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IBM Express Advantage™オファリング
モデル IBM Express Advantageオファリング
OSなしモデル 製品番号 8028-PCB 8028-PBY
発表日 2009年11月11日 2009年7月15日
OS
(オプション)
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
Bladeベイ・スペース 1
対応シャーシ BladeCenter S/E/H/HT※4
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大1)
CPUコア数 2 4
プロセッサー・ナンバー インテル Core™ 2 Duoプロセッサー インテル® Xeon® プロセッサー
E6405 X3323
動作周波数 2.13GHz 2.50GHz
フロント・サイド・バス 1066MHz 1333MHz
2次キャッシュ 2MB ECC(フルスピード) 6MB
熱設計電力 65W 80W
チップセット インテル® 5100
主記憶
(PC2-
6400対応
DDR2
ECC
RDIMM)
標準容量 4GB PC2-5300 DDR2 ECC RDIMM
DIMM装着状況 2GB×2
DIMMソケット数(空き) 6(4)※5
最大容量 24GB※5
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI RN50)
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SATA/SAS
内部ポート数 2
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※6 1TB(SATA)/1TB(SAS)/62.8GB(SSD)※7
2.5型ホットスワップHDDベイ(空き) 2(2)
ネットワーク・インターフェース デュアル 全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5708S)
システム管理機能 標準装備
エネルギー消費効率※8 搭載シャーシ BladeCenter E
区分、値 掲載対象外
搭載シャーシ BladeCenter H
区分、値 掲載対象外
サポートOS※9 OSサポート・リストをご参照ください。
付属品 インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※10
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日 CRU※11
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 該当項目なし。

※4 BladeCenter HS12をBladeCenter Eで稼動させる場合、シャーシ側にアドバンスト・マネージメント・モジュール(AMM)が導入されている必要があります。PS/2キーボードおよびPS/2マウスのポートが付いたマネージメント・モジュール(管理モジュール)では稼動しません。
サポートされるアドバンスト・マネージメント・モジュールのファームウェアは、下記URLよりご確認ください。
http://www.ibm.com/jp/servers/eserver/xseries/tech/firmdriver/list_bc.shtml

※5 最大構成にする場合は、標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリー×6枚に付け替える必要があります。

※6 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※7 ハードディスク(HDD)の最大容量は、500GBのSATAまたはSAS HDDを2台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、31.4GBのSSDを2台搭載した場合。SATA HDD/SAS HDD/SSDは、それぞれ混在できません。

※8 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※9 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※10 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※11 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分

クアッドコア・モデル
モデル クアッド・コアモデル 低電圧プロセッサー搭載モデル
OSなしモデル 製品番号 8028-44J 8028-46J 8028-4LJ
発表日 2008年4月9日 2008年4月9日 2008年9月3日
OS
(オプション)
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Windows® Server 2008 Standard
製品番号 8028-PAW 8028-PAT 8028-PAY
発表日 2008年7月30日 2008年7月30日 2008年9月17日
Bladeベイ・スペース 1
対応シャーシ BladeCenter S/E/H/HT※4
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大1)
CPUコア数 4
プロセッサー・ナンバー インテル® Xeon® プロセッサー
X3323 X3363 L5420
動作周波数 2.50GHz 2.83GHz 2.50GHz
フロント・サイド・バス 1333MHz
2次キャッシュ 6MB ECC
(フルスピード)
12MB ECC
(フルスピード)
熱設計電力 80W 50W
チップセット インテル® 5100
主記憶
(PC2-
6400対応
DDR2
ECC
RDIMM)
標準容量 2GB PC2-5300 DDR2 ECC RDIMM
DIMM装着状況 1GB×2
DIMMソケット数(空き) 6(4)※5
最大容量 24GB※5
ビデオ・サブシステム SVGA (ATI RN50)
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SATA/SAS
内部コネクター 2
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※6 1TB(SATA)/1TB(SAS)/62.8GB(SSD)※7
2.5型ホットスワップHDDベイ(空き) 2(2)
ネットワーク・インターフェース デュアル 全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5708S)
システム管理機能 標準装備
エネルギー消費効率※8 搭載シャーシ BladeCenter E BladeCenter E BladeCenter E
区分、値 掲載対象外 掲載対象外 E区分、0.0080
サポートOS※9 OSサポート・リストをご参照ください。
付属品 インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD(OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※10
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日 CRU※11
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 該当項目なし。

※4 BladeCenter HS12をBladeCenter Eで稼動させる場合、シャーシ側にアドバンスト・マネージメント・モジュール(AMM)が導入されている必要があります。PS/2キーボードおよびPS /2マウスのポートが付いたマネージメント・モジュール(管理モジュール)では稼動しません。サポートされるアドバンスト・マネージメント・モジュールのファームウェアは、下記URLよりご確認ください。
http://www.ibm.com/jp/servers/eserver/xseries/tech/firmdriver/list_bc.shtml

※5 最大構成にする場合は、標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリー×6枚に付け替える必要があります。

※6 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※7 ハードディスク(HDD)の最大容量は、500GBのSATAまたはSAS HDDを2台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、31.4GBのSSDを2台搭載した場合。SATA HDD/SAS HDD/SSDは、それぞれ混在できません。

※8 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※9 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※10 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※11 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分

