お客様導入事例

2014年12月18日 尼崎市

兵庫県尼崎市は、2013年度、人材育成の一層の強化を柱とする新たな人事評価制度を整備しました。それに併せて、紙ベースで行っていた人事評価業務の負担軽減とより公正、公平な評価を実現するために、多くの自治体への導入実績がある株式会社ケー・デー・シーのWEB型人事評価システム「ススムくん」を導入しました。 IBM WebSphere Application Server とIBM DB2を基盤に使用した「ススムくん」は順調に運用されており、尼崎市では職員の人材育成、適材適所への配置・任用、モチベーション向上のために新システムを活用し、市民サービスの一層の向上に役立てていく考えです。

2014年11月26日 T&D情報システム株式会社

大同生命保険株式会社新営業支援端末「エース・ウィズ」約7,000台の管理基盤をIBM Endpoint Managerで構築

2014年08月28日 グリー株式会社

事業の成長と組織規模の拡大にともない、数千台規模に膨れ上がったエンドポイントの管理に課題を抱えていたグリー株式会社は、IBM Endpoint Managerを導入。各端末から収集するインベントリー情報のリアルタイムなモニタリングを実現しました。

2014年07月28日 国分株式会社

国分株式会社の経理財務部では、取り扱い商品57万アイテムから年間で6億レコードを超える膨大な商品データと、会計部門のデータを組み合わせた業績管理システムを構築するために、IBM Cognos TM1を採用しました。

2014年05月21日 株式会社資生堂

株式会社資生堂は、全国のビューティーコンサルタントが使用する1万台を超える「ビューティー・タブレット」のアプリケーション開発にIBM Worklightを採用、店頭での接客応対に活用しています。

2014年04月16日 クルーズ株式会社

クルーズ株式会社は、IBM SPSS Modelerを利用し、ゲームユーザーの行動分析に基づき、売上向上のための有効な施策を立案しています。

2014年04月14日 MSTリスクコンサルティング株式会社

MSTリスクコンサルティング株式会社では、契約書類を業務フローにあわせて体系的に管理することを目的として、立山システム研究所の電子文書管理システム「SFS」を導入。その基盤として、「System x 3650 M4」「WebSphere Application Server」「DB2」が採用されました。

2014年04月11日 株式会社ビデオリサーチ

IT活用の一環として、既存の分析データとインターネットのアクセスログを組み合わせて、ASP形式で新たに提供を開始する分析サービス用のITインフラに、IBM PureData System for AnalyticsおよびIBM SPSSが採用されました。

2014年03月24日 エヌ・シー・ジャパン株式会社

エヌ・シー・ジャパン株式会社では、重要業績評価指標管理の環境を刷新。これまで韓国本社であるNCSOFT Corporationが構築した仕組みを活用していましたが、NCSOFT がこの仕組みを刷新することを機に、エヌ・シー・ジャパン株式会社ではIBM Cognos Expressによる独自の重要業績評価指標管理環境を構築し、ゲームプレイヤーの動向把握などに有効に活用しています。

2014年03月20日 株式会社イシダ

株式会社イシダは、ERPパッケージとその周辺システムとの連携基盤をIBM Integration Busで構築。大幅なインターフェースの削減と連携フォーマットの標準化を実現しました。

2014年03月17日 日揮株式会社

日揮株式会社は、世界各地の建設現場やエンジアリング拠点、取引先などをグローバルに結ぶコミュニケーション基盤の再構築を進めています。この取り組みを支えているのが、IBM Notes/DominoとIBM SmarterCloud for Social Businessを連携させたハイブリッド・システムです。

2014年03月17日 ヤマトフィナンシャル株式会社

ヤマトグループの決済サービス事業を手掛けるヤマトフィナンシャル株式会社は、IBM Connectionsを基盤とする社内ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)「知恵ッター」を導入しました。それまで明確な方法がなかった、営業活動エリアを超えた情報共有の仕組みを整えることで、属人化しがちなノウハウの共有化を推進。

2014年03月14日 海外事例:AAA NCNU

AAA NCNU (米、保険)がセールス・パフォーマンスを再び軌道に乗せることに成功。さらに、報酬計算の加速により、作業負荷を削減し、開発コストを削減

2014年03月14日 海外事例:Cellular South

Cellular South (米、携帯電話)が、IBM Cognos TM1で、予算編成、プランニング、レポーティングを改革

2014年03月14日 海外事例:三菱商事株式会社(EU)

菱商事株式会社のヨーロッパ子会社が、IBM Cognosの技術により、ヨーロッパにおけるプランニングおよびレポーティングを最適化

2014年03月12日 海外事例:Hastings Direct

Hastings(英、保険)はIBMのビジネス・インテリジェンス(BI)ソリューションを活用し、顧客維持率を7% 上昇

2014年03月12日 海外事例:Distica

Distica (アイスランド、流通)は売上と在庫に対する深い洞察を仕入先に提供することで、仕入先との関係を強化し、競争優位を獲得

2014年03月11日 海外事例:Huntington Bank

Huntington Bank(米、銀行)が報酬管理を強化。インセンティブの最適化に向けてプラットフォームを構築し、セールス・パフォーマンスの強化、および
管理費の削減を実現

2014年03月11日 海外事例:BAXIROCA

BAXIROCA (スペイン、製造)は、ビジネス分析に最先端ソフトウェアを活用し、アフターセールスのパフォーマンスに関する協力な洞察を獲得

2014年03月11日 海外事例:DLI Market Intelligence

DLI Market Intelligence (デンマーク、サービス)は、
営業実績に対する深い洞察を獲得

2014年03月10日 海外事例:Strauss Water

Strauss Water(イスラエル、食品)は、財務情報の流れを管理することに成功。迅速かつ正確な予算設定と予測を使った ビジネス計画の改革を実現。

2014年03月07日 海外事例:Huntsworth

Huntsworth(広告業)は、 キャッシュ・フローを向上させ、財務データに詳細な洞察を提供

2014年03月06日 海外事例:VAASAN Group 社

販売データを分析し、余剰在庫を減らし注文予測でオーダー・フルフィルメント率を向上

2014年03月05日 海外事例:Mueller 社

Mueller 社(製造) は、アナリティクスで顧客中心のビジネスを構築

2014年03月05日 海外事例:Terveystalo

Terveystalo(医療サービス)は、 詳細な管理と予測への洞察でビジネスの俊敏性を向上

2014年02月28日 海外事例:MarineMax 社

MarineMax 社 (米、小売業)は、アナリティクスを成功に導く航路として舵取り

2014年02月28日 海外事例:Patagonia 社

Patagonia 社 (小売業) が、アナリティクスを活用し、新たな洞察を獲得世界規模での在庫レベルと財務業績を追跡・予測

2014年02月28日 海外事例:Georg Fischer 社

Georg Fischer社が、Cognos TM1で
財務に関する洞察を獲得

2014年02月28日 海外事例:Aqualia

Aqualia(スペイン水道管理企業)が、使用水量の把握に予測分析を使い、
水資源管理を向上

2014年02月28日 海外事例:Discovery Health 社

Discovery Health 社 (保険)が、医療制度の管理にビッグデータを活用、予測モデルをスピーディーに開発健康保険プラン加入者へのサービスを向上し不正を排除

2014年02月26日 株式会社オプト

株式会社オプトでは、より効果的なインターネット広告配信を実現するために、IBM SPSS Modelerを導入。Webサイト上の情報、お客様が保有する顧客情報など多彩な情報を組み合わせて分析することで、さまざまな課題解決に役立て、有効なマーケティング活動の実現を強力にサポートしています。

2014年02月25日 広島赤十字・原爆病院

広島赤十字・原爆病院では院内に蓄積されたさまざまな情報を分析・活用する環境に関する課題を解決するため、SPSS ModelerとSPSS Modeler Serverを導入。従来は条件に一致するデータをデータベースから抽出するために、プログラミングが必要になるなど、専門知識が必要とされていましたが、SPSS Modelerの導入により、分析者が簡単にデータ抽出や分析を行うことが可能になりました。

2014年02月24日 株式会社中電シーティーアイ

株式会社中電シーティーアイは、次世代ITサービスへの取り組みとして「ディシプリンド・アジャイル・デリバリー」を適用したアジャイル開発プロセスを構築しました。ツールには、IBM Rational Team Cncertほかが採用されました。

2014年01月23日 株式会社 サーラビジネスソリューションズ

あらゆる業務アプリケーションやITサービスへの“入口”となるID管理・認証システムを刷新し、トレードオフの課題と考えられてきたユーザーの利便性向上とセキュリティー強化を両立しました。

2014年01月10日 一般財団法人残留農薬研究所

一般財団法人残留農薬研究所は、統計検定ツールをSPSS に統一し、安全性試験システムと連携することで処理過程を自動化しました。

2014年01月10日 チームスタジオジャパン株式会社

チームスタジオジャパン株式会社は、IBM SmarterCloud for Social Businessを活用してWebセミナーを実施した結果、遠隔地からの参加者が増加するとともに、会場や運営スタッフに費やしていたコストが削減でき、短期間で効率よく、より大きなイベントを開催することができました。

2013年12月04日 株式会社インターネットイニシアティブ

株式会社インターネットイニシアティブは、既存システムを生かしながらシステム全体を統制するためにESBによるシステム連携基盤を構築しました。そのESBとして採用されたのが、IBM Integration Busです。

2013年11月13日 Steno Diabetes Center (デンマークの医療機関)

糖尿病専門の医療機関が臨床研究においてSPSSを活用し、革新的な科学研究を発表

2013年11月08日 ジャンボフェリー株式会社

兵庫県・神戸港から香川県・小豆島および高松港を結ぶ定期フェリーを運航するジャンボフェリー株式会社は2013年、従来電話予約が中心で管理が煩雑だったフェリー予約システムをリニューアルし、お客様の利便性を高めるとともに、社内業務の大幅な効率化を実現しました。

2013年10月31日 フランスDIY大手Castorama社

予測分析を数百万会員のダイレクト・マーケティングに活用しています。

2013年10月30日 日本山村硝子株式会社

ガラスびん事業で蓄積した叡智やブランド力を基盤に、プラスチックキャップやペットボトル、ニューガラスなどの事業をグループ一丸となって展開している日本山村硝子株式会社。サーバー統合によるコスト削減や運用管理の省力化との相乗効果を生かしつつ、コミュニケーション基盤の強化を図っています。

2013年10月23日 株式会社フジクラ

情報通信やエレクトロニクス、自動車電装などの分野で使われる電線や光ファイバー・ケーブルなどの世界的メーカーとして知られる株式会社フジクラは、予実管理の精度を向上し、グループ経営の土台となるさまざまなKPI(Key Performance Indicator:重要業績評価指標)を“見える化”するための新たな基盤としてIBM Cognos TM1を導入しました。外部のSIベンダーに頼ることなく、社内人材で編成されたプロジェクト・チームにより、ツールの導入からシステム構築、運用まで主導権をもって対応。社内カンパニー制への移行という組織の大変革が行われた直後の予算策定にも迅速に対応するなど、多大な成果を上げています。

2013年10月23日 OTP Bank(ハンガリー大手銀行)

統計モデリングを使って融資申請では見えない予測因子を突き止め、債務不履行を減らし、資本準備金を増加

2013年10月07日 株式会社サイバーエージェント

株式会社サイバーエージェントでは、ソーシャル・ゲームのユーザーの行動分析を行うためにIBM SPSS Modelerを導入。どのような条件のユーザーがゲームの継続率が高いかということを数値として客観的に把握することで、継続率向上のための効果的な施策を実行し、顕著な成果を上げています。

2013年10月03日 手稲渓仁会医療センター

手稲渓仁会病院と手稲渓仁会クリニックおよび手稲家庭医療クリニックから構成される手稲渓仁会医療センターでは、IBM SPSSを導入し、学会で発表する論文や治験結果の報告書の作成に活用。統計データ作成の手間を大幅に軽減しています。論文では統計結果の信頼性が問われますが、医学界でスタンダードのツールとして広く認識されているSPSSを使うことで、その信頼性を担保することが可能になっています。

2013年09月24日 株式会社ダイフク

工場の生産ラインや自動倉庫などで“モノを動かす”仕組み、いわゆるマテリアルハンドリングシステムの大手メーカーである株式会社ダイフクは、グローバル展開を推進するため、社内のコミュニケーション基盤の刷新に取り組んでいます。

2013年09月09日 草加市

草加市では、アンケート情報や住民基本台帳などのさまざまな情報を分析し、その結果を市民サービスの向上に役立てる画期的な取り組みを推進しています。情報分析ツールにはIBM SPSS StatisticsおよびIBM SPSS Modelerを活用。高齢者に対する効果的な支援やより高度な消防活動などへの活用を目指し、日本アイ・ビー・エム株式会社との協力体制の下、さまざまな分析手法の検証が進められています。

2013年08月30日 新日鉄住金ソリューションズ株式会社

新日鉄住金ソリューションズ株式会社は、2007年から提供しているエンタープライズ向けのクラウド・サービス「absonne(アブソンヌ)」のさらなるミッション・クリティカル(重要な社会システムで障害や誤作動などが許されない)性の強化を推進。2012年5月の第5データセンター開業にあわせ、アーキテクチャーの見直しを行いました。そこで IBM Tivoli製品群をフレームワークとした運用管理ソリューションが採用され、99.99%以上の稼働率、ハイブリッド・クラウドへの対応、ユーザーの利便性向上、運用管理作業の生産性向上による価格競争力の強化など、さまざまな価値向上を通じてabsonneの進化に貢献しました。

2013年08月27日 山形放送株式会社

2013年10月に開局60周年を迎える山形放送株式会社は、2012年5月にメール・サーバーの更新に合わせてIBM Notes/Domino 8.5.3へのバージョンアップを行い、基盤を強化するとともに利用面での改善を進めています。

2013年08月16日 トヨタメディアサービス株式会社

トヨタメディアサービス株式会社は、人とクルマをつなぐSNS「トヨタフレンド」を構成する各サービスの機能をIBM WebSphere Cast Iron Liveで連携して、短期間でサービスをスタートさせました。

2013年08月07日 東建コーポレーション株式会社

東建コーポレーション株式会社は、既存のIBM i、周辺のx86サーバー群をIBM PureFlex System1台に仮想化統合し、運用管理の効率化とコスト削減を目指しています。

2013年07月31日 東京都立小児総合医療センター

東京都立小児総合医療センター)は小児専門病院として国内有数の規模と体制を擁し、東京都における小児医療の拠点として位置づけられています。同センターでは臨床研究を積極的に推進するための専門の組織である「臨床研究支援センター」を設置して、研究環境の整備を行っています。その一環として、IBM SPSS製品が導入されて、医師が自由に研究データの高度な分析を行えるようになりました。

2013年06月20日 ハバス・ワールドワイド・ジャパン株式会社

よりスマートな働き方を目指して。IBM SmarterCloud for Social Businessの活用により、 プロジェクトの見える化、管理業務の効率化に取り組み中

