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IBM Express Advantageオファリング
モデル BladeCenter HS21
OSなしモデル 製品番号 8853-PLK
発表日 2008年1月9日
OS(オプション) Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
Bladeベイ・スペース 1
対応シャーシ BladeCenter E / BladeCenter S / BladeCenter H / BladeCenter HT
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
プロセッサー・ナンバー インテル® Xeon® プロセッサー
E5405
動作周波数 2GHz
フロント・サイド・バス 1333MHz
2次キャッシュ 12MB ECC(フルスピード)
CPUコア数 4(最大8)
機能 インテル® 64、インテル® VT対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー
SMPアップグレード※5 2GHz(2ソケット)
チップセット インテル® 5000P(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM)
標準容量 4GB Chipkill
DIMM装着状況 2GB×2
DIMMソケット数(空き) 4(2)/8(6)※6
最大容量 32GB/64GB※6※7
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI RN50/ES1000)
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SATA/SAS
内部コネクター 2
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※8 600GB(SATA)/600GB(SAS)/100GB(SSD)※9
HDDベイ(空き) 2(2)
ストレージ拡張装置
オプション
Bladeベイ・スペース 1
製品番号 39R7563
タイプ SAS(ServeRAID-8k-l:RAID0.1.10機能付き)
チャンネル数 3
内部コネクター 3
外部コネクター 0
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※8 440.4GB※10
ホットスワップ・ベイ(空き) 3(3)
ファイバー・チャネル・カード オプション
ネットワーク・インターフェース デュアル 全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5708S)
システム管理機能 標準装備
エネルギー消費効率※11 搭載シャーシ
区分、値
BladeCenter E(8677)
e区分、掲載対象外
搭載シャーシ
区分、値
BladeCenter H
e区分、掲載対象外
サポートOS※12 OSサポート・リストをご参照ください。
付属品 インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※14
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日 CRU※15
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 該当項目なし

※4 該当項目なし

※5 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能です。

※6 メモリーI/O拡張ユニット(42C1600)を装着することによって(Bladeベイ・スペースを1つ使用します)、最大8スロットまで拡張可能です。

※7 最大構成にする場合は、42C1600を装着し8GBメモリー を8枚装着します。(標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。)

※8 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※9 SATAは300GBのハードディスクを2台、SASは300GBのハードディスクを2台装着した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを2台搭載した場合。SATA HDD/SAS HDD/SSDは、それぞれ混在できません。

※10 146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを3台装着した場合。

※11 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※12 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※13 該当項目なし

※14 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※15システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分

