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ERPなど他のシステムとも確実に、スムーズに連携

FormWaveの豊富なシステム連携機能(JMSメッセージノード・DB転記機能・プログラムノード・SOA連携ノードなど)により、WebSphere製品の特長である高いパフォーマンスと信頼性の基盤の上で、ERPやCRM/SCMなどの他のエンタープライズ・アプリケーションと連携を図ることが可能です。

概念図

「JMSメッセージ連携」を利用したワークフローの特長

  1. エンタープライズ・アプリケーション(ERP/CRM/SCM等)との連携が、WebSphere MQの特徴である高パフォーマンス、高信頼性の基盤上に実現可能。
  2. ワークフローサーバーと連携相手のサーバーが同時に稼働している必要がない。
  3. FormWaveサーバー間のメッセージ通信により、部門単位のサブ経路化、企業間におけるワークフローの連携が可能。

図:適用例

「Webサービス」を利用した連携方法

Webサービスを利用した連携方法に関してましては、次のリンク先を参照してください。