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セッション内容
【T-K】

【基調講演】
ご挨拶



日本アイ・ビー・エム株式会社 専務執行役員 ソフトウェア事業担当 三浦 浩



【基調講演】
強い組織、強いコミュニケーション

過去10数年間のコミュニケーション技術や市場の変遷を振り返るとともに、今後の組織のあり方や組織を結びつけるコミュニケーションがどのようなものになるのか、社会情勢や技術動向を基に展望する。同時に、取材を通じて見聞きしたコミュニケーションに優れた組織を紹介する。



日経BP社 日経コミュニケーション 副編集長 菊池 隆裕 氏



【基調講演】
動き出した、全方位コラボレーション



日本アイ・ビー・エム株式会社 Lotus事業部 事業部長 澤田千尋


セッション内容
【T-A1】

稟議申請業務システムのご紹介

まいきゃびWorkflowを利用し職務権限を明確とした稟議申請業務システムをご紹介します。



キーウェアサービス株式会社
【T-A2】

Lotus Domino 8で実現!新たなワークフロー活用法
~WebSphere Portal&コンポジット・アプリケーション対応ワークフローのご紹介~

Lotus Domino 8の最新機能とWebSphere Portalを利用して、ワークフローの新たな活用法を検討しませんか?
本セッションでは、弊社ワークフロー製品の最新版「クイック・ディシジョンfor Lotus Domino 8」を利用したコンポジット・アプリケーションの構成例を元に、ワークフローの新たな可能性と、弊社のLotus Domino 8へのマイグレーション・サービスについてご紹介いたします。



京セラコミュニケーションシステム株式会社
【T-A3】

マイグレーション先進企業はなぜバージョンアップしたのか?

マイグレーション先進企業はなにを考えバージョンアップしているのか?
企業をとりまく環境の変化に素早く対応し、高収益ビジネスモデルへの変革の為の道具として戦略的にドミノを活用し、企業グループワーキング、WorldWide展開など新たな基盤としてマイグレーションを選択しています。
弊社の数々のマイグレーション事例を経営的点から解析し、『第三の付加価値の創出』を検証します。
稟議起案に役立つネタ満載?!



アクロス株式会社
【T-A4】

いつでも・どこでも決裁可能!モバイル対応ワークフロー「総二郎」&「スケジューラ8」

Lotus Notes/Domino 8対応はもちろん、携帯電話からの決裁機能を搭載し、今まで以上に意思決定のスピードアップを実現できるようになったワークフロー・ソフト『総二郎』をご紹介致します。
当セッションでは、携帯電話対応の新機能だけでなく、過去の事例やドラッグ&ドロップの簡単操作のスケジューラのご紹介も交え、Lotus Notes/Dominoの更なる有効活用方法をご提案致します。



松下ネットソリューションズ株式会社
【T-A5】

人財の活用・組織の壁を越えたコラボレーション
~Lotus Connections 2.0で実現するイノベーション~

企業では、絶え間ないイノベーションの実現に向け、組織内に散在する経験や知識を有効活用するための様々な取り組みを行っています。企業内外の人財を効率的に活用し、コラボレーションを強化することはイノベーションの大きな鍵となります。当セッションでは、Lotus Connections 2.0新機能のご紹介しながら、イノベーション実現のための新しい情報共有基盤のあり方を提示いたします。



日本アイ・ビー・エム株式会社
【T-A6】

進化を続けるLotus Notes 8.0.1
- 新世代クライアントソフト活用のキモ

今年新たにリリースされたLotus Notes 8.0.1には今までのLotus Notes には実装されていなかった様々な新しい機能が盛り込まれています。このセッションでは「マイウィジェット」や「ライブテキスト」といった機能を詳細にお見せしながら、ユーザーの皆様が手軽に実現できるオフィスワークの新しい形を事例を交えてご説明いたします。



日本アイ・ビー・エム株式会社
【T-A7】

企業はなぜBlackBerry(R)を選択するのか
~利用される5つの理由~

ホワイトカラーの生産性の向上を目指して、いつでも、どこでも、安全に、会社の環境にアクセスできるようにするモバイル・コンピューティング。昨今では日本版SOX法への対応から、モバイルに対する考えがより厳しい状況になっております。
企業はなぜモバイルに「BlackBerry」を選択しているのか、セキュリティーの面、導入のしやすさ、ROIの観点などからその特徴を紹介します。



