第1回 PCOMMによるホスト・アプリケーションの操作
まずは、エミュレーターとしてIBM Personal Communications (PCOMM)を使用して、在庫照会を行うデモをご覧ください。
PCOMMでは、以下の操作を行っています。
- サインオン
- 特定カテゴリーの在庫を照会
- メニュー画面より「在庫照会」を選択
- カテゴリーによる検索
- カテゴリーを指定し、在庫リストを照会
- メニュー画面まで戻り、サインオフ
動画デモのご紹介
第1回 PCOMMによるホスト・アプリケーションの操作
まずは、エミュレーターとしてPersonal Communications (PCOMM)を使用して、在庫照会を行うデモをご覧ください。
第2回 10分かからずWeb化を実現!(HATSデフォルト変換)
それでは、この在庫照会業務をWeb化してみましょう。 HATS Toolkitでの作業内容をノーカットでご覧ください。
第3回 ちょっと見た目を変えてみましょう(個別画面カスタマイズ)
データの配置をきれいに整形したい、ホスト画面の中から必要な情報だけをWeb画面に表示したい、画像などホスト画面にはない情報を表示したい、などなどHATSのカスタマイズ機能を使えば、様々なご要望にお答えすることができます。
第4回 照会業務を簡略化してみましょう(在庫照会マクロ)
在庫照会や得意先照会など、頻繁に実施する照会業務の中には、複数画面遷移してやっと結果を表示することができるものもあると思います。「マクロ」を定義して在庫照会の操作を簡略化してみましょう。
第5回 照会結果を一画面でまとめて見たい!(マクロ+ループ)
既にご紹介したマクロ機能をちょっと応用して、照会結果を一画面にまとめてみましょう。
IBM, IBMロゴ, ibm.com, developerWorks, Jazz, PartnerWorld, Rational およびRational Host Access Transformation Services (HATS)は、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corporationの商標です。他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。現時点での IBM の商標リストについては、www.ibm.com/legal/copytrade.shtml(US)をご覧ください。
