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- Power Systems, System xなどのOSやシステム・ソフトウェアのお問い合わせ手順
- WebSphereブランド製品のお問い合わせ手順
- DB2, Cognos, SPSSブランド製品のお問合せ手順
- Tivoliブランド製品のお問い合わせ手順
- Informix, solidDB 製品のお問合わせ手順
- DataStage 製品のお問合わせ手順
- Lotus 製品のお問合わせ手順
- なお、従来の 0120-557-971のお問合せ手順はこちらをご参照下さい
【ご利用前のご確認】
- ご利用の際は、サポートID(7桁)が必要です。
- 音声ガイドの中でお伺いいたしますので、予めご確認ください。
- サポートIDの詳細は、サポート IDについてを参照ください。
- 入力を3回間違えますと使用できなくなりますのでご注意ください。
- プッシュホンではなくダイヤル回線をご利用のお客様は「ゆっくりと」ダイヤルしてください。 (早くダイヤルするとエラーとなってしまうことがあります。)
- IBM i関連、AIX関連のソフトウェア・メンテナンス契約は、ご利用の対象機械単位の契約となりますので、受付時にマシンタイプ、シリアル番号をお伺いします。シリアル番号は、納品書記載のシステム番号5桁でも代替できます。
なお、マシンタイプ、シリアルの確認方法は、こちらです。
< IBM i 場合 >
『 WRKHDWRSC *PRC 』
出力結果:「タイプ形式」欄にマシンタイプ(CPUタイプ) - モデル表示
CEC01にOPT7(資源明細の表示)を入力し、「製造番号」欄にシリアル表示
『 DSPSYSVAL QSRLNBR 』
出力結果:「製造番号」欄に シリアル表示
< AIX の場合 >
例:マシンタイプ−モデル:9117-570 シリアル:021234567の機械
# uname -uM
出力例: IBM,9117-570 IBM,021234567
または、
# lsattr -El sys0 | egrep "modelname|systemid"
出力例: modelname IBM,9117-570 Machine name false
systemid IBM,021234567 Hardware system identifier false - サポート対象の製品名/バージョン、質問内容やアプリケーション ソフトウェアなどの関連資料は電話のお手元にご用意ください。
- 各お問い合わせ窓口ではお問合せ内容の確認及びサービス向上の一環としてお客様との会話を録音させて頂いております。予めご了承ください。
- お問合せいただきましたお客様には、後日満足度調査をお願いすることがございます。お客様より頂いたご意見は、今後のソフトウェア・サービス改善に活かしていきたいと考えておりますので、ご協力をお願いいたします。
Power Systems, System xなどのシステム・ソフトウェアのお問い合わせ手順
ステップ 1:フリーダイヤル番号【0120-557-931】に電話をおかけください。
↓
ステップ 2:お客様番号またはサポート IDを入力してください。
- IBMお客様番号にアルファベットが含まれていないお客様は、従来どおりIBMお客様番号がサポートIDとなります。(6桁の場合は頭にゼロをつけた7桁の番号です。)
- 3回間違えますと、使用できなくなりますのでご注意ください。
↓
ステップ 3:お問い合わせのプラットフォームをお選びください。
もう一度お聞きになりたい場合は、「0」(ゼロ)を押してください。
| メッセージ | ダイヤル番号 | 主な製品 |
|---|---|---|
| IBM iなど、System iのOSや システム関連ソフトウェア |
1 | IBM i, 開発言語, 印刷装置 |
| System pのOSやシステム関連ソフトウェア | 2 | AIX, PSSP, PowerHA, Storage 関連製品 など |
| PC Server、System x上のシステム・ソフトウェア | 3 | Storage 関連製品 など |
↓
ステップ4:テクニカル・サポート・センターの担当者とお話ください。
1 (IBM i関連) および 2 (AIX関連) は、お問い合わせ受付時に対象機械情報をお伺いしますので、下記情報をお手元にご用意ください
- マシンタイプ
- シリアル
WebSphereブランド製品のお問い合わせ手順
ステップ 1:フリーダイヤル番号【0120-557-961】に電話をおかけください。
↓
ステップ 2:お客様番号またはサポート IDを入力してください。