リサーチ・イン・モーション・ジャパン株式会社
【T-A8】

Lotus Notesワークフローの携帯アクセスを実現! 『ConnectONE』

ConnectONEは、携帯から、Lotus Notes/Lotus Dominoへのアクセスを可能にするサーバソフトです。特にいままで実現が難しかったLotus Notesワークフローのモバイル化を容易にしました。携帯は4キャリア対応で専用アプリは不要です。



株式会社コネクトワン
【T-A9】

ソリトンが考える現実的なID管理環境
~ID管理、認証、シングル・サインオン~

内部統制対策において、ID管理をご検討されている方も多くいらっしゃると思います。しかし、実現には思った以上にコスト、労力がかかります。また、ID管理に加えて、本人認証、シングル・サインオンなども視野に入れると、さらなる負荷がかかります。本セッションでは、「ID Admin」を中心に導入負担を抑えた現実的なID管理について、認証とシングル・サインオンを含めて解説します。



株式会社ソリトンシステムズ
【T-A10】

ホントにつかえるCRMシステムSELICA for Lotus Notes

顧客情報や営業情報を自前DBで管理したが、うまく運用できない。市販のSFAを導入してみたが、やっぱりうまくいかない。なぜだろう?
使い勝手や好みの問題もあるけど入力者に負担だけかけていませんか。それに見合った効果が必要です。上司の大切なミッションはコーチ&ガイド!弊社の戦略営業システムとコールセンタシステムが解決へと導きます。事例やデモを交えてのセッションです。



パシフィックシステム株式会社
【T-A11】

進化を続けるLotus Notes 8.0.1
- 新世代クライアントソフト活用のキモ

今年新たにリリースされたLotus Notes 8.0.1には今までのLotus Notes には実装されていなかった様々な新しい機能が盛り込まれています。このセッションでは「マイウィジェット」や「ライブテキスト」といった機能を詳細にお見せしながら、ユーザーの皆様が手軽に実現できるオフィスワークの新しい形を事例を交えてご説明いたします。
(T-A6 のリピートセッションとなります)



日本アイ・ビー・エム株式会社
セッション内容
【T-B1】

~内部統制~継続運用を見据えた文書管理の現実解

ISO認証取得、ISMS、プライバシーマークなどの対策に加えて、昨今対応が急がれる内部統制でも文書管理は非常に重要な位置を占めます。セミナーでは内部統制への対応の合理的な考え方を紹介し、その中での文書管理の役割と活用ノウハウをご紹介します。また、ISO認証取得用に開発されたISOBRAINを、内部統制向けに機能アップした「ISOBRAIN for 内部統制」の機能のご紹介も行います。



株式会社JIEC
【T-B2】

デザイナー要らずのワークフロー・ソリューション!『ワークステップBP』

Lotus Domino Designerを使わずに構築できるワークフロー・ツール!そんなものがあったらもっと効率よくワークフローを構築できるのにとお考えではありませんか?そんな理想的なワークフロー構築を実現するのが『ワークステップBP』です。しかも、申請業務のペーパーレス化は勿論のこと、内部統制や業務支援型(ビジネスプロセス型)ワークフローに至るまで幅広く対応する「新世代のワークフロー・ソリューション」をご紹介します。



ソリューションラボ株式会社
【T-B3】

複合機とLotus Notes/Domino連携による新たなワークスタイル変革のご紹介

複合機とLotus Notes/Dominoを連携した新製品imagio SmartDocLinkを中心にドキュメントに関する新たなワークスタイルの変革をご紹介します。
Imagio SmartDocLinkはLotus Notes/Dominoとシームレスに連携し、紙文書の電子化~ワークフローまでの一連の業務フローを簡単に実現可能!
見積書、注文書、契約書など業務効率UPにつながるソリューションをご説明致します。



