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WebSphere Application Server(以下WAS)は、SOAを見据えて設計されたアプリケーション基盤であり、1998年のV1.1の発表以来、Java EEやWebサービスの最新の標準にいち早く対応してきました。

最新バージョン「V8.0」では、Java EE 6の全面サポートと認定、Webサービス、機能拡張など幅広い機能をご提供することによって、既存のバージョンをさらに拡張しています。


WebSphere Application Server V8.0 試用版インストール・ガイドは、こちら (PDF, 5.24MB)から利用ください。

※試用版の評価期間は60日です。この期間中は製品版と同じすべての機能を使用することができます。

※ダウンロードする前にお手数ですが、IBM IDを入力していただきます。
IBM IDをお持ちでないお客様は画面の指示に従って登録をお願いします。

※WAS V8.0は、IBM Installation Managerを使用して導入します。ダウンロード・ボタンをクリックすると、IBM Installation Managerをダウンロードし導入するための画面が表示されます。IBM Installation Managerの導入後は、IBMのリモート・リポジトリーに接続して、評価版のWASを導入することができます。

※ダウンロードにはDownload Director(Java対応ブラウザーが必要)をご利用になることをお薦めします。
Download Directorをご利用されると、大容量のダウンロードに一時停止と再開機能を使用できる他、高速データ転送、そしてファイアウォールを介したファイル・アクセスが行えるようになります。

動作環境はこちら(US)をご覧ください。

バージョン6.1、7.0は、こちらからご利用ください。

IBM、IBMロゴ、ibm.comおよびWebSphereは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corporationの商標です。他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。現時点でのIBMの商標リストについては、www.ibm.com/legal/copytrade.shtml(US)をご覧ください。
JavaおよびすべてのJava関連の商標は、Oracleやその関連会社の米国およびその他の国における商標または登録商標です。

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