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下記の仕様詳細をご覧ください。
| モデル | IBM BladeCenter S | ||
|---|---|---|---|
| 8886-PAV | |||
| 発表日 | 2009年9月4日 | ||
| タイプ | ラック型(7U)※1 | ||
| ホットプラグ・ブレード・ベイ(空き) | 6(6) | ||
| スイッチ・モジュール・ベイ(空き) | 4(4) | ||
| マネージメント・モジュール・ベイ(空き) | 1(0) | ||
| シリアル・モジュール・ベイ(空き) | 1(1) | ||
| ディスク・ストレージ・モジュール・ベイ(空き) | 2(1)※3 | ||
| ディスク・ストレージ・モジュール | 6ディスク・ストレージ・モジュール(43W3581)×1 | ||
| 補助記憶装置(内蔵) | オプティカル・ドライブ | DVDマルチ・バーナー・ドライブ | |
| インターフェース※5 | フロント・インターフェイス(USB2.0×2)、アドバンスト・マネージメント・モジュール(USB2.0×2、システム管理ポート(Ethernet(RJ45)×1、シリアル・ポート(RJ45)×1)、モニター) | ||
| 本体寸法(mm) | 444.0(W)×733.4(D)×306.3(H) | ||
| 質量(kg) | 40.82(最小構成)、108.86(最大構成) | ||
| 環境対応 | RoHS指令準拠 | ||
| 電源ユニット | 容量 | 1,450W(100V駆動時 950W) | |
| 搭載数(最大) | 4(4)※7 | ||
| ホットスワップ/リダンダント | 対応(標準)※7 | ||
| 機能 | 100V/200V 自動追従、オートリスタート機能付き※8 ※9 | ||
| 入力電力量(最大/最小) | 3.50kVA / 0.40kVA | ||
| 消費電力(最大/標準) | 3,500W / 400W | ||
| 添付ソフトウェア | IBM Systems Director | ||
| 付属品 | 電源コード(IEC320-C13:IEC320-C14×4、100V対応 IEC320-C13:NEMA5-15P×4、200V対応 IEC320-C13:NEMA6-15P×4)、ラック・キット(レール)、インストレーション・テンプレート、ブレード・フィラー・パネル×5、スイッチ・フィラー・パネル×4、ドキュメントCDパック | ||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※11 | ||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日 CRU※12) | |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||
※1 1U=約4.44センチ。
※2 該当項目なし。
※3 ディスク・ストレージ・モジュールの導入には、ブレード・サーバーにSAS拡張カード(CFFv)(39Y9190)またはSAS接続カード(CIOv)(43W4068)が必要です。
※4 該当項目なし。
※5 コンソール(キーボード/マウス/コンソール・スイッチ)を接続する場合は、マネージメント・モジュール側へのUSB接続となります。PS/2ポートは装備しておりません。
※6 該当項目なし。
※7 100V環境の場合、N+1冗長電源(電源ユニット:3+1)、200V環境の場合、N+N冗長電源(電源ユニット:2+2)で動作します。
※8 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※9 電源装置のインレット形状はIEC320-C14です。
※10 該当項目なし。
※11 詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※12 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。
ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、
問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こらちのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時
| モデル | 8886-1TJ | |
|---|---|---|
| 発表日 | 2009年7月22日 | |
| タイプ | ラック型(7U)※1 | |
| ホットプラグ・ブレード・ベイ(空き) | 6(6) | |
| スイッチ・モジュール・ベイ(空き) | 4(4) | |
| マネージメント・モジュール・ベイ(空き) | 1(0) | |
| シリアル・モジュール・ベイ(空き) | 1(1) | |
| ディスク・ストレージ・モジュール・ベイ(空き) | 2(2)※3 | |
| ディスク・ストレージ・モジュール | - | |
| 補助記憶装置(内蔵) | オプティカル・ドライブ | オプション※4 |
| インターフェース※5 | フロント・インターフェイス(USB2.0×2)、アドバンスト・マネージメント・モジュール(USB2.0×2、システム管理ポート(Ethernet(RJ45)×1、シリアル・ポート(RJ45)×1)、モニター) | |
| 本体寸法(mm) | 444.0(W)×733.4(D)×306.3(H) | |
| 質量(kg) | 40.82(最小構成)、108.86(最大構成) | |
| 環境対応 | RoHS指令準拠 | |
| 電源ユニット | 容量 | 1,450W(100V駆動時 950W) |
| 搭載数(最大) | 2(4)※6 ※7 | |
| ホットスワップ/リダンダント | 対応(標準)※7 | |
| 機能 | 100V/200V 自動追従、オートリスタート機能付き※8 ※9 | |
| 入力電力量(最大/最小) | 3.50kVA / 0.40kVA | |
| 消費電力(最大/標準) | 3,500W / 400W | |
| 添付ソフトウェア | IBM Systems Director | |
| 付属品 | 電源コード(IEC320-C13:IEC320-C14×2、100V対応 IEC320-C13:NEMA5-15P×4、200V対応 IEC320-C13:NEMA6-15P×4)、ラック・キット(レール)、インストレーション・テンプレート、ブレード・フィラー・パネル×5、スイッチ・フィラー・パネル×4、ドキュメントCDパック | |
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※11 | |
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日 CRU※12) |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |
※1 1U=約4.44センチ。
※2 該当項目なし。
※3 ディスク・ストレージ・モジュールの導入には、BladeCenter SシャーシにSAS接続モジュール(39Y9195)が、ブレード・サーバーにSAS拡張カード(CFFv)(39Y9190)またはSAS接続カード(CIOv)(43W4068)が必要です。
※4 別売りのウルトラスリム SATA DVD-ROM(46M0901)またはウルトラスリム SATA マルチ・バーナー(46M0902)を内蔵できます。
※5 コンソール(キーボード/マウス/コンソール・スイッチ)を接続する場合は、マネージメント・モジュール側へのUSB接続となります。PS/2ポートは装備しておりません。
※6 電源ユニット2台の場合、ブレード・サーバー×2台、ディスク・ストレージ・モジュール×1台、スイッチ・モジュール #1および#3 までをサポートします。 それ以上の機器を導入する場合は、BladeCenter S C14 950W/1450W 電源モジュール(46C7438)を追加して、 電源ユニット4台構成にしてください。なお、100V環境では、電源ユニット×4台の構成を推奨します。
※7 100V環境の場合、N+1冗長電源(電源ユニット2台:1+1、4台:3+1)、200V環境の場合、N+N冗長電源(電源ユニット2台:1+1、4台:2+2)で動作します。
※8 電源障害(停電等)からの復電時にサーバーが自動再始動する機能。
※9 電源装置のインレット形状はIEC320-C14です。
※10 該当項目なし。
※11 詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※12 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。
ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、
問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こらちのページをご覧ください。
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