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【B-1】Rationalツールによるソフトウェアプロダクトラインの実現

その1 開発編

日本アイ・ビー・エム株式会社
ソフトウェア事業 Rationalテクニカルセールス&サービス
鈴木 尚志

短納期と品質をより高い次元で両立させるために、既存資産のパッケージ化や戦略的な再利用を推進する動きが増えてきました。しかし、実現可能性や課題についてはまだまだ不明瞭な点が多いのも事実です。
本セッションでは、代表的な考え方である”ソフトウェアプロダクトライン”を例に、その実現のポイントをご紹介します。

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