複雑化、高度化するソフトウェア開発において、“手組み” の開発にそろそろ限界を感じていませんか?
業界をリードするモデル駆動型組込みソフトウェア開発ソリューション「IBM Rational Rhapsody」 は、UML/SysML モデル駆動型開発 (MDD) の先進的な環境として、分析/設計/実装/検証機能を一貫して提供。 モデリングによる単なる設計の視覚化だけでなく、動作検証、コードの自動生成などの機能を備えており、生産性と品質の大幅な向上を図ります。 自動車、航空宇宙、医療機器など、高い品質が必要とされる業界の開発プロジェクトに多く採用され、高い実績と信頼を得ています。
このたび、モデル駆動型組込みソフトウェア開発ソリューションをお探しのお客様を対象として、「IBM Rational Rhapsody」 を実際に操作し、 モデル駆動型開発の効果と 「IBM Rational Rhapsody」 の機能をご体験いただける半日のハンズオン・セミナーをご用意いたしましたので、ご案内いたします。
ぜひ、この機会をご利用ください。
プログラム
1.講義
- 組み込みソフトウェア開発の現状と課題
- IBM Rational Rhapsody のご紹介
実践モデリング:ストップウォッチの作成
- 要求分析
- ユースケースシナリオ
- 責務分析
- クラスの設計
- モデル実行によるテスト
開催概要 (無料・事前登録制)
開催日時
- 2013年5月16日(木曜日)
開催時間
13時~17時(12時30分受付開始)
対象
主に組込みソフトウェアを開発対象とする、 ソフトウェア開発者/ プロジェクト・マネージャー/ ソフトウェア・アーキテクト
参加費
無料/事前登録制
(定員になり次第、お申し込みを締め切りますので、お早めにお申し込みください)
主催
日本アイ・ビー・エム株式会社
お申し込み
- ※満席のため受付は終了致しました。
ありがとうございました。
お問い合わせ
IBMアクセスセンター
Tel: 0120-300-426
受付時間:9時30分~17時30分(土曜・日曜・祝日、12月30日~1月3日を除く)
※「Rational Rhapsody ハンズオン・セミナー」とお申し付けください。
- 標準のUML/SysMLで組込みシステム、ソフトウェアを開発可能
- モデルを動作させて検証することにより、上流からの品質確保が可能
- モデルから、追加変更なしに実行可能なソースコードの生成が可能
- 要求管理、チーム・コラボレーション・ツールとの連携による開発が可能
IBM、IBMロゴ、ibm.com、developerWorks、PartnerWorld、RationalおよびRational Rhapsodyは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corp.の商標です。他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。現時点での IBM の商標リストについては、www.ibm.com/legal/copytrade.shtml (US)をご覧ください。