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進化を続けるハイエンド・オープン・サーバーの全貌をご紹介 日時:2009年7月9日(木曜日)~10日(金曜日) 10時~17時30分 場所:日本アイ・ビー・エム株式会社 箱崎事業所

タブの始まり

2009年7月9日(木曜日) および7月10日(金曜日) 開催の「IBM z World 2009」のプログラム一覧をご案内いたします。

7月9日(木曜日)
A-1~A-6

【A-1】 満員御礼
基調講演:

新しいメインフレームの将来展望

日本アイ・ビー・エム株式会社
ソフトウェア事業 テクニカルセールス&サービス 理事 技術統轄本部長
住田 真一郎

メインフレームは本年で誕生45周年を迎えました。さらに今後も戦略的な投資を継続していきます。高い信頼性に裏打ちされた実績に加え、新しいテクノロジーを積極的に取り入れている状況とこれからの展望をご紹介します。


事例に見る海外企業の不況時におけるIT活用

IBMコーポレーション
システムズ&テクノロジー グループ
エンタープライズ・システム事業
WWセールス プログラム・ディレクター
Bob Neidig

100年に一度の不況。 コスト削減がどこでも関心事になっています。 海外のお客様がこの不況時にどのように対応し、いかにITを活用しているか、System z®のお客様事例をご紹介しながら考察します。

【A-2】
事例に見るバージョン・アップ コスト削減手法

日本アイ・ビー・エム株式会社
テクニカル・セールス・サポート zCT スペシャリスト
武井 宣友

System zをご使用のお客様がバージョン・アップの負荷とコストの削減を新たな手法で実現しはじめています。実際のお客様事例を見ながら、システム変更負荷軽減サービスをご紹介します。

【A-3】 満員御礼
クラウド・コンピューティングの要 明日を先取りする zクラウド最新情報

日本アイ・ビー・エム株式会社
システムズ&テクノロジー エバンジェリスト
川口 一政

変化の早いIT業界では、将来を見据えた計画が必須です。System zは今後の主流になりうるCloud Computingの要です。なぜSystem zなのか、その将来動向、SOA, システム管理等から、CloudをSystem zで実装する必然性についてご紹介します。

【A-4】 満員御礼
Linux on System zへの統合で容易になるサーバー群の一元管理

日本アイ・ビー・エム株式会社
System z テクニカルセールス
IBM Certified IT Specialist
高田 充康

Linux on System zで分散系サーバーを仮想化統合することで、サーバーの管理が大幅に容易となります。当セッションではLinux on System zの動向や概要とともに、運用管理の一元化を支えるIBM製品群をユースケースをもとにご紹介いたします。

【A-5】
Tivoli®によるエンド・ツー・エンド統合監視を実現するキーソリューションとSMCz

日本アイ・ビー・エム株式会社
System z ミドルウェア・ソフトウェア・テクニカルセールス
IBM Accredited Senior IT Specialist
鈴木 優子

サーバー統合、仮想化を実現する上でシステム管理は重要なファクターとなります。 Tivoliポートフォリオ、SMCz(Service Management Center for System z )により、システムのワークロードを最大限に活用し統合管理する方法をご紹介します。またエンド・ツー・エンドのビジネス・アプリケーション統合管理や自動化、運用部門の生産性向上に結びつく Tivoliの最新技術を、事例を交えてご紹介します。

【A-6】
システム自動運用の要 Tivoli Automation最新情報

日本アイ・ビー・エム・システムズエンジニアリング株式会社
エンタープライズ・サーバー IT Specialist
岩本 俊太郎

NetView, TSA(Tivoli System Automation), TWS(Tivoli Workload Scheduler) 最新情報として製品の新機能情報と共に高可用性を実現するための連携ソリューションをご紹介します。


