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IBM Maximo Enterprise Asset Management(EAM)

IBM Maximo Starter Kit

こんな悩みはありませんか?

設備・施設台帳と予備品管理と作業管理と作業標準のマトリックス図
 

どこから取り組んだらいいのか???

すぐに効果を得るために、まずは、「設備・資産台帳」へ絞りこんでスタートをお勧めします。

資産情報を管理する上で、設備・施設台帳は、基本となる情報です。この台帳作成を行うことにより、資産を可視化します。
資産の可視化により、設備・施設に対する、作業管理、予備品管理、作業標準など次ステップへ展開します。

既存の資産情報からの移行により全社レベルでの台帳管理を実現します。

設備・資産台帳画の例  部品画面の例
(左)設備・資産台帳画面 (右)部品画面

IBM Maximo Starter Kit

すぐに利用開始ができる!!
ソフトウエア、ハードウエア及び、Maximo評価を行う為のデータ登録、トレーニングなどを含む、すぐにご利用可能な評価導入Kitになります。


導入費用は350万円から
評価導入サービスを含みます。