株式会社リコー
【T-B4】

Lotus Notes/Dominoが果たした役割と今後の展望 ~ユーザー利用事例から考える今後のシステム課題を探る

ノーツクライアントがいらない!?
新規事業所や、M&Aや統合・合併で一緒になった海外企業や提携先にLotus Notesが無くても利用できるよう取り組む企業が出てきています。
Lotus Dominoを中心に、国内インフラはそのままで企業や組織の変化に即応できるLotus Notes/Domino。DWA(Domino Web Access)やWebsphere Portalを活用して統合クライアント環境を構築し、Webサービス、ODFなどによってビジネス・ドキュメントをやり取りしながら情報共有することで、Lotus Dominoの価値がますます上がる事が期待されています。
そのような取り組みをされているユーザー様・パートナー様と、やっぱり既存インフラそのままで新機能とサポート切れという理由だけでは移行しにくいと悩む方をお招きして、8.5情報など最新の話題も入れて今後のLotus Notes/Dominoを占うパネル・ディスカッションを開催致します。ご期待下さい。



ノーツコンソーシアム
日本アイ・ビー・エム株式会社
【T-B6】

Lotus Domino 8 の進化
~DWA、Travelerから Lotus Domino 8.5動向まで

Lotus Notes/Domino 8 におけるハイライトは、クライアントの革新だけではありません。
進化したLotus Domino Web Accessのほか、スマートフォンへの対応、Webサービスコンシューマ、管理機能とセキュリティー機能の強化、パフォーマンス向上など、サーバーサイドも大きな進化を遂げています。
Lotus Domino 8 サーバーの最新情報をお届けいたします。



日本アイ・ビー・エム株式会社
【T-B7】

Lotus Notesをもっと使いやすく!
~日本の業務現場が求めるデータの入力・集計活用・帳票出力~

Lotus Notesをお使いの皆様へ向け、業務現場の効率化を「使いやすいシステムの入力画面設計・データ活用・多種多様な帳票出力」から考えます。現在、紙で運用している申請書・帳票・見積書・稟議書のイメージをそのまま生かしたLotus Notesへの「帳票型入力画面設計」と、入力されたデータの集計活用、さらに、業務に欠かすことのできない帳票出力までを一気に解決できる運用モデルをご紹介致します。



ウイングアーク テクノロジーズ株式会社
【T-B8】

Lotus NotesをGoogle化する7つの方法
~情報を減らせばLotus Notesはもっと活用できる~

「インターネットではGoogleで簡単に欲しい情報が見つかるのに社内は何故こんなにも不便なのだろうか」とお嘆きの皆様に、既存資産を活用するノウハウをお伝えします。古い、間違った情報のままでは横断検索も無意味。情報を減らし、整理して、ルールを浸透させることで、大規模な一括移行をしなくてもLotus Notesはもっと便利になります。リアルコム流ナレッジマネジメントの知見を活かした7つの具体的施策をご紹介します。



リアルコム株式会社
【T-B9】

Lotus Notes/Domino環境に求められる統制項目とその実現方法

このセッションでは、監査人が指摘する具体的な統制項目を挙げながら、その攻略方法の全容をご理解いただけます。
コンプライアンスのみならずLotus Notes環境全体におけるコントロールやプロセスがどうあるべきかといった方向性を理解できより効果的で低リスクな運用管理の実現を可能にします。



チームスタジオジャパン株式会社
【T-B10】

某大手企業導入事例 電子メールアーカイブ・システムの導入効果(仮)

メールが企業におけるビジネスのインフラの主流を成している今日、日本版SOX法の施行に伴い、大小区別なく殆どの企業がメールアーカイブの必要性を感じています。本セッションでは不正の無い監査報告を証明するのに見落とされがちな、社内外の電子メールを全て暗号化アーカイブする電子メールアーカイブ・ソリューションZL Unified Archival Suite を某大手企業様の事例を交え、ソリューション選定のポイントと導入効果についてご紹介いたします。



TISソリューションビジネス株式会社
【T-B11】

Lotus Domino 8 の進化
~DWA、Travelerから Lotus Domino 8.5動向まで

Lotus Notes/Domino 8 におけるハイライトは、クライアントの革新だけではありません。
進化したLotus Domino Web Accessのほか、スマートフォンへの対応、Webサービスコンシューマ、管理機能とセキュリティー機能の強化、パフォーマンス向上など、サーバーサイドも大きな進化を遂げています。
Lotus Domino 8 サーバーの最新情報をお届けいたします。
(T-B6 のリピートセッションとなります)



日本アイ・ビー・エム株式会社
セッション内容
【T-C1】

上司に「グループウェアの有効活用を考えろ」と言われたら・・
Lotus Notes/Dominoの活用のヒントがここにある!!

