IBMソフトウェアのブランド別導入事例
Rational
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2011年10月19日
アイコクアルファ株式会社
アイコクアルファ株式会社は、統合NC切削加工シミュレーションシステム「G-Navi」の品質を維持するために、数多くのテストケースをIBM Rational Functional Testerで自動化して作業者スキルによるテスト操作のばらつきをなくし、開発テストの期間と工数を大幅に削減しました。 -
2011年10月19日
株式会社三菱東京UFJ銀行
株式会社三菱東京UFJ銀行は、システム開発のテスト工程における打鍵テストの自動化ツールにIBM Rational Functional Testerを導入、標準化しました。またツールの導入スキームの作成、テスト専用環境の提供により開発テストの大幅な効率向上を達成しました。 -
2011年02月09日
株式会社みずほフィナンシャルグループ
株式会社みずほフィナンシャルグループは、グループ全社で20,000ページにもなるWebサイトの品質を高い状態に保ち続けるため、IBM Rational Policy Testerを採用。品質管理上の問題点が大幅に改善されました。 -
2011年02月04日
株式会社リコー
株式会社リコーは同社のWebサイトならびにリコーグローバルサイトの全面リニューアルを実施し、2010年10月18日に公開しました。今回のリニューアル作業では、IBM Rational Policy Testerを使った品質検査によって数多くの問題が公開前に対処されました。 -
2011年02月02日
株式会社ディアイスクエア
株式会社ディアイスクエアは、Webシステムの開発業務におけるアジャイル開発にIBM Rational Team Concertを使用しています。 -
2010年10月26日
株式会社システム・テクノロジー・アイ
e-ラーニング学習システムの開発やITベンダー資格の研修などを行う株式会社システム・テクノロジー・アイは、法人向けサーバーソフトウェア最新版の開発にあたり、IBMのJazzプラットフォームの最初の製品となるIBM Rational Team ConcertとIBM Rational Quality Managerをいち早く導入。 -
2010年10月18日
一般社団法人共同通信社
共同通信社では、Rational Performance TesterをはじめとするIBM製品群を活用し、各投票所における出口調査の結果を素早く集計し、加盟社などに提供する調査集計システムを全面刷新。 2010年7月11日に行われた第22回参議院議員選挙に適用し、高信頼なIT基盤のもとで、よりスピーディーかつ正確な情報提供を実現しました。 -
2010年09月10日
キヤノンITソリューションズ 株式会社
キヤノンITソリューションズ株式会社は、クラウド・サービス事業を支えるITサービス共通基盤を構築。あくなき無人化の追求によるコスト低減と多様なアプリケーションを迅速に提供できる柔軟性を実現しました。 -
2010年06月17日
株式会社KDDIエボルバ
株式会社KDDIエボルバは、IT投資を最適化し、企業全体でシステムの柔軟性を高めていくためにIBM Power Systemsを導入し仮想化による統合プラットフォームを実現しました。 -
2010年05月19日
株式会社HARP
全国の電子自治体に必要なアプリケーションの提供とシステム運営をサポートする株式会社HARPは、地方自治体ごとに行うソフトウェア改修での確認作業にかかる時間をIBM Rational Functional Testerによって大幅に削減しました。 -
2010年04月05日
テルモ株式会社
テルモ株式会社は、医療機器に組み込むソフトウェアの開発過程において、要求定義書や要件定義書の作成にIBM Rational DOORSを導入。開発工程のトレーサビリティーを確保し、要求定義書の品質が向上しました。 -
2009年11月27日
パナソニックITS株式会社
カーナビゲーションやETCなどの車載用端末を開発するパナソニックITS株式会社は、ソフトウェアのビルドプロセスを見直し、IBM Rational Build Forgeを使って自動化することで、大幅なコスト削減と開発効率の向上を達成しました。 -
2009年11月27日
アルプス電気株式会社
アルプス電気株式会社は、開発者がモデル作成とテストシナリオ作成に集中できる独自の開発手法「MBTDD」によって、車載用組込ソフトウェアの品質、生産性、仕事への意欲を向上させました。MBTDD では、IBM Rational RhapsodyとIBM Rational Statemateがモデル作成とコード自動生成で重要な役割を果たしています。 -
2009年11月27日
富士通株式会社
富士通株式会社は、システム構築に必須な要件の精度を向上するために、IBM Rational DOORSを導入して要件の抜けや矛盾を見つけ出し、上流工程の品質を上げています。 -
2009年11月27日
学校法人片柳学園 東京工科大学
学校法人片柳学園 東京工科大学は、クラウド環境でプログラミング実習講座を提供する「授業クラウド」を開発し運用しています。「授業クラウド」を短期開発するために、チームメンバーのコラボレーションを促進するIBM Rational Team Concertが採用されました。 -
2009年06月23日
株式会社 電通国際情報サービス
株式会社 電通国際情報サービスは、Webアプリケーション案件やイントラネット案件の開発において、SRBと呼ばれるレビュープロセスを設け、主にWebアプリケーションの脆弱性を洗い出し、セキュリティー面での品質向上を目指しています。このプロセスで活用されているのが、IBM Rational AppScanです。 -
2009年01月06日
株式会社大和総研ビジネス・イノベーション
株式会社大和総研ビジネス・イノベーションは2008年10月、証券会社向け業務システムにおいて画面とオンライン帳票を一新するとともに、「マルチチャネル・トランスフォーメーション/チャネル統合サーバー基盤(MCT/CIS)」を活用して新サービスに柔軟に対応できる統合基盤を、メインフレームで稼働するLinux(Linux on System z)上に構築しました。 -
2008年11月07日
株式会社OSK
株式会社OSKは、多岐にわたるパッケージ・ソフトウェアの製品開発の品質確保を、IBM Rational Functional Testerを活用することで効率よく実行しています。 -
2007年12月17日
エヌアイシー・インフォトレード株式会社
エヌアイシー・インフォトレード株式会社は、ソフトウェアの改版履歴や修正内容をRational ClearCaseで管理。Rational ClearQuestでのワークフロー定義で、日本版SOX法対応も視野に入れ、開発工程のトレーサビリティーを確立しました。(2008年2月1日、花王インフォネットワーク株式会社から社名変更) -
2007年11月06日
株式会社JPビジネスサービス
株式会社JPビジネスサービスは、システム開発プロジェクトで障害追跡管理および変更管理を行うためにRational ClearQuestを導入しました。試験フェーズにおける変更管理が容易になり、開発製品の品質維持・向上を実現しました。 -
2006年12月10日
富士通エルエスアイテクノロジ株式会社
IBM Rationalの変更管理ソリューションとテスト・ツールの活用でソフトウェア品質とプロジェクト管理の客観性を向上。 -
2006年09月25日
サイオステクノロジー株式会社
サイオステクノロジー株式会社では、テスト全体の効率を向上させるための第一段階として、リグレッションテストツールである「IBM Rational Functional Tester (RFT)」を自社ソフトウェア開発用に採用しました。(2006年11月6日に株式会社 テンアートニから社名変更) -
2006年03月28日
Rational : 事例 - 全日空システム企画株式会社
全日空の大規模基幹業務システムの構築プロジェクトにRational Unified Processを適用。 -
2006年03月28日
Rational : 事例 - 株式会社日立製作所
大規模システムの品質向上を目指し、事業部全体でRational ClearCaseの利用を推進。 -
2006年03月28日
Rational : 事例 - サントリー株式会社
開発のスピードを上げながら、同時にコストを抑え、 安定した品質を維持し、生産性を向上させるために、全面的にコンポーネントの再利用技術を適用することを決断。 レガシー・システムでの開発をすべてストップし、オープンなJ2EE 環境でのシステム開発を開始。 -
2006年03月28日
Rational : 事例 - 株式会社リコー
コピー機やプリンタのパーツを制御する組み込みソフト開発生産性を向上させるため、オブジェクト指向技術に着手。 -
2006年03月28日
Rational : 事例 - 沖電気工業株式会社
金融システムなどの大規模開発案件に、ラショナルのテスト・ツール「Rational Suite TestStudio v2002Re l/2 」を適用し、 システムの信頼性向上に活用。 -
2006年03月28日
Rational : 事例 - NTT コムウェア
Rational Unified Process導入の目的は、単なる現場の効率改善ではなく、経営課題と捉え、専門家意識を持つ人材の育成や、プロジェクト破綻のリスクヘッジ、プロジェクト間の比較・評価などに役立つツールとして活用。 -
2006年03月28日
Rational : 事例 - 日本電気株式会社
UCMでメンバー同士を結束。勘定システム開発を成功へ導く
