社内SNSとは
Facebookや、Twitterに代表されるSNS(ソーシャル・ネットワーク・サービス)。この潮流をビジネスの現場で活かせるように、イントラネットで利用できる形にしたものが一般的に“社内SNS”と呼ばれています。 この社内SNSの導入により社員・従業員が組織やプロジェクトチームの枠を超えて、同じ目標を持った者同士が自発的に協力関係を築くことにより、より大きな成果をもたらすことが可能になります。
社内SNSによって実現されること
たくさんの同僚からアイディアを集める
ccだらけの大量のメールから開放
関係者間のファイル共有を一元化
思いもよらない解決策が生み出される
社内SNSを実現する2つのソリューション
IBM Connections
御社の希望に合わせたカスタマイズが可能なソフトウェアとしてのご提供。Lotus Notesをはじめとして既存の業務システムとの連携も容易です。自社内でのデータ管理を優先されるお客様へ。
お客様導入事例
ローランド株式会社(nikkei BP net) IBM Connections、IBM Lotus Quickrを導入し、グローバル企業として、海外の関連会社との間でのソーシャルネットワークの活用を開始。タレントの三浦奈保子さんがインタビュー。
栗本鐵工所(nikkei BP net) 技術者に幅広い見識を育む場として、企業内の「人と人のつながり」を構築するIBM Connectionsをどのように活用していくのか。タレントの三浦奈保子さんがインタビュー。
ベルリッツ コーポレーション グローバル規模での社内コミュニケーションの強化を目的に、約1万人の社員や講師を対象とした大規模イントラネット・システムを構築し、2010年1月に稼働を開始しました。
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IBM Connections (Lotus Greenhouse) IDのご登録により、テスト環境でIBM Connectionsの操作感を体験して頂けます。
※ご利用にはLotus GreenhouseのIDが必要となります(無料でIDを発行可能です)。※説明画面は英語ですが、ログイン後に日本語インターフェイスを選択頂けます。
セミナーへ参加する
さわってみようLotus製品 IBM Connections をはじめとするソフトウェア製品を、実際にさわって、使い勝手や、様々な機能を体験いただけます。
PDF資料ダウンロード
IBM Connections 誕生の背景と、実現できること(要登録) 広範囲の人間関係というビジネスにも有効なメリットを企業・団体という組織単位で享受するには、どのようにすべきか?その答えの一つとしてIBM Connections をご提案します。
IBM LotusLive Connections
導入が簡単なクラウド(SaaS型)サービス。 数名からの少人数(部門単位)での導入も簡単。クラウド型サービスのため、ビジネス・パートナーや重要顧客といった社外メンバーとのコラボレーションも簡単に実現。
お客様導入事例
北九州スマートコミュニティ創造協議会 多様なプロジェクトに参画するメンバー間の情報共有や共同作業の支援、進捗状況ならびに活動履歴の一元管理などを目的として、LotusLiveを採用
株式会社George P. Johnson スプレッドシートとメールで情報共有する従来の方法から、LotusLiveのコラボレーション機能を活用したプロジェクト管理に移行することにより業務の大幅な効率化を実現しました。
ナビオコンピュータ株式会社 LotusLiveの導入によってメール依存型のコミュニケーションから脱却し、より円滑な社外パートナーとのコラボレーションや社内のディスカッション活性化を実現。
試用版を利用する
LotusLive を試す 試用版に登録頂くと、LotusLiveの機能が60日間無料でご利用いただけます。
※ご利用にはLotusLiveのID登録が必要となります(無料)。※説明画面は英語ですが、ログイン後に日本語インターフェイスを選択頂けます。
セミナーへ参加する
クラウド環境での情報共有 自席で参加 30分間 Webセミナー IBM LotusLiveの機能を、Webセミナーでご案内いたします。
PDF資料ダウンロード
LotusLiveを利用したスマートな働き方(要登録) お客様の業種やビジネスシーン別にLotusLive利用方法をご提案するPDF資料をダウンロード
既に他のIBM ソフトウェアをご利用中のお客様へ
Lotus Notes/Dominoと連携して、シームレスな操作を実現
WebSphere Portalを利用して、既存の業務ダッシュボードに社内SNSを実装
IBM Sametimeとの相互連携によって、相手の在籍確認が可能に
など様々な連携により組織の生産性向上を支援いたします。
IBMの提唱するソーシャル・ビジネス
社内SNSに留まらず、ソーシャル・ネットワークのテクノロジーを活用して競争力を強化するビジネスの形を、IBMはソーシャル・ビジネスと定義し、ご提案しております。 既に営業・マーケティング、顧客サービス、商品/サービス開発、人材開発などの業務において成果をあげています。