Lotus Notes/Domino をフル活用することで、業務が見違えるほど効率的・戦略的に変わります!「顧客の見える化・社内の見える化を実現する CRM/SFA」「意思決定を迅速化、内部統制に最適なワークフロー」「ポータルを導入し業務効率を改善」と業務の革新を強力に支援します。また、マイグレーションはもちろん、SAP、BI、CTIなど、他システムの導入から連携まで、事例を交えて導入効果や活用のヒントを紹介します。



コムチュア株式会社
【T-C2】

標準化/Web化を実現した Lotus Notes/Domino バージョンアップ最新事例のご紹介

Lotus Notes/Dominoバージョンアップを行うには、標準化/Web化が必須です。本セッションでは、標準化/Web化に行き着くまでの経緯や、メリット・デメリットはもちろんのこと、プラスアルファ(独自開発したツールを利用した移行方法、共通化による運用・保守コスト削減の成果、等)を約5,000データベースの標準化/Web化を実現した大規模バージョンアップ事例をもとにご紹介致します。



株式会社アイ・ティ・フロンティア
【T-C3】

内部統制、利用分析に効く、Lotus Dominoサーバーへのアクセスログ取得ソリューション

Lotus Notes上に、流出しては困る重要なビジネス情報はありませんか?
社員によるLotus Notesへのアクセス証跡はきちん取得していますか?
本セッションでは、Lotus Dominoサーバー上の各文書に対するアクセスログ取得製品
Auge AccessWatcher for Lotus Notesをご紹介します。
面倒な導入・運用不要の本製品で、Lotus Notes全体のトータルなセキュリティーの向上を図りましょう。



オージェテクノロジー株式会社
【T-C4】

日本のLotus Notesユーザーのための日本語に強い検索
‐ ConceptBase Enterprise SearchでLotus Notesをさらなる情報活用基盤に!

3,100社以上の導入実績を誇る企業内検索ConceptBaseシリーズの最新製品「ConceptBase Enterprise Search」は、強力なデータ構造化機能を搭載し、ACLを継承したセキュアな環境で快適な情報検索を実現するエンタープライズ・サーチです。Lotus Notes/Dominoに蓄積された情報資産を無駄なく再利用する「情報活用基盤」として、高性能・高機能で、かつ、日本語処理に優れた検索エンジンの特長と適用例を紹介いたします。



株式会社ジャストシステム
【T-C5】

ブログ、Wiki、コミュニティーで愚直に企業を活性化する秘訣
~Lotus Quickrによる新しい情報活用のススメ~

今、Web2.0という大きな潮流の中で、企業内でのブログ、SNSの利用が話題になっているが、単なる流行でブログやSNSを導入して失敗している企業が増えています。
本セッションでは、ブログ、SNSを企業内で有効利用するための秘訣とNotesユーザーなどが、これらに対して、どのように取り組むべきなのかを事例を交えてご紹介します。



日本アイ・ビー・エム株式会社
【T-C6】

本当にLotus Notes/Dominoでなくても、あの製品で大丈夫?
~他社製品徹底比較デモ~

「そんなはずじゃなかった・・・」となる前に。
一見 似たような製品に見えて、他社製品を実際に利用・運用してみると、さまざまな問題や制限に直面する事があります。本セッションでは、触って見なければわからない Lotus Notes/Domino と他社製品の違いについて、デモ含めて徹底比較します。



日本アイ・ビー・エム株式会社
【T-C7】

高性能エンタープライズサーチの快感!