2013年06月06日 PGMホールディングス株式会社

北海道から沖縄まで、全国120カ所超のゴルフ場を保有運営するPGMホールディングス株式会社は、メンバーの維持拡大、新たなビジターの呼び込みとリピーター化を目指し、B to C(企業から個人)さらにはC to C(個人から個人)を主体としたビジネス・モデルへの変革を推進しています。この取り組みを支える全社的な分析基盤として、IBM SPSS Modeler、IBM SPSS Text Analytics for Surveys、IBM Cognos TM1を導入。

2013年06月03日 株式会社 本田技術研究所

電気自動車(EV)の技術開発に取り組む本田技研工業は、オーナーの同意のもとバッテリーの性能評価に関するトレースデータを各EVの車載通信ユニットからリモートで収集し、集めたデータをリアルタイムに統計解析する「バッテリー・トレーサビリティー・システム」の運用を開始しました。

2013年04月16日 株式会社ジェイテクト

株式会社ジェイテクトは、IBM Rational DOORS、IBM Rational Team Concertなどのツールを製品ライフサイクルのプロセスに適用し、国際規格ISO 26262に準拠する開発体制を築いています。

2013年04月10日 株式会社マイクロアド

株式会社マイクロアドは、インターネット・メディアの広告枠をオークションで取引するReal-Time Bidding(RTB)を活用し、急成長しています。同社は、パーソナルなビジネス・インテリジェンス(BI)ツールであるIBM Cognos Insightを導入することで、多角的な視点からKP(I Key Performance Indicator:重要業績評価指標)をとらえて現状を監視しています。

2013年04月09日 株式会社ゴルフダイジェスト・オンライン

ゴルフ専用ポータル・サイトを運営している株式会社ゴルフダイジェスト・オンラインは、事業拡大のための経営基盤強化に取り組み、データ活用環境を改善する情報基盤構築を進めてきました。その一環として、IBM SPSS製品を活用して、データ分析の結果に基づいたマネージメント・サイクルを確立しました。

2013年04月09日 群馬県済生会前橋病院

群馬県済生会前橋病院は、より質の高い医療サービスを提供できる病院経営を目標として、従来から病院内にある各種データの分析を進めていましたが、IBM SPSS製品の導入によって、さらに精度の高い分析をより効率的に行う環境が整い、データ活用がいっそう促進されています。

2013年04月09日 明治安田生命保険相互会社

明治安田生命保険相互会社は、保険金や給付金の支払もれを根絶するとともに、請求から決裁までの社内手続きを迅速化して顧客満足度を高めていくため、新しい支払査定支援システムを構築し、保険金・給付金の自動支払いを実現しました。

2013年04月01日 ヤマトシステム開発株式会社

ヤマトグループのITシステムの構築/運用を支援するほか、ヤマトグループ以外の企業にも多様なITサービスを展開しているヤマトシステム開発株式会社は、ユーザーからの突発的なデータ集計依頼の対応にIBM InfoSphere DataStageを採用。データ集計プログラムの開発時間を8時間から1時間に短縮することに成功しています。

2013年03月11日 株式会社もしもしホットライン

コールセンターが扱うビッグデータ分析にIBM SPSS製品を活用 より効果的な顧客戦略の立案、実行に成果

2013年03月06日 成田国際空港株式会社

タブレット端末を用いた旅客案内で利用客の満足度を向上。Lotus Notes/Domino資産を有効活用し、早期に低コストでサービスを展開

2012年12月25日 小田急電鉄株式会社

100社を超えるグループ会社とともに、沿線エリアを中心に多様な事業を展開している小田急電鉄株式会社は、沿線人口が2020年代にピークを迎えた後、減少基調に転じると予想される中、持続的成長を可能とする体制づくりを目指して「小田急統合戦略情報システム」を構築しました。

2012年12月20日 Sun Life Asia-Philippines (フィリピン)

IBM エンタープライズ・コンテンツ管理(ECM) ソリューションで、保険契約申込書の処理件数を 51% 増加し、保険契約申込処理を簡素化

2012年12月19日 世界的なタイヤ・メーカー

世界的なタイヤ・メーカーが、買掛金処理の簡素化により取引先への支払いを迅速化

2012年12月19日 UnitedHealth Group (米国)

UnitedHealth Group はIBM エンタープライズ・コンテンツ管理 (ECM) による異種システムの統合で、従業員の時間を数ヶ月分節約

2012年12月06日 Gruppo Helvetia Italia and Nationale Suisse Italia

Helvetia Italia と National Suisse Italiaが ISVAP の罰則費用とリスクを低減

2012年12月06日 株式会社帝国データバンク

信頼される情報パートナーとして、健全な経済活動を支援し社会の発展に寄与する」という企業理念に基づき、企業信用調査、信用リスク管理サービス、データベースサービス、マーケティングサービス、電子商取引サポートサービスなどの事業を展開している帝国データバンク。IBM InfoSphere BigInsightsによる分散処理で、数日かかった数十億件のテキストデータ処理を30分に短縮。ビッグデータの集合知による オンリーワンの企業情報を提供しています。

2012年12月06日 雇用年金局 (Department for Work and Pensions, DWP) (イギリス)

イギリスの雇用年金局が、ペーパーレス化により、サービス提供を迅速化

2012年12月03日 株式会社東証システムサービス

東京証券取引所の各種システム開発や運用を担当する株式会社東証システムサービスは、ビジネス・ルール管理システム(BRMS)として多くの実績を持つIBM WebSphere Operational Decision Managementを使い、業務の変化に柔軟に対応できるシステムを構築しました。

2012年11月29日 PPL Corporation (US)

PPL 社は、IBM のエンタープライズ・コンテンツ管理(ECM)ソリューション導入により、5 億ドルの伝送プロジェクトの情報収集プロセスを 2 年から 6 カ月に短縮、また情報アクセスに要する時間を最大 5 日から数秒に短縮しました。

2012年11月28日 大手医療サービス会社(米国)

米国大手医療サービス会社がIBM Content Collector for File Systems で顧客問題の解決を促進。人とシステム間のワークフローを管理してユーザーが必要な時に必要な情報を利用できるようにするために IBM エンタープライズ・コンテンツ管理(ECM)ソリューションを実装

2012年11月27日 フィンランドの都市

フィンランドの都市がIBMエンタープライズ・コンテンツ管理(ECM)ソフトウェアを利用して開発の計画と監督を強化

2012年11月26日 ユーシーカード株式会社

日本を代表する総合金融グループである〈みずほ〉のグループ会社としてペイメント産業をリードするユーシーカード株式会社。天文学的なデータ量を高速処理する「加盟店管理システム」を、コスト・パフォーマンスで他社を圧倒したIBM DB2の採用で再構築しました。これにより、開発生産性の向上と高い操作性で業務の効率化を実現しています。

2012年11月16日 株式会社三菱東京UFJ銀行

株式会社三菱東京UFJ銀行(以下、三菱東京UFJ銀行)では、より一層のお客様満足度の向上を目的に、高い拡張性と可用性、処理能力を兼ね備えた新しいCRMシステム「RMS」を構築。その基盤となるデータベース技術として、IBM DB2 pureScaleを採用しました。

2012年11月16日 一般財団法人 日本海事協会

一般財団法人 日本海事協会は、船舶のライフサイクルコストの削減を支援する「船舶保守管理システム」の構築を進めています。IBM Maximoを活用することで効率的な開発および運用を実現。2013年6月より、船主・船舶管理会社向けのクラウド・サービスとして提供を開始する予定です。

2012年11月02日 日本精工株式会社

日本精工株式会社は、グローバル・ビジネスを支える「安定・安全・安心」のIT基盤にIBM System zを採用。日・米・欧の3極で販売物流管理システムを刷新し、グローバル・レベルでの統合を推進しています。

2012年10月30日 バイザー株式会社

バイザー株式会社は、同社が提供する高速一斉メール配信サービス「すぐメール」の利用者の急増に伴う開発プロジェクト管理にIBM Rational Team Concertを採用。プロジェクトの見積もりや進捗の精度が向上しました。

2012年10月29日 株式会社三菱東京UFJ銀行

株式会社三菱東京UFJ銀行は、高品質な顧客サービスを提供することを目的として、IBM System zおよびSUSE Linux Enterprise Serverで構成された堅牢なプラットフォーム上にSOA基盤を構築。中核となるシステム連携基盤として、IBM WebSphere Message Broker for z/Linuxを採用しています。

2012年10月24日 地方独立行政法人 岡山県精神科医療センター

精神科と児童精神科の医療拠点である岡山県精神科医療センターは、医療の充実と地域医療の連携強化に向けて、精神科病院向け電子カルテシステムと医事会計システムを導入。クラウド上で運用されているこれらのデータは、「IBM DB2 9.7」に蓄積されるとともに、DWH化し「IBM Cognos 10」による可視化や分析も行われています。

2012年10月17日 名古屋鉄道株式会社

名古屋鉄道では2011年2月、名古屋市交通局等と共に電車やバスの乗車、買い物に利用できるICカード“manaca”(マナカ)のサービスを開始。同時に、manacaを使用した小売店、飲食店などでの買い物でポイントがたまる「名鉄たまルン」のポイントサービスも運用を開始しています。同社では、manacaを通じて蓄積されている利用者の行動データを活用し効果的なマーケティング施策立案に活かすため、「IBM SPSS Modeler」を導入し、ビッグデータの分析体制を構築しました。

2012年09月28日 ロッテカード株式会社(韓国)

先進的なファイナンシャル・モバイル・アプリケーションの開発、実行基盤としてIBM Worklightを採用。開発期間の短縮とコスト削減、ユーザー・エクスペリエンスの向上を実現しました。

2012年09月28日 TBCコーポレーション(米国)

TBC社は、IBM Worklightを使用することで、より少ない開発リソースで、より短期間に複数のモバイル・デバイスに対応したアプリケーションを提供できるようになりました。

2012年09月27日 IŞBANK GmbH (ドイツ)

ローンのワークフロー全体を再設計し、監査に対応した完全なデジタルなアーカイブおよびワークフローのソリューションを実装。ローン処理の透過性を高め、ローン申請の作成時間を3時間から現在では1時間前後に短縮しました。

2012年09月27日 Tejon Ranch (米国)

FileNetでビジネス手法の変革を実現。3年間で200万米ドルから400万米ドルのROIの見込み

2012年09月27日 Novartis AG (スイス)

不要な情報を定期的に廃棄することによって、訴訟およびコンプライアンスのリスクを低減

2012年09月21日 Apache Corporation(米国)

国際的なエネルギー企業が、FileNetの低コスト・ソリューションで、業務プロセスのガバナンスを向上、部門間およびロケーション間で情報の一貫性を維持し、ベンダーおよびサプライヤーに支給するコンテンツの制御を強化

2012年09月21日 工業製品 製造業(米国)

運用記録情報(レコード)、法務記録情報、および財務記録情報を効果的に制御し、設計プロセス、認定プロセス、およびコンプライアンス・プロセスを合理化、さらに、ファイル・キャビネット代や配送料を数十万ドル節約

2012年09月14日 工業製品 製造業(米国)

記録管理(レコード管理)で法規制の順守を強化し、コストを削減。Watsonがクイズ番組Jeopardy!で実証した自然言語処理機能を活用して、電子記録情報を分類・保存。

2012年09月14日 三菱総研DCS株式会社

三菱総研DCS株式会社では、約2000社が利用する給与人事サービス「PROSRV(プロサーブ)」のクラウド化に伴い、DBMSにIBM DB2 9.7を採用しました。高いデータ圧縮効率、ローレベルで柔軟にアクセス権限を設定できるなどの性能面、機能面はもとより、柔軟なライセンス体系により導入コストが抑えられることも採用の決め手になりました。

2012年09月13日 カルチュア・コンビニエンス・クラブ株式会社

若者に新しいライフスタイルの情報を提供する場として、1983年に大阪・枚方に出店をした「蔦屋書店」を創業として、国内最大の会員が利用する共通ポイント「T ポイント」、DVD・CDのみならず書店としてもトップシェアとなる「TSUTAYA」な様々な事業を展開するカルチュア・コンビニエンス・クラブ。会員の購買分析にIBM Netezzaを採用し、10時間かかった分析を5分に短縮。同社の成長戦略をDWH で強力に支援しています。

2012年09月13日 株式会社マイクロアド

インターネット広告配信サービスを提供する株式会社マイクロアドは広告配信システムに「IBM Netezza」を採用し、業務改善や効率化の意識改革を実現しています。

2012年09月13日 ネオス株式会社

日本全国56営業所の販売拠点で事業を展開しているネオス株式会社は、清涼飲料水業界における25年以上の経験と実績を生かし、顧客満足度の高いサービスを24時間×365日提供することを目指しています。4万8000台の自動販売機管理にIBM Netezza DWHアプライアンスを採用し、社内に散在するデータを一元化し業務効率を向上を実現しています。

2012年09月10日 岡三証券株式会社

岡三証券株式会社は、「すべてはお客さまのために」という経営理念のもと、個人投資家を中心とした顧客一人ひとりの資産運用ニーズに、迅速かつ的確に応えられる営業体制の確立を目指しています。そうした中で、お客様の資産運用に一層の信頼と安心を提供するため、統合リスク管理体制の強化を推進。大規模災害発生時にも事業継続を支える情報共有基盤の実現に向けて、「災害時用掲示板システム」を構築しました。

2012年09月10日 三愛石油株式会社

三愛石油株式会社は、同社のobbliシステム基盤の再構築にIBM Rationalエンタープライズ・モダナイゼーション・ソリューションを採用。開発の生産性が向上しました。

2012年08月30日 カールスルーエ市 (ドイツ)

市議会員と市長が情報の増大に対処。新ポータルで、確かな根拠に基づいた意思決定を実現しました。

2012年08月29日 フィンランドの都市

計画プロセスおよび監視プロセスを改善して持続可能な開発を促進するために、文書の電子化を目指しており、ペーパーレスによる建築申請および政策見直しを実現するために、電子文書管理・記録保管ソリューションを実装しました。

2012年08月29日 不動産開発およびアグリビジネス等の多角的企業(米国)

ケース管理ソフトウェアで情報を一元管理。3年間の投資回収率(ROI)は400万ドル、生産性は3倍に拡大。

2012年08月28日 FXプライム株式会社

FXプライム株式会社は、スマートフォンユーザー用のFX取引アプリケーションを新しく提供しています。アプリケーションの基盤にはIBM WebSphere Application Server V8.0が採用され、さらに安定した環境でのサービスを提供しています。

2012年08月17日 ヘルシンキ市 (フィンランド)

ヘルシンキ市は、IBM FIleNetソフトウェアをベースとした透過的なケース管理ソリューションを構築し、行政プロセスを効率化しました。

2012年08月17日 郵便サービス・プロバイダー(欧州)

カスタマー・エクスペリエンスを1つに統合し、製品・サービスおよびチャネル全体で一貫性のある統合サービスを提供

2012年08月16日 州の行政機関(米国)

オープン・アーキテクチャーのIBM Case Manager ソフトウェアを採用することにより、投資回収率(ROI) およびビジネスに対する応答性を改善

2012年08月15日 PRISA Digital(スペイン)

PRISA Digitalは視聴者に対する理解を深め、広告主に結果をもたらせるようになりました。新聞、テレビ、ラジオ、Web、そして出版のすべての部門にわたってプログラム製作機能と広告機能を統合した結果です。

2012年08月15日 Large Western Nuclear Power Facility (WNPF)

Large Western Nuclear Power Facility (WNPF)は、IBM FileNetによる記録管理で、原子炉ユニットの燃料補給時間を120日からわずか23日に短縮し、約1億米ドルの収益を確保しました。

2012年08月15日 住宅ローン小口融資企業 (米国中西部)

米国中西部の住宅ローン貸付業者はIBM Case Managerソフトウェアを活用し、バックエンドにおけるローン処理業務の可視化とパフォーマンス向上を実現しました。

2012年08月14日 JM Family Enterprises, Inc.

