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組織内の多様な書式、帳票の電子化を可能にする業務改善基盤

Lotus Forms Turbo 導入のメリット

導入後すぐにWebブラウザのみでフォームの作成から分析までが可能

Lotus Forms Turbo はサーバーに導入するだけで、利用者はWebブラウザのみで利用できます。(Web ブラウザへのモジュール等の導入も不要)
記入フォームの作成、利用者への公開、利用者による記入と提出、保管と担当者による分析のすべてがWebブラウザのみで可能となります。

Webブラウザ上での直感的なフォームの作成

ドラッグ&ドロップとプロパティの設定を中心とした直感的な操作で記入フォームを作成可能。
専用のクライアントや専門知識を必要としない作成が可能なため、IT部門や専門の開発者を必要とせず、利用部門の担当者が記入フォームが作成できます。

Lotus Forms Turbo での記入フォーム開発画面の例

利用者への公開

作成したフォームの利用範囲を設定するだけで、Web上のページとしてフォームが公開。すぐに利用できるようになります。

フォームを利用(サブミット)可能な利用者や条件の設定画面

Lotus Forms Turbo で公開されている記入フォーム一覧の例

Webブラウザのみで記入、提出、保管

利用者はWebブラウザ上で記入し、提出することが可能となり、記入後の手作業でのメール送信などは必要ありません。

Lotus Forms Turbo でのフォームへの記入画面の例

Webブラウザ上での分析とcsvでの書き出し

提出された内容をWebブラウザ上で分析できます。より詳細な分析や加工が必要な場合はcsvファイルでエクスポートすることができます。

容易な導入

Lotus Forms Turbo は1台のサーバーに容易に導入できるため、中小企業や部門での利用においても簡単にご利用いただけます。
ライセンスはユーザー単位ライセンス(20ユーザーごと)か、サーバーCPU能力単位(Value Unit)ライセンスのいずれかを選択してご購入いただけます。

Lotus software

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