B-2~B-6

【B-2】 満員御礼
ハイエンド・リナックス・サーバー最新ソリューションのご紹介

日本アイ・ビー・エム株式会社
システムズ&テクノロジー エバンジェリスト
北沢 強

Linuxはその社会インフラをも担う信頼性から、実証されたテクノロジーとして、採用が急速に進展しています。基幹系Linuxシステム概説及び注目される明日を担う最新ソリューションをご紹介します。

【B-3】
基幹系ハイエンド・リナックス・サーバーへのマイグレーション事例

日本アイ・ビー・エム株式会社
システムズ&テクノロジー エバンジェリスト
北沢 強

Linuxでの統合で大きな成果を出している企業はIBMも含め多くあります。Linuxへのシステム移行や統合をお考えのお客様に事例をとおして、その方法論、効果をご紹介していきます。

【B-4】
IMS既存アプリケーションがSOA環境で蘇る!IMSのSOAソリューション最新情報と事例紹介

IBMコーポレーション
シリコンバレー研究所
Distinguished Engineer(技術理事)
IMS SOA チーフ・アーキテクト
Shyh-Mei Ho

IMSアプリケーション(トランザクション)とWebサービスとを連携させる仕組みがあることをご存知でしたか。また、IMSアプリケーションを介さずに、IMSデータベースをオープン環境から直接アクセスすることが可能であることをご存知でしたか。これらはIMSのSOA対応の一例として既に実装されている技術です。
IMS の SOAソリューションについて、世界各国のお客様と日々接し、コンサルテーションを行っている IMS SOA チーフ・アーキテクトが、お客様の事例を交えつつ、具体的に IMS SOA対応の取り組みについて語ります。
既存のIMSの資産を生かしつつどのようにオープン環境と連携させ、SOA環境に拡張していくか、そのヒントがきっと得られます。

【B-5】
IMSの最新情報と将来動向 ―IMS V11登場間近!―

IBMコーポレーション
シリコンバレー研究所
Distinguished Engineer(技術理事)
IMS SOA チーフ・アーキテクト
Shyh-Mei Ho

IMSは40年以上の歴史を持ち、今なお企業のミッションクリティカルな基幹業務を担っています。その中で、高パフォーマンスや高可用性だけでなく、運用管理容易性、オープン環境との連携、そして Java, XML, SOAPなどの最新技術にも対応してきました。 最新版であるIMS V11 の出荷開始を間近にして、IMSの発展の歴史、開発の方向性、そして最新情報と将来の動向について、IMS開発部門の担当者がお話いたします。

【B-6】
既存のアプリケーション資産を最大活用!ここまでできるIMS COBOL & PL/I 最新開発環境

IBMコーポレーション
シリコンバレー研究所
IMS Development
Kin Lau

IMSのアプリケーションは企業の貴重な資産であり、より生産性の高いアプリケーション開発、および、既存のアプリケーションの有効活用は大変重要な課題です。 このセッションではまず、Rational® Developer for System z (RDz) の概要をご紹介し、IMSなどのメインフレームのアプリケーションを、従来よりも早く効率的に開発する方法についてお話いたします。また、RDzによるIMSのCOBOLやPL/Iのアプリケーション開発を実際にデモでご覧いただきます。さらに、IMSの既存アプリケーションを再利用し、より先進的なアプリケーションの開発を行うことができることをご理解いただきます。


C-4~C-6

【C-4】 満員御礼
CICS新バージョン登場!CICS Transaction Server V4.1の最新情報

IBM United Kingdom
CICS製品ディレクター
Dave Andrews

IBM United Kingdom
CICSTS開発担当およびチーム・リーダー
Darren Beard

4月下旬、CICSの新しいバージョン、CICS TS V4.1が発表されました。(6月下旬出荷予定)
CICS TS V4.1で提供される新機能及び拡張機能の技術概要をご説明します。V4.1では、競争力の向上、高まるガバナンス要求への対応、CICS関連タスク管理のシンプル化をテーマに、ビジネスの柔軟性をもたらすための広範な機能を提供しています。V4.1で提供された新機能の数々を技術的な側面からご紹介します。

