IBM Rational® Rhapsody® ソリューションは、UML および SysML に基づく、リアルタイムまたは組込みシステム・エンジニアリング、ソフトウェア開発、およびテストのためのモデル駆動型開発 (MDD) の環境です。Rational Rhapsody ソリューションを使用することで、グラフィカルな機能による設計の複雑さの抽象化、ソフトウェア開発プロセスの自動化、および継続的なテストによる問題の早期発見が可能となります。これらの機能により、組込みシステム・エンジニアおよびソフトウェア開発者などの生産性、品質、およびコミュニケーションが改善されるため、コストを削減するのにも役立ちます。
Rational Rhapsody のここが凄い!
エディション
Rhapsody Architect for Software
モデル駆動型開発による、組込みシステムおよびリアルタイム・システムのアーキテクチャー設計および開発 (レベル: コードからモデルへ)
Rhapsody Architect for Systems Engineers
UML、SysML、UPDMを使用したモデル駆動型開発による、システム・エンジニアリング要求の分析 (レベル: モデルを使いやすく)
Rhapsody Designer for Systems Engineers
UML、SysML、UPDMを使用した、モデル駆動型のシステム分析、アーキテクチャー設計およびシミュレーション (レベル: MDD)
Rhapsody Developer
制御系、リアルタイム、または組込みシステムのための完全なモデル駆動型開発環境 (レベル: MDD上級)
Rhapsody Design Manager
システムズ・エンジニアリングと組込みソフトウェアの開発ライフサイクル全体を通して、開発チームでの設計要素の可視化、設計情報の共有、コラボレーション、管理を実現
モデル駆動開発初心者向け 基本機能ご紹介デモ
モデリング・ツール Rhapsody の基本機能を3つのシリーズにわたりご紹介します。
Rational Rhapsody デモ 第一回
IBM、IBMロゴ、ibm.com、developerWorks、PartnerWorld、RationalおよびRhapsodyは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corp.の商標です。他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。現時点での IBM の商標リストについては、www.ibm.com/legal/copytrade.shtml (US)をご覧ください。

