本文へジャンプ

メンテナンス・テクノショー2009

IBM Maximoと産業別ソリューションをご紹介

タブの始まり

IBM®は、プラントなど生産設備や橋梁など、社会インフラの保全・診断・補修・維持管理技術とソリューションに関する、日本で唯一の専門展示会、「メンテナンス・テクノショー2009」に出展いたします。
IBMブースでは、戦略的企業資産管理ソフト「Maximo® Asset Management」の基本機能のご説明に加え、電力業/公共事業/製造業/サービス提供業などの産業別ソリューションを、展示・ミニシアターにてご紹介いたします。
専門家による、相談コーナーもご用意しております。
ぜひご来場くださいますよう、ご案内申し上げます。

開催概要

開催日

2009年11月18日(木曜日)~20日(金曜日)
10時~17時


会場

東京ビッグサイト(東京国際展示場)東6ホール


主催

社団法人 日本能率協会
社団法人 日本プラントメンテナンス協会
日本メンテナンス工業会


参加費

1000円(消費税込)
※ただし招待状持参者、事前登録者、学生、同時開催催し入場者は無料。


出展内容

ミニステージ

IBM Maximoとソリューションを事例を交えながら業種別にご紹介する予定です。
詳細は随時、本ホームページにてご案内いたします。


展示コーナー

IBM Maximoとソリューションを事例を交えながら業種別にご紹介する予定です。
詳細は随時、本ホームページにてご案内いたします。


相談コーナー

IBM Maximoは保全管理以外にも多くの業種、業態で適用されています。原子力、電力、石油・化学、交通、サービスビジネスでのご利用いただけるソリューションをご用意しています。
また、業種にとらわれない、施設管理、環境マネジメント、Moblile連携、コンテンツの管理など連携ソリューションもご提供しています。
企業資産管理に関してお悩みの方に、相談コーナーをご用意しております。
ご相談をご希望の方は、Maximo@jp.ibm.com宛てにお申し込みください。追って、ご案内をお送りいたします。


出展者セミナー

11月20日(金曜日) 11時00分~12時10分(パネル・ディスカッション)
「ITを賢く活用しよう!これからの時代を乗り切るための方策 EAM — 設備と人材の高経年化をITを活用してどう乗り切るべきか —」

研究者、EAMユーザ企業、EAMパッケージ・ソフトベンダー、コンサルティング会社などの有志により、2007年に結成されたEAM研究会の一員として、本パネル・ディスカッションをサポートしています。

※ 出展内容は予告なく相応の範囲で変更になる場合がございます。あらかじめご了承願います。
※「IBM主催セミナー」における新型インフルエンザ対応について:新型インフルエンザの発生段階ならびに流行の状況により、イベントの中止やご入場の制限を実施する場合がありますので、予めご了承いただけますようお願い申し上げます。

IBM, IBMロゴ, ibm.comおよびMaximoは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corporationの商標です。
他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。
現時点でのIBMの商標リストについては、www.ibm.com/legal/copytrade.shtml(US)をご覧ください。

Tivoli Software

お問い合わせはこちら

まずはお気軽に
ご相談ください