こんな悩みはありませんか?
- 工場間での製品品質を高いところに合わせたい
- 設備稼働率がよくない。最適保全基準が見えない
- 変化点によって品質に山谷が発生する
- 工場内でデータ分散して、必要なデータが探せない
- ベテラン作業員の保全技術が後継者に継承しきれていない
- 設備保全標準が現在も適切であるかどうか判断できない
- ルールベース作業が適確に実行されていることを可視化したい
- P-D-C-Aをより早く回すことで現状にあった改善を実現したい

どこから取り組んだらいいのか???
すぐに効果を得るために、まずは、「設備・資産台帳」へ絞りこんでスタートをお勧めします。
資産情報を管理する上で、設備・施設台帳は、基本となる情報です。この台帳作成を行うことにより、資産を可視化します。
資産の可視化により、設備・施設に対する、作業管理、予備品管理、作業標準など次ステップへ展開します。
既存の資産情報からの移行により全社レベルでの台帳管理を実現します。

(左)設備・資産台帳画面 (右)部品画面
IBM Maximo Starter Kit
すぐに利用開始ができる!!
ソフトウエア、ハードウエア及び、Maximo評価を行う為のデータ登録、トレーニングなどを含む、すぐにご利用可能な評価導入Kitになります。
- ソフトウエア:IBM Maximo Asset Management Authorized Userライセンス 2ラインセンス
*制限付き使用ライセンス付きで以下のソフトウェアが製品に含まれています。
IBM DB2® Enterprise Edition V9.1, IBM WebSphere® Application Server V6.1 - ハードウエア:xSeries® (x3200)
導入費用は350万円から
評価導入サービスを含みます。
- お客様環境へのMaximo導入(評価デモデータ使用して設定)
- Maximo研修(トレーニング)
- Maximoサポート(契約期間中)
※プロトタイプ構築サービスもあります(ご相談ください)。 Starter Kitは、ビジネスパートナー様からの提供になります。
