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- IBM Express Advantageオファリング(8028-PAA)
- クアッドコア・モデル
(8028-44J/45J/46J/4LJ/PAW/PAV/PAT/PAK/PAF/PAH/PAY/PBA) - デュアルコア・モデル(8028-23J/27J/PAS/PAU/PAG/PAJ)
- 1年保証モデル(8014-1AJ/2BJ)
下記の仕様詳細をご覧ください。
| モデル | IBM Express Advantage™オファリング | |
|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 8028-PAA |
| 発表日 | 2008年5月2日 | |
| OS (オプション) |
Windows® Server 2003 R2 IBM版(32bit)【4849B1J】※1 | |
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | ||
| Bladeベイ・スペース | 1 | |
| 対応シャーシ | BladeCenter E※3 / BladeCenter S / BladeCenter H | |
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大1) |
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Core™ 2 Duoプロセッサー | |
| E6305 | ||
| 動作周波数 | 1.86GHz | |
| フロント・サイド・バス | 1066MHz | |
| 2次キャッシュ | 2MB ECC(フルスピード)※4 | |
| CPUコア数 | 2 | |
| 熱設計電力 | 65W | |
| 機能 | デュアルコア、インテル® 64、インテル® VT 対応 | |
| チップセット | インテル® 5100 | |
| 主記憶 (PC2-6400対応 DDR2 ECC RDIMM) |
標準容量 | 2GB PC2-5300 DDR2 ECC RDIMM |
| DIMM装着状況 | 1GB×2 | |
| DIMMソケット数(空き) | 6(4)※5 | |
| 最大容量 | 24GB※5 | |
| ビデオ・サブシステム | SVGA (ATI RN50) | |
| ビデオ・メモリー | 16MB | |
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS |
| 内部コネクター | 2 | |
| 外部コネクター | 0 | |
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量 | オープン |
| 最大HDD容量※6 | 293.6GB※7 | |
| 2.5型ホットスワップHDDベイ(空き) | 2(2) | |
| ネットワーク・インターフェース | デュアル 全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5708S) | |
| システム管理機能 | 標準装備 | |
| エネルギー消費効率※8 | 搭載シャーシ | BladeCenter E |
| 区分、値 | 掲載対象外 | |
| 搭載シャーシ | BladeCenter H | |
| 区分、値 | 掲載対象外 | |
| サポートOS※9 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |
| 付属品 | インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック | |
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※10 | |
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日 CRU※11) |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |
※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。 5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 BladeCenter HS12をBladeCenter Eで稼動させる場合、シャーシ側にアドバンスト・マネージメント・モジュール(AMM)が導入されている必要があります。PS/2キーボードおよびPS/2マウスのポートが付いたマネージメント・モジュール(管理モジュール)では稼動しません。
サポートされるアドバンスト・マネージメント・モジュールのファームウェアは、下記URLよりご確認ください。
http://www.ibm.com/jp/servers/eserver/xseries/tech/firmdriver/list_bc.shtml
※4 1プロセッサー当たりの合計キャッシュ容量です。コア当たりのキャッシュ容量は、各プロセッサーごとに異なります。
※5 最大構成にする場合は、標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリー×6枚に付け替える必要があります。
※6 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7 146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを2台装着した場合。
※8 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※9 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※10 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※11 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分
| モデル | クアッド・コアモデル | 低電圧プロセッサー搭載モデル | |||
|---|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 8028-44J | 8028-45J | 8028-46J | 8028-4LJ |
| 発表日 | 2008年4月9日 | 2008年4月9日 | 2008年4月9日 | 2008年9月3日 | |
| OS (オプション) |
Windows® Server 2003 R2 IBM版(32bit)【4849B1J】※1 | ||||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | |||||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edtion | |||
| 製品番号 | 8028-PAW | 8028-PAV | 8028-PAT | 8028-PAY | |
| 発表日 | 2008年7月30日 | 2008年7月30日 | 2008年7月30日 | 2008年9月17日 | |
| 同梱OS | Microsoft® Windows® Server 2003 R2 Standard Edtion(32bit) | ||||
| 製品番号 | 8028-PAK | 8028-PAF | 8028-PAH | 8028-PBA | |
| 発表日 | 2008年5月28日 | 2008年5月28日 | 2008年5月28日 | 2008年9月17日 | |
| Bladeベイ・スペース | 1 | ||||
| 対応シャーシ | BladeCenter E※3 / BladeCenter S / BladeCenter H | ||||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大1) | |||
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon® プロセッサー | ||||
| X3323 | X3353 | X3363 | L5420 | ||
| 動作周波数 | 2.50GHz | 2.66GHz | 2.83GHz | 2.50GHz | |
| フロント・サイド・バス | 1333MHz | ||||
| 2次キャッシュ | 6MB ECC (フルスピード)※4 |
12MB ECC (フルスピード)※4 |
|||
| CPUコア数 | 4 | ||||
| 熱設計電力 | 80W | 50W | |||
| 機能 | インテル® 64、インテル® VT対応 | ||||
| チップセット | インテル® 5100 | ||||
| 主記憶 (PC2-6400対応 DDR2 ECC RDIMM) |
標準容量 | 2GB PC2-5300 DDR2 ECC RDIMM | |||