JM Familyは、回収業務を簡素化し、回収代理業者が管理業務に費やす時間を短縮するために、各プロセスの変更と自動化の両方を実現しました。

2012年08月13日 ヘネピン郡(米国ミネソタ州)福祉局

ヘネピン郡(米国ミネソタ州)福祉局は IBM FileNet を導入し、紙ベースの文書処理および市民サービス処理の切り替えを行いました。Nucleus 社のアナリストは、ファイルのオンライン化およびワークフローの自動化によって、局内のコミュニケーションが改善され、現場のケース・ワーカーの生産性と積極性が向上したと指摘しています。

2012年07月04日 株式会社JVCケンウッド

株式会社JVCケンウッドは、市場分析のための情報をIBM Rational Focal Pointで管理し「見える化」することで、市場への訴求ポイントを明確にして商品企画のスピードアップを図っています。

2012年06月29日 株式会社ネットプロテクションズ

株式会社ネットプロテクションズは、IBM Blueworks Liveを使い、既存のサービス内容を可視化して整理し業務ノウハウと関係づけることで、お客様へ提供するサービスの品質向上、変革を起こせる人材の育成、新たなビジネスへの創出といった、「見える化」によるさまざまな効果を引き出そうとしています。

2012年06月21日 日本アムウェイ合同会社

日本アムウェイの財務部門では、IBM Cognos TM1をその基盤として活用し、各ビジネス部門のアクティビティーにフォーカスした予測ベースの意思決定を支える体制を整えました。

2012年05月31日 パナソニック株式会社

日本最大の総合エレクトロニクスメーカー、パナソニック株式会社では、2011年10月に全世界のグループ会社を対象にしたコラボレーション&コミュニケーションのグローバル統一基盤を構築しました。グローバルな事業展開と事業継続性の向上など、グループ経営活動を支える安心・安全な基盤にするために、同社はクラウド型のコラボレーション・サービス「IBM SmarterCloud for Social Business」(旧称:IBM LotusLive)を採用。グループ内の各事業や地域、組織の壁を超えた働き方の変革を促進し、新たな価値創造を目指しています。

2012年05月18日 三菱重工パーキング株式会社

三菱重工パーキング株式会社は、立体駐車場に関するすべての業務プロセスを可視化し、ITシステムを統一プラットフォーム上で機能させる「次世代情報基盤刷新(e-Open)」プロジェクトを推進しています。その開発基盤として選ばれたのがIBM Business Process Managerです。

2012年05月09日 遠州鉄道株式会社

遠州鉄道では、グループ共通ポイントカードである「えんてつカード」によって得られる利用者のデータを分析し、より効果的なマーケティング施策に活用することを目指して、2011年12月に「IBM SPSS Modeler」を導入しました。

2012年04月12日 株式会社リコー

株式会社リコーのビジネスディベロップメントセンター(BDC)では、2011年7月から新しいコラボレーション・プラットフォームとして「IBM SmarterCloud for Social Business」(旧称:IBM LotusLive)を全社に先駆けて導入し、試験的に活用しています。BDCではSCSBをリコーグループが推進する「業務のリエンジニアリング」を実現するツールと位置付け、さまざまな業務への活用を推進。商品企画業務の効率化や新たなワークスタイルの創造に確かな手応えをつかんでいます。

2012年04月10日 福岡ソフトバンクホークス株式会社

福岡ソフトバンクホークスが見据えているのが、当球団のスローガンでもある、「めざせ世界一!」という目標です。ソフトバンクグループとしてのシナジーを発揮し、果敢なIT戦略によってフロントから現場までの緻密で迅速な意思決定を支援していくという理念のもと、2010年10月にIBM Cognos Business Intelligenceを導入。「χ(かい)援隊」と名付けた新しいデータ分析・レポート配信システムを構築し、目標達成に向けたチーム力の強化にまい進しています。

2012年03月28日 日本航空株式会社

JAL Webサイトを通じたダイレクト販売の著しい成長に対応して、Webサイト訪問者の行動を効率的に分析し、その結果を活用してWebサイトでのサービスの拡充や販売強化を行うために、JALでは、「IBM SPSS Modeler」を導入しました。

2012年02月29日 オンタリオ工科大学

カナダを本拠地とするオンタリオ工科大学は、IBM InfoSphere Streamsを活用した画期的なストリーミング・コンピューティングのプラットフォームを構築。医療モニタリング機器から生成される新生児の測定データをリアルタイムに収集・分析することが可能になり、わずかな体調変化や異常の兆候を最大24時間前に検知できるようになりました。この結果、新生児の罹患リスクに対して、プロアクティブに対応できるようになるなど、新生児医療の質の向上を実現しています。

2012年02月15日 日本ビジネスシステムズ株式会社

日本ビジネスシステムズ株式会社は、社内基幹システムを刷新するため、関連会社のJBSソリューションズ株式会社の協力のもとIBM Blueworks Liveを使って業務フローや業務プロセスを効率よく可視化しています。

2012年02月15日 日本ビジネスシステムズ株式会社

日本ビジネスシステムズ株式会社は、社内基幹システムを刷新するため、関連会社のJBSソリューションズ株式会社の協力のもとIBM Blueworks Liveを使って業務フローや業務プロセスを効率よく可視化しています。

2012年02月08日 カブドットコム証券株式会社

収集・分析する情報は膨大な量に及び、しかも日々更新される情報を遅れなく処理する必要があることから、IBM InfoSphere BigInsights(以下、InfoSphere BigInsights)を導入し、分散処理による高速な収集・分析を実現しています。

2012年02月01日 株式会社三菱東京UFJ銀行

株式会社三菱東京UFJ銀行は、同行のデータウェアハウス基盤である「ZEUS」をIBM WebSphere Virtual Enterpriseで拡張し、世界各地からの利用に対応できるシステム「グローバルZEUS」を実現しました。

2012年01月20日 株式会社ジェーシービー

株式会社ジェーシービーは、新基幹システムにIBM System z / 並列シスプレックスを採用。24時間365日止まらない大規模オンライン処理をJavaで実行。

2012年01月20日 東海漬物株式会社

「きゅうりのキューちゃん」「こくうまキムチ」などの漬物製品を製造する東海漬物株式会社では、取引先からの流通BMSに対応してほしいという要望を実現するために、IBM Power Systems上のOS、IBM i上で稼働する流通BMS対応EDIパッケージ「ACMS」(開発:株式会社データ・アプリケーション)を採用。トッパン エムアンドアイ株式会社(以下、TMI)と株式会社 情報創研の導入支援により早期稼働を実現しました。

2012年01月17日 NKSJひまわり生命保険株式会社

NKSJひまわり生命保険株式会社は、合併発表から1年半という短期間でシステム資源やデータ資産をIBM WebSphere Message BrokerによるSOA基盤を使って統合しました。

2011年12月28日 BMWグループ

BWMグループは、車の品質に関わる莫大な量のデータをIBM SPSSを使って分析。その結果を、エラー発生率の低減やコスト削減に活かし、継続的なサービスの改善による顧客満足度の向上を通して、企業競争力を強化しています。

2011年12月26日 株式会社 第四銀行

株式会社 第四銀行は1873年の創立以来、新潟県を主要営業地盤として、地域社会と共に成長してきた地方銀行です。2010年6月、同行は中期経営計画「だいしAAAAプラン」の施策の一環としてCRMシステムを導入。同時にCRMシステム等の各種サブシステムとの情報連携基盤としてDWHを構築しました。DWH構築において中心的な役割をIBM InfoSphere DataStageが担っています。

2011年12月15日 富士通株式会社

お客様ニーズ・状況の継続的な把握・分析とそのビジネス展開

2011年11月18日 北九州スマートコミュニティ創造協議会

北九州スマートコミュニティ創造協議会は、多様なプロジェクトに参画するメンバー間の情報共有や共同作業の支援、進捗状況ならびに活動履歴の一元管理などを目的として、クラウド型(SaaS型) コラボレーション・サービスである「LotusLive」を採用し、2011年10月より本格展開を開始しました。

2011年11月11日 日本通運株式会社

日本通運株式会社では、営業業務に費やされる時間をIBMのサポートの下、IBM Business Process Managerを使って「見える化」を推進、複数部門にわたる業務プロセスを可視化してボトルネックとなっている作業を見つけ出すシステムを短期間で立ち上げました。

2011年11月09日 アフラック(アメリカンファミリー生命保険会社)

アフラック(アメリカンファミリー生命保険会社)は、国産/IBM混在のメインフレーム環境をIBM System zに統合。運用コストを20%削減し、一貫性のあるシステム基盤を確立。また災害対策でも大きな効果を実現しました。

2011年10月27日 Fiat Group Automobiles

Fiat Group Automobilesは、マーケティング予算の効率的な活用や購入客による顧客満足度の正確な把握などを実現するため、IBM SPSSを導入。この結果、マーケティング・キャンペーンに対する顧客の反応率が15~20%、 顧客ロイヤルティーについては7%改善するなど、大きな成果を挙げています。

2011年10月20日 一般財団法人 日本海事協会

一般財団法人 日本海事協会は、船舶の図面情報を保管するアーカイブセンターの設立プロジェクトの要件定義にIBM Blueworks Liveを採用。短期間でプロジェクト内の関係者の合意を確立できました。

2011年10月19日 株式会社三菱東京UFJ銀行

株式会社三菱東京UFJ銀行は、システム開発のテスト工程における打鍵テストの自動化ツールにIBM Rational Functional Testerを導入、標準化しました。またツールの導入スキームの作成、テスト専用環境の提供により開発テストの大幅な効率向上を達成しました。

2011年10月19日 アイコクアルファ株式会社

アイコクアルファ株式会社は、統合NC切削加工シミュレーションシステム「G-Navi」の品質を維持するために、数多くのテストケースをIBM Rational Functional Testerで自動化して作業者スキルによるテスト操作のばらつきをなくし、開発テストの期間と工数を大幅に削減しました。

2011年10月18日 JFEスチール株式会社

JFEスチール株式会社は、z/OS上のWebSphereベースで稼働する大規模基幹システムのバージョンアップを 完遂し、バージョンアップ後は全体でCPU使用量が20~30%削減されました。

2011年10月13日 三菱UFJリース株式会社

三菱UFJリース株式会社は、基幹系システム基盤の仮想化統合に取り組み、運用管理の効率化とコスト削減を実現しました。 IBMのサーバー製品とストレージ製品が採用され、システムを支えています。

2011年09月15日 フェリカネットワークス株式会社

IBM Cognosソフトウェアを事業計画策定と予実管理の基盤として、多様な事業分野に対応する経営管理システムを構築したことで、より緻密な事業計画策定や予実管理が可能になるとともに、経営判断に活用する重要資料の作成リードタイムの大幅短縮を実現しました。

2011年09月12日 FDB

デンマーク人の食習慣に関する新たな洞察をIBM SPSS Text Analytics for Surveysを利用して獲得

2011年09月09日 Corona Direct

保険会社の長期顧客の利益率が20%向上

2011年09月09日 Zorg en Zekerheid

医療保険会社が不正検出にIBM SPSS予測分析ソフトウェアを使用

2011年08月30日 日本生命保険相互会社

IBM Power Systemsの仮想化とDB2 pureScaleで業務量・プロセスの変化に柔軟に対応可能なDBサーバー基盤を構築

2011年08月30日 株式会社立山システム研究所

立山システム研究所では、実際に先の東日本大震災後も、社外の関係者を含めて早期に業務を復旧し、事業を継続できたという。同社 東京営業所セクションマネージャーの瀧口直也氏に、同社におけるLotusLiveの利用形態やLotusLiveの活用効果などについて伺いました。

2011年08月30日 ナビオコンピュータ株式会社

LotusLiveの導入によってメール依存型のコミュニケーションから脱却し、より円滑な社外パートナーとのコラボレーションや社内のディスカッション活性化を実現したナビオコンピュータの事例を紹介いたします。

2011年08月25日 Neck & Neck

予測分析で顧客ロイヤルティーと収益を向上

2011年08月25日 MedeAnalytics

IBM SPSS Modelerを採用し、病院の治療費回収の優先順位付けを行うことで収益拡大を実現

2011年08月25日 ニューヨーク市立大学バルーク校

予測分析が入学見込みが高い学生のターゲティングと学生の在学維持を支援

2011年08月25日 Avis Europe

より多くのカスタマー・インサイトを得るために予測分析を利用し、E-メール・マーケティングのコストを削減

2011年08月22日 株式会社マイクロアド

インターネット広告配信の最適化を支える技術、行動ターゲティングのための分析モデルをIBM SPSSソフトウェアで構築・運用

2011年08月04日 SCSK株式会社

「システム運用一筋40年」の歴史を持つSCSK株式会社の運用部隊は、システム運用プロセスの標準化やITILツールの導入といった取り組みを重ね、ITサービス・マネジメントの強化を図ってきました。そんな同社に一つの転機が訪れました。J-SOX法の施行に伴い、IT監査に対応した承認記録の保存や開示を容易に実現できるITサービス・マネジメントのツールが求められたのです。そして、この課題解決に向けて同社が導入したのが、IBM Tivoli Service Request Manager(TSRM)です。TSRMを基盤として再構築されたITサービス・マネジメントのシステムは2010年7月にカットオーバーし、ワークフローの自動化による承認プロセスの強化を実現。2011年5月には、その利用範囲を海外業務にも拡大しました。

2011年07月14日 株式会社SRA東北

株式会社SRA東北は大学向けソリューションの“大学評価データベース(DB-Spiral)”に低コストで高パフォーマンスのIBM DB2 9 pureXMLを採用しました。

2011年07月12日 株式会社George P. Johnson

株式会社George P. Johnsonは、スプレッドシートを使って予定と進捗を管理し、メールで情報共有する従来の方法では、プロジェクトを効率的に管理することが難しいという課題を、IBMが提供するクラウド・サービス「LotusLive」のコラボレーション機能の活用で解決しました。

2011年06月30日 広島赤十字・原爆病院

被爆患者やその家族の相談内容をIBM SPSS Text Analytics for Surveysを用いテキスト分析することを手始めに、各種データの分析・活用でより良い医療サービスを追求

