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【D-1】
ここまできた!エンタープライズ・ワイドのアプリケーション監視と自動化の最新アーキテクチャー
IBM Germany
System Automation for Multiplatform Development
Konstantin Konson
自動操作による高可用性の実現はもはや標準になっています。
しかしながら実際のアプリケーションはプラットフォームをまたがった連携操作を必要としています。
企業内アプリケーションの高可用性を如何に実現するか、最新のアーキテクチャーをご紹介します。 |
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【D-2】
WebSphere MQ for z/OS V7新機能紹介 :ユニバーサル・メッセージング・バックボーンとして実力をアップ!
日本アイ・ビー・エム システムズ・エンジニアリング株式会社
エンタープライズ・ミドルウェア
長澤 英樹
WebSphere MQも昨年15周年を迎え、V7ではこれまでのメッセージング・エンジンからESB(Enterprise Service Bus)中核製品として機能の拡張がなされました。 当セッションではユニバーサル・メッセージング・バックボーンとして位置付けられるMQの最新機能のご紹介いたします。複雑になってきている企業のIT環境を、シームレスなメッセージング基盤でシンプルに連携・運用できるMQ V7の数々の新機能をわかりやすくご紹介します。 |
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【D-3】
WAS for z/OS V7 これは使える新機能! ―既存メインフレーム資産を徹底活用への連携機能の強化―
日本アイ・ビー・エム株式会社
アドバンスト・テクニカル・センター
清水 伴訓
WAS for z/OS V7の新機能をご紹介いたします。これには、メインフレームならではの差別化ポイントおよび新しく強化された機能が含まれます。特にセッション後半ではJavaをうまく企業の中で活用していくことを考える上で、WAS for z/OSがどのように活用できるのか、WASとバッチ・CICS・IMS・DB2®などのメインフレーム上のアプリケーションとの連携を容易にするための新機能について、トポロジー設計も含めて詳細をご紹介いたします。 |
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【D-4】
メインフレーム・アプリケーションの変更に柔軟性と俊敏性をもたらすILOG BRMSソリューション
日本アイ・ビー・エム株式会社
WebSphere事業部.ILOG Techセールス
梅野 昌彦
既存のCOBOLアプリケーションは、基幹システムで重要な役割を担っている反面、これらの開発や変更には多くの工数やコストが割かれています。ILOGのBRMS(Business Rules Management System)は、COBOLソース中のビジネス・ロジックを日本語表記の分かり易いルールとして抽出・管理することで、ビジネス・ポリシーの変更に伴うアプリケーションの変更作業を柔軟かつ俊敏に行うことを容易にします。ルール化されたポリシーはCOBOLに再生成し、これまでのメインフレーム環境で実行させたり、あるいはJavaに生成し、SOA戦略のために共通サービス化することも可能です。
このセッションではCOBOLアプリケーションに対するBRMSの利点や、多くの事例を通じてその適用性を考察・ご紹介いたします。
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| E-1~E-5 |
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【E-1】
データ・マネージメント革命!「Data Studio」その全貌とDB2 for z/OSアプリケーション開発ソリューション
IBMコーポレーション
DB2 Tools and Data Studio 開発リーダー
Distinguished Engineer(技術理事)
Bryan Smith
米国IBM Data Studio開発リーダーが、最先端のデータ・マネージメント戦略をご紹介します。
Java, ストアード・プロシージャー, .NET, 或いは、SOA/Web ServicesからDB2 for z/OSにアクセスする環境において、設計、開発、ディプロイ、操作、最適化の未来を担うソリューションです。これにより、アプリケーション開発者とデータベース設計者の距離を縮め、互いに融和した環境の元で、生産性を飛躍的に向上させることが可能となります。 |
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【E-2】
データ・マネージメント革命!「Data Studio」データ管理とDB2 for z/OSパフォーマンス最適化ソリューション
IBMコーポレーション
DB2 Tools and Data Studio 開発リーダー
Distinguished Engineer(技術理事)
Bryan Smith
データベース管理者の負担を軽減する為には、データの誕生から消滅まで、ライフ・サイクルの各フェーズを包括的に管理できるソリューションが必要となります。
当セッションでは、データの生成、活用(保守、モニタリング、チューニング)、消滅(アーカイブ)の各フェーズにおいて、さまざまなツールを包括的に活用する最新ソリューションをご紹介し、今後の方向性・IBM戦略をお伝えします。具体的には、以下のトピックについてお話します。
- データの生成、データのプライバシー保護
- DB2 for z/OSアクセス環境におけるEnd-to-Endモニタリングの強化、問題のあるアプリケーションの容易な特定、JaveからのDBアクセスの高パフォーマンス化。
- 従来の単一SQLステートメントのチューニングから、ワークロード(グルーピングしたSQLステートメント)のチューニングへ
- DBバック・アップ(ImageCopy)、統計情報の収集(RUNSTATS), 再編成(REORG)など、これまでの手動によるDB保守から自動化された保守へ
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【E-3】
System zに蓄積された情報を有効活用するビジネス・インテリジェンス・ツール IBM Cognos® 8 BI for zLinuxの実力
