概要
メインフレーム上のデータ活用にはさまざまな課題があります。
- 異なる業務の間で、トランザクションデータを共有したい
- オンライン業務とバッチ業務を分離して運用したい
- 基幹業務データから情報系システムを構築したい
- サービス時間の延長、障害/災害対策を検討したい
- 企業内・外に散在する情報資源の有効活用したい
これらの課題にどうやってアプローチしていけばよいのか、お悩みのお客様にピッタリの資料です。データ連携のおもな手法・最新技術のご紹介から、実装のためのヒント・活用分野までわかりやすく解説します。
内容 / 目次
- データ連携の目的と主な手法
- System z 上のデータとの連携の必要性
- IBM DB2 データ連携ソリューションの概要
- IBM DB2 データ連携製品群のご紹介
- System z データ連携ソリューション
DB2 for z/OSデータのレプリケーション構成を実装いただくための詳しい手順は、こちらをご覧下さい。 WebSphere Replication Server セットアップガイド