Lotus Notes DBが増えて「欲しいデータがそもそもどこにあるのか分らない」とお悩みの御社必聴。なぜ今、企業内の検索が注目されているのか?Lotus Notes/Dominoユーザ企業にとっての導入メリットは何か?あたかもインターネット検索で世界中のWebを探すがごとく、複数のLotus Dominoサーバー、複数のLotus Notes DBと分散する業務データを一瞬で串刺し検索する「エンタープライズサーチ」の理解を深める40分です。



アクセラテクノロジ株式会社
【T-C8】

幸せでしたか?ノーツを止めて!大塚商会だから言える様々な移行事例紹介

何故ノーツだけが他社からアタックされるのか?他社が恐れるノーツの本当の魅力(魔力)とは何か?
ノーツからノーツ?それとも他社製品にするのか?それを決めるポイントは何なのか?
様々な移行事例からノーツをもう一度見直したいと思います。
IBMさんでは決して言えない本音のノーツトークをお届けします。
企業における情報流通基盤のグループウェアを様々な視点で考察してまいります。
ノーツ8って使えるのかどうか?お楽しみに・・・



株式会社大塚商会
【T-C9】

WorkSpiceで実現するLotus Notesインフラ活用術 ~ポータル、ワークフロー、イメージ連携など~

内部統制やコンプライアンスの重要性など世の中の動向と共に、お客様のLotus Notesの利用も進化してきています。PFUの多数のLotus Notes関連のサービス/ソリューションの実績・事例に基づいて、お客様のLotus Notesの利用状況、課題、問題点、解決方法など最新動向を紹介いたします。ポータル、メール、運用管理対策、仮想化などのLotus Notesの活用事例、さらに新しい活用方法としてイメージデータ・ワークフローをご提案いたします。



株式会社PFU
【T-C10】

Lotus Notes/Domino添付ファイルのアクセスコントロール

DKS DDは、Lotus NotesクライアントからLotus NotesDBへ重要な文書を添付する際、強制的にPDFファイルに変換し、暗号化して施錠。PDFファイルのアクセス権はLotus NotesDBのアクセス権+「印刷、注釈、コピー」等の制御が可能です。



クオリティ株式会社
【T-C11】

本当にLotus Notes/Dominoでなくても、あの製品で大丈夫?
~他社製品徹底比較デモ~

「そんなはずじゃなかった・・・」となる前に。
一見 似たような製品に見えて、他社製品を実際に利用・運用してみると、さまざまな問題や制限に直面する事があります。本セッションでは、触って見なければわからない Lotus Notes/Domino と他社製品の違いについて、デモ含めて徹底比較します。
(T-C6 のリピートセッションとなります)



日本アイ・ビー・エム株式会社
セッション内容
【T-D1】

アバイアのユニファイド・コミュニケーションとIBM Lotus Sametimeの連携

IPコミュニケーションの進歩により、社員の在宅勤務や営業のモバイル化が始まりつつある現在、場所や通信手段を選ばないユニファイド・コミュニケーションは、オフィス業務をタイムリーに進めるための必須のソリューションになりつつあります。アバイアではそれらの課題に応えるIPテレフォニーとIBM Lotus SametimeやWeb Conferenceの連携を中心としたアバイア ユニファイド・コミュニケーション ソリューションと事例をご紹介いたします。



日本アバイア株式会社
【T-D2】

ヤマハ会議システムと Lotus Sametimeで実現する高音質&リアル オンライン会議

ヤマハ会議用マイクスピーカー「PJP-25UR」を使えば、Lotus Sametimeでの「話しやすく」「聞きやすい」多地点・多人数の遠隔会議を簡単に実現することができます。
プレゼンス・チャットから遠隔会議までを同一インターフェースでシームレスなアクセスを可能にする新しい形の社内コミュニケーションを実現します。



ヤマハ株式会社
【T-D3】

IBM Lotus Sametimeのユニファイド・ソリューション

Lotus Sametime 7.5.1、Sametime 8のVideo機能を拡張するHybridソリューション。
RADVISION社Scopia Connectorを導入することにより、既存のVideo環境を統合。
Sametime間での多地点会議、既存のTV会議システムとの相互接続。
さらに3G携帯電話と相互接続を可能にする。



RADVISION Japan株式会社
【T-D4】

NECの考えるユニファイド・コミュニケーション
‐Lotus SametimeのIPテレフォニー連携事例‐

ブロードバンド&モバイルの普及を背景に登場したユニファイド・コミュニケーション。オフィスから現場、在宅勤務まで、あらゆるビジネスシーンで新しいコミュニケーションの活用が始まっています。本講演では、業界の最新動向とユニファイド・コミュニケーションの導入ステップ、ワークスタイル革新を実現するポイントについてご紹介します。



