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下記の仕様詳細をご覧ください。
| モデル | IBM BladeCenter S モデル E1J Express | |
|---|---|---|
| 8886-E1J | ||
| 発表日 | 2007年9月20日 | |
| タイプ | ラック型(7U)※1 | |
| ホットプラグ・ブレード・ベイ(空き) | 6(6) | |
| スイッチ・モジュール・ベイ(空き) | 4(3)※2※3 | |
| マネージメント・モジュール・ベイ(空き) | 1(0) | |
| ディスク・ストレージ・モジュール・ベイ(空き) | 2(1)※4 | |
| ディスク・ストレージ・モジュール | 6ディスク・ストレージ・モジュール(43W3581)×1 | |
| 補助記憶装置(内蔵) | オプティカル・ドライブ | CD-RW/DVD-ROMドライブ |
| インターフェース※5 | フロント・インターフェイス(USB1.1×2)、マネージメント・モジュール(USB2.0×2、システム管理ポート(Ethernet(RJ45)×1、シリアル・ポート(RJ45)×1)、モニター) | |
| 本体寸法(mm) | 444.0(W)×733.4(D)×306.3(H) | |
| 質量(kg) | 40.82(最小構成)、108.86(最大構成) | |
| 環境対応 | RoHS指令※6準拠 | |
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | 4/4 ※2(100V駆動時:950W/200V駆動時:1450W、 リダンダント※7、100V/200V自動切り替え、オートリスタート機能付き※8) | |
| 発熱量(最大構成 / 出荷構成)※9 | 3,500W(11,942 Btu/Hr) / 400W(1,365 Btu/Hr) | |
| 入力電力量(最大/最小)※9 | 3.50kVA / 0.40kVA(200V駆動時) | |
| 消費電力(最大/標準)※9 | 3,500W / 400W(200V駆動時) | |
| 添付ソフトウェア | IBM Director 5.2、IBM SCM 1.1 | |
| 付属品 | 電源コード(IEC320-C19×2、100V対応JIS C8303×4、200V対応JIS C8303×4)、ラック・キット、インストレーション・テンプレート、フィラー・パネル×5、インストール・ガイド、ドキュメントCDパック | |
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※10 | |
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日 CRU※11) |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |
※1 1U=約4.44センチ。
※2 スイッチ・モジュール・ベイ4は、現行のオプション製品には対応していません。
※3 スイッチ・モジュール・ベイ1に SAS接続モジュール(39Y9195)実装済み。
※4 ディスク・ストレージ・モジュール・ベイ2にディスク・ストレージ・モジュールを導入する場合は、電源機構ベイ3およびベイ4(リダンダント構成)にBladeCenter S 950W/1450W 電源モジュール(43W3582)を追加してください。
※5 コンソール(キーボード/マウス/コンソール・スイッチ)を接続する場合は、マネージメント・モジュール側へのUSB接続となります。PS/2ポートは装備しておりません。
※6 特定有害物質の使用制限に関するEUの指令。対象物質は鉛、水銀、カドミウム、六価クロム、ポリ臭化ビフェニール、ポリ臭化ジフェニルエーテルで、この6物質の使用について制限されます。
※7 100V環境ではN+1構成、200V環境ではN+N構成。
※8 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※9 200V駆動時の数値。
※10 詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※11 BladeCenterの構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。
ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害テクニカルセンターへご連絡の上、故障内容などを確認させていただき、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつその部品がCRUである場合、IBMよりお客様へ交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換をしていただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分
| モデル | 8886-1MJ | |
|---|---|---|
| 発表日 | 2007年9月20日 | |
| タイプ | ラック型(7U)※1 | |
| ホットプラグ・ブレード・ベイ(空き) | 6(6) | |
| スイッチ・モジュール・ベイ(空き) | 4(4)※2 | |
| マネージメント・モジュール・ベイ(空き) | 1(0) | |
| ディスク・ストレージ・モジュール・ベイ(空き) | 2(2)※4 | |
| ディスク・ストレージ・モジュール | - | |
| 補助記憶装置(内蔵) | オプティカル・ドライブ | CD-RW/DVD-ROMドライブ |
| インターフェース※5 | フロント・インターフェイス(USB1.1×2)、マネージメント・モジュール(USB2.0×2、システム管理ポート(Ethernet(RJ45)×1、シリアル・ポート(RJ45)×1)、モニター) | |
| 本体寸法(mm) | 444.0(W)×733.4(D)×306.3(H) | |
| 質量(kg) | 40.82(最小構成)、108.86(最大構成) | |
| 環境対応 | RoHS指令※6準拠 | |
| ホットスワップ電源ユニット(標準/最大) | 2/4 ※2(100V駆動時:950W/200V駆動時:1450W、 リダンダント※7、100V/200V自動切り替え、オートリスタート機能付き※8) | |
| 発熱量(最大構成 / 出荷構成)※9 | 3,500W(11,942 Btu/Hr) / 400W(1,365 Btu/Hr) | |
| 入力電力量(最大/最小)※9 | 3.50kVA / 0.40kVA(200V駆動時) | |
| 消費電力(最大/標準)※9 | 3,500W / 400W(200V駆動時) | |
| 添付ソフトウェア | IBM Director 5.2、IBM SCM 1.1 | |
| 付属品 | 電源コード(IEC320-C19×2、100V対応JIS C8303×2、200V対応JIS C8303×2)、ラック・キット、インストレーション・テンプレート、フィラー・パネル×5、インストール・ガイド、ドキュメントCDパック | |
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※10 | |
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日 CRU※11) |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |
※1 1U=約4.44センチ。
※2 スイッチ・モジュール・ベイ4は、現行のオプション製品には対応していません。
※3 該当項目なし。
※4 ディスク・ストレージ・モジュール・ベイ2にディスク・ストレージ・モジュールを導入する場合は、電源機構ベイ3およびベイ4(リダンダント構成)にBladeCenter S 950W/1450W 電源モジュール(43W3582)を追加してください。
※5 コンソール(キーボード/マウス/コンソール・スイッチ)を接続する場合は、マネージメント・モジュール側へのUSB接続となります。PS/2ポートは装備しておりません。
※6 特定有害物質の使用制限に関するEUの指令。対象物質は鉛、水銀、カドミウム、六価クロム、ポリ臭化ビフェニール、ポリ臭化ジフェニルエーテルで、この6物質の使用について制限されます。
※7 100V環境ではN+1構成、200V環境ではN+N構成。
※8 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※9 200V駆動時の数値。
※10 詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※11 BladeCenterの構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。
ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害テクニカルセンターへご連絡の上、故障内容などを確認させていただき、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつその部品がCRUである場合、IBMよりお客様へ交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換をしていただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分
IBM、IBMロゴ、BladeCenter、ServerGuide、ServeRAIDは、International Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
Microsoft、Windows、Windowsロゴは、Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標。
インテル、Intel、Xeon、Xeon Inside(ロゴ)は、Intel Corporationの米国およびその他の国における商標。
"Linux"は、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における商標。
他の会社名、製品名、およびサービス名等はそれぞれ各社の商標または登録商標。
