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アップグレードシナリオのご提案

その他のお客様事例

 

学校法人中内学園 流通科学大学


概要


採用新機能もしくは
採用予定新機能


移行・移行後保守実施

京セラコミュニケションシステム株式会社

2006年12月12日公開

株式会社クレスコ


概要

全社員が利用しているLotus Notes/Domino R5環境を全て6.5にアップグレード。新規にクラスタ構成を採用し、負荷分散と信頼性向上を実現。ドメイン検索機能導入による複数DBにまたがった検索機能を構築。Lotus Notesクライアントだけでなく、社内イントラ環境からのDWA機能利用により、圧倒的な利用環境の改善を実現しました。


採用新機能もしくは
採用予定新機能


移行・移行後保守実施

日立SC株式会社

2006年10月12日公開

阪神内燃機工業株式会社


概要

現行バージョンを単純にLotus Notes/Domino 7へアップさせるのではなく、企業としてのリスク対策強化の為に、ドミノクラスタの採用や内部統制対策を見据えた自社内におけるワークフロー開発の効率化を主眼にLotus Notes/Domino 7へのアップグレードをリコーとともに実施。


採用新機能もしくは
採用予定新機能


移行・移行後保守実施

兵庫リコー株式会社
リコーテクノシステムズ株式会社

2006年9月19日公開

JUKI株式会社 産業装置事業部


概要


採用新機能もしくは
採用予定新機能


移行・移行後保守実施

株式会社ピクシス情報技術研究所

2006年9月19日公開

オンキヨー株式会社


概要


採用新機能もしくは
採用予定新機能


移行・移行後保守実施

株式会社PFU

2006年1月11日公開

横河レンタ・リース株式会社


概要

Lotus Notes/Domino R5環境が業務の増大や情報量の増大に伴い、稼働が不安定になっており、ビジネスコミュニケーションやワークフローに影響を与えていた。Lotus Notes/Dominoシステム全体の安定性向上やユーザーの操作性向上を図るためにLotus Notes/Domino 6.5へのアップグレードを実施した。


採用新機能もしくは
採用予定新機能

Welcomeページを利用したポータル
シングルコピーテンプレートによるサーバリソースの軽減


移行・移行後保守実施

リコーテクノシステムズ株式会社
リコーソフトウェア株式会社

2005年12月20日公開

NECマグナスコミュニケーションズ株式会社


概要

Lotus Notesによるワークフローシステムの見直しにより手書申請書類を削減し、自社でのメンテナンス性向上を図る為に6.5.2へバージョンアップを行なった。
ユーザーのアクセシビリティ向上では、ポータル連携(シングルサインオン)とWEB化を図ることにより、さらなるLotus Notesの利用拡大を目指している。


採用新機能もしくは
採用予定新機能

<採用新機能>

<採用予定新機能>


移行・移行後保守実施

リコーテクノシステムズ株式会社

2005年11月16日公開

ポリプラスチックス株式会社

概要

Lotus Dominoサーバの集約及び管理運用工数の削減を目的とし、最新バージョンである6.5.2へのマイグレーションを実施。
それに伴い、Lotus Dominoディレクトリ/メール設計を全て製品標準であるDJX環境へ変更し、既存DBの改修を実施。
Lotus Dominoクラスタによる冗長化、バックアップ取得サーバへの定期複製による、連続運用の実現、システムメンテナンスに要するTCO削減効果も見込んでいる。
マイグレーション実施後の障害も皆無であり、現在は6.5.3へリビジョンアップし安定稼働している。


採用新機能もしくは
採用予定新機能

シングルコピーテンプレート、ネットワーク圧縮、ポリシーディレクトリやメールの製品標準化、DJX化


移行・移行後保守実施

リコーテクノシステムズ株式会社

2005年11月16日公開

三菱自動車工業株式会社


概要

より安定したシステムと管理コストの削減を目指し、最新の6.5.4へバージョンアップを決定。8月に国内の移行、9月に海外の移行の予定。
障害情報や現在の設定等に対する問題点の洗い出しをPSPにて実施いただくことで、安定したシステムを実現できている。


採用新機能もしくは
採用予定新機能

自動診断データ収集機能、サーバーヘルスモニタリング機能


移行・移行後保守実施

三菱自動車工業株式会社、株式会社エムエムシーコンピュータリサーチ、コムチュア、IBM Priority Service Program

2005年9月12日公開

三菱重工業株式会社


概要

分散していたノーツドメインの統合にあわせ、最新の6、6.5に移行中。ユーザーインターフェースの向上、高い安定性を評価している。
クライアントの移行にあわせ、これまでカスタマイズしていたディレクトリやメールを製品標準にすることで、システムメンテナンスに要するTCO削減効果も見込んでいる。
移行当初にPSPによる障害情報の先出しや、発生した障害への迅速な対応も行い、スムーズな移行を実現し、システムの安定化につながった。


採用新機能もしくは
採用予定新機能

インターネット系プロトコルによるノーツリソースの利用、メールやディレクトリの製品標準化


移行・移行後保守実施

三菱重工業株式会社、IBM Priority Service Program

2005年9月12日公開

Lotus software