日本電気株式会社
【T-D5】

「電話+メール」を超えるコミュニケーションツールの統合が働き方を変える
~Lotus Sametime 8

企業をとりまくビジネス環境において、新し いコミュニケショーションによる、よりスピ ードアップした仕事の進め方が求められてい ます。それはメールと電話をばらばらに使う いままでの仕事のやり方をこえた新しいワー クスタイルの形です。
IBMのUC2は、こ の新しいコミュニケーションを提供する基盤 です。その中心となるLotus Sametimeの提供する次世代コラボレーション の世界をご紹介します。



日本アイ・ビー・エム株式会社
【T-D6】

PCアップグレードをどう考える? ~無償オフィスソフトLotus Symphony 登場とLotus Notes 8の背景にあるもの

OpenOffice準拠のオフィス製品でありWebアプリケーション開発のフロントエンド・モジュールとしても活用可能な無償ソフトLotus Symphony が、ついに正式出荷となりました。
本セッションでは、日本語版Lotus Symphonyについての互換性や操作感に関する最新情報、Lotus Notes 8 にも本機能を搭載するに至った製品戦略などを踏まえ、Linux PCなどOpenClientの動向についてご説明します。



日本アイ・ビー・エム株式会社
【T-D7】

Lotus Notes/Domino 8 を導入して

日立ソフトでは、お客様へのLotus Notes/Dominoの導入・バージョンアップを数多く手がけてまいりました。現在は最新バージョンであるLotus Notes/Domino 8の導入が多くなってきておりますが、どのようなメリットがあるのか、移行性はどうなのか等について、お客様の目線に立ち、SIベンダーとしての立場でご紹介したいと思います。



日立ソフトウェアエンジニアリング
【T-D8】

VMwareによるLotus Notes/Domino 仮想化への道
~その効能と導入検討のツボ~

仮想化環境の利用で、サーバ統合によるTCO削減や高可用性、ダウンタイム最小化、低コスト災害対策やグリーンIT推進など様々な効能が広く知られるようになり、「Lotus製品をVMware環境で使いたい」とのニーズが高まっています。また、仮想化ソリューションを活用したシンクライアント化のニーズや実績も多数出ています。当講演では、上記に加えパフォーマンスやサイジングなどの気になる情報を事例を交え分かり易くご説明致します。



株式会社ネットワールド
【T-D9】

Lotus Notes 8 のプラグイン・ソフトとして初めてPDFの作成に成功!

XSL Makerは、Lotus Notes 8 のプラグイン・ソフトとして初めて、Lotus NotesデータのPDF化に成功しました。その結果、エンドユーザは目的のLotus Notesデータを選択するだけでPDFを取得できます。また開発者は、Lotus NotesデータからGUIによって、フォーム設計が簡単に作成できると同時に、従来のLotus Script等により、簡単に実装ができます。コンポジット・アプリケーション対応ソフトウェアです。



エム・アイ・エス・テクノロジー株式会社
【T-D10】

ブラックベリーで実現するプッシュ型アプリケーション

2006年9月よりNTTドコモが提供中のブラックベリーサービス。当初は、プッシュメール、スケジューラー連携という基本機能を主として利用していたお客様より、Lotus Notes DBも外出先で閲覧したいという多くの要望が寄せられたことから、プッシュ型アプリで実現したデモンストレーションを交えながら紹介する。



株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ
【T-D11】

PCアップグレードをどう考える? ~無償オフィスソフトLotus Symphony 登場とLotus Notes 8の背景にあるもの

OpenOffice準拠のオフィス製品でありWebアプリケーション開発のフロントエンド・モジュールとしても活用可能な無償ソフトLotus Symphony が、ついに正式出荷となりました。
本セッションでは、日本語版Lotus Symphonyについての互換性や操作感に関する最新情報、Lotus Notes 8 にも本機能を搭載するに至った製品戦略などを踏まえ、Linux PCなどOpenClientの動向についてご説明します。
(T-D6 のリピートセッションとなります)



