このセミナーは盛況のうちに終了いたしました。セミナーで使用いたしましたセッション資料のダウンロードができますので、ぜひご活用ください。
概要
企業の基幹業務を支える、メインフレーム上のアプリケーション開発に不可欠な言語であるCOBOL・PL/Iについて、IBMは今後も安心してお使いいただけるよう、継続してサポートします。また、既存アプリケーション資産をさらに有効活用していただくために、さまざまな新機能を拡張しています。
そこで、今年も、USの製品開発部門から、開発責任者及び開発のチーフ・アーキテクトを東京に招請し、メインフレームにフォーカスした言語製品の最新情報をお伝えするセミナーを開催します。特に、今回は言語関連製品全体の開発を担っている責任者や、Javaの第一線の開発者も来日し海外の事例や、今後の製品戦略を含めた内容をご紹介します。
日常業務でお忙しいとは存知ますが、中身の濃い内容を半日に凝縮したセミナーとなっておりますので、ぜひご参加いただけますよう、宜しくお願い申し上げます。
開催概要
開催日
12月4日(木曜日)
13時~18時 (受付開始:12時30分)
場所
お申し込み
終了しました。
対象
zSeries / System z をお使いのお客様でIT部門および企画部門の方
定員
50名
主催
日本アイ・ビー・エム株式会社
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セッション詳細
13時~13時10分
オープニング
13時10分~14時10分
(*)メインフレーム用ハイレベル・ランゲージ(COBOL,PL/Iなど)の最新動向、及び海外事例のご紹介
IBMトロント研究所・コンパイラー関連製品ディレクター
Steve Hikida
14時10分~15時10分
(*)COBOL言語の最新バージョン V4.1に関する技術解説
IBMサンタテレサ研究所・COBOLチーフ・アーキテクト
Stephen Miller
15時10分~15時25分
15時25分~16時25分
PL/I言語の最新バージョン V3.8に関する技術解説
ハイバリューサポートセンター・サーバーソリューション事業開発
コンサルティング・IT スペシャリスト 新井 寛
16時25分~17時25分
(*)メインフレーム環境におけるJava言語の最新動向と技術解説
IBMトロント研究所・Javaテクニカル・マネージャー
Marcel Mitran
17時25分~17時55分
メインフレーム言語の開発ツール群のご紹介
System z ソフトウエア テクニカル・セールス 志村 功
17時55分~18時
クロージング
(*)マーク付のセッションは、海外講師によるセッションです。(同時通訳付)
※ 講演内容等は事前の予告なく変更となる場合がございます。あらかじめご了承ください。
IBM、 ibm .com、アイ・ビー・エムは、International Business Machines Corporationの商標。
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