【C-5】 満員御礼
CICS既存アプリケーションがSOA環境で蘇る!CICS最新版におけるSOAサポートの実力

IBM United Kingdom
CICS製品ディレクター
Dave Andrews

CICS TS V3では、お客様のCICS資産を、よりシンプルに、より簡単にSOA環境に統合するための広範な機能を提供しています。このセッションでは、SOAモデルの価値をお客様のCICSアプリケーションへ拡張させるため、これらの機能がどのように活用できるかをご説明します。さまざまなWebサービスのパターンや、CICSがアプリケーション間の柔軟な連携と最適化をどのように行えるかご説明します。開発モデルとライフサイクルについてもご紹介します。

【C-6】 満員御礼
CICSへのインターフェースは新時代へ CICS Explorerと最新ツールでCICSの効率運用の実現

IBM United Kingdom
CICS製品ディレクター
Dave Andrews

IBM United Kingdom
CICSTS開発担当およびチーム・リーダー
Darren Beard

CICS Explorerは、CICS新規ユーザーにも習得しやすい操作性の提供、経験豊かなCICS技術者への管理統合ビューの提供、統合フレームワークの提供、の3つをゴールとしています。
このセッションでは、Explorerを使用した資源定義の操作・実行方法、インストール済資源/実行中タスクの特定方法などをご紹介します。また、 CICS Explorerが既存機能を拡張するだけでなく、どのように次の各ツールに価値を付加していけるかをご紹介します。CSDやBASの間のガバナンス機能/移行機能を提供するConfiguration Manager、CICS資源定義間の関係をトラッキングするInterdependency Analyzer、SMFデータから詳細な統計/処理履歴の性能データを提供するPerformance Analyzer、の3つの価値あるツールについてご説明します。



7月10日(金曜日)
D-1~D-6

【D-1】
ここまできた!エンタープライズ・ワイドのアプリケーション監視と自動化の最新アーキテクチャー

IBM Germany
System Automation for Multiplatform Development
Konstantin Konson

自動操作による高可用性の実現はもはや標準になっています。
しかしながら実際のアプリケーションはプラットフォームをまたがった連携操作を必要としています。
企業内アプリケーションの高可用性を如何に実現するか、最新のアーキテクチャーをご紹介します。

【D-2】
WebSphere MQ for z/OS V7新機能紹介 :ユニバーサル・メッセージング・バックボーンとして実力をアップ!

日本アイ・ビー・エム システムズ・エンジニアリング株式会社
エンタープライズ・ミドルウェア
長澤 英樹

WebSphere MQも昨年15周年を迎え、V7ではこれまでのメッセージング・エンジンからESB(Enterprise Service Bus)中核製品として機能の拡張がなされました。 当セッションではユニバーサル・メッセージング・バックボーンとして位置付けられるMQの最新機能のご紹介いたします。複雑になってきている企業のIT環境を、シームレスなメッセージング基盤でシンプルに連携・運用できるMQ V7の数々の新機能をわかりやすくご紹介します。

【D-3】
WAS for z/OS V7 これは使える新機能! ―既存メインフレーム資産を徹底活用への連携機能の強化―

日本アイ・ビー・エム株式会社
アドバンスト・テクニカル・センター
清水 伴訓

WAS for z/OS V7の新機能をご紹介いたします。これには、メインフレームならではの差別化ポイントおよび新しく強化された機能が含まれます。特にセッション後半ではJavaをうまく企業の中で活用していくことを考える上で、WAS for z/OSがどのように活用できるのか、WASとバッチ・CICS・IMS・DB2®などのメインフレーム上のアプリケーションとの連携を容易にするための新機能について、トポロジー設計も含めて詳細をご紹介いたします。