2011年06月24日 株式会社カネボウ化粧品

株式会社カネボウ化粧品の「メイクアップ研究所」「スキンケア研究所」の両研究所で主任研究員を務める勝山達志氏は、製品評価と事前に得た情報は別ではない、一体として考えなければならないとして、付加する情報によって、消費者は商品に対してどんな反応をするのか、また、商品にどういうイメージを持つのかといったことを研究しています。

2011年03月28日 東京ガス株式会社

東京ガス株式会社は、お客さまへのより良いサービス向上の実現のため、基幹系システムの災害対策および連続稼働の強化を行いました。IBM System zの並列シスプレックス/広域分散並列シスプレックスとIBM System Storage DS8000の採用により、低コストにより情報システムのさらなる信頼性の強化を実現しています。

2011年03月25日 株式会社テレマーケティング ジャパン

株式会社テレマーケティグ ジャパンは、「コンタクトを科学する」をテーマとして戦術的データマイニングを実施し、アウトバウンドコールにおいてデータ分析ソフトウェアを活用した購買確率や接続率によるセグメンテーションを実現しました。それにより購買確率・接続率の高いターゲットに対してのアウトバウンドコールが可能になりました。

2011年02月15日 株式会社システム・テクノロジー・アイ

株式会社システム・テクノロジー・アイは、同社の提供するクラウド型のe-ラーニング学習管理システム、iStudy Cloudにおいて、万一アプリケーション・サーバーが停止してもセッションが引き継げる仕組みをIBM WebSphere DataPower XC10で実現しました。

2011年02月09日 株式会社みずほフィナンシャルグループ

株式会社みずほフィナンシャルグループは、グループ全社で20,000ページにもなるWebサイトの品質を高い状態に保ち続けるため、IBM Rational Policy Testerを採用。品質管理上の問題点が大幅に改善されました。

2011年02月04日 株式会社リコー

株式会社リコーは同社のWebサイトならびにリコーグローバルサイトの全面リニューアルを実施し、2010年10月18日に公開しました。今回のリニューアル作業では、IBM Rational Policy Testerを使った品質検査によって数多くの問題が公開前に対処されました。

2011年02月02日 国際紙パルプ商事株式会社

紙の総合商社として国内外での流通を担う国際紙パルプ商事株式会社。新情報系システムの核となるビジネス・インテリジェンス(BI)環境をIBM Cognos 8 Business Intelligenceに刷新。IBMと合同のプロジェクト・チームを組み、各種帳票や検索テンプレート等の既存資産の移行を進めつつ、経営の意思決定や営業戦略の立案といった場面での本格展開を目指しています。

2011年02月02日 株式会社ディアイスクエア

株式会社ディアイスクエアは、Webシステムの開発業務におけるアジャイル開発にIBM Rational Team Concertを使用しています。

2011年01月28日 株式会社あおぞら銀行

株式会社あおぞら銀行の全行員、スタッフにとって、Lotus Notes/Dominoは業務を遂行していく上で欠かせないシステム基盤となっています。同行は、このシステム基盤の安定化を目指し、運用サーバーのリプレースに合わせて最新のLotus Notes/Domino 8.5へのバージョンアップを独力で実施、2010年8月から新環境での利用を開始しています。

2011年01月19日 株式会社エクサ

株式会社エクサは、全国に分散する各種サーバーを仮想化技術によって統合するとともに、その統合環境を外部データセンターやパブリック・クラウド・サービスと組み合わせたハイブリッド型クラウド環境を実現するために「Tivoli Service Automation Manager V7.2」、「IBM Security Virtual Server Protection for VMware V1.0」を採用しました。

2010年12月24日 KOA株式会社

汎用機からIBM iへのシステム統合を終えたKOA株式会社は、製品品質を向上させる戦略的アプローチであるZD(Zero Defect)モデルのアウトプット作成に、IBM DB2 Web Query for i を採用、データを全数保持することで全数保証する品質システムを構築しました。

2010年12月15日 株式会社テスク

株式会社テスクは、IBM iとオープン・ソース・ソフトウェア「SugarCRM」の組み合わせによって営業支援システムを短期間、低コストで構築し、営業活動の”見える化”を推進しています。

2010年12月08日 株式会社 トーメン エレクトロニクス

欧米やアジア太平洋地域など、グローバルに事業を展開。事業の効率化やグローバル対応、内部統制の確立などを目的に、IBMのサポートにより基幹システムを再構築し、運用負荷を軽減するためIBMのデータセンターで運用しています。

2010年12月06日 株式会社ゴルフダイジェスト・オンライン

株式会社ゴルフダイジェスト・オンラインでは、飛躍的に事業を成長させるため、経営基盤強化の一環として、情報活用環境を改善する統合型情報プラットフォームを構築することを決定し、ETLツールとしてIBM InfoSphere DataStageを採用しました。

2010年11月18日 株式会社テレコムスクエア

株式会社テレコムスクエアでは、常に変化する業務プロセスの改善を目的に、IBMのビジネスプロセス管理(BPM)製品群の1つであるIBM WebSphere Business Modelerを活用しています。

2010年11月17日 クボタシステム開発株式会社

「システム変更負荷軽減サービス(zCT)」の活用を前提に、マシン、オペレーティング・システム(OS)、ミドルウェア、ディスクを含むフルセットを更新するという大幅なジャンプアップによる移行が決定され、IBM System z10 Business Class(z10 BC)への切り替えが成功裏に完了しました。

2010年10月26日 株式会社システム・テクノロジー・アイ

e-ラーニング学習システムの開発やITベンダー資格の研修などを行う株式会社システム・テクノロジー・アイは、法人向けサーバーソフトウェア最新版の開発にあたり、IBMのJazzプラットフォームの最初の製品となるIBM Rational Team ConcertとIBM Rational Quality Managerをいち早く導入。

2010年10月18日 一般社団法人共同通信社

共同通信社では、Rational Performance TesterをはじめとするIBM製品群を活用し、各投票所における出口調査の結果を素早く集計し、加盟社などに提供する調査集計システムを全面刷新。 2010年7月11日に行われた第22回参議院議員選挙に適用し、高信頼なIT基盤のもとで、よりスピーディーかつ正確な情報提供を実現しました。

2010年09月16日 株式会社IHI

Tivoli製品の特性を十分に考慮したシステム導入ならびに技術スキルのトランスファーに重点を置いたプロジェクト進行により、わずか約3カ月間での短期構築を果たし、変更管理の大幅な合理化・効率化を実現しました。

2010年09月16日 パシフィックゴルフマネージメント 株式会社

パシフィックゴルフマネージメント株式会社では、顧客満足度調査の分析結果をより客観的なものにするため、IBM SPSS製品によるテキストマイニングを実施。批判や要望を含むオープンコメントを効率的かつ効果的に測定し、迅速に対応することでお客様満足度を向上させています。

2010年09月10日 サンコール株式会社

サンコール株式会社は、IBM i、IBM DB2、およびSuperStream/400を採用し、メインフレームで稼働する販売/購買管理システムと連携した会計システムを構築しました。

2010年09月10日 キヤノンITソリューションズ 株式会社

キヤノンITソリューションズ株式会社は、クラウド・サービス事業を支えるITサービス共通基盤を構築。あくなき無人化の追求によるコスト低減と多様なアプリケーションを迅速に提供できる柔軟性を実現しました。

2010年09月02日 株式会社ケー・デー・シー

株式会社ケー・デー・シーは、DB2 9.7のOracle互換機能を活用し、最小限の作業で公務員向け人事評価システム「ススムくん」DB2対応版を開発。システム全体のコスト削減を実現し、官公庁の人事評価システム構築に寄与しています。

2010年08月25日 北海道

北海道は、共同アウトソーシングにクラウド・コンピューティングの技術を新たに取り込むことにより、各種業務システムを低廉かつ効率的に利用できる環境構築を目的とした実証事業「自治体クラウド開発実証事業(北海道)」を実施しています

2010年08月25日 北海道

北海道は、共同アウトソーシングにクラウド・コンピューティングの技術を新たに取り込むことにより、各種業務システムを低廉かつ効率的に利用できる環境構築を目的とした実証事業「自治体クラウド開発実証事業(北海道)」を実施しています

2010年08月25日 株式会社ショーワ

株式会社ショーワはITインフラの最適化に向けた取り組みで、IBM BladeCenterとVMware Infrastructure 3の組み合わせで安定稼働を実現。大幅なコスト削減とビジネス・スピードの向上に成功しています。

2010年08月19日 株式会社サーラビジネスソリューションズ

サーラグループでは、都市ガスを供給する中部瓦斯株式会社(以下、中部ガス)とLPガスを扱うガステックサービス株式会社(以下、ガステックサービス)の顧客情報を統合し、一元管理できる仕組みを整備。従来は提供する商品・サービスごとに個別のシステムで管理されていた情報が、新システムにおいては1つの画面で即座に把握できるようになりました。

2010年08月17日 愛三工業株式会社

愛三工業株式会社は、ECObjectsを中心に、メインフレームや図面出図システム、CADデータ管理システムなどを連携させることで、開発の早い段階からの情報共有を促進し、作業のやり直し工数削減などトータル開発コスト削減を実現しています。

2010年08月17日 愛三工業株式会社

愛三工業株式会社は、ECObjectsを中心に、メインフレームや図面出図システム、CADデータ管理システムなどを連携させることで、開発の早い段階からの情報共有を促進し、作業のやり直し工数削減などトータル開発コスト削減を実現しています。

2010年08月05日 株式会社インフォセンス

株式会社インフォセンスは、山九株式会社の次世代物流基幹システムにおいて顧客が必要とする情報を積極的に提供する仕組みを構築。DB2 9.7の採用によって、既存の延長線上で開発、運用ができ、さらに性能を高めた形で導入できました。

2010年07月30日 キヤノンマーケティングジャパン株式会社

キヤノンマーケティングジャパン株式会社は、複数のSAN環境で構成されるストレージ・インフラをIBM System Storage SANボリューム・コントローラーによりストレージの仮想化を実現。コスト面でも運用面でも目に見える効果を実感しています。

2010年07月28日 ニッセイ情報テクノロジー株式会社

ニッセイ情報テクノロジー株式会社は、日本生命における基幹Webシステム開発およびテスト環境にクラウド・コンピューティングを導入。従来の環境と共存させ進行中のプロジェクトへの影響を与えずに、サービス品質の向上を目指します。

2010年07月23日 アズワン株式会社

アズワン株式会社では、商品ライフサイクル全般にわたる一元的なマスター管理、電子カタログの拡充やサプライチェーンの自動化を見据えた新たなビジネスの基盤をInfoSphere MDM Server for PIMをベースに築きました。

2010年07月05日 株式会社東京証券取引所

株式会社東京証券取引所は、部門ごとに構築してきた情報系システムを、費用を抑えつつ短期間で改善することを目標に、IBM WebSphere Enterprise Service Busで、SOAのシステム基盤を構築しました。

2010年06月28日 株式会社 JA北海道情報センター

JA北海道情報センターは、機能不足からデータの高度利用に対応できないでいた既存のビジネス・インテリジェンス基盤をリプレース。IBM Cognos 8 Business Intelligenceを採用した次期BIシステムを構築しました。(2010年7月1日に社団法人北海道農協総合情報センターから社名変更)

2010年06月28日 株式会社 八十二銀行

株式会社八十二銀行は、融資審査の高度化、効率化、稟議作成の省力化を実現し、顧客サービスを向上するため融資業務の抜本的な改革に取り組み、電子稟議を主要機能とする新融資支援システムを構築しました。

2010年06月17日 株式会社KDDIエボルバ

株式会社KDDIエボルバは、IT投資を最適化し、企業全体でシステムの柔軟性を高めていくためにIBM Power Systemsを導入し仮想化による統合プラットフォームを実現しました。

2010年06月03日 日本ビジネスコンピューター株式会社

日本ビジネスコンピューター株式会社では各拠点に分散している受託システム開発用のサーバー環境を仮想化により統合し、クラウド環境として利用することを決定。そのための中核技術としてIBM WebSphere CloudBurst Applianceを採用しました。

2010年05月19日 株式会社HARP

全国の電子自治体に必要なアプリケーションの提供とシステム運営をサポートする株式会社HARPは、地方自治体ごとに行うソフトウェア改修での確認作業にかかる時間をIBM Rational Functional Testerによって大幅に削減しました。

2010年05月18日 ファイバーフロンティア株式会社

ファイバーフロンティア株式会社は、インターネットを利用した、繊維業界の企業間の情報交換・商取引の仕組みを提供しています。繊維業界全体の業務標準化と業務効率化による競争力強化を最大の目的とし、業務システムと人間の新しい関係、今後の新しいビジネススタイルの創造を通じて、社会に貢献していくことを目指しています。

2010年05月14日 ベルリッツ コーポレーション

ベルリッツは新しいビジネスを推進するにあたり、ITインフラの整備に着手し、その一環として、グローバル規模での社内コミュニケーションの強化を目的に、約1万人の社員や講師を対象とした大規模イントラネット・システムを構築し、2010年1月に稼働を開始しました。(ベルリッツ インターナショナル インクから社名変更)

2010年05月11日 住友商事株式会社

住友商事株式会社は、2009年度から始まった中期経営計画において、経営・ビジネスの要求に即応できるIT基盤の構築を目指してきました。そのIT基盤の管理統合化と可視化のために導入されたのがIBM Tivoliソフトウェア製品群です。

2010年04月27日 大東文化大学

大東文化大学は、全学部・大学院の学生を対象とした情報提供のためのポータルサイト「学生ポータル」をIBM WebSphere Portalで構築しました。既存のシステムやデータを生かしながら、システム改修や業務の変更といったコストの発生を抑えてポータルを実現し、学生とのつながりをより一層強めています。

2010年04月21日 株式会社NTTデータソルフィス

株式会社NTTデータソルフィスは、データセンターにおける運用保守サポート業務の品質向上に、IBM Tivoli Service Request Managerを活用、ワークフローによる可視化やインシデント管理業務の効率化により、サポート業務の品質向上を実現しました。

2010年04月16日 ヤマハ発動機株式会社

ヤマハ発動機株式会社は、IBM Power Systemsとデータベース管理ソフトウェアIBM Informix Dynamic Serverの持つ先進的な機能を組み合わせることで、高い信頼性とリソース効率の良いITインフラを実現。2020年に予定しているグローバル・レベルでのクラウド・コンピューティング実現に向け、その礎となる強固な基盤を構築しています。

2010年04月13日 海外事例:JM Family Enterprises, Inc.