- IBMお客様番号にアルファベットが含まれていないお客様は、従来どおりIBMお客様番号がサポートIDとなります。(6桁の場合は頭にゼロをつけた7桁の番号です。)
- 3回間違えますと、使用できなくなりますのでご注意ください。
↓
ステップ 3:お問い合わせの製品グループをお選びください。
もう一度お聞きになりたい場合は、「0」(ゼロ)を押してください。
| メッセージ | ダイヤル番号 | 主な製品 |
|---|---|---|
| Websphere 関連ソフトウェアやFormWave | 1 | WebSphere Application Server, FormWave for WAS/DOMINO,ILOG など |
| MQシリーズやTXシリーズ ソフトウェア |
2 | MQ, WebSphere Message Broker, TXSeries, CICS Transaction Gateway, WebSphere Transformation Extender ※1, Multi Payment Communication Gateway など |
| Personal Communications, Host On-Demand などの通信関連ソフトウェア | 3 | Personal Communications, HACP, Host On Demand, Host Access Client Package, Communication Controller for Linux など |
| Websphere Portal ソフトウェア | 4 | Websphere Portal, WCM, Lotus Connections, Lotus Quickr for WebSphere Portal など |
| ホームページ・ビルダー | 5 | HomePage Builder など |
※1: WebSphere Transformation Extender は旧DataStage TX製品です。
旧DataStage TX以外の DataStage製品は、DataStage 製品のお問合わせ手順 を選択頂きますと、直接担当者と繋がります。
↓
ステップ4:テクニカル・サポート・センターの担当者とお話ください。
DB2, Cognos, SPSSブランド製品のお問合せ手順
ステップ 1:フリーダイヤル番号【0120-557-981】に電話をおかけください。
※SPSS製品に関してのお問い合わせで有効なソフトウェア・メンテナンス契約をお持ちでないお客様はSPSSソフトウェアのテクニカル・サポート窓口のご案内をご覧ください。
↓
ステップ 2:お問い合わせの製品グループをお選びください。
| メッセージ | ダイヤル番号 | 主な製品 |
|---|---|---|
| DB2関連ソフトウェア | 1 | DB2, Alphablox, DataQuant, OmniFind, Content Manager など |
| COGNOSソフトウェア | 2 | COGNOSソフトウェア IBM Cognos 8 Business Intelligence, IBM Cognos Series 7 PowerPlay, IBM Cognos 8 Planning, IBM Cognos TM1 など |
| SPSSソフトウェア | 3 | SPSSソフトウェア Statistics, Modeler, Data Collection, Collaboration and Deployment Services, Decision Management, Showcase など |
【1.DB2関連ソフトウェア】を選択した場合
↓
ステップ 3:お客様番号またはサポート IDを入力してください。
- IBMお客様番号にアルファベットが含まれていないお客様は、従来どおりIBMお客様番号がサポートIDとなります。(6桁の場合は頭にゼロをつけた7桁の番号です。)
- 3回間違えますと、使用できなくなりますのでご注意ください。
↓
ステップ 4:テクニカル・サポート・センターの担当者とお話しください。
【2.COGNOSを選択した場合】
↓
ステップ 3:お客様番号またはサポート IDを入力してください。
- IBMお客様番号にアルファベットが含まれていないお客様は、従来どおりIBMお客様番号がサポートIDとなります。(6桁の場合は頭にゼロをつけた7桁の番号です。)
- 3回間違えますと、使用できなくなりますのでご注意ください。
↓
ステップ 4:受付担当者におつなぎいたしますので、お客様がお問い合わせしたい製品とバージョンをお伝えください。
↓
ステップ 5:テクニカル・サポート・センターの担当者が折り返しご連絡をいたしますので、詳細をお話ください。
