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サポートセンターのご利用手順

サポート・センターご利用ガイドでは、サポートセンターご利用時に、お問合せ製品によって異なる選択肢を、音声の流れと共にご紹介しています。

また、その際最初にご入力いただきますサポートIDについても説明しています。

【重要なお知らせ】 サポート・センターのご利用方法が変わります。

2012年8月1日よりIBMソフトウェア・サポートをご契約いただいているお客様のためのサポート・センターのご利用方法が変わります。
2012年8月1日より順次、統合受付窓口を設置し、電話着信後の機械音声応答での入力を最小限にし、ご契約の確認をオペレーターが対応します。
なお最初からお問い合わせ製品に応じた担当者による連絡をご希望の場合は24時間オンラインで入力可能なサービス・リクエストをご利用ください。


【対象となるサポート・サービス】


【変更点】

1.シンプルな統合受付窓口を設置
音声ガイダンスによる受付を最小限にし、ご契約の確認をオペレーターが対応することで利便性が向上します。

2.IBMお客様番号
パスポート・アドバンテージおよびソフトウェア・メンテナンスについて、現在ご利用いただいておりますサポートID(数字7桁)ではなく、IBMお客様番号(英数字7桁)をお申し出いただく形に変更されます。2012年9月3日までは従来のサポートIDをご利用いただきます。従来ご利用のサポートIDをIBMお客様番号に変換してください。

表1
従来ご利用のサポートID
2012年9月3日まで
IBMお客様番号
2012年9月4日以降
 0XXXXXX  0XXXXXX(変更なし)
 11XXXXX  0XXXXXA
 12XXXXX  0XXXXXB
 13XXXXX  0XXXXXC

※ 数字からアルファベットへの変換は順にされますので、例えば先頭が14ならば末尾にDを付加します。

3.ソフトウエア・テクニカル・サポート窓口の電話番号
9月4日以降、以下のようになります。

表2
サポート・サービス名 変更前 変更前
ソフトウェア・テクニカル・サービス トップ 0120-426-737 変更なし
機械音声応答の選択肢が一部変更になります。*2
ソフトウェア・メンテナンス(SWMA) 0120-557-931 変更なし
パスポート・アドバンテージ(PA) 表4参照 0120-557-971に統合
変更後はパスポート・アドバンテージ専用の番号になります。*3

ただし、Tivoliサポート受付窓口(0120-557-972)は、8月1日から0120-557-971に変更されます。
また、以下のお問い合わせは引き続き既存の番号にお願いします。

表3
サポート・サービス名 電話番号
Rational製品(含む旧Rational AppScan) 0120-016-190
Sterling Collaboration Network(SCN) 0120-115-353
旧ISS製品
 BP様 & HW先出しセンドバック受付 03-5740-4065
 HWオンサイト 03-5740-4040
 HWオンサイト-24時間契約受付 03-5487-3810


各々の製品の電話番号につきましては表4をご参照ください。

表4
サポート・サービス名 2012年3月現在 2012年8月1日から
2012年9月3日まで
2012年9月4日以降
ソフトウェア・テクニカル・サービス トップ 0120-426-737 変更なし 変更なし *2
ソフトウェア・メンテナンス(SWMA)
AIX, OS/400などのOSやシステム・ソフトウェア
StorewizeV7000, SVCなどのストレージ・ソフトウェア
0120-557-931 変更なし 変更なし
パスポートアドバンテージ(PA)
WebSphereブランド製品 0120-557-961 変更なし 0120-557-971 *3
Information Managementブランド製品
 DB2, Optim, Guardium 0120-557-981 変更なし
 Informix, solidDB 0120-068-633 変更なし
 DataStage, CDC, MDM 0120-025-051 変更なし
 Netezza 03-5456-4554 変更なし
Tivoliブランド製品
 (Tivoli Security製品を含む)
0120-557-972 0120-557-971
Lotusブランド製品 0120-057-123 変更なし
Business Analyticsブランド製品
 (Cognos, OpenPages, SPSS)
0120-557-981 変更なし
Industry Solutionsブランド製品
 FileNet製品 001-010-800-0880-8800
(KDDI)
0061-010-800-0880-8800
(Softbank Telecom)
0041-010-800-0880-8800
(Softbank Telecom)
0033-010-800-0880-8800
(NTT Communications)
変更なし
 OmniFind, Content Manager 0120-557-981 変更なし
 WTX 0120-557-961 変更なし
 Sterling Commerce, Unica 0120-115-353 変更なし 0120-557-971
Sterling Collaboration Network(SCN)
のみ0120-115-353から変更なし
Rationalブランド製品 0120-016-190 変更なし 変更なし
Security Systemsブランド製品
 (ISS)
 AppScan(旧Rational製品)のみ 0120-016-190 変更なし 変更なし
 直販のお客様 03-5740-4066 変更なし 0120-557-971
(SWのお問い合わせ)
03-5740-4065
(HW 先出しセンドバック受付)
 BP様 & HW先出しセンドバック受付 03-5740-4065 変更なし
 HWオンサイト 03-5740-4040 変更なし 変更なし
 HWオンサイト-24時間契約受付 03-5487-3810 変更なし 変更なし

変更された番号にかけた場合、1年間は新しい番号をお知らせするアナウンスが流れます。

4.お問い合わせ番号
2012年5月下旬より順次、従来ご利用いただいていたお問い合わせ番号が数字5桁から、8桁(数字5桁・カンマ・英数字3桁)に変更されます。
(例)従来のお問い合わせ番号 12345 → 新しいお問い合わせ番号 12345,6AB


【補足事項】
*1 System z プログラム・サービス および サブスクリプション&サポートについては、「4. お問合わせ番号」のみが変更となります。

*2 ソフトウェア・テクニカル・サービス トップの電話番号(0120-426-737)は変更されませんが、機械音声応答の選択肢が一部変更されます。

ダイヤル番号 現在 2012年9月4日以降
1 Power Systems, System xなどのシステム・ソフトやパスポート・アドバンテージ製品 Power Systems, System xなどのシステム・ソフト
2 サポートラインおよびストレージ・サポートライン パスポート・アドバンテージ製品
3 アンサーライン・サービス サポートラインおよびストレージ・サポートライン
4 z/OSなどSystem zプラットフォーム z/OSなどSystem zプラットフォーム


*3 電話番号 0120-557-971 は、ソフトウェア・メンテナンス(SWMA)、WebSphere製品、Information Management製品の窓口に使用しておりますが、2012年9月4日以降はパスポート・アドバンテージ製品専用の電話番号になります。

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