JM Familyは先進ケース管理(以降、ACM)機能を持つIBM ソフトウェアを導入してプロセスの効率と精度を向上した結果、年間でおよそ202,000ドルのコスト削減を実現。年間で168,000ページ分の印刷作業を廃止。

2010年04月01日 福岡地区水道企業団

福岡都市圏への水道用水供給事業を行っている福岡地区水道企業団は、IBM Maximo Asset Managementをベースに「アセットマネジメント(資産管理)システム」を構築しました。

2010年03月26日 株式会社JTB情報システム

「電子カルテシステム」構築においてDB2をV9.5へ移行し、バックアップ時間の大幅な短縮や、圧縮後のデータ容量を3分の1に低減。ITインフラの効率的な活用、開発コストの削減を実現しました。

2010年03月24日 東京大学

東京大学の柏キャンパスにある新領域創成科学研究科人間環境学専攻の産業環境学分野では、独自に開発した知識伝承支援システム「ShareFast」を、従来から同分野で利用していた「Lotus Notes/Domino」上で稼働させ、組織内の知識やノウハウをスムーズに伝える仕組みを構築しました。技術や知識・ノウハウなどが記載された文書を業務フローに関連づけて管理でき、作業者はそれらを参照しながら業務を行えるため、作業ミスの減少や作業時間の短縮、知識の習得期間の短縮につなげています。

2010年03月12日 株式会社ロッテ

株式会社ロッテ狭山工場は、生産設備に関する煩雑な管理作業を解消するために、IBM Maximo Asset Managementによる設備管理システムを構築しました。

2010年03月08日 三菱総研DCS株式会社

三菱総研DCS株式会社は、お客様に迅速かつ柔軟なIT環境を実現するためIBM CloudBurstを採用し, より高品質なクラウドコンピューティング環境を実現しました。

2010年02月16日 FXプライム株式会社

伊藤忠グループの外国為替取引専門会社であるFXプライム株式会社は, モバイル版FX取引専用アプリ「PRIMEアプリ」の提供を開始しました。このシステムを支えているのが可用性と拡張性に優れたIBM BladeCenterです。

2010年01月20日 カシオ計算機株式会社

カシオ計算機株式会社は、部分最適されている業務システムを全体最適化するために、サーバー統合や、ERPによる営業拠点の業務標準化を実施。さらに、構築を進めていたSOA基盤をBPMツールでさらに強固にするとともに、プロセスの整流化と見える化への取り組みがスタートしました。

2009年12月28日 コクヨオフィスシステム株式会社

コクヨオフィスシステム株式会社は、フリーアドレスオフィスの座席アシストシステム「Office DARTS(オフィスダーツ)」をIBM WebSphere sMashで短期間に開発しました。これにより、社内のコミュニケーションが活性化、残業時間やCO2の削減などさまざまな効果を上げています。

2009年12月24日 B2Bサービス株式会社

B2Bサービス株式会社は、眼鏡レンズ・メーカー6社が共同で利用できる業界横断型の共同受発注システムMEGANET Proを構築し、2009年5月から運営を開始しました。

2009年12月18日 株式会社ユニマットライフ

株式会社ユニマットライフは、SOAプロジェクトをスタート。パイロットフェーズとして、IBMのアプローチ「SOAオペレーティング・シナリオ」を活用して購買受発注業務のSOA化を実現。経営層にむけてSOAの有効性をアピールしたほか、将来的にSOAを全社展開していくためのスタートラインに立つことができました。

2009年12月11日 株式会社三菱東京UFJ銀行

株式会社三菱東京UFJ銀行は、システム運用において課題となっていたインシデント管理の自動化にIBM Tivoli Service Request Managerを導入、システム運用管理の品質向上を実現しました。

2009年11月27日 アルプス電気株式会社

アルプス電気株式会社は、開発者がモデル作成とテストシナリオ作成に集中できる独自の開発手法「MBTDD」によって、車載用組込ソフトウェアの品質、生産性、仕事への意欲を向上させました。MBTDD では、IBM Rational RhapsodyとIBM Rational Statemateがモデル作成とコード自動生成で重要な役割を果たしています。

2009年11月27日 富士通株式会社

富士通株式会社は、システム構築に必須な要件の精度を向上するために、IBM Rational DOORSを導入して要件の抜けや矛盾を見つけ出し、上流工程の品質を上げています。

2009年11月27日 パナソニックITS株式会社

カーナビゲーションやETCなどの車載用端末を開発するパナソニックITS株式会社は、ソフトウェアのビルドプロセスを見直し、IBM Rational Build Forgeを使って自動化することで、大幅なコスト削減と開発効率の向上を達成しました。

2009年11月27日 学校法人片柳学園 東京工科大学

学校法人片柳学園 東京工科大学は、クラウド環境でプログラミング実習講座を提供する「授業クラウド」を開発し運用しています。「授業クラウド」を短期開発するために、チームメンバーのコラボレーションを促進するIBM Rational Team Concertが採用されました。

2009年11月12日 日本ユニシス株式会社

日本ユニシス株式会社では、グループ会社とのデータ連携基盤の構築に当たり、IBM WebSphere Transformation Extenderを採用しました。標準化の観点から、管理基盤とあわせて構築し、処理時間の短縮や保守の容易性、保守コストの軽減化を実現しました。

2009年11月12日 マイポイント・ドット・コム株式会社

インターネットを利用した無料ポイントサービス『マイポイント』を運営するマイポイント・ドット・コム株式会社では、サイトを全面リニューアルしました。そのデータベースとして採用されたのがIBM DB2です。会員の属性やサービスの追加に従来システムをはるかに凌ぐフレキシビリティーを発揮して、パフォーマンスも大幅に向上。コストダウンも実現しました。

2009年10月14日 株式会社日本信用情報機構

株式会社日本信用情報機構は、会員企業の業務を支え、消費者の利便、利益を守るため、さらなる堅牢性と柔軟な拡張性を持った基幹系システム「STARS2」を構築するとともに、ガバナンスとセキュリティーを強化したOA環境を整備し、稼働を開始しています。

2009年10月09日 株式会社損害保険ジャパン

「お客さま第一」の理念で業務改革に取り組む株式会社損害保険ジャパンは、その基盤となる代理店向けポータルを構築しました。代理店の業務効率化を図るだけでなく、代理店とのコミュニケーションの円滑化を促進することで、お客さまへの情報・サービス提供の品質向上に大きく貢献しています。

2009年09月10日 株式会社ムラウチドットコム

株式会社ムラウチドットコムは、ECサイトでの検索の遅延を解決するために、リレーショナル・データベースとXMLデータベースの機能を合わせ持つハイブリッド・データベースIBM DB2 9.5を採用しました。

2009年09月08日 株式会社八幡ねじ

「ねじEDI/SaaS協議会」の管理会社である株式会社八幡ねじは、ねじ業界をEDIで連携するSaaSシステム「物流改革プラン」をIBM WebSphere Application Server Network DeploymentとIBM BladeCenterの組み合わせにより構築。「物流改革プラン」により、ねじ業界全体がシームレスに連携できるようになったことで、経営合理化、生産性向上を実現し、業界最適化へ向けて前進しました。

2009年09月01日 四国電力株式会社

四国電力株式会社では、お客様に安全で安定したよりよいサービスを提供するため、基幹系システムにIBM System zを採用しています。最新のシステム環境を整えることにより、新機能を活用したサービスレベルの向上とシステムコストの低減を実現しています。

2009年09月01日 四国電力株式会社

四国電力株式会社では、お客様に安全で安定したよりよいサービスを提供するため、基幹系システムにIBM System zを採用しています。最新のシステム環境を整えることにより、新機能を活用したサービスレベルの向上とシステムコストの低減を実現しています。

2009年07月30日 株式会社ユアソフト

株式会社ユアソフトでは、グループ内で導入実績のあるSAP ERPの導入支援や運用支援を社外でも行っていますが、アプリケーション・システムのサポートを担当するヘルプデスクでは、ITILのフレームワークに沿ったシステム運用を目指し、インシデント管理について、情報共有を促進し業務効率を高めるため、ITIL認定ソフトであるIBM Tivoli Service Request Managerを導入しました。

2009年07月21日 株式会社静岡銀行

株式会社静岡銀行は、「新たな情報基盤」を構築して生産性の高いグループ経営の実現を目指しています。このシステムで、情報の充実、情報鮮度の向上、データ整理における中心的な役割をIBM InfoSphere DataStageが担っています。

2009年06月26日 株式会社サイバーリンクス

株式会社サイバーリンクスは、10年先を見据え、新しいビジネスモデルを踏まえたバリューチェーンを超える連携システム「サイバーリンクス・エンタープライズ・クラウド」をIBM WebSphereソストウェア製品群を導入して構築。2009年上半期に運用の検証を開始し、1年後には事業化が予定されています。

2009年06月23日 株式会社 電通国際情報サービス

株式会社 電通国際情報サービスは、Webアプリケーション案件やイントラネット案件の開発において、SRBと呼ばれるレビュープロセスを設け、主にWebアプリケーションの脆弱性を洗い出し、セキュリティー面での品質向上を目指しています。このプロセスで活用されているのが、IBM Security AppScanです。

2009年05月25日 株式会社日本航空インターナショナル

株式会社日本航空インターナショナルは、年間100~200台のペースで増え続けるサーバーの統合化を図り、トータルで最大50%ものコスト削減率を実現しました。このサーバー統合を通じ、より一層のコスト競争力強化、および消費電力削減による環境への貢献を目指しています。

2009年03月06日 広島県庁

広島県では、より一層の住民サービスの向上を目指して、2006年4月に「ITひろしま推進計画」を策定。実現のために「広島県情報システム全体最適化計画」を策定しました。その具体策として、IBM のSOAソフトウェアの導入による全庁規模の共通基盤(データ連携)システムを構築しました。

2009年02月13日 パナソニック株式会社

パナソニック株式会社は情報システム災害対策のために、データセンターおよびバックアップ・センターを新たに構築。安全かつ効率のよいデータ・バックアップ・ソリューションを実現するために重複データ排除機能を装備した仮想テープ・ライブラリーProtecTIERシステムを採用しました。

2009年01月06日 株式会社大和総研ビジネス・イノベーション

株式会社大和総研ビジネス・イノベーションは2008年10月、証券会社向け業務システムにおいて画面とオンライン帳票を一新するとともに、「マルチチャネル・トランスフォーメーション/チャネル統合サーバー基盤(MCT/CIS)」を活用して新サービスに柔軟に対応できる統合基盤を、メインフレームで稼働するLinux(Linux on System z)上に構築しました。

2008年11月13日 ヤンマー情報システムサービス株式会社

ヤンマー情報システムサービス株式会社は、IBM Tivoli Identity Managerを活用して、グループ会社や海外のディーラーなど関連する企業の各システムの使用するIDを統括的に管理するシステムを構築しました。

2008年11月07日 株式会社OSK

株式会社OSKは、多岐にわたるパッケージ・ソフトウェアの製品開発の品質確保を、IBM Rational Functional Testerを活用することで効率よく実行しています。

2008年10月07日 AJS株式会社

AJS株式会社は、顧客企業のシステムの構成管理情報をIBM Tivoli Change and Configuration Management Databaseで可視化。構成管理情報の自動取得、顧客企業のコスト削減を実現しました。

2008年09月12日 株式会社外為どっとコム

株式会社外為どっとコムは、スピードが求められるFX取引の業務やアプリケーションの開発にブレード型ワークステーションIBM BladeCenter HC10を導入、有効活用されています。

2008年08月26日 大阪ガス株式会社、株式会社オージス総研

大阪ガス株式会社と株式会社オージス総研は、Webサーバーとアプリケーション サーバーの間にIBM WebSphere Virtual EnterpriseのOn Demand Routerを設置し、アプリケーション サーバーの可視化と仮想化を実現。

2008年08月26日 大阪ガス株式会社、株式会社オージス総研

大阪ガス株式会社と株式会社オージス総研は、Webサーバーとアプリケーション サーバーの間にIBM WebSphere Virtual EnterpriseのOn Demand Routerを設置し、アプリケーション サーバーの可視化と仮想化を実現。

2008年08月01日 東京海上日動火災保険株式会社

東京海上日動火災保険株式会社は、代理店との情報共有を図るとともに、社員の通達情報へのアクセスが容易になるようIBM WebSphere Portalで全社的なポータルサイトを構築しました。

2008年07月23日 アスモ株式会社

アスモ株式会社は、CATIAを活用する設計現場のワークステーションをIBM BladeCenter HC10にリプレース。より快適でセキュアな設計環境を構築しました。

2008年07月18日 株式会社新出光

株式会社新出光は、データの二重化をなくして一元管理を実現するために物流システムを再構築。物流システムのSystem pと基幹システムのSystem iとをInfoSphere Federation Serverでデータ連携することにより、データを一元管理することができ、生産性の向上やコスト管理の厳格化を実現しました。

2008年07月11日 株式会社童夢

株式会社童夢は、レーシングカーの設計にIBM BladeCenter HC10を導入。設計者のデスクからワークステーションをなくし、より静かで効率的な作業環境を実現しました。

2008年07月10日 株式会社セガ

株式会社 セガは、SOA技術を活用したBPELヒューマン・ワークフロー・システムを導入。生産性の向上を図るとともに、ユーザーの使いやすさを実現しました。

2008年07月04日 キューアンドエー株式会社

キューアンドエー株式会社は、パソコン訪問サポートやコンタクトセンター業務を通して集まる「お客様の声」を分析し有効に活用するためのテキストマイニングツールIBM OmniFind Analytics Editionを導入しました。

2008年06月23日 YKK株式会社ファスニング事業本部スナップ・ボタン事業部

YKK株式会社では、将来の事業構造の変化、マーケットニーズの方向性を確実に見極めて、事業競争力を高める事業構造の改革を推進しています。そして今後も、将来にわたって世界のあらゆる場面でYKKブランドの需要を創出していくために、サイオステクノロジーの営業支援システム「Sales Force Automation+」を導入しました。

2008年06月23日 医療法人社団翠会 成増厚生病院

医療法人社団翠会 成増厚生病院は、2003年4月に、精神科向け電子カルテシステム「APIUS Psyche」を導入。全職種のカルテ記載と各種オーダリングのシステム化を実現し、医師、看護師、ケースワーカーなど、診療に関わる職員の情報共有を実現しました。さらに現在では、成増厚生病院内だけでなく、翠会グループ内の他のクリニックや施設でも同システムを利用できるようにし、グループ全体で患者情報を共有し、質の高い医療に役立てています。

2008年06月05日 株式会社アイ・ティ・フロンティア

株式会社アイ・ティ・フロンティアは、System iで稼働する既存の大規模基幹システムを有効活用するために、システム全面刷新ではなく、SOA技術を段階的に適用することによるシステムの刷新を検討。WebSphereを連携基盤(ESB)に活用したSOA実装検証プロジェクトを実施。

2008年05月16日 四国電力株式会社

原子力発電を支える設備管理システム基盤にIBMメインフレームを採用。 専用プロセッサーの使用により、高い可用性を経済的に実現しました。

2008年05月16日 四国電力株式会社

メインフレームで稼働するLotus Notes/Dominoでコミュニケーション基盤を強化し、 130kmの遠隔地間の災害対策を見据えたクラスタリングを実現しました。

2008年04月28日 株式会社 みずほ銀行

System z、Linuxを採用した「周辺チャネル系サーバー統合システム」を 成功裏に本格稼働

2008年03月31日 株式会社インテック

株式会社インテックはお客様の基幹系システムを支える基盤としてSystem zとLinux を採用し、メインフレーム運用による技術と経験でより高度なサービスを提供しています。