【D-4】
メインフレーム・アプリケーションの変更に柔軟性と俊敏性をもたらすILOG BRMSソリューション

日本アイ・ビー・エム株式会社
WebSphere事業部.ILOG Techセールス
梅野 昌彦

既存のCOBOLアプリケーションは、基幹システムで重要な役割を担っている反面、これらの開発や変更には多くの工数やコストが割かれています。ILOGのBRMS(Business Rules Management System)は、COBOLソース中のビジネス・ロジックを日本語表記の分かり易いルールとして抽出・管理することで、ビジネス・ポリシーの変更に伴うアプリケーションの変更作業を柔軟かつ俊敏に行うことを容易にします。ルール化されたポリシーはCOBOLに再生成し、これまでのメインフレーム環境で実行させたり、あるいはJavaに生成し、SOA戦略のために共通サービス化することも可能です。
このセッションではCOBOLアプリケーションに対するBRMSの利点や、多くの事例を通じてその適用性を考察・ご紹介いたします。


E-1~E-5

【E-1】
データ・マネージメント革命!「Data Studio」その全貌とDB2 for z/OSアプリケーション開発ソリューション 

IBMコーポレーション
DB2 Tools and Data Studio 開発リーダー
Distinguished Engineer(技術理事)
Bryan Smith

米国IBM Data Studio開発リーダーが、最先端のデータ・マネージメント戦略をご紹介します。 Java, ストアード・プロシージャー, .NET, 或いは、SOA/Web ServicesからDB2 for z/OSにアクセスする環境において、設計、開発、ディプロイ、操作、最適化の未来を担うソリューションです。これにより、アプリケーション開発者とデータベース設計者の距離を縮め、互いに融和した環境の元で、生産性を飛躍的に向上させることが可能となります。

【E-2】
データ・マネージメント革命!「Data Studio」データ管理とDB2 for z/OSパフォーマンス最適化ソリューション

IBMコーポレーション
DB2 Tools and Data Studio 開発リーダー
Distinguished Engineer(技術理事)
Bryan Smith

データベース管理者の負担を軽減する為には、データの誕生から消滅まで、ライフ・サイクルの各フェーズを包括的に管理できるソリューションが必要となります。
当セッションでは、データの生成、活用(保守、モニタリング、チューニング)、消滅(アーカイブ)の各フェーズにおいて、さまざまなツールを包括的に活用する最新ソリューションをご紹介し、今後の方向性・IBM戦略をお伝えします。具体的には、以下のトピックについてお話します。

  1. データの生成、データのプライバシー保護
  2. DB2 for z/OSアクセス環境におけるEnd-to-Endモニタリングの強化、問題のあるアプリケーションの容易な特定、JaveからのDBアクセスの高パフォーマンス化。
  3. 従来の単一SQLステートメントのチューニングから、ワークロード(グルーピングしたSQLステートメント)のチューニングへ
  4. DBバック・アップ(ImageCopy)、統計情報の収集(RUNSTATS), 再編成(REORG)など、これまでの手動によるDB保守から自動化された保守へ

【E-3】
System zに蓄積された情報を有効活用するビジネス・インテリジェンス・ツール IBM Cognos® 8 BI for zLinuxの実力

日本アイ・ビー・エム株式会社
IM事業部 BI&PMテクニカルセールス 担当
京田雅弘

System zに蓄積された基幹業務の情報をいかに有効に活用するのか。信頼性の高い情報を適切なタイミングで入手するための仕組みをご紹介いたします。どのような仕組みで情報を提供するのか、また、なぜ、System z が最適なのかをご説明いたします。

【E-4】
DB2 for z/OS : 問題発生時の早期解決の視点から迫る System zの優位性

IBMコーポレーション
シリコンバレー研究所
ソフトウェア・エンジニア
Hirohito Fujiwara

世界各国のお客様で発生するトラブルの早期解決に向けて、日々、第一線で活躍している、DB2 for z/OS問題解析の専門家によるセッションです。以下のトピックをご紹介しながら、ミッション・クリティカルな環境における、System zの真価に迫ります。

*講演は日本語、資料は英語です。

【E-5】
DB2 for z/OS V8 & V9: 実際に発生した重要障害と、その解決から学ぶヒント

IBMコーポレーション
シリコンバレー研究所
ソフトウェア・エンジニア
Hirohito Fujiwara

DB2 for z/OS問題解析の専門家が、実際にお客様で発生した重要障害とその解析経験を、率直にお話いたします。

*講演は日本語、資料は英語です。
F-1~F-5

【F-1】
メインフレームの開発環境はここまできている!Rational製品群を連携活用しての最新開発環境事例

日本アイ・ビー・エム株式会社
大和ソフトウエア開発研究所
Rationalエンタープライズ・ツール開発担当
原田 誠

COBOLやPL/Iで記述したメインフレーム・アプリケーションを刷新するため、広範囲にRational製品を活用した日本国内の多くの事例を、大和ソフトウェア開発研究所のRational製品開発責任者がご紹介します。

【F-2】 満員御礼
進化し続ける伝統のプログラミング言語 COBOL&PL/I最新動向

日本アイ・ビー・エム株式会社
アドバンスド・テクニカル・サポート
サーバー・ソリューション開発
沖野 英紀

最新コンパイラーEnterprise COBOL V4.1が、従来のコンパイラー製品から、どのように拡張されているか、その機能及びユーザーにとっての利点をご紹介します。

日本アイ・ビー・エム株式会社
アドバンスド・テクニカル・サポート
サーバー・ソリューション開発
新井 寛

最新コンパイラーEnterprise PL/I V3.8が、従来のコンパイラー製品から、どのように拡張されているか、その機能及びユーザーにとっての利点をご紹介します。

【F-3】
変わります!z/OSアプリケーションのための開発環境 Rational統合ソリューションのここがすごい

IBMコーポレーション
Rational Business Developer & EGL製品担当マネージャー
William Smythe

z/OSアプリケーション上に存在する企業の重要なシステム資産を有効活用しながら、Webサービスなど新しいテクノロジーに対応させるための開発ツール群が、Rational及びWebSphereブランドの製品です。ソフトウエアのライフサイクル全体を支援する、エンタープライズ・モダナイゼーションのためのソリューションに関する、最新情報をご紹介します。

【F-4】
開発環境の次世代基盤 zで動くJazzテクノロジー第一弾、Rational Team Concert for z 概要

IBMコーポレーション
Rational Business Developer & EGL製品担当マネージャー
William Smythe

Jazzテクノロジーによる最初の実装製品である、Rational Team Concert V2の日本語版が、今年後半に発表される予定です。このRTCは、分散環境において、アジャイルな手法により、開発ライフサイクルを短縮させ、高品質のソフトウエアを開発するための開発環境を提供します。この新しい開発基盤の特長、従来製品との違い、今後の方向性についてご紹介します。

【F-5】
えっ?CICSアプリケーションをJavaで作成?!JavaプログラムをCICS上で稼働させるとこんなにメリットが・・・

日本アイ・ビー・エム株式会社
Consulting Enterprise Software Architect
Timothy Sipples

CICSアプリケーションをJava言語で作成できることをご存知ですか?IBMはCICS上でのJava 機能拡張を継続的に行っており、CICS TS V4.1では最新のJava 6をサポートします。
このセッションでは、オンライン/バッチの両面から、CICSでJavaプログラムを稼動させる利点をご紹介します。また、他言語のCICSアプリケーションをJavaからコールする方法や、追加投資なくJavaを始める方法、Javaプログラマーが容易にCICSに慣れるためのコミュニケーション方法などをご紹介します。



※講師名、セッション・タイトルなどは事前の予告なく変更、追加、中止とさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

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