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COBOL資産をオープン環境で有効活用

ホストの膨大なCOBOL資産を、Java-COBOL連携でWebアプリケーション化。

掲載日 2005年10月28日

IBMビジネス・パートナー

マイクロフォーカス株式会社


COBOL-Java連携について(マイクロフォーカス社のコメント)

マイクロフォーカスでは、日本IBM®様との協業を通じ、既存COBOL資産を有効活用する「COBOL-Java連携ソリューション」を提供し、数多くのお客さまに採用いただいております。
本ソリューションは、WebSphere Application ServerとMicro Focus COBOL製品の組み合わせにより、強固で実績のあるCOBOLビジネスロジックを最新のJ2EE環境から利用可能とするもので、システムの可用性拡大とコスト削減を実現いたします。
マイクロフォーカスは、日本IBM様と共同で、製品連携検証などの各種技術情報を公開するとともに、本ソリューションを実習で修得いただけるハンズオンセミナーを定期開催しております。
これまでの実績をもとにお客さまにより良いソリューションをご提供すべく、今後とも日本IBM様との協業を強化してまいります。

マイクロフォーカス株式会社 営業部

03-5793-8550

sales@microfocus.co.jp

利用製品

本事例中に記載の肩書や数値、固有名詞等は初掲載当時のものであり、
閲覧される時点では、変更されている可能性があることをご了承ください。
事例は特定のお客さまでの事例であり、全てのお客さまについて同様の効果を実現することが可能なわけではありません。

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Micro Focus は、Micro Focus社の登録商標、Net ExpressとServer Expressは、同社の商標です。
JavaおよびすべてのJava関連の商標およびロゴはSun Microsystems, Inc.の米国およびその他の国における商標または登録商標。
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