| DIMM装着状況 | 1GB×2 | ||||
| DIMMソケット数(空き) | 6(4)※5 | ||||
| 最大容量 | 24GB※5 | ||||
| ビデオ・サブシステム | SVGA (ATI RN50) | ||||
| ビデオ・メモリー | 16MB | ||||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS | |||
| 内部コネクター | 2 | ||||
| 外部コネクター | 0 | ||||
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量 | オープン | |||
| 最大HDD容量※6 | 293.6GB※7 | ||||
| 2.5型ホットスワップHDDベイ(空き) | 2(2) | ||||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル 全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5708S) | ||||
| システム管理機能 | 標準装備 | ||||
| エネルギー消費効率※8 | 搭載シャーシ | BladeCenter E | BladeCenter E | BladeCenter E | BladeCenter E |
| 区分、値 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | E区分、0.0080 | |
| サポートOS※9 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||||
| 付属品 | インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCDまたはDVD(OSバンドル・モデルのみ) | ||||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※10 | ||||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日 CRU※11) | |||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||||
※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。 5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 BladeCenter HS12をBladeCenter Eで稼動させる場合、シャーシ側にアドバンスト・マネージメント・モジュール(AMM)が導入されている必要があります。PS/2キーボードおよびPS/2マウスのポートが付いたマネージメント・モジュール(管理モジュール)では稼動しません。
サポートされるアドバンスト・マネージメント・モジュールのファームウェアは、下記URLよりご確認ください。
http://www.ibm.com/jp/servers/eserver/xseries/tech/firmdriver/list_bc.shtml
※4 1プロセッサー当たりの合計キャッシュ容量です。コア当たりのキャッシュ容量は、各プロセッサーごとに異なります。
※5 最大構成にする場合は、標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリー×6枚に付け替える必要があります。
※6 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7 146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを2台装着した場合。
※8 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※9 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※10 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※11 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分
| モデル | BladeCenter HS12 | ||
|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 8028-23J | 8028-27J |
| 発表日 | 2008年4月9日 | 2008年5月14日 | |
| OS (オプション) |
Windows® Server 2003 R2 IBM版(32bit)【4849B1J】※1 | ||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | |||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edtion | |
| 製品番号 | 8028-PAS | 8028-PAU | |
| 発表日 | 2008年7月30日 | 2008年7月30日 | |
| 同梱OS | Microsoft® Windows® Server 2003 R2 Standard Edtion(32bit) | ||
| 製品番号 | 8028-PAG | 8028-PAJ | |
| 発表日 | 2008年5月28日 | 2008年5月28日 | |
| Bladeベイ・スペース | 1 | ||
| 対応シャーシ | BladeCenter E※3 / BladeCenter S / BladeCenter H | ||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大1) | |
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Core™ 2 Duoプロセッサー | インテル® Xeon® プロセッサー | |
| E6405 | E3113 | ||
| 動作周波数 | 2.13GHz | 3GHz | |
| フロント・サイド・バス | 1066MHz | 1333MHz | |
| 2次キャッシュ | 2MB ECC(フルスピード)※4 | 6MB ECC(フルスピード)※4 | |
| CPUコア数 | 2 | ||
| 熱設計電力 | 65W | 80W | |
| 機能 | インテル® 64、インテル® VT対応 | ||
| チップセット | インテル® 5100 | ||
| 主記憶 (PC2-6400対応 DDR2 ECC RDIMM) |
標準容量 | 2GB PC2-5300 DDR2 ECC RDIMM | |
| DIMM装着状況 | 1GB×2 | ||
| DIMMソケット数(空き) | 6(4)※5 | ||
| 最大容量 | 24GB※5 | ||
| ビデオ・サブシステム | SVGA (ATI RN50) | ||
| ビデオ・メモリー | 16MB | ||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS | |
| 内部コネクター | 2 | ||
| 外部コネクター | 0 | ||
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量 | オープン | |
| 最大HDD容量※6 | 293.6GB※7 | ||
| 2.5型ホットスワップHDDベイ(空き) | 2(2) | ||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル 全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5708S) | ||
| システム管理機能 | 標準装備 | ||
| エネルギー消費効率※8 | 搭載シャーシ | BladeCenter E | BladeCenter E |
| 区分、値 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | |
| サポートOS※9 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||
| 付属品 | インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCDまたはDVD(OSバンドル・モデルのみ) | ||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※10 | ||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日 CRU※11) | |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||