2008年03月31日 ピープルスタッフ株式会社

ピープルスタッフ株式会社は、基幹システムのデータと密接に連携したWebシステム「My page」の構築にIBM DB2 9 pureXMLを採用、XMLデータによる管理でシステム変更に柔軟に対応しています。

2008年03月14日 株式会社ウィルホールディングス

グループ各社のシステムを管理する株式会社ウィルホールディングスは、従来のサーバーをVMwareを活用してIBM BladeCenter HS21に集約、管理の手間が軽減しました。

2008年02月25日 医療法人静和会 浅井病院

医療法人静和会 浅井病院では、精神科の電子カルテシステムや独自開発を続けてきた医療情報統計データベースなどと連携できる医事会計システムとして、「Medical Leader-Account」を導入しました。

2008年01月16日 武蔵大学

武蔵大学は、日本IBMとの協業型プロジェクト「アカデミック・イニシアティブ for System i」により企業シミュレーション授業「デジタル協働学基礎」を開講しました。

2007年12月27日 東京海上日動システムズ株式会社

災害対策と通常業務のサイト間切り替え運用を兼ねた同期管理の仕組みに、 GDPS/グローバル・ミラーを採用

2007年12月18日 株式会社八十二銀行

株式会社八十二銀行は、新統合OAシステムを構築。IBM BladeCenter等の導入により各営業店に分散していたサーバーを統合、セキュリティーの強化と運用コスト削減を実現しました。

2007年12月18日 株式会社八十二銀行

株式会社八十二銀行は、IBM Lotus Notes/Domino、IBM WebSphere Portal等による新統合OAシステムを構築。全行員が業務に情報を活用する仕組みと行内の情報を体系的に表示するポータルサイトを実現しました。

2007年12月17日 みずほ情報総研株式会社

みずほ情報総研株式会社は、増え続ける膨大なデータを効率よく、かつ低コストで管理するためにストレージの階層化を図りました。その統御ソフトウェアとしてIBM Tivoli Storage Manager HSM for Windowsを導入しました。

2007年12月17日 エヌアイシー・インフォトレード株式会社

エヌアイシー・インフォトレード株式会社は、ソフトウェアの改版履歴や修正内容をRational ClearCaseで管理。Rational ClearQuestでのワークフロー定義で、日本版SOX法対応も視野に入れ、開発工程のトレーサビリティーを確立しました。(2008年2月1日、花王インフォネットワーク株式会社から社名変更)

2007年12月03日 独立行政法人国立病院機構 神戸医療センター

独立行政法人国立病院機構 神戸医療センターでは、多くの患者様に関する紙のカルテやX線写真など、膨大な資料の管理に要する負担を軽減し、病院内での情報共有を促進するため、2004年からカルテの電子化プロジェクトをスタート。株式会社アピウスのWeb電子カルテシステム「APIUS Ecru」を用い、オーダリングの電子化、カルテの電子化を順次実施しました。

2007年11月06日 株式会社JPビジネスサービス

株式会社JPビジネスサービスは、システム開発プロジェクトで障害追跡管理および変更管理を行うためにRational ClearQuestを導入しました。試験フェーズにおける変更管理が容易になり、開発製品の品質維持・向上を実現しました。

2007年11月01日 株式会社ウィルコム

株式会社ウィルコムでは、メールセンターのログ解析ツールLogStareのデータベースにDB2を採用。大容量データも効率的に蓄積、検索も高速に処理。

2007年09月28日 株式会社コスモスライフ

株式会社コスモスライフはIBM Tivoli Identity Managerで社内のユーザーIDを一元管理するシステムを導入。日本版SOX法を参考にアクセス管理基盤を整備、内部統制の強化を推進。

2007年09月28日 京都府庁

京都府庁は統合財務システムをWebSphere Application ServerとDB2で構築、システム管理コストの低減と業務のスリム化を実現。国内の自治体としては最も先進的なSOAを実践。

2007年09月13日 株式会社M-TEC

株式会社M-TECはIBM iSeries Siteを導入し、各業務システムを統合して業務間の柔軟な連携を実現。さらに、BIツール「WebReport」(開発:日本ビジネスコンピューター株式会社)を採用し、売れ筋商品の分析や部門ごとの予算管理をリアルタイムに行えるようになりました。

2007年09月07日 株式会社読売情報開発

株式会社読売情報開発は、読売新聞販売店の景品受発注業務システムを社内で構築・運営するにあたり、基幹系システムや会計システムとのデータ連携も含めたシステムのインフラストラクチャーの構築にIBM WebSphere Enterprise Service Busを採用しました。

2007年07月26日 SMK株式会社

大量の図面を効率的かつセキュアに管理し、世界中の拠点に迅速に配送するために、SMK株式会社ではLotus Notes / Dominoを活用した図面の権限管理システムを構築しました。

2007年07月18日 株式会社ジェイティービー

株式会社ジェイティービーは、基幹予約システムを全面的に刷新。IBM DB2 Universal Database およびIBM WebSphere Replication Serverの採用によって、24時間サービスに対応する国内旅行システムを構築しました。

2007年07月17日 明治乳業株式会社

明治乳業株式会社では、大量の退職者が発生する2007年問題を機に、より一層の業務効率化を目指し、全社的な文書の一元管理を行う新公文システムを構築。そのコンテンツ管理ソフトウェアとしてIBM DB2 Content Managerを採用しました。

2007年06月20日 エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社

エヌ・ティ・ティ・コミュニケーションズ株式会社は、同社のホスティングサービスの「AGILIT」のシステム監視ツールにTivoli Netcoolを採用。運用コストの削減と生産性の向上を実現しました。

2007年06月19日 京都大学

京都大学は、Tivoli Federated Identity Managerで学内の異なるサイト間でのシングル・サインオンを実現。認証連携基盤の整備を進めています。

2007年05月30日 エーザイ株式会社

エーザイ株式会社は、Java専用プロセッサーSystem z Application Assist Processorの活用で短期間でのTCOの削減を実現しました。

2007年05月21日 日新火災海上保険株式会社

「お客様本位」を社是に掲げ、地域密着型の損害保険サービスを提供している日新火災海上保険株式会社では、2005年秋に、地震や台風などの大規模災害時に迅速な保険金支払いを可能にする「自然災害損害サービスシステム」を稼働させ、お客様へのサービス向上を図りました。このシステムにより、Webブラウザーから容易にホスト・コンピューターの情報を活用できるようになり、お客様からの問い合わせに迅速に対応できるとともに、保険金支払いまでの期間を短縮できました。

2007年05月14日 日本ケミコン株式会社

アルミ電解コンデンサのトップメーカーの日本ケミコン株式会社は、国内外の拠点の在庫・受注・生産能力などのグローバル・インフォメーションの可視化にXMLデータも扱えるDB2 9を採用しました。

2007年04月17日 前澤給装工業株式会社

前澤給装工業株式会社では、個人情報保護対策、機密情報の漏えい対策として、データベースにIBM DB2を採用したSecurity Data Box(開発:ユニバーサルソリューションシステムズ株式会社)を活用。ハードディスクに読み書きするのと同様の容易な操作で、エンドユーザーに負荷をかけることなく、強固なセキュリティーを実現しています。

2007年04月10日 山形県庁

山形県庁は「情報システムフレームワーク」構想に基づき日本でも初めてのSOA/ESB製品を核として自治体共通基盤の構築に取り組んできました。

2007年03月30日 株式会社ネットプライスインキュベーション

株式会社ネットプライスインキュベーションは同社が提供するCGMサイト“monopedia”のバックエンド・データベースにIBM DB2 9を採用。サイトの仕様変更・拡張にも柔軟に対応しています。

2007年03月29日 株式会社スリーボンド

株式会社スリーボンドはIBM Lotus Dominoによるテーマ(案件)管理システムを構築。サーバーはIBM System i5を導入、膨大なデータの処理と基幹業務とのデータ連携をこなしています。

2007年03月28日 株式会社インテージ

株式会社インテージはIBM Lotus Notes/Dominoをベースにフリーアドレスシステムの新しいワークスタイル「I-Style」を実現しました。

2007年03月23日 サンスター株式会社

サンスター株式会社はIBM Lotus Domino Web Accessの導入により、海外拠点を含むグローバルなメールシステムを構築、TCOの削減も実現しました。

2007年03月19日 日立金属工具鋼株式会社

工具や金型に使われる工具鋼を扱う日立金属工具鋼株式会社は、 WebSphere Federation ServerによりSystem iの基幹システムと分散系システムの受注データを連携。二重入力の手間を省き、納品までの時間も短縮しました。

2007年03月16日 株式会社アドス

株式会社アドスは、企業向けXMLデータ処理ソリューションの開発にIBM DB2 9を採用。 XML専業ソフトウェア・メーカーとして、多くの企業情報システムのコンサルティング、構築を手がけています。

2007年01月17日 株式会社ぷららネットワークス

インターネットサービス・プロバイダー、株式会社ぷららネットワークスはホームページサービスのより一層の品質向上を図るため、IBM System p5モデル550Qを導入して、新しいWeb CGIシステムを構築。仮想化技術によるサーバー統合で、年間の運営コストも大幅に削減できる見込みです。

2007年01月11日 国分株式会社

食品、酒類の卸売国内大手、国分株式会社は、商品を製造するメーカーと、商品を消費者に販売する小売店を結ぶ重要な役割を担う企業です。同社では、商品を迅速、かつ過不足なく流通させるために、多くのメーカーや販売店のシステムとのデータ連携を行う大規模なElectronic Data Interchange システムを運用しています。その仕組みには、花王グループのEDI構築ノウハウから生まれ、日本IBMのUNIXサーバー IBM System p、およびアプリケーション基盤 WebSphere 上で稼働する花王インフォネットワーク株式会社(以下、花王インフォネットワーク)の「EDIPACKソリューション」を採用しました。

2006年12月26日 株式会社エクサ

株式会社エクサは大規模プロジェクトで培ったノウハウと、日本アイ・ビー・エムから吸収した先端的技術力を融合した統合型ソリューションを提供するシステム・インテグレーターです。

2006年12月20日 株式会社アイチコーポレーション

株式会社アイチコーポレーションはLinux on System zの採用で、分散していたシステムの統合、データの集中・一元化、さらにはTCOの削減も実現しました。

2006年12月10日 富士通エルエスアイテクノロジ株式会社

IBM Rationalの変更管理ソリューションとテスト・ツールの活用でソフトウェア品質とプロジェクト管理の客観性を向上。

2006年12月08日 三菱総研DCS株式会社

ビジネスグリッド技術を用いたWebアプリケーション環境の仮想化により、サーバーの高信頼性、継続性・柔軟性を実証

2006年12月05日 株式会社ローソン

株式会社ローソンでは、これからの10年を支えるIT基盤を構築する「Project Z」をスタート。センター統合に際して、2台のIBM eServer z 990に、既存z/OSアプリと、分散サーバーで稼働していた業務システムを統合し、筐体の利用効率の向上、信頼性の向上、処理時間の短縮を実現しました。

2006年12月01日 株式会社島根銀行

株式会社島根銀行は、「顧客情報自由検索システム」の全面的な更改を機にDB2 Alphabloxを採用、営業現場の声を反映した検索システムを構築しました。

2006年11月02日 アフラック(アメリカンファミリー生命保険会社)

アフラックは「保険料照会システム」の構築にリレーショナル・データベース管理システムのIBM Cloudscapeを採用、データベースの一本化が実現しました。同社のアソシエイツ(保険販売代理店)が使用するモバイルPC端末に実装され、オフラインでの使用も可能になり、お客様サービスの向上につながっています。

2006年11月01日 富士ゼロックス情報システム株式会社

富士ゼロックス情報システム株式会社では、証憑、帳票類の電子化に外部委託発注システムを導入。内部統制や日本版SOX法にも対応できる業務環境を実現しました。

2006年10月17日 三和コムテック株式会社

三和コムテック株式会社が提供するホスト・アプリケーションのWeb化ツール、eLECTRANがオートノミック・コンピューティングに対応。問題判別の迅速化で、お客様の効率的なIT運用をサポートします。

2006年09月25日 サイオステクノロジー株式会社

サイオステクノロジー株式会社では、テスト全体の効率を向上させるための第一段階として、リグレッションテストツールである「IBM Rational Functional Tester (RFT)」を自社ソフトウェア開発用に採用しました。(2006年11月6日に株式会社 テンアートニから社名変更)

2006年09月20日 日経印刷

必要な機能だけを導入し、カスタマイズで自社独自の営業支援ツールを構築。

2006年09月20日 株式会社ホテルオークラ

外資系の高級ホテルの日本進出ラッシュを迎え撃つ日本の大手ホテルでは、施設のリニューアルを始めとして、多方面でサービス品質の向上に力を入れています。持株会社である株式会社ホテルオークラ(HOC)の傘下に、ホテルオークラ東京、ホテルオークラ神戸をはじめ、8つのホテルをメンバーホテルとして展開するホテルオークラグループでも、「サービス品質の向上=人材の発掘と適正配置」という考え方に基づき、2006年4月から人事システムを一新しました。

2006年09月15日 ネットワーク サービス アンド テクノロジーズ株式会社

ネットワークの保守サービスを行うネットワーク サービス アンド テクノロジーズ株式会社は、障害発生の内容やお客様情報、機器のデータなど各種業務のデータをWebSphere DataStageで集約、データの活用を目指したシステムを再構築しました。

2006年07月13日 ユニバーサルソリューションシステムズ株式会社

ソリューションシステムアウトソーシングを提供しているユニバーサルソリューションシステムズ株式会社は、「ユニバーサルプラットフォーム」と呼ばれる共有システム基盤の運用・管理にTivoli製品を採用、お客様ニーズに応える監視システムを構築しました。

2006年06月21日 札幌市

札幌市は、庁内の内部管理システムのオープン化を実現するための共通基盤の構築にSOAを採用しました。

2006年06月19日 株式会社サイバーエージェント

インターネット総合サービス企業の株式会社サイバーエージェントは、人気のブログメディア「Ameba」を始めとするサイトのユーザー管理にIBM DB2 Universal Databaseを導入、会員管理システムの安定稼働を実現しました。

2006年06月06日 愛知県庁

オープン化とITコスト削減へ向けて、Linux搭載のオープンメインフレームIBM System z9導入。

2006年06月06日 株式会社鳥取県情報センター(旧 財団法人鳥取県情報センター)

財団法人鳥取県情報センターでは県庁内の既存アプリのWEB化と電子自治体の基盤となる新規WEBアプリがzAAPを搭載したz890上で本稼動しています。(鳥取県情報センターは1969年に財団法人としてスタートしましたが、2009年4月株式会社として再出発しました)

2006年05月31日 京都大学

京都大学では、全学共通のシングルサインオンを実現するためにIBM Tivoli Access Manager for e-businessを導入、セキュリティー管理を一元化しました。

2006年04月28日 アマノ株式会社

アマノ株式会社は、全社規模の情報共有ツールとしてIBM Lotus Notes/Domino 7.0を採用、日常の業務に欠かせないツールとして利用されています。全国の拠点ごとのメールサーバーも本社に集約してクラスタリングすることで障害時に対応しています。また、より高いセキュリティーで管理・運用も容易になりました。