日本アイ・ビー・エム株式会社
セッション内容
【T-E1】

SAP/Lotus共同開発プロジェクト"ATLANTIC"の動向



SAP Japan株式会社
日本アイ・ビー・エム株式会社
【T-E2】

わかる!ノーツとWebSphereで実現する、業務効果の出るイントラネット

お持ちのノーツ資産を最大活用しつつ、短期間に業務効果の高いポータルを作るノウハウをご紹介します。「ポータル・パッケージ入れれば終わり」ではない、その先の「目のつけどころ」、「考えどころ」、「作りどころ」についてお話します。



日本アイ・ビー・エム株式会社
【T-E3】

Lotus Notes資産は最強のコンテンツ
~Notesユーザーにおけるポータル最新事情

このままLotus Notesでポータルを作るか、はたまたポータルツールを導入するか?
これまでのLotus Notes資産をうまく活用しながら、日々の「仕事のしかた」を革新されたお客様が多数いらっしゃいます。
新しいビジネスの広がりを実現するポータルを、事例を交えてご紹介します。



日本アイ・ビー・エム株式会社
【T-E4】

Web 2.0対応 !
新バージョン WebSphere Portal V6.1紹介

インターネットの世界で注目を浴びているWeb2.0。今までインターネットの世界だけで利用されていたWeb2.0技術をビジネスにも活かそうという動きが広まっています。
様々なWeb2.0技術を採用することにより、ユーザーが重要な情報をより迅速に簡単に利用することができ、生産性向上を実現するWebSphere Portal V6.1の新機能をご紹介いたします。



日本アイ・ビー・エム株式会社
【T-E5】

Lotus Notes/Domino 8.0.1への移行方針の立て方と実践ノウハウ

Lotus Notes/Domino 8の最新導入事例やバージョンアップ事例をご紹介します。バージョンアップのステップ、事例から学んだTipsなど、今後の導入・バージョンアップに向けて参考にしてください。



日本アイ・ビー・エム株式会社
【T-E8】

ビジネスプロセスとの融合で業務を加速する次世代電子フォーム Lotus Forms

紙のフォームを電子化しただけで満足していませんか?次世代電子フォームは入力データチェック、ロジック、電子署名といったフロントエンドの機能が充実しています。さらに、SOAのフロントエンドとして既存のワークフローや基幹システムなどのバックエンドシステムとの連携が可能で、ビジネスプロセスを容易に自動化できます。こうした次世代電子フォームソリューションをLotus Formsで開発する様子を紹介します。



日本アイ・ビー・エム株式会社
【T-E9】

エンタープライズ・マッシュアップ最前線 ~IBM Lotus Mashupsと先進事例のご紹介

社内外のあらゆるリソースを最大限再利用して手早く新しいアプリケーションを生み出すマッシュアップという手法。コンシューマの世界で浸透してきたこの手法のエンタープライズへの適用に対するIBMの取り組みをご紹介します。また、2007年に"Mash up Award 2nd"にて最優秀賞を受賞された黒田哲司氏(株式会社フェアリーウェア)をお迎えして、 リリース予定の新製品 Lotus Mashupsを活用した先進事例をお話いただきます。



日本アイ・ビー・エム株式会社
株式会社フェアリーウェア
【T-E10】

こんなに簡単!Lotus Notes 8 を機能拡張するプラグイン開発のハジメの一歩

Lotus Notes 8はプラグインの追加により機能拡張が可能であり、プラグインはコンポジット・アプリケーションのコンポーネントとしても利用できます。プラグイン開発はJavaで行うのが一般的ですが、整備されたツールなどを用いればJavaに精通していない開発者にとっても決して難しいものではありません。
このセッションではツールやライブラリを用いて容易に行うことができるプラグイン開発の様子を紹介します。



日本アイ・ビー・エム株式会社
【T-E11】

Lotus Notes/Domino 8.0.1への移行方針の立て方と実践ノウハウ

Lotus Notes/Domino 8の最新導入事例やバージョンアップ事例をご紹介します。バージョンアップのステップ、事例から学んだTipsなど、今後の導入・バージョンアップに向けて参考にしてください。
(T-E11 のリピートセッションとなります)



日本アイ・ビー・エム株式会社

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0120-300-426
受付時間 9時30分から17時30分まで
(土曜日・日曜日・祝日、6月17日弊社創立記念日、12月30日~1月3日を除く)