クアッドコア・モデル
モデル BladeCenter HS21
OSなしモデル 製品番号 8853-G1J 8853-G4J 8853-G6J 8853-G7J 8853-PSG
発表日 2008年
1月9日
2008年
1月9日
2008年
1月9日
2008年
1月9日
2008年
10月22日
OS(オプション) Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edtion
製品番号 8853-PQW 8853-PQX 8853-PQS 8853-PQQ 8853-PSL
発表日 2008年
7月30日
2008年
7月30日
2008年
7月30日
2008年
7月30日
2008年
10月22日
同梱OS Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edition、
Microsoft® Windows® Server 2003 Standard Edition ダウングレード版※3
製品番号 8853-PVH 8853-PVR 8853-PVP 8853-PVL 8853-PVT
発表日 2009年3月18日 2009年3月18日 2009年3月18日 2009年3月18日 2009年3月18日
Bladeベイ・スペース 1
対応シャーシ BladeCenter E / BladeCenter S / BladeCenter H / BladeCenter HT BladeCenter S / BladeCenter H / BladeCenter HT
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
プロセッサー・ナンバー インテル® Xeon® プロセッサー
E5405 E5430 E5450 X5460 X5470
動作周波数 2GHz 2.66GHz 3GHz 3.16GHz 3.33GHz
フロント・サイド・バス 1333MHz
2次キャッシュ 12MB ECC(フルスピード)
CPUコア数 4(最大8)
機能 インテル® 64、インテル® VT対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー
SMPアップグレード※5 2GHz(2ソケット) 2.66GHz(2ソケット) 3GHz(2ソケット) 3.16GHz(2ソケット) 3.33GHz(2ソケット)
チップセット インテル® 5000P(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM)
標準容量 2GB Chipkill
DIMM装着状況 1GB×2
DIMMソケット数(空き) 4(2)/ 8(6)※6
最大容量 32GB / 64GB※6※7
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI RN50/ES1000)
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SATA/SAS
内部コネクター 2
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※8 600GB(SATA)/600GB(SAS)/100GB(SSD)※9
HDDベイ(空き) 2(2)
ストレージ拡張装置
オプション
Bladeベイ・スペース 1
P/N 39R7563
タイプ SAS(ServeRAID-8k-l:RAID0.1.10機能付き)
チャンネル数 3
内部コネクター 3
外部コネクター 0
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※7 440.4GB※10
ホットスワップ・ベイ(空き) 3(3)
ファイバー・チャネル・カード オプション
ネットワーク・インターフェース デュアル 全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5708S)
システム管理機能 標準装備
エネルギー消費効率※11 搭載シャーシ
区分、値
BladeCenter E(8677)
e区分、掲載対象外
BladeCenter H
e区分、掲載対象外
BladeCenter E(8677)
e区分、掲載対象外
搭載シャーシ
区分、値
BladeCenter H
e区分、掲載対象外
サポートOS※12 OSサポート・リストをご参照ください。
付属品 インストール・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROMまたはDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※14
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日 CRU※15
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 Windows® Server 2008 Standard Edition(以下、"Windows® Server 2008")、 Windows® Server 2003 Standard Edition(SP1/R2, 32bit/64bit版。以下、"Windows® Server 2003")のプロダクトCDおよびプロダクトDVDが同梱されますが、ライセンスはWindows® Server 2008のものです。Windows® Server 2003は、Windows® Server 2008からのダウンロード権を行使することで、ハードウェアにインストールできますが、本製品のOSライセンスで使用できるOSは、Windows® Server 2008およびWindows® Server 2003のうち、いずれか一つとなります。

※4 該当項目なし

※5 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能です。

※6 メモリーI/O拡張ユニット(42C1600)を装着することによって(Bladeベイ・スペースを1つ使用します)、最大8スロットまで拡張可能です。

※7 最大構成にする場合は、42C1600を装着し8GBメモリー を8枚装着します。(標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。)

※8 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※9 SATAは300GBのハードディスクを2台、SASは300GBのハードディスクを2台装着した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを2台搭載した場合。SATA HDD/SAS HDD/SSDは、それぞれ混在できません。

※10 146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを3台装着した場合。

※11 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※12 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※13 該当項目なし

※14 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※15システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分