2006年03月28日 甲南大学

Web履修システムの導入により、教務部門の効率化と運用管理コスト削減を実現。

2006年03月17日 ブラザー工業株式会社、株式会社エクシング

ブラザー工業株式会社と株式会社エクシングは、カラオケ楽曲を楽しみながら選曲できる検索機能付き情報端末「キョクNAVI」を日本IBMと共同開発しました。楽曲情報の検索には、IBM DB2 Everyplaceが採用されています。

2006年03月17日 ブラザー工業株式会社、株式会社エクシング

ブラザー工業株式会社と株式会社エクシングは、カラオケ楽曲を楽しみながら選曲できる検索機能付き情報端末「キョクNAVI」を日本IBMと共同開発しました。楽曲情報の検索には、IBM DB2 Everyplaceが採用されています。

2006年03月07日 株式会社 ポイント

株式会社ポイントは、デベロッパー家賃精算システムにWebSphere Business IntegrationとWebSphere DataStageを採用、経営情報システムに必須な店舗情報の整備と一元管理を実現しました。

2006年02月14日 株式会社モビット

株式会社モビットは、CA-Easytrieve PlusをIBM製COBOLコンバーターIBM Migration Utilityとソフトプレックス社製アドオンツールTurbo MUへの組み合わせに置き換えることへ成功。コスト削減とサポートの一元化を達成しました。

2006年02月08日 三菱重工業株式会社 名古屋航空宇宙システム製作所

三菱重工業株式会社 名古屋航空宇宙システム製作所は、プロフェッショナルワークステーションIBM IntelliStationを導入。航空機の設計から部品製作、組立にいたるまでの全工程にわたってシームレスに活用できる新世代の設計環境を構築しました。

2006年02月01日 株式会社神戸製鋼所

株式会社神戸製鋼所は、鉄鋼業界では初となる統合データベース「鋼材情報共有化システム」をDB2 UDBにより構築。生産部門と営業部門の情報共有化が実現しました。また、データベースを円滑に運用するために、統一認証ツールとしてTivoli Access Manager、情報共有ツールとしてLotus Notes/Dominoを同時に導入しました。

2006年01月16日 ベニックソリューション株式会社

川崎重工業の約2万人のユーザーを支えるメインフレームクラスの情報基盤へ、 仮想化技術とオートノミック技術を適用しIBM eServer pSeries や BladeCenterを統合

2006年01月11日 ガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社

会員数100万人以上を誇る国内最大手のオンラインゲーム会社として、リアルタイム性が人気のオンラインゲームに快適なユーザー環境を提供するため、サーバー増強や最適化などを推進

2006年01月06日 TOTO株式会社

TOTO株式会社では事業環境の変化にフレキシブルに対応する改革を進めるなかで、キーとなる処理能力の増強とコスト削減の両方を実現するためにSystem z9を導入しました。

2005年12月06日 モロゾフ株式会社

モロゾフ株式会社は全基幹業務システムの再構築に着手、他社汎用機からIBM eServer iSeriesへの統合化を図りTCOの削減に成功しました。また、会計システムには新たにSuperStream/400を導入、iSeries上で安定稼働を続けています。

2005年11月30日 株式会社肥後銀行

肥後銀行は、IBM データ・グリッド技術等の先進技術の採用により、多岐にわたる融資システムを仮想的に統合管理し、顧客情報の共有とシテム連携を実現しました。 情報の戦略的活用とITの最適化によりオンデマンド・ビジネスを実現しています。

2005年11月21日 株式会社メリーチョコレートカムパニー

株式会社メリーチョコレートカムパニーは全く新しいスタイルの販売支援システムを構築しました。スペースの小さい店舗で使用するペンターミナルには、HATSで開発した画面を提供。IBM eServer iSeriesによる既存システムを変更することなく、短い開発期間および低コストで先進のシステムを構築することができました。

2005年11月08日 旭化成メディカル株式会社

WebSphere Portalを使用したポータルは、経営状況の可視化を達成したことに加え、旭化成本社のコンテンツへもシングルサインオンでアクセス可能となったことにより、旭化成グループ全体の推奨ポータルになりました。

2005年10月04日 東京電設サービス株式会社

東京電設サービス株式会社では、全社共通の効率的な情報活用基盤の形成を目標として、2005年6月、Lotus Domino、Lotus Notes、WebSphere Portal、Tivoli Access Managerの採用によって新たな社内ポータルシステムが構築されました。

2005年09月29日 ケイティケイ株式会社

ケイティケイ株式会社は独自の営業支援システムである「Thinkシステム」をLotus Dominoで構築しました。このシステムで、基幹システム、Web受注システム、IT事業部システムの連携が達成され、案件管理や見積もり作成の効率化に成功しました。

2005年09月15日 学校法人 大阪安達学園 大阪デザイナー専門学校

大阪デザイナー専門学校はコンピュータグラフィックス(CG)学科1年生教室用のワークステーション40台を省スペース設計のIBM IntelliStation M Pro 6220にリプレース。さらに、CG学科合計120台以上からアクセスするサーバーもIBM eServer xSeries 346に変更することで、学科全体としてもデータ・ネットワークの高速化を図っています。

2005年09月09日 株式会社アイビート

SAP認定サービスパートナーとしてERPの導入コンサル・運用保守で多くの実績を持つ 株式会社アイビート。SAPシステムとの連携による営業支援システム構築にあたり、特色をアピールするために、インフラとしてLinuxとIBM DB2 UDBを採用しました。

2005年09月07日 株式会社白元

白元は日本IBMの協力を得て、季節性の高い・殺虫剤・防虫剤・使い捨てカイロの3商品の販売予測を、気象情報と過去の販売統計との相関関係から割り出し、週間ごとの最適な店頭陳列提案情報として流通各社にメール配信する「ユニット・コントロール・サポート・システム」を自社開発。オンデマンドな販促情報提供をスタートさせています。

2005年09月01日 株式会社アイ・ティ・フロンティア

Linuxを搭載したメインフレームでSAPシステムを構築。先進の仮想化技術と信頼性で、システム運用コストの低減を実現。

2005年08月15日 三井住友銀リース株式会社

三井住友銀リース株式会社は、Tivoli Configuration Managerのソフトウェア配布自動化機能を使い、Lotus NotesクライアントをLotus Notes R4.6から6.5へバージョンアップすることに成功しました。Tivoli Configuration Managerを活用したことにより、短期間、低コストで導入できたのが特徴です。

2005年07月07日 広島工業大学 工学部 知的情報システム工学科

広島工業大学は、ビジネスプロセスと情報科学・情報技術に精通した高度なエンジニアを育成するための試みとして、UML技術取得を目的にIBM Rational Roseを利用した実習を取り入れています。質の高い技術者をより多く育てるために、企業との連携を探りつつUML教育に取り組んでいます。

2005年07月05日 東映アニメーション株式会社

アニメーションの製作、販売や版権事業、関連事業などを展開する東映アニメーション株式会社では、mySAP ERPとIBM eServer iSeriesによるコンテンツ管理システムを構築、2005年2月に本稼働を果たしました。マルチユースのコンテンツ管理としては業界初の導入となります。

2005年07月05日 日本航空株式会社(旧 株式会社日本航空インターナショナル)

日本航空インターナショナルでは企業統合に伴って、OSミドルウェアのアップとアプリのLE化を含むシステム基盤の更改をチームワークで成功裡に短期間で完了しました。(2011年4月1日、商号を、株式会社日本航空インターナショナルから、 日本航空株式会社に変更しました)

2005年06月23日 日本情報通信株式会社

日本情報通信は、WebSphere Studio Application Developer、WebSphere Business Integration Modeler 、Rational Rose XDE Developerなどのツールを使用し業務プロセスのワークフロー管理システムを自社開発。WebSphere Business Integration Serverを使用した複数システム間のデータ連携が可能となり、二重入力の廃止を実現。

2005年04月26日 国分株式会社

国内最大の食品流通企業、国分株式会社では、営業のさらなる効率化を図るべくポータルの導入を決定。システム構築から、運用・保守にいたるまでのコストパフォーマンスと信頼性の観点から、IBMWebSphere PortalをLinuxを搭載したIBM eServer BladeCenter上で稼働させるプランが選ばれました。

2005年04月20日 株式会社日立ハイテクノロジーズ

ナノテクノロジー分野で世界トップを目指すグローバルハイテク企業、株式会社日立ハイテクノロジーズ。「開発から製造・販売・サービス」の一貫体制を構築するために、SAP R/3 Enterpriseを導入しました。その基盤となるデータベースに採用されているのがIBM DB2です。

2005年04月01日 東北電力株式会社

東北電力株式会社ではセンター統合プロジェクトと同時に災害対策プロジェクトを進め、日本では初となるGDPSによる高度な災害対策システムを本稼動しました。

2005年03月30日 マース ジャパン リミテッド

マース ジャパン リミテッドは、Lotus DominoをベースにWebSphere Portal 5.0.2 Express+ポートレット集(FirstStepKit)を導入、社内向けのポータルサイトを構築して2005年1月5日にサービスインをしました。

2005年03月10日 東京ガス株式会社

東京ガスはメインフレームによるCISシステムにオープンインターフェースを実装するため、「Open One」に続き2003年4月から「Open II」プロジェクトに着手してきました。IBM DB2 DPropRを使い1TBの大規模レプリケーションを成功させながら、着実に進展するシステム基盤のオープン化をご紹介します。

2005年02月18日 株式会社レオパレス21

集合住宅専門のハウスメーカーである株式会社レオパレス21では、物件検索から申し込み、支払いまでをリアルタイムで行えるサイトをIBMミドルウェアで構築。システムのトラブルを未然に防ぎ顧客満足度を高めるため、監視ツール群「Tivoli OMEGAMON XE」を採用しました。

2005年02月02日 ソニー生命保険株式会社

ソニー生命保険は「既存業務ロジック(COBOL)を活用して、Webで24時間、いつでもお客様にサービスを提供するために、信頼できるプラットフォームを選択したい」という理由からIBM eServer zSeriesと、WebSphere Application Server for z/OSを採用しています。

2005年02月01日 日興システムソリューションズ株式会社

日興システムソリューションズ株式会社では日本の金融機関としては初となる全量ディスク・ミラーリング方式による高度な災害対策システムを本稼動しました。

2005年01月19日 丸紅インフォテック株式会社

丸紅インフォテックは独自のECサイトWave Contactを活用して、数多くの商品情報の提供とスムーズな受発注・出荷、さらにライセンス管理など、付加価値の高いサービスを提供するために、IBM WebSphere MQとIBM eServer iSeriesの採用で成果をあげています。

2005年01月14日 エス・ビー・エス株式会社

コンサルティング、システムインテグレーション、ソフトウェア開発を業務とするエス・ビー・エス株式会社は、既存の業務管理システムをIBM eServer xSeries206とSAP Business Oneに置き換えました。この新システムによって 、同社は、売上や外注費用を管理しリアルタイムに利益状況を把握しています。

2005年01月14日 株式会社テクノスジャパン

ビジネス系アプリケーションのコンサルティング、情報システム開発を業務とする株式会社テクノスジャパンは、部署ごとに行っていた財務会計処理を従来のシステムからR/3への移行を開始。同社の導入テンプレートとIBM eServer xSeriesにより、わずか2カ月でR/3を導入することに成功しました。

2004年12月22日 伊藤忠建材株式会社

総合建材商社である伊藤忠建材株式会社は、電子帳票ソリューション、DB2 CM OnDemandを導入し、多岐にわたる建築資材の取り扱いに伴う膨大な法定帳簿類を電子化しました。さらに、必要データの抜き出しによる活用を計るなど、コスト削減とデータ活用を実現しています。

2004年12月01日 株式会社 損保ジャパン

株式会社損保ジャパンでは、合併前にそれぞれの企業で活用していたグループウェア、Lotus Notes/Dominoを継続して採用。業務の効率化と生産性の向上を図るため、Lotus Notes/Domino 6へのバージョンアップと、営業の最前線にノートPCの活用を促すことを二つの柱とした“次世代コラボレーション環境”の構築計画を進めています。

2004年12月01日 プロミス 株式会社

プロミス株式会社では阪神淡路大震災を契機に本格的に災害対策を検討し、日本の金融機関では初となるGDPSによる高度な災害対策システムを採用しました。

2004年11月24日 ウィナップトレーディング株式会社

ウィナップトレーディング株式会社では、スロットマシーンを中心としたゲームサイトの娯楽性を高めるために、アバターチャットの追加やゲーム機能の強化などのリニューアルを実施。コンテンツ内に発生する「膨大な量の細かいトランザクション処理」を行うシステムに選ばれたのが、IBM eServer xSeriesとIBM DB2 Universal Databaseでした。

2004年11月15日 朝日新聞社

朝日新聞社では、ホストからオープン系のAIXにシステムを移行しました。その際ホストシステムで開発された多数のアプリケーション資産と、技術者のスキルを有効活用するために、VisualAge Generatorを採用しWeb化を実現。各自のPCからグラフィカルな画面で業務ができる環境を構築しました。

2004年11月10日 株式会社証券保管振替機構

「市場取引のDVP」が達成されるなど、証券決済リスクを回避する金融・証券界のDVP化が進行する中、証券保管振替機構、「ほふり」は2004年5月、「一般振替DVP」を実現しました。そのシステム構築の中心には、サーバー間のデータ中継機能を担うIBMの ハブ機が活躍します。

2004年11月08日 株式会社 シティアスコム

株式会社シティアスコムは、2004年4月のSAP自社導入に際してmySAP All-in-Oneソリューションのテンプレート「リアルモデル」を採用。中堅企業のERP導入ニーズに不可欠な「3カ月内・1億円以下」の目標を達成し、変動激しい今日の経営環境で高まる短期・低コストを実現しました。

2004年11月08日 Hewitt Associates社

Hewitt Associates社では、お客様である企業に世界中からの最新の人材情報を365日24時間提供できるサービスを実現するため、そしてITリソースの費用効率を改善するためにグリッド・コンピューティング技術を導入。

2004年11月08日 Charles Schwab社

グリッド・コンピューティングの採用でお客様からの投資相談へのレスポンスを大幅に短縮することが出来ました。

2004年10月28日 菊池プレス工業株式会社

自動車用部品の製造販売および金型・冶工具の製作販売を生業とする菊池プレス工業株式会社が、CATIA V5を導入し、溶接組立ラインにおける生産準備を革新するべく行なった取り組みについてご紹介します。

2004年10月20日 NOK株式会社

1939年に日本で最初のオイルシールメーカーとして設立されたNOK株式会社。同社では、クライアントPCの200台をThinkCentre A50に入れ替えました。機種選定の理由のひとつはIBM Rapid Restore Ultraだったのです。

2004年10月06日 ブリヂストンソフトウェア株式会社

ブリヂストンソフトウェア株式会社では、基幹システムのメインフレーム運用管理ツールを、他社製品からIBM eServer zSeriesソフトウェア製品群へ置き換えました。置き換えにより、コスト削減と人為的ミスの防止に貢献しました。