日本アイ・ビー・エム株式会社
IM事業部 BI&PMテクニカルセールス 担当
京田雅弘
System zに蓄積された基幹業務の情報をいかに有効に活用するのか。信頼性の高い情報を適切なタイミングで入手するための仕組みをご紹介いたします。どのような仕組みで情報を提供するのか、また、なぜ、System z が最適なのかをご説明いたします。 |
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【E-4】
DB2 for z/OS : 問題発生時の早期解決の視点から迫る System zの優位性
IBMコーポレーション
シリコンバレー研究所
ソフトウェア・エンジニア
Hirohito Fujiwara
世界各国のお客様で発生するトラブルの早期解決に向けて、日々、第一線で活躍している、DB2 for z/OS問題解析の専門家によるセッションです。以下のトピックをご紹介しながら、ミッション・クリティカルな環境における、System zの真価に迫ります。
- DB2 for z/OS内部コンポーネントと役割
- DB2 for z/OSで発生する問題の種類と解析に有効な資料、分析の容易性
- 豊富な解析資料、z/OSの優位性
- 充実した問題解析サポート体制
*講演は日本語、資料は英語です。 |
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【E-5】
DB2 for z/OS V8 & V9: 実際に発生した重要障害と、その解決から学ぶヒント
IBMコーポレーション
シリコンバレー研究所
ソフトウェア・エンジニア
Hirohito Fujiwara
DB2 for z/OS問題解析の専門家が、実際にお客様で発生した重要障害とその解析経験を、率直にお話いたします。
- 何故、DB2アベンドが起きたのか?!そして、その時に、どの様な解析を行ない、解決に至ったのか?
- パフォーマンス悪化が発生!その原因究明と解決への道筋とは?
- 問題発生を防ぐ効果的な手段とは? DB2デザインの観点からのモニタリングと予防保守の重要性
*講演は日本語、資料は英語です。
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| F-1~F-5 |
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【F-1】
メインフレームの開発環境はここまできている!Rational製品群を連携活用しての最新開発環境事例
日本アイ・ビー・エム株式会社
大和ソフトウエア開発研究所
Rationalエンタープライズ・ツール開発担当
原田 誠
COBOLやPL/Iで記述したメインフレーム・アプリケーションを刷新するため、広範囲にRational製品を活用した日本国内の多くの事例を、大和ソフトウェア開発研究所のRational製品開発責任者がご紹介します。 |
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【F-2】 満員御礼
進化し続ける伝統のプログラミング言語 COBOL&PL/I最新動向
日本アイ・ビー・エム株式会社
アドバンスド・テクニカル・サポート
サーバー・ソリューション開発
沖野 英紀
最新コンパイラーEnterprise COBOL V4.1が、従来のコンパイラー製品から、どのように拡張されているか、その機能及びユーザーにとっての利点をご紹介します。
日本アイ・ビー・エム株式会社
アドバンスド・テクニカル・サポート
サーバー・ソリューション開発
新井 寛
最新コンパイラーEnterprise PL/I V3.8が、従来のコンパイラー製品から、どのように拡張されているか、その機能及びユーザーにとっての利点をご紹介します。 |
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【F-3】
変わります!z/OSアプリケーションのための開発環境 Rational統合ソリューションのここがすごい
IBMコーポレーション
Rational Business Developer & EGL製品担当マネージャー
William Smythe
z/OSアプリケーション上に存在する企業の重要なシステム資産を有効活用しながら、Webサービスなど新しいテクノロジーに対応させるための開発ツール群が、Rational及びWebSphereブランドの製品です。ソフトウエアのライフサイクル全体を支援する、エンタープライズ・モダナイゼーションのためのソリューションに関する、最新情報をご紹介します。 |
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【F-4】
開発環境の次世代基盤 zで動くJazzテクノロジー第一弾、Rational Team Concert for z 概要
IBMコーポレーション
Rational Business Developer & EGL製品担当マネージャー
William Smythe
Jazzテクノロジーによる最初の実装製品である、Rational Team Concert V2の日本語版が、今年後半に発表される予定です。このRTCは、分散環境において、アジャイルな手法により、開発ライフサイクルを短縮させ、高品質のソフトウエアを開発するための開発環境を提供します。この新しい開発基盤の特長、従来製品との違い、今後の方向性についてご紹介します。
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【F-5】
えっ?CICSアプリケーションをJavaで作成?!JavaプログラムをCICS上で稼働させるとこんなにメリットが・・・
日本アイ・ビー・エム株式会社
Consulting Enterprise Software Architect
Timothy Sipples
CICSアプリケーションをJava言語で作成できることをご存知ですか?IBMはCICS上でのJava 機能拡張を継続的に行っており、CICS TS V4.1では最新のJava 6をサポートします。
このセッションでは、オンライン/バッチの両面から、CICSでJavaプログラムを稼動させる利点をご紹介します。また、他言語のCICSアプリケーションをJavaからコールする方法や、追加投資なくJavaを始める方法、Javaプログラマーが容易にCICSに慣れるためのコミュニケーション方法などをご紹介します。
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