【3.SPSSソフトウェアを選択した場合】
↓
ステップ 3:お客様番号またはサポート IDを入力してください。
- IBMお客様番号にアルファベットが含まれていないお客様は、従来どおりIBMお客様番号がサポートIDとなります。(6桁の場合は頭にゼロをつけた7桁の番号です。)
- 3回間違えますと、使用できなくなりますのでご注意ください。
↓
ステップ 4:受付担当者におつなぎいたしますので、お客様がお問い合わせしたい製品とバージョンをお伝えください。
↓
ステップ 5:テクニカル・サポート・センターの担当者が折り返しご連絡をいたしますので、詳細をお話ください。
*有効なソフトウェア・メンテナンスをお持ちでないお客様におかれましては、『インストール、ライセンス認証、製品ダウンロード』についてWebサポートをご提供いたしております。『製品の技術サポート』はサポート対象外となりますことを予めご了承ください。
詳細についてはSPSSソフトウェアのテクニカル・サポート窓口のご案内をご覧ください。
*SPSS製品のテクニカル・サポート・ページもご覧ください。
Tivoliブランド製品のお問い合わせ手順
ステップ 1:フリーダイヤル番号【0120-557-972】に電話をおかけください。
↓
ステップ 2:お客様番号またはサポート IDを入力してください。
- IBMお客様番号にアルファベットが含まれていないお客様は、従来どおりIBMお客様番号がサポートIDとなります。(6桁の場合は頭にゼロをつけた7桁の番号です。)
- 3回間違えますと、使用できなくなりますのでご注意ください。
↓
ステップ 3:受付担当者におつなぎいたしますので、お客様がお問い合わせしたい製品とバージョンをお伝えください。
↓
ステップ 4: テクニカル・サポート・センターの担当者が折り返し電話をいたしますので、詳細をお話ください。
Informix, solidDBブランド製品のお問い合わせ手順
※ 主な製品:IDS, Informix SE, Informix-CISAM, Informix 4GLファミリー, Red Brick Warehouse, solidDB, solidDB cacheなど
ステップ 1:フリーダイヤル番号【0120-068-633】に電話をおかけください。
↓
ステップ 2:お客様番号またはサポート IDを入力してください。
- IBMお客様番号にアルファベットが含まれていないお客様は、従来どおりIBMお客様番号がサポートIDとなります。(6桁の場合は頭にゼロをつけた7桁の番号です。)
- 3回間違えますと、使用できなくなりますのでご注意ください。
↓
ステップ 3:テクニカル・サポート・センターの担当者におつなぎいたしますのでお話ください。
Datastageのお問い合わせ手順
※ 主な製品:WebSphere DataStage(旧 DataStage Tx以外),WebSphere QualityStage, WebSphere ProfileStage, WebSphere MetaStage など。
なお、旧DataStage TX製品であるWebSphere Transformation Extenderは、 WebSphereブランド製品のお問い合わせ手順 の MQシリーズ・ソフトウェア を選択頂きますと、直接担当者と繋がります。
ステップ 1:フリーダイヤル番号【0120-025-051】に電話をおかけください。
↓
ステップ 2:テクニカル・サポート・センターの担当者におつなぎいたしますのでお話ください。
Lotus ブランド製品のお問い合わせ手順
ステップ 1:フリーダイヤル番号【0120-057-123】に電話をおかけください。
↓
ステップ 2:お客様番号またはサポート IDを入力してください。
- IBMお客様番号にアルファベットが含まれていないお客様は、従来どおりIBMお客様番号がサポートIDとなります。(6桁の場合は頭にゼロをつけた7桁の番号です。)
- 3回間違えますと、使用できなくなりますのでご注意ください。
↓ ステップ 3:お問い合わせの製品グループをお選びください。
| メッセージ | ダイヤル番号 | 主な製品 |
|---|---|---|
| Notes製品 | 1 | Lotus Notes/Domino、LEI、Sametime、Lotus Quickr for Lotus Domino など |
| デスクトップ製品 | 2 | 1-2-3/2001、スーパーオフィス2001(1-2-3, アプローチ, フリーランス, ワードプロ, オーガナイザー) |
↓
ステップ 4:テクニカル・サポート・センターの担当者とお話ください。
