
2009年 5月13日~15日開催の「第12回 組込みシステム開発技術展(ESEC)」では、IBM Rational ブースへご来場いただき、誠にありがとうございました。
Rational ブースでの講演資料をダウンロードいただけるサイトを用意しましたので、ぜひご利用ください。
(簡単なアンケートにお答えいただくだけで、講演資料をダウンロードいただけます。)
【資料ダウンロード】
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ダウンロード資料一覧 (ESEC Rational ブース講演)
(A) 動く仕様書の作り方-モデル駆動型組込み開発環境のススメ
—モデリングツール Rhapsodyのご紹介—
(B) ソフトウェアの信頼性への挑戦—要求駆動型開発とは
—コスト削減とリスク低減!そして、品質の向上を図るためには—
(C) 組込みソフトウェアにおける効果的なテスト駆動型開発とは
—単体+結合+システム+信頼性テストで品質確保!—
(D) 従来のソフトウェア開発から抜け出しませんか!
—モデル駆動型開発で実現できるうれしいこと トップ5—
(E) SysMLモデルとCADの連携で実現する要求仕様を満たす高品質なものづくり
—モデル駆動型システムズエンジニアリング—
(F) 機能安全—複雑化するソフトウェア開発で品質と信頼性を向上するためには
—今、課題となっている安全に関する法令準拠は企業の義務。実現できていますか?—
(G) CMMIによるプロセス改善におけるTelelogicツール群の活用方法
(H) 従来のソフトウェア開発から抜け出しませんか!
—モデル駆動型開発で気をつけなければいけないこと トップ5—
(I) 仮想環境で実現するソフトウェア/ハードウェア並行開発
—組込みソフトウェアのベストプラクティスと回路の仮想化技術がもたらすコスト削減とTime to Marketの短縮—
【IBM出展プログラム(ミニシアターと展示)】
※各日、プログラムの 1ページ目はSODEC用、2ページ目はESEC用となっています。
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