※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。 5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 BladeCenter HS12をBladeCenter Eで稼動させる場合、シャーシ側にアドバンスト・マネージメント・モジュール(AMM)が導入されている必要があります。PS/2キーボードおよびPS/2マウスのポートが付いたマネージメント・モジュール(管理モジュール)では稼動しません。
サポートされるアドバンスト・マネージメント・モジュールのファームウェアは、下記URLよりご確認ください。
http://www.ibm.com/jp/servers/eserver/xseries/tech/firmdriver/list_bc.shtml
※4 1プロセッサー当たりの合計キャッシュ容量です。コア当たりのキャッシュ容量は、各プロセッサーごとに異なります。
※5 最大構成にする場合は、標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリー×6枚に付け替える必要があります。
※6 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7 146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを2台装着した場合。
※8 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※9 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※10 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※11 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分
| モデル | BladeCenter HS12 | ||
|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 8014-1AJ | 8014-2BJ |
| 発表日 | 2008年4月9日 | 2008年4月9日 | |
| OS (オプション) |
Windows® Server 2003 R2 IBM版(32bit)【4849B1J】※1 | ||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | |||
| Bladeベイ・スペース | 1 | ||
| 対応シャーシ | BladeCenter E※3 / BladeCenter S / BladeCenter H | ||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大1) | |
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Celeron® プロセッサー | インテル® Core 2 Duoプロセッサー | |
| 445 | E6305 | ||
| 動作周波数 | 1.86GHz | 1.86GHz | |
| フロント・サイド・バス | 1066MHz | ||
| 2次キャッシュ | 512KB ECC(フルスピード)※4 | 2MB ECC(フルスピード)※4 | |
| CPUコア数 | 1 | 2 | |
| 熱設計電力 | 65W | ||
| 機能 | シングルコア、インテル® 64対応 | デュアルコア、インテル® 64、インテル® VT 対応 | |
| チップセット | インテル® 5100 | ||
| 主記憶 (PC2-5300 DDR2 ECC RDIMM) |
標準容量 | 512MB | 2GB |
| DIMM装着状況 | 512MB×1※5 | 1GB×2 | |
| DIMMソケット数(空き) | 6(5)※6 | 6(4)※6 | |
| 最大容量 | 24GB※6 | ||
| ビデオ・サブシステム | SVGA (ATI RN50) | ||
| ビデオ・メモリー | 16MB | ||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SATA | |
| 内部コネクター | 2 | ||
| 外部コネクター | 0 | ||
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量 | オープン | |
| 最大HDD容量※7 | 160GB※8 | ||
| 2.5型HDDベイ(空き) | 2(2) | ||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル 全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5708S) | ||
| システム管理機能 | 標準装備 | ||
| エネルギー消費効率※9 | 搭載シャーシ | BladeCenter E | BladeCenter E |
| 区分、値 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | |
| サポートOS※10 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||
| 付属品 | インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック | ||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※11 | ||
| 保証 | 国内での修理 | 1年間部品/1年間オンサイト修理・保証サービス(8時間×週5日 CRU※12) | |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||
※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。 5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。 RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 BladeCenter HS12をBladeCenter Eで稼動させる場合、シャーシ側にアドバンスト・マネージメント・モジュール(AMM)が導入されている必要があります。PS/2キーボードおよびPS/2マウスのポートが付いたマネージメント・モジュール(管理モジュール)では稼動しません。
サポートされるアドバンスト・マネージメント・モジュールのファームウェアは、下記URLよりご確認ください。
http://www.ibm.com/jp/servers/eserver/xseries/tech/firmdriver/list_bc.shtml
※4 1プロセッサー当たりの合計キャッシュ容量です。コア当たりのキャッシュ容量は、各プロセッサーごとに異なります。
※5 標準搭載の512MB RDIMMは、メモリー増設時には必ず取り外してください。また、メモリー増設は必ず2枚単位で行い、標準搭載の512MB RDIMMを併用しないでください。
※6 最大構成にする場合は、標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリー×6枚に付け替える必要があります。
※7 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※8 80GBの2.5型SATAハードディスクを2台装着した場合。
※9 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※10 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※11 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。 http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※12 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません) 8時間×週5日…月曜日~金曜日 09時00分~17時00分。(祝日および12月30日~1月3日を除く)
IBM、ServerGuide、ServeRAID、BladeCenterは、International Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
Microsoft、Windows、Windows NTおよびWindowsロゴは、Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標。
Intel、Xeonは、Intel Corporationの米国およびその他の国における商標。
他の会社名、製品名、およびサービス名等はそれぞれ各社の商標または登録商標。