低電圧プロセッサー搭載モデル
モデル デュアルコア・
モデル
クアッドコア・モデル
OSなしモデル 製品番号 8853-RLJ 8853-GNJ 8853-GLJ 8853-PSM
発表日 2008年
5月14日
2008年
7月9日
2008年
4月9日
2008年
10月22日
OS(オプション) Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edtion
製品番号 8853-PQT 8853-PQV 8853-PQR 8853-PSK
発表日 2008年
7月30日
2008年
7月30日
2008年
7月30日
2008年
10月22日
同梱OS Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edition、
Microsoft® Windows® Server 2003 Standard Edition ダウングレード版※3
製品番号 8853-PVQ 8853-PVN 8853-PVJ 8853-PVS
発表日 2009年3月18日 2009年3月18日 2009年3月18日 2009年3月18日
Bladeベイ・スペース 1
対応シャーシ BladeCenter S / BladeCenter E / BladeCenter H / BladeCenter HT
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
プロセッサー・ナンバー インテル® Xeon® プロセッサー
L5240 L5408 L5420 L5430
動作周波数 3GHz 2.13GHz 2.50GHz 2.66GHz
フロント・サイド・バス 1333MHz 1066MHz 1333MHz
2次キャッシュ 6MB ECC(フルスピード) 12MB ECC (フルスピード)
CPUコア数 2(最大4) 4(最大8)
機能 インテル® 64、インテル® VT対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー
SMPアップグレード※5 3GHz(2ソケット) 2.13GHz(2ソケット) 2.50GHz(2ソケット) 2.66GHz(2ソケット)
チップセット インテル® 5000P(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM)
標準容量 2GB Chipkill 4GB Chipkill 2GB Chipkill
DIMM装着状況 1GB×2 2GB×2 1GB×2
DIMMソケット数(空き) 4(2) / 8(6)※6
最大容量 32GB / 64GB※6※7
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI RN50/ES1000)
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SATA/SAS
内部コネクター 2
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※8 600GB(SATA)/600GB(SAS)/100GB(SSD)※9
HDDベイ(空き) 1(1)
ストレージ拡張装置
オプション
Bladeベイ・スペース 1
製品番号 39R7563
タイプ SAS(ServeRAID-8k-l:RAID0.1.10機能付き)
チャンネル数 3
内部コネクター 3
外部コネクター 0
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※8 440.4GB※10
ホットスワップ・ベイ(空き) 3(3)
ファイバー・チャネル・カード オプション
ネットワーク・インターフェース デュアル 全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708S)
システム管理機能 標準装備
エネルギー消費効率※11 搭載シャーシ
区分、値
BladeCenter E(8677)
掲載対象外
BladeCenter E(8677)
掲載対象外
BladeCenter E(8677)
掲載対象外
BladeCenter E(8677)
掲載対象外
サポートOS※12 OSサポート・リストをご参照ください。
付属品 インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROMまたはDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※14
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日 CRU※15
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 Windows® Server 2008 Standard Edition(以下、"Windows® Server 2008")、 Windows® Server 2003 Standard Edition(SP1/R2, 32bit/64bit版。以下、"Windows® Server 2003")のプロダクトCDおよびプロダクトDVDが同梱されますが、ライセンスはWindows® Server 2008のものです。Windows® Server 2003は、Windows® Server 2008からのダウンロード権を行使することで、ハードウェアにインストールできますが、本製品のOSライセンスで使用できるOSは、Windows® Server 2008およびWindows® Server 2003のうち、いずれか一つとなります。

※4 該当項目なし

※5 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能です。

※6 メモリーI/O拡張ユニット(42C1600)を装着することによって(Bladeベイ・スペースを1つ使用します)、最大8スロットまで拡張可能です。

※7 最大構成にする場合は、42C1600を装着し8GBメモリー を8枚装着します。(標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。)

※8 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※9 SATAは300GBのハードディスクを2台、SASは300GBのハードディスクを2台装着した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを2台搭載した場合。SATA HDD/SAS HDD/SSDは、それぞれ混在できません。

※10 146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを3台装着した場合。

※11 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※12 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※13 該当項目なし

※14 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※15 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分

デュアルコア・モデル
モデル BladeCenter HS21
OSなしモデル 製品番号 8853-R2J
発表日 2008年1月16日
OS(オプション) Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edtion
製品番号 8853-PQN
発表日 2008年7月30日
同梱OS Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edition、
Microsoft® Windows® Server 2003 Standard Edition ダウングレード版※3
製品番号 8853-PVK
発表日 2009年3月18日
Bladeベイ・スペース 1
対応シャーシ BladeCenter S / BladeCenter E / BladeCenter H /BladeCenter T
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
プロセッサー・ナンバー インテル® Xeon® プロセッサー
X5260
動作周波数 3.33GHz
フロント・サイド・バス 1333MHz
2次キャッシュ 6MB ECC(フルスピード)
CPUコア数 2(最大4)
機能 インテル® 64、インテル® VT対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー
SMPアップグレード※5 3.33GHz(2ソケット)
チップセット インテル® 5000P(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM)
標準容量 2GB Chipkill
DIMM装着状況 1GB×2
DIMMソケット数(空き) 4(2)/ 8(6)※6
最大容量 32GB / 64GB※6※7
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI RN50/ES1000)
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SATA/SAS
内部コネクター 2
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※8 600GB(SATA)/600GB(SAS)/100GB(SSD)※9
HDDベイ(空き) 2(2)
ストレージ拡張装置
オプション
Bladeベイ・スペース 1
製品番号 39R7563
タイプ SAS(ServeRAID-8k-l:RAID0.1.10機能付き)
チャンネル数 3
内部コネクター 3
外部コネクター 0
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※8 440.4GB※10
ホットスワップ・ベイ(空き) 3(3)
ファイバー・チャネル・カード オプション
ネットワーク・インