前提ハードウェア
IBM Rational Developer for System z with Java V8.0.1 の前提ハードウェアと同一です。詳細は下記のサイトをご参照ください。
前提ソフトウェア
オペレーティング・システム
IBM Rational Developer for System z with Java V8.0.1 の前提ソフトウェアと同一です。詳細は下記のサイトをご参照ください。
Rational Developer for System z with Java (US)
ただし、HLL/WB Toolkit V8.0.1はオペレーティング・システムとして Windows 系だけをサポートし、Linux 系はサポートしていません。
カバレッジ取得ツールは、COBOLローカル・ランタイム環境を必要としますので、IBM Rational Developer for System z with Java V8.0.1 が COBOLローカル・ランタイム環境を提供しない Microsoft Windows 7、Microsoft Windows Server 2008 R2 はサポートしていません。
また、IBM Rational Developer for System z V8.0.1 の前提 z/OS として、追加で z/OS V1.6 をサポートします。ただし、z/OS V1.6 で TSO コマンド・サービスをご使用になる場合は、APPC が必要となります。
オペレーティング・システム以外の前提ソフトウェア
- Open Object Rexx V4.0.1 (付属)
- 以下のいずれかのソフトウェア
- IBM DB2(R) V9.5 for Linux, UNIX and Windows のWorkgroup Server Edition (Fix Pack 3以上)
- IBM DB2(R) V9.7 for Linux, UNIX and Windows のWorkgroup Server Edition
- HLL/WB COBOL用にユーザーEXITを使用する場合は、以下のいずれかのソフトウェア
- Microsoft Visual Studio(R) 2008 日本語版
- Microsoft Visual Studio(R) 2010 日本語版
IBM, IBMロゴ, ibm.com, developerWorks, PartnerWorld, Rationalは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corp.の商標です。他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。現時点での IBM の商標リストについては、http://www.ibm.com/legal/copytrade.shtml(US)をご覧ください。
Microsoft, WindowsはMicrosoft Corporationの米国およびその他の国における商標です。