2004年10月06日 株式会社 時事通信社

株式会社 時事通信社では、複雑な勤務形態を支える労務管理と経理業務の効率化と、ぺーパーレス化の推進を前提に基幹業務システムの更改を決定。パフォーマンスに優れたIBM eServer iSeriesと導入後のカスタマイズが容易なiSeries Siteワークフローによるソリューションを選択されました。

2004年10月05日 株式会社 日本経済新聞社

日本経済新聞社は多様なメディアで経済を中心とした情報を提供しています。同社では新聞組版端末の刷新を計画、今まで使っていたUNIX系端末をLinux搭載PCの端末に移行し、2005年までにはに約250台を導入することになりました。

2004年09月09日 株式会社福岡銀行 株式会社広島銀行

株式会社福岡銀行と株式会社広島銀行は2003年1月より基幹システムの共同利用を開始。これは勘定系から情報系、対外系まで、銀行システムのほぼ全領域におよぶ大規模なシステムの共同化です。日本IBMは、両行のコラボレーションを全面的に支援しました。

2004年09月09日 株式会社福岡銀行 株式会社広島銀行

株式会社福岡銀行と株式会社広島銀行は2003年1月より基幹システムの共同利用を開始。これは勘定系から情報系、対外系まで、銀行システムのほぼ全領域におよぶ大規模なシステムの共同化です。日本IBMは、両行のコラボレーションを全面的に支援しました。

2004年08月31日 塩野義製薬株式会社

塩野義製薬株式会社では2001年より仮想マシン ソフトウェアであるVMwareを活用することで、営業から研究、開発などさまざまな部署で活用されている多彩な業務システムの集約管理を実現しています。そして2003年、IAサーバーのリプレースとVMwareの最新版の追加導入に際し、サーバーとVMwareの一元的サポートが可能なIBMが選ばれました。

2004年08月06日 オムロン株式会社

オムロン株式会社では「グーパス」という「携帯電話に情報を無料配信する」モバイルビジネスをスタートさせています。このサービスの拡大により、システムにパフォーマンスの課題が持ち上がりました。その課題はIBM製品の導入によって解決しました。

2004年08月05日 浜松信用金庫

浜松信用金庫は、浜松市を中心とした静岡県西部地域に店舗と相談プラザを展開し、地元に根ざした信金として順調に預金量も推移しています。今回、同信金は顧客管理、収益管理、融資稟議、営業店端末等のシステムを第5世代の端末へ移行するにあたり、総合的に見直す計画を立てました。

2004年08月01日 ニッセイ情報テクノロジー株式会社

ニッセイ情報テクノロジーでは各拠点に設置していたサーバー機器をセンターのzSeriesを中心に統合し、高い可用性とコスト削減の両立を実現しました。

2004年07月01日 日興ビーンズ証券株式会社

日興ビーンズ証券株式会社では、インターネットや高速な通信環境の普及、個人投資家の増加傾向にあわせ、システムの再構築を検討。急増するアクセスやトランザクションに耐えうる環境を整備し、かつ安全性を保ったままコストを抑えるシステムを導入しました。

2004年06月05日 山之内製薬株式会社

山之内製薬ではThinkPadの前身となる「IBM PS/55note」の頃からIBM製品をご使用いただいています。その後も歴代のThinkPadを導入していただきました。2001年社内のクライアントPCを総入れ替えし、ThinkPad X20に統一。今年2004年6月、ThinkPad X40へリプレイスしました。

2004年06月04日 DREAM CREATE株式会社

DREAM CREATE株式会社は「雑誌に掲載されている商品を、クロネコヤマトにより取り寄せる」サービスを展開します。このサービスには、コマースサイト構築ミドルウェアであるIBM WebSphere Commerce - Expressが採用され、構築は2カ月を切る速さで実現しました。

2004年05月21日 日本コムシス株式会社

日本コムシス株式会社は、1996年からLotus Notes/Dominoを利用しています。2003年夏には6へ、そして11月、6.5へのバージョンアップを行っています。こうしてバージョンアップを着実に続けている理由は、ビジネス迅速化のための、社内ネットワークにおける情報活用力の向上にあります。

2004年05月01日 トステム株式会社

国内初、フォールト・トレランス・サーバーをTivoli SA、Linux on zSeriesに統合。クラスター化を実現し、受発注業務の安定稼働に貢献。

2004年04月28日 第一生命保険相互会社

第一生命保険は、日本で最大規模のLotus Notes/Dominoユーザーです。社内システムの統合活用環境、全社員に必要不可欠な業務シス テムとしてR4.6で運用していましたが、いっそうの情報活用力向上とTCOの削減のために6へのバージョンアップを決定しました。

2004年04月26日 山九株式会社

山九株式会社は化学業界大手デュポン社の物流システムを開発、2003年に稼働開始となりました。このシステムはオンライン/リアルタイムでの情報のやりとりを目指し、XMLをベースに最新技術を活かして構築されています。業界内外からの注目を集めている物流システムです。

2004年04月26日 山九株式会社

山九株式会社は化学業界大手デュポン社の物流システムを開発、2003年に稼働開始となりました。このシステムはオンライン/リアルタイムでの情報のやりとりを目指し、XMLをベースに最新技術を活かして構築されています。業界内外からの注目を集めている物流システムです。

2004年04月21日 株式会社 ビーアンドディー

株式会社 ビーアンドディーは、基幹サーバーに保存されている在庫情報などを、Webブラウザから閲覧できるようにするため、Webアプリケーション開発ツール「Webit(ウェビット)」を導入。RPGの使用経験と、HTMLの基礎知識だけでWebアプリケーションを開発することが可能になりました。

2004年04月19日 キヤノン株式会社

昨今のグローバル化により顧客の求める品質・価値観の変化、製品の多様化、サポートの複合多様化が進み、全世界の各拠点におけるサービスとサポート業務の負担が増大。そこでキヤノンはIT化によるROIの最大化を目指し各地域の共通課題を集約、Webインフラを活用したWSSSを展開することにしたのです。

2004年04月01日 ダイセル化学工業株式会社

日本でも有数の歴史を誇る化学企業、ダイセル化学工業株式会社では古いクライアントPCのリプレース計画に基づき、2003年9月にThinkPad とThinkCentreを導入されました。このとき、移行に関する手間とコストの削減に貢献したのがIBMのシステム管理ツールでした。

2004年03月25日 株式会社リコー

製品の多機能化、製品ライフ・サイクルの短縮により、情報機器メーカーは複雑な組み込みソフトウェアを短期間で開発する必要に迫られています。そんな中、高品質な製品を効率的に生産するために株式会社リコーでは、オブジェクト指向技術に着手しました。

2004年03月25日 株式会社オージス総研

システムの設計、開発、運用までを手がけるソリューション・プロバイダー 株式会社オージス総研では、全社的なコストダウン推進を背景に、自社ホストシステムで使われている開発・運用ツールを他社ベンダー製品からIBM eServer zSeriesソフトウェア・ツールへ置き換えました。

2004年03月15日 リコーテクノシステムズ株式会社

リコーテクノシステムズ株式会社がスタートさせた研修ポータル事業「MaBOT(マボット)」。この研修ポータルサイトによって、教育・研修サービスの提供企業はサービスのチャネルルートを拡大することができ、これらを利用する企業は経営戦略に沿った教育・研修を、社員に対して計画的にアレンジできます。

2004年03月09日 旭有機材工業株式会社

1945年の創業以来、常にプラスチック業界をリードする旭有機材工業株式会社では、5年ほど前より社内の情報共有化を推進。Lotus Notes / Dominoをグループウェアとして、活用されてきました。そして昨年には、クライアントPCをリプレース。「使いやすく、丈夫な」クライアントPCを検討された結果、選ばれたのがIBMのThinkPad と ThinkCentreでした。

2004年02月26日 ITエージェント株式会社 EC事業部

ITエージェント株式会社 EC事業部は、パソコンとその関連商品を主力に50万にも上るアイテムを扱うWebパソコンショップ「パソQ」を運営しています。膨大なアイテムのなかからお客様が望んだものを導き出す検索システムや、お客様からの問い合わせに素早く回答するシステム、そしてカスタマセンターの品質管理や対応性の向上にLotus Notes / Dominoと、それと連携して動作するCRMツールが活用されています。

2004年02月05日 ヤマハ発動機株式会社

1997年後半に始まったアジア経済危機は、海外生産体制の変化と複合して、ヤマハ発動機株式会社のビジネスに大きな影響を与え始めました。同社では、このような環境変化に対応するため、「ITガバナンス強化」の戦略を打ち出し、ITガバナンスを同社独自の定義で「現地会社の環境を考慮しつつ、『標準化・統合化・均質化』を戦略的なステップで進める」と定めて、各種の戦略展開を実行しています。

2004年01月08日 ローラ アシュレイ ジャパン

英国生まれの老舗ブランド ローラ アシュレイは、より強固な顧客との関係を築くためデータウェアハウスを構築しました。IBM Red Brickは、多次元分析を高速に実現し、エンド・ユーザーからの様々な分析要求も難なくこなします。データウェアハウスの構築により、顧客の販売動向をきめ細かく把握することができるようになり、お客様との関係強化は勿論、販売状況に応じた在庫管理にも力を発揮しています。

2003年12月26日 キヤノン

キヤノンでは2002(平成14)年10月、自社Webサイトの全面リニューアルを行い、以降、サイトを訪れるお客様へのサービス向上を図っています。その一環として、日本IBMの「らくらくウェブ散策」が採用されました。「らくらくウェブ散策」はパソコンに不慣れなユーザーや、視力に障害のある方でもWebサイトを快適に閲覧できることを目的に開発されたソフトウェアです。

2003年12月26日 三洋電機株式会社 技術開発本部

「環境への配慮」や「新しいライフスタイルの提案」を推進する三洋電機株式会社の中にあり、多岐にわたる技術の研究・開発を行っている技術開発本部では、1998年より、部門内のコミュニケーションおよびBPRツールとして、Lotus Notes / Dominoを導入。7つのビジネスユニットによって構成されている技術開発本部内の、業務の最適化に活用されているのです。

2003年12月18日 京都新聞社、神戸新聞社、中国新聞社

地域に根ざし、地域と共に成長、発展を遂げている京都新聞社・神戸新聞社・中国新聞社の3社は先頃、業界初となる、3社共同での統合データベース・システムを構築しました。記事・写真・紙面イメージを統合的に管理し、また3社間での相互利用も可能とすることで、従来には見られなかった、多面的、複合的な素材データの利用が可能となります。

2003年12月16日 株式会社シナジー

株式会社シナジーでは、携帯電話との連動などを積極的に取り入れ、企業や店舗で働くスタッフたちの勤怠管理などを行うアプリケーション『バイトマスター』シリーズを、ASP事業として展開。その実現に貢献したのが、コストと信頼性に優れた、LinuxサーバーとDB2によるソリューションでした。

2002年10月23日 エーザイ株式会社

21世紀を迎え、高齢化社会が進むなか「いかなる医療システム下においても存在意義のあるヒューマン・ヘルスケア企業」になることをめざして、エーザイ株式会社は、医師や薬剤師、患者様と生活者の皆様の多様なニーズに応えるべく、医薬品の研究、製造に尽力しています。

2002年10月23日 日本情報産業株式会社

ホスティング/ハウジングなどのアウトソーシング事業や業務用ソフトウェア開発などで成長を続ける日本情報産業株式会社。同社ではこのたび顧客企業である株式会社ジャパン・ディストリビューション・システムの共同物流情報システムを再構築しました。

2002年08月27日 Allianz First Life Insurance

Tivoli は、韓国にあるAllianzの全支店に設置されている計3,200台のPCに対して効率的な一元管理を実現しました。

2002年08月27日 Deutsche Bank(ドイツ銀行)

世界有数の銀行であるドイツ銀行は預金の管理、ローン、為替・手形の振出し業務などのサービスだけでなく、企業や各種機関を対象にした投資サービス、資産管理、トランザクション・サービスなど多岐にわたる金融サービスを提供しています。

2002年08月27日 株式会社神戸製綱所・加古川製鉄所

株式会社神戸製鋼所は、各社内カンパニーでの販売、生産など、業務システムを神鋼全社ネットワーク「WINK」上で統合し、Tivoli Storage Manager によりデータの集中一元管理を実現し、安定稼働基盤を構築、運用の負荷を大きく軽減、メリットをあげています。

2002年08月27日 日本郵船株式会社

日本郵船株式会社では、汎用機中心の集中型システムからサーバーをベースとする分散系システムへの移行を機に、システム運用・監視の一元化を図るために、Tivoli Enterprise Console (TEC )、同Distributed Monitoring (DM )を中心にTivoli 製品を導入し、着実に効果をあげている。

2002年08月27日 Prudential

Prudentialが最初に大型コンピュータを本格導入したのは1955年のことで、これは現代のデータプロセス機器への投資としては、米国の主な企業の中でもかなり早い方でした。現在でもこの革新性は同社の特徴であり、つい最近ではIT環境の制御を担うOperations Control Centerを設立しました。また急速に拡大する分散型のIT環境を効率的に管理するためにTivoli Enterpriseを戦略的に使用しています。

2002年08月27日 Scoville Press

Scoville Pressは、業務用印刷会社で、業務用の印刷やダイレクトメールなどのソリューションを提供しています。同社では、プロジェクト管理、完全なプリプレスサービス、Webオフセット印刷、製本や印刷物の加工サービス、ダイレクトメールの手配およびパッケージング・サービスなどを含む印刷関連サービス全般を、週5日間、24時間体勢の業務で行っています。

2002年08月27日 Shell Canada

カナダ最大手の総合石油会社であるShell Canadaは、Tivoli のソリューションによりe-businessにおけるセキュリティを強化しました。

2002年08月27日 T.Rowe Price

1937年に設立されたT. Rowe Priceは米国の代表的な投信運用会社で、 投資家に75以上に上る基金、仲介手数料のディスカウント・サービス、さらに多岐にわたる電子的なサービスや投資家のアシスタント・ツールを提供しています。

2002年08月27日 Whirlpool

Whirlpool は高品質で価格を抑えた製品を市場に提供するために、毎日のオペレーションを ITリソースに頼っています。分散コンピューティング環境を管理するために、同社はエンド・ツー・エンドのシステム、アプリケーション、ネットワークや発生する問題を管理するために、Tivoli Enterprise製品を導入しました。

2002年08月07日 Pioneer Hi-Bred International

農作物の遺伝子研究のために年間4億ドルを費やすPioneerの目標は、収穫率が最大級の、極めて品質の高い種子を顧客に提供することです。Pioneerの品質の高い種子がタイムリーに提供されるかどうかに影響を受ける農家、家畜生産者や消費者は世界中にいます。これらの種子は家畜用の飼料を生産するのに使用されています。

*ThinkPad ( ノートブック製品 ) 、ThinkCentre ( デスクトップ製品 ) およびその他のPC製品はLenovo社の製品です。このページはIBMおよびLenovo社のThinkPad ThinkCentreの両サイトへのリンクを含んでいます。詳細はこちら

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