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Rational の新ソリューション基盤 「CLM(コラボレーティブ・ライフサイクル・マネージメント)」解説セミナー

-進化したALMがもたらす圧倒的な生産性向上へのアプローチ-

今日のソフトウェア開発において、”これまで”よりも”さらに”競争力を強化するためには、新しい視点を加えた生産性向上、品質向上が求められます。
2011年夏に発表された、Rationalの新しいソリューション基盤「CLM(コラボレーティブ・ライフサイクル・マネージメント)」は、ALMの進化形として、「成果物」だけではなく、「人」を中心とした、効果のでるライフサイクル管理を実現し、これまでにない生産性向上、品質向上を実現します。

※このセミナーは終了いたしました。

開催概要

開催日時

2011年11月24日 (木曜日)
14時~17時10分 (13時30分より受付開始)


開催場所



参加費

無料/事前登録制
(定員になり次第、お申し込みを締め切りますので、お早めにお申し込みください)



お申し込み

このセミナーは終了いたしました


主催

日本アイ・ビー・エム株式会社


アジェンダ

14時~16時
「What's CLM?  CLM が実現するこれからのチームインフラ」
講師: 日本アイ・ビー・エム株式会社
ソフトウェア事業 ラショナル事業部
ITクライアント・テクニカル・プロフェッショナルズ 熊田 貴之

開発組織の基盤環境として、ツールの統合・連携の先には、開発組織として“かくあるべし”とする、目標とする姿があります。 このセッションでは先日のInnovate2011において大きな反響を呼んだセッションの再演として、Innovate2011基調講演でも取り上げたコラボレーティブ・ライフサイクル・マネージメントとは何か? それが目指す開発のあり方とキー製品群の詳細をご紹介します。

16時~16時10分
休憩

16時10分~17時
「赤字プロジェクト撲滅に向けて -ソフトウェア開発にBI活用を取り入れる-」
講師: 日本アイ・ビー・エム株式会社
ソフトウェア事業 ラショナル事業部
ITクライアント・テクニカル・プロフェッショナルズ 江木 典之

生産性や品質の向上施策、各種の標準化等々多くの手が打たれていながら、それでも満足のいく効果が出ていない組織が多いのではないでしょうか? CLMによって強化されたソフトウェアライフサイクルの運営は、経営層や品質管理部、PMOにとっても可視性を高めます。 いかに早くプロジェクトのリスクを察知して、その芽を摘むか。この分野で今注目を浴びているのが、ソフトウェア開発プロジェクトに対して Business Intelligence を適用することです。 BI を使ったこれからのソフトウェアプロジェクトの管理をご紹介します。

17時~17時10分
Q&A

IBM、IBMロゴ、ibm.com、developerWorks、PartnerWorld、Rational、およびRational AppScanは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corp.の商標です。他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。現時点での IBM の商標リストについては、www.ibm.com/legal/copytrade.shtml (US)をご覧ください。

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協調し合うことでライフサイクルの運営力を強化するALMの進化形ソリューション「CLM」と、それを活かすプロセス・フレームワークをご紹介