業務改善を一気に加速させるコラボレーション・プラットフォーム
IBM Lotus Notes/Domino 7.0は、Webサービス対応を始め、次世代コラボレーション環境「ワークプレース」の基盤としての将来性も兼ね備え、管理サービスの強化などによるTCO削減効果とともに、ユーザーの声を活かした新機能を満載。
さらなる生産性向上や、セキュリティー機能の強化も実現を支援します。
特長
IBM Lotus Notes/Domino 7.0 の主な特長は次のとおりです。
次世代コラボレーションへの対応
- Webサービスへの本格対応により、Lotus Notes/Dominoの資産を簡単に企業情報システムから活用
- 将来のリリースで、IBM Workplace Technologyを採用予定
- DB2連携の標準サポートにより、DB2アプリケーションと直接連携 (メンテナンスリリースでサポート予定)
- マルチプラットフォームサポートにより、豊富な選択肢
TCOの削減
- 最大35%のスケーラビリティーの向上により、サーバー資源を有効活用(同一ハードウェアによるLotus Domino 6.5との当社比)
- サーバーのリソース監視と、問題判別支援の強化により、システム管理工数の削減
セキュリティーの強化
- ポリシー機能の強化により、クライアントのセキュリティー設定の強制管理
- 迷惑メール対策の強化
エンドユーザーの生産性の向上
- 在席確認とインスタントメッセージングの対応テンプレートの強化(カレンダー、ディスカッション、会議室)
- ビジュアルインディケーターや、メールスレッド表示機能などにより、膨大なメールの処理を効率化
- そのほか(自動保存機能、ビュー更新のマルチスレッド化など)
製品紹介
製品発表レター
- 「Lotus Notes/Domino 7.0.2日本語版 および Lotus Enterspanrise Integrator 7.0.2
の発表」 (2006年9月27日)
- 「Lotus Notes/Domino 7.0.1日本語版 および Lotus Enterspanrise Integrator 7.0.1
の発表」 (2005年2月8日)
- 「Lotus Notes/Domino 7.0日本語版 および Lotus Enterspanrise Integrator 7.0
の発表」 (2005年10月5日)
- Lotus Sametime 7.0 および Lotus Sametime Enterspanrise Meeting Server 7.0
の発表 (2005年10月5日)
- Lotus Quickspanlace 7.0 日本語版の発表 (2005年10月5日)
- Lotus Domino Document Manager 7.0 日本語版の発表 (2005年10月5日)
- Lotus Workflow 7.0 日本語版の発表 (2005年10月5日)
- Lotus Notes/Domino 7.0英語版の発表 (2005年8月31日)
