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―ITの力をビジネス価値へ―
クラウド、モバイルから社会インフラまで。あらゆるインフラを最適化!
テクノロジーの進化は、ITの適用範囲を大きく広げました。モバイル・デバイスから社会インフラ、さらには都市に至るまで、管理すべき対象は大きく変化、多様化しています。このような環境において、あらゆるインフラを統合的に管理し、ITの力を最大限に引き出すことでビジネスや社会の価値創出に貢献する“サービスマネジメント”の重要性が、ますます高まってきています。
日本最大級のサービスマネジメント・イベント「Pulse Japan 2012」では、こうしたインフラの多様化を踏まえ、クラウドやデータセンター管理の最新技術、モバイル・デバイスの企業での活用と統合管理、そしてスマーター・シティーに象徴される社会インフラでのIT活用、さらに、インフラの有効活用を横断的に支えるセキュリティーを加えた4つのテーマを軸として、“サービスマネジメント”の最新情報をご紹介します。
初期コストを抑えながら、迅速な新規ビジネスの展開や、柔軟なITリソースの利用を図るために、クラウドは企業にとってIT投資の有力な選択肢となっています。クラウドの活用でビジネス・イノベーションを実現した事例も豊富に生まれております。本トラックでは、仮想化やクラウドの最新情報とともに、成功事例をご紹介します。
IBMが培ってきた ITによる管理手法は、企業資産(設備)や社会インフラへと広がってきました。IBMのスマーター・シティー・プロジェクトの実績はすでに2,000件を超えています。その先進事例を企業の資産活用も含めてご紹介します。
お客様の絶えまない変革を支えるために進化してきたIBM System z。基幹システムに要求される絶対的な信頼性の確保や統合管理の実現など、サービス・レベルをさらに向上させるためのソリューションをご紹介いたします。
「IBM セキュリティー・コンファレンス2012」を同時開催。高度化するサイバー攻撃や、スマート・デバイスの活用に伴う多様化するリスクマネジメントの課題など、企業のセキュリティー課題を解決するIBMの先進ソリューションをご紹介します。
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