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<title> 渋谷テクニカルナイト</title>
<link>http://www.ibm.com/software/jp/swcoc/events/events.html</link>
<description>渋谷テクニカルナイトのスケジュールをお知らせします。</description>
<lastBuildDate>Thu, 05 Feb 2009 18:00:00 EDT</lastBuildDate>
<language>ja-jp</language> 

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<title>03月13日 つなぐ、つながる SOA (異機種混在環境での SOA)</title>
<link>http://www.ibm.com/developerworks/jp/evangelist/events/090313.html</link>
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昨今の SOA 論では、ともすれば Java が大前提となって語られることが多くなっていますが、実際の現場では ERP パッケージや Microsoft .NET など Java 以外の業務アプリケーションが数多く稼動しています。 そしてそれらの既存資産を「サービス」として公開し、活用することも SOA における大きなメリットです。
本セッションでは、IBM がどのような考え方／製品／技術を利用して  SOA におけるレガシー・アプリケーションや ERP、Microsoft テクノロジとの連携を実現しているかについて具体的なデモ (例えば、Microsoft Excel をクライアントとして ESB 経由で SAP のデータを照会する等) を交えながら解説します。
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<pubDate>2009-02-04T12:00+09:00</pubDate>
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<title>03月19日 映画「ダークナイト」で考える、ITIL実践組織の作り方（※映画の上映はありません）</title>
<link>http://www.ibm.com/developerworks/jp/evangelist/events/090319.html</link>
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ITIL/ITサービスマネジメントに取り組もうとするとき、多くのリーダーが悩むことがあります。それは、改革をどこから着手していけばよいのか、そして一旦始めた取り組みをどのように組織に定着させていけばよいのかということです。また、このような悩みはITILに限らず、あらゆる業務改革への取組みで直面する壁でもあります。
従来のITIL書籍でも、サービス／プロセス改善アプローチについては多くの説明がされています。さらにITIL V3では、新たに「変革への継続的な取組み」を可能にする組織を作るためのアプローチが提唱されています。
そのアプローチ手法を、昨年公開され記憶に新しい映画を題材にしながら、肩肘張らずに考察していきます。
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<pubDate>2009-02-05T12:00+10:00</pubDate>
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<title>04月03日 エンジニアのためのプレゼンテーション・スキル・セミナー</title>
<link>http://www.ibm.com/developerworks/jp/evangelist/events/090403.html</link>
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プレゼンテーションなんて大嫌いだ、どうせ自分はプレゼンテーションがうまくできないんだと思っていませんか。例え話しかけるのが一方通行でも、プレゼンテーションは、あなたと聞き手との双方向のコミュニケーションです。
資料作成、つかみ、全体の流れ、話し方など、いくつかのポイントを押さえるだけで、聞き手にとってわかりやすく、効果的なプレゼンテーションができます。今までプレゼンテーションの研修など受けたことない、何をどのようにしたらいいかわからない方も、これをきっかけに、提案をより効果的なものに変えてみませんか。
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<pubDate>2009-03-02T12:00+10:00</pubDate>
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<title>04月10日 アジャイルWebアプリケーション開発からクラウドまで 〜Project Zero/WebSphere sMash最新情報〜</title>
<link>http://www.ibm.com/developerworks/jp/evangelist/events/090403.html</link>
http://ltsbwass001.sby.ibm.com/cms/developerworks/jp/evangelist/events/090403.html
http://ltsbwass001.sby.ibm.com/cms/developerworks/jp/evangelist/events/090410.html
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Project Zero は、projectzero.org でソースを公開し、世界中の開発者の意見を取り入れながら、開発を進めている次世代 Web アプリケーション・プラットフォームです。JavaSE 上で稼動するコンパクトなランタイム、Groovy や PHP によるアプリケーション開発、ブラウザで動くビジュアル・エディタによるマッシュアップによって、REST や ATOM を利用した Web2.0 時代のアプリケーションを、簡単、迅速に作成可能です。
Project Zero の素早さは、Project Zero やその製品版である WebSphere sMash 自身の技術革新のスピードにも見出す事が出来ます。WebSphere sMash V1.0 発表から僅か10ヵ月足らずの間に、ブラウザで稼働する統合開発環境 "AppBuilder" の提供、コーディングレスで DB アプリケーション開発が可能な "Zero Resource Model" の機能拡張、Amazon EC2 における WebSphere sMash の Amazon Machine Images の提供（2009年2月現在米国のみのサポート）等、多くの革新的な機能拡張を続けてきました。
当セッションでは、デモを中心に、Project Zero/WebSphere sMash を巡る最新情報をご紹介いたします。
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<pubDate>2009-03-03T12:00+10:00</pubDate>
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