デュアルコア・モデル
モデル BladeCenter HS12
OSなしモデル 製品番号 8028-23J
発表日 2008年4月9日
OS
(オプション)
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Windows® Server 2008 Standard
製品番号 8028-PAS
発表日 2008年7月30日
Bladeベイ・スペース 1
対応シャーシ BladeCenter S/E/H/HT※4
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大1)
CPUコア数 2
プロセッサー・ナンバー インテル® Core™ 2 Duoプロセッサー
E6405
動作周波数 2.13GHz
フロント・サイド・バス 1066MHz
2次キャッシュ 2MB ECC(フルスピード)
熱設計電力 65W
チップセット インテル® 5100
主記憶
(PC2-
6400対応
DDR2
ECC
RDIMM)
標準容量 2GB PC2-5300 DDR2 ECC RDIMM
DIMM装着状況 1GB×2
DIMMソケット数(空き) 6(4)※5
最大容量 24GB※5
ビデオ・サブシステム SVGA (ATI RN50)
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SATA/SAS
内部ポート数 2
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※6 1TB(SATA)/1TB(SAS)/62.8GB(SSD)※7
2.5型ホットスワップHDDベイ(空き) 2(2)
ネットワーク・インターフェース デュアル 全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5708S)
システム管理機能 標準装備
エネルギー消費効率※8 搭載シャーシ BladeCenter E
区分、値 掲載対象外
サポートOS※9 OSサポート・リストをご参照ください。
付属品 インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトDVD(OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※10
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日 CRU※11
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 該当項目なし。

※4 BladeCenter HS12をBladeCenter Eで稼動させる場合、シャーシ側にアドバンスト・マネージメント・モジュール(AMM)が導入されている必要があります。PS/2キーボードおよびPS/2マウスのポートが付いたマネージメント・モジュール(管理モジュール)では稼動しません。
サポートされるアドバンスト・マネージメント・モジュールのファームウェアは、下記URLよりご確認ください。
http://www.ibm.com/jp/servers/eserver/xseries/tech/firmdriver/list_bc.shtml

※5 最大構成にする場合は、標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリー×6枚に付け替える必要があります。

※6 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※7 ハードディスク(HDD)の最大容量は、500GBのSATAまたはSAS HDDを2台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、31.4GBのSSDを2台搭載した場合。SATA HDD/SAS HDD/SSDは、それぞれ混在できません。

※8 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※9 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※10 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※11 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分

1年保証モデル
モデル BladeCenter HS12
OSなしモデル 製品番号 8014-1AJ
発表日 2008年4月9日
OS
(オプション)
Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
Bladeベイ・スペース 1
対応シャーシ BladeCenter E※3 / BladeCenter S / BladeCenter H
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大1)
CPUコア数 1
プロセッサー・ナンバー インテル® Celeron® プロセッサー
445
動作周波数 1.86GHz
フロント・サイド・バス 1066MHz
2次キャッシュ 512KB ECC(フルスピード)
熱設計電力 65W
チップセット インテル® 5100
主記憶
(PC2-
5300
DDR2
ECC
RDIMM)
標準容量 512MB
DIMM装着状況 512MB×1※5
DIMMソケット数(空き) 6(5)※6
最大容量 24GB※6
ビデオ・サブシステム SVGA (ATI RN50)
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SATA
内部ポート数 2
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※7 1TB※8
2.5型HDDベイ(空き) 2(2)
ネットワーク・インターフェース デュアル 全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5708S)
システム管理機能 標準装備
エネルギー消費効率※9 搭載シャーシ BladeCenter E
区分、値 掲載対象外
サポートOS※10 OSサポート・リストをご参照ください。
付属品 インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※11
保証 国内での修理 1年間部品/1年間オンサイト修理・保証サービス(8時間×週5日 CRU※12
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 BladeCenter HS12をBladeCenter Eで稼動させる場合、シャーシ側にアドバンスト・マネージメント・モジュール(AMM)が導入されている必要があります。PS/2キーボードおよびPS/2マウスのポートが付いたマネージメント・モジュール(管理モジュール)では稼動しません。
サポートされるアドバンスト・マネージメント・モジュールのファームウェアは、下記URLよりご確認ください。
http://www.ibm.com/jp/servers/eserver/xseries/tech/firmdriver/list_bc.shtml

※4 該当項目なし。

※5 標準搭載の512MB RDIMMは、メモリー増設時には必ず取り外してください。また、メモリー増設は必ず2枚単位で行い、標準搭載の512MB RDIMMを併用しないでください。

※6 最大構成にする場合は、標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリー×6枚に付け替える必要があります。

※7 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※8 ハードディスク(HDD)の最大容量は、500GBの2.5型SATA HDDを2台搭載した場合。

※9 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※10 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※11 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※12 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。 8時間×週5日…月曜日~金曜日 09時00分~17時00分。(祝日および12月30日~1月3日を除く)


1 このカタログで使用されている製品の写真は、出荷時のものと一部異なる場合があります。また、仕様は事前の予告なしに変更する場合があります。

2 画面ははめ込み合成で実際の表示とは異なります。

3 このカタログの情報は2009年11月11日現在のものです。

4 製品、サービス等詳細については、弊社もしくはIBMビジネス・パートナーの営業担当員にご相談ください。

5 当カタログ記載の製品にプリインストールあるいは添付されているソフトウェア製品につきましては、その梱包方法および内容物に関し、市販されているものとは異なる場合があります。

IBM、IBMロゴ、ibm.com、およびBladeCenterは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corporationの商標です。 他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。 現時点でのIBMの商標リストについては、www.ibm.com/legal/copytrade.shtml(US)をご覧ください。
Microsoft、Windows、およびWindowsロゴは、Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標です。
インテル、Intel、Celeron、Intel Core、Xeon、およびXeon Insideは、Intel Corporationの米国およびその他の国における商標です。

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