IBMソフトウェアのブランド別導入事例
Rational
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2009年11月27日
アルプス電気株式会社
アルプス電気株式会社は、開発者がモデル作成とテストシナリオ作成に集中できる独自の開発手法「MBTDD」によって、車載用組込ソフトウェアの品質、生産性、仕事への意欲を向上させました。MBTDD では、IBM Rational RhapsodyとIBM Rational Statemateがモデル作成とコード自動生成で重要な役割を果たしています。 -
2009年11月27日
富士通株式会社
富士通株式会社は、システム構築に必須な要件の精度を向上するために、IBM Rational DOORSを導入して要件の抜けや矛盾を見つけ出し、上流工程の品質を上げています。 -
2009年11月27日
パナソニックITS株式会社
カーナビゲーションやETCなどの車載用端末を開発するパナソニックITS株式会社は、ソフトウェアのビルドプロセスを見直し、IBM Rational Build Forgeを使って自動化することで、大幅なコスト削減と開発効率の向上を達成しました。 -
2009年11月27日
学校法人片柳学園 東京工科大学
学校法人片柳学園 東京工科大学は、クラウド環境でプログラミング実習講座を提供する「授業クラウド」を開発し運用しています。「授業クラウド」を短期開発するために、チームメンバーのコラボレーションを促進するIBM Rational Team Concertが採用されました。 -
2009年06月23日
株式会社 電通国際情報サービス
株式会社 電通国際情報サービスは、Webアプリケーション案件やイントラネット案件の開発において、SRBと呼ばれるレビュープロセスを設け、主にWebアプリケーションの脆弱性を洗い出し、セキュリティー面での品質向上を目指しています。このプロセスで活用されているのが、IBM Rational AppScanです。 -
2009年01月06日
株式会社大和総研ビジネス・イノベーション
株式会社大和総研ビジネス・イノベーションは2008年10月、証券会社向け業務システムにおいて画面とオンライン帳票を一新するとともに、「マルチチャネル・トランスフォーメーション/チャネル統合サーバー基盤(MCT/CIS)」を活用して新サービスに柔軟に対応できる統合基盤を、メインフレームで稼働するLinux(Linux on System z)上に構築しました。 -
2008年11月07日
株式会社OSK
株式会社OSKは、多岐にわたるパッケージ・ソフトウェアの製品開発の品質確保を、IBM Rational Functional Testerを活用することで効率よく実行しています。 -
2007年12月17日
エヌアイシー・インフォトレード株式会社
エヌアイシー・インフォトレード株式会社は、ソフトウェアの改版履歴や修正内容をRational ClearCaseで管理。Rational ClearQuestでのワークフロー定義で、日本版SOX法対応も視野に入れ、開発工程のトレーサビリティーを確立しました。(2008年2月1日、花王インフォネットワーク株式会社から社名変更) -
2007年11月06日
株式会社JPビジネスサービス
株式会社JPビジネスサービスは、システム開発プロジェクトで障害追跡管理および変更管理を行うためにRational ClearQuestを導入しました。試験フェーズにおける変更管理が容易になり、開発製品の品質維持・向上を実現しました。 -
2007年06月26日
ソフトウェア事例 | テキサス・インスツルメンツ社
テキサス・インスツルメンツ社 -
2006年12月10日
富士通エルエスアイテクノロジ株式会社
IBM Rationalの変更管理ソリューションとテスト・ツールの活用でソフトウェア品質とプロジェクト管理の客観性を向上。 -
2006年09月25日
サイオステクノロジー株式会社
サイオステクノロジー株式会社では、テスト全体の効率を向上させるための第一段階として、リグレッションテストツールである「IBM Rational Functional Tester (RFT)」を自社ソフトウェア開発用に採用しました。(2006年11月6日に株式会社 テンアートニから社名変更) -
2006年03月28日
Rational : 事例 - 全日空システム企画株式会社
全日空の大規模基幹業務システムの構築プロジェクトにRational Unified Processを適用。 -
2006年03月28日
Rational : 事例 - 株式会社日立製作所
大規模システムの品質向上を目指し、事業部全体でRational ClearCaseの利用を推進。 -
2006年03月28日
Rational : 事例 - 日本電気株式会社
UCMでメンバー同士を結束。勘定システム開発を成功へ導く -
2006年03月28日
Rational : 事例 - NTT コムウェア
Rational Unified Process導入の目的は、単なる現場の効率改善ではなく、経営課題と捉え、専門家意識を持つ人材の育成や、プロジェクト破綻のリスクヘッジ、プロジェクト間の比較・評価などに役立つツールとして活用。 -
2006年03月28日
Rational : 事例 - 沖電気工業株式会社
金融システムなどの大規模開発案件に、ラショナルのテスト・ツール「Rational Suite TestStudio v2002Re l/2 」を適用し、 システムの信頼性向上に活用。 -
2006年03月28日
Rational : 事例 - 株式会社リコー
コピー機やプリンタのパーツを制御する組み込みソフト開発生産性を向上させるため、オブジェクト指向技術に着手。 -
2006年03月28日
Rational : 事例 - サントリー株式会社
開発のスピードを上げながら、同時にコストを抑え、 安定した品質を維持し、生産性を向上させるために、全面的にコンポーネントの再利用技術を適用することを決断。 レガシー・システムでの開発をすべてストップし、オープンなJ2EE 環境でのシステム開発を開始。 -
2005年07月07日
広島工業大学 工学部 知的情報システム工学科
広島工業大学は、ビジネスプロセスと情報科学・情報技術に精通した高度なエンジニアを育成するための試みとして、UML技術取得を目的にIBM Rational Roseを利用した実習を取り入れています。質の高い技術者をより多く育てるために、企業との連携を探りつつUML教育に取り組んでいます。 -
2005年06月23日
日本情報通信株式会社
日本情報通信は、WebSphere Studio Application Developer、WebSphere Business Integration Modeler 、Rational Rose XDE Developerなどのツールを使用し業務プロセスのワークフロー管理システムを自社開発。WebSphere Business Integration Serverを使用した複数システム間のデータ連携が可能となり、二重入力の廃止を実現。 -
2004年03月25日
株式会社リコー
製品の多機能化、製品ライフ・サイクルの短縮により、情報機器メーカーは複雑な組み込みソフトウェアを短期間で開発する必要に迫られています。そんな中、高品質な製品を効率的に生産するために株式会社リコーでは、オブジェクト指向技術に着手しました。