※WebSphere Portal, WCM, Lotus Connections, Lotus Quickr for WebSphere Portal など、WebSphere Portal 製品については電話番号が異なります。詳細は WebSphereブランド製品のお問い合わせ手順 をご参照ください。
従来の 0120-557-971のお問合せ手順
ステップ 1:お客様にご案内のフリーダイヤル番号に電話をおかけください。
↓
ステップ 2:お問合せのソフトウェアをお選びください。
- 音声による入力項目のガイド途中でも、次に入力すべき番号がわかっている場合は先行入力が可能です。
- もう一度お聞きになりたい場合は、「0」(ゼロ)を押してください。
| メッセージ | ダイヤル番号 |
|---|---|
| Power Systems, System xなどのシステム・ソフトウェア | 1 |
| WebSphereブランドのソフトウェア | 2 |
| DB2ブランドのソフトウェア | 3 |
↓
ステップ 3:お客様番号またはサポートIDを入力してください。
- IBMお客様番号にアルファベットが含まれていないお客様は、従来どおりIBMお客様番号がサポートIDとなります。(6桁の場合は頭にゼロをつけた7桁の番号です。)
- 3回間違えますと、使用できなくなりますので、ご注意ください。
↓
ステップ 4:音声ガイドに従ってお進みください。
1. Power Systems, System xなどのシステム・ソフトウェアの場合
- プラットフォームをお選びください
- もう一度お聞きになりたい場合は、「0」(ゼロ)を押してください。
| メッセージ | ダイヤル番号 | 主な製品 |
|---|---|---|
| IBM iなど、System iのOSやシステム関連ソフトウェア | 1 | OS/400, 開発言語, 印刷装置 |
| AIXなど、System pのOSやシステム関連ソフトウェア | 2 | AIX, PSSP, HACMP,InfoPrint Manager for AIX, WPM Web for AIX, SAN VolumeController など |
| PC Server,System x上のシステム・ソフトウェア | 3 | InfoPrint Manager for Windows, WPM Web for Windows など |
2. WebSphereブランドのソフトウェアの場合
- お問合せの製品グループをお選びください。
- もう一度お聞きになりたい場合は、「0」(ゼロ)を押してください。
| メッセージ | ダイヤル番号 | 主な製品 |
|---|---|---|
| Websphere 関連ソフトウェアやFormWave | 1 | WebSphere Application Server, FormWave for WAS/DOMINO,ILOG など |
| MQシリーズやTXシリーズ ソフトウェア |
2 | MQ, WebSphere Message Broker, TXSeries, CICS Transaction Gateway, WebSphere Transformation Extender ※1, Multi Payment Communication Gateway など |
| Personal Communications, Host On-Demand などの通信関連ソフトウェア | 3 | Personal Communications, HACP, Host On Demand, Host Access Client Package, Communication Controller for Linux など |
| Websphere Portal ソフトウェア | 4 | Websphere Portal, WCM, Lotus Connections, Lotus Quickr for WebSphere Portal など |
| ホームページ・ビルダー | 5 | HomePage Builder など |
※1: WebSphere Transformation Extender は旧DataStage TX製品です。
旧DataStage TX以外の DataStage製品は、 DataStage 製品のお問合わせ手順 を選択頂きますと、直接担当者と繋がります。
3. DB2ブランドのソフトウェアの場合
- テクニカル・サポート・センターの担当者におつなぎいたします。
- 主な製品:DB2 UDB, DB2 OmniFind, DB2 Alphablox, ContentManager, Intelligent Miner など
↓
ステップ 5:テクニカル・サポート・センターの担当者とお話ください。
