| モデル | IBM BladeCenter HS12 | |
|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 8028-54J |
| 発表日 | 2010年6月2日 | |
| OS(オプション) | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1 | |
| Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2 | ||
| Bladeベイ・スペース | 1 | |
| 対応シャーシ | BladeCenter S/E/H/HT※4 | |
| プロセッサー | プロセッサー数 | 1(最大1) |
| コア数 | 4 | |
| プロセッサー・ナンバー | インテル Xeon プロセッサー | |
| X3323 | ||
| 動作周波数 | 2.50GHz | |
| フロント・サイド・バス | 1,333MHz | |
| 2次キャッシュ | 6MB ECC(フルスピード) | |
| 熱設計電力(TDP) | 80W | |
| チップセット | インテル 5100 | |
| 主記憶(PC2 -5300 DDR2 ECC RDIMM) |
標準容量 | 2GB(non-Chipkill) |
| DIMM装着状況 | 1GB×2 | |
| DIMMソケット数(空き) | 6(4)※5 | |
| 最大容量 | 24GB※5 | |
| ビデオ・サブシステム | SVGA (ATI RN50) | |
| ビデオ・メモリー | 16MB | |
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS/SATA |
| 内部ポート | 2 | |
| 外部コネクター | 0 | |
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量 | オープン |
| 最大HDD容量※6 | 2TB(SAS/SATA)※7 | |
| 2.5型HDDベイ(空き) | 2(2)、ホットスワップ | |
| ネットワーク・インターフェース | デュアル 全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5714S) | |
| システム管理機能 | 標準装備 | |
| エネルギー消費効率※8 | 搭載シャーシ:BladeCenter S(8886) | |
| I区分、1.73 | ||
| サポートOS※9 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |
| 付属品 | ドキュメントCDパック | |
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※10 | |
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日 CRU※11) |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 該当項目なし。
※4 BladeCenter HS12をBladeCenter Eで稼動させる場合、シャーシ側にアドバンスト・マネージメント・モジュール(AMM)が導入されている必要があります。PS/2キーボードおよびPS/2マウスのポートが付いたマネージメント・モジュール(管理モジュール)では稼動しません。サポートされるアドバンスト・マネージメント・モジュールのファームウェアは、下記URLよりご確認ください。
http://www.ibm.com/jp/servers/eserver/xseries/tech/firmdriver/list_bc.shtml
※5 最大構成にする場合は、標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリー×6枚に付け替える必要があります。
※6 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7 ハードディスク(HDD)の最大容量は、1TBのSAS またはSATA HDDを2台搭載した場合。
※8 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。
※9 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※10 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※11 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こらちのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時
IBM、IBMロゴ、ibm.com、BladeCenter、およびExpress Advantageは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corporationの商標です。
他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。
現時点でのIBMの商標リストについては、www.ibm.com/legal/copytrade.shtml(US)をご覧ください。
インテル、Intel、およびXeonは、Intel Corporationの米国およびその他の国における商標です。
Linuxは、Linus Torvalds の米国およびその他の国における登録商標です。
MicrosoftおよびWindowsは、Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標です。