タブの始まり
2010年10月7日、8日、2日間にわたって多彩なプログラムを用意したIBM Rationalの一大イベント Innovate2010。 企業のイノベーションにチャレンジされているお客様の先進事例や、ハンズオン、参加型ワークショップなど、多くのお客様からご好評いただきましたセッション資料やWebcastを公開中です。 ぜひご覧ください。
ビジネス変革の鍵となるソフトウェア −「Rational」が導くイノベーション −
Innovate2010初日、基調講演に先立ち、挨拶に立った当社 専務執行役員 ソフトウェア事業担当 川原 均は、これまでのRationalカンファレンスの歩みを振り返り、開発者向け中心のカンファレンスから、よりビジネスに貢献するカンファレンス、さらには、今後企業が発展・成長していくために不可欠な「イノベーション」をテーマとしたカンファレンスへと進化してきたことを紹介し、Rationalを通じて「ソフトウェアがリードするイノベーション」のお手伝いをしていきたいと熱く語りました。
他にもWebcast(講演ビデオ)をご用意しております。
Webcastはこちら
他にもWebcast(講演ビデオ)をご用意しております。
企業のイノベーションにチャレンジされているお客様事例や、ハンズオンや参加型ワークショップなど、2日間に渡り、多くのお客様にご好評いただきました Innovate 2010 のセッション資料を公開中です。ぜひご覧ください。
※当イベントは盛況のうちに終了いたしました。多数のご参加ありがとうございました。
概要
世界的な景気低迷が続く中で、多くの企業は、生き残りをかけた挑戦を求められています。ソフトウェア開発の現場においても、コスト削減はもちろん、ビジネス・サイクルの短期化に伴うシステム開発の短納期化、海外市場進出に向けたグローバル・スタンダードへの対応が必要とされています。
本イベントでは、ますます複雑化するソフトウェアや組込みシステムの開発に携わるお客様のために、ビジネス変革をもたらすソフトウェア、IBM Rational®が提供するソフトウェア開発ソリューションの最新情報をご案内いたします。CIOをはじめとしたエグゼクティブの皆さまにも、IT・組込みのマネージャー、開発者、テスターの皆さまにもお応えできるよう、2日にわたりイベントを構成。数多くのお客様成功事例や先進ソリューションのほか、ワークショップ、ハンズオンなど、多彩なセッションをご用意しています。
Day1:10月7日(木曜日)「CIO/マネージャー(IT・組込み)の方向け」
Day1 では約半数のセッションを、企業のイノベーションにチャレンジされているお客様事例で構成。これからのアジャイルについて、ユーザー企業の識者が語り合うパネル・ディスカッションを実施します。また、パートナー・ソリューションを含め、展示エリアで具体的なソリューションをご紹介します。
Day2:10月8日(金曜日)「ソフトウェア開発者(IT・組込み)の方向け」
Day2 では、新たな Jazz プラットフォームの展開を、デモを交えてプレビュー。
developerWorksで取り上げている、開発者向けの旬なテクノロジー(クラウド、Android、Web2.0)の数々をご紹介。アジャイルのスクラムや XP などの主なプラクティスを体感できる参加型セミナーをご用意しています。
開催概要
開催日
2010年10月7日(木曜日)
10時から18時 (受付開始9時20分)
会場
グランドプリンスホテル赤坂 五色
東京都千代田区紀尾井町1-2
開催日
2010年10月8日(金曜日)
10時から17時30分 (受付開始9時20分)
会場
日本アイ・ビー・エム株式会社 本社事業所(箱崎)
東京都中央区日本橋箱崎町19番21号
参加費
参加費 Day1 / Day2 各 12,000円(税込)、
両日 20,000円(税込)
事前登録制
【お申し込みを締め切りました】
主催
日本アイ・ビー・エム株式会社
協賛
(社名五十音順)
<ゴールド・スポンサー>
<シルバー・スポンサー>
- アイコクアルファ株式会社
- 株式会社イグアス
- 伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
- キヤノンソフトウェア株式会社
- 住商情報システム株式会社
- 株式会社ディアイスクエア
- 横河ディジタルコンピュータ株式会社
- 株式会社ライトウェル
<IBM ソリューション・スポンサー>
IBM、IBM ロゴ、ibm.com、developerWorks、PartnerWorld および Rational は、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corporationの商標です。他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。現時点でのIBMの商標リストについては、www.ibm.com/legal/copytrade.shtml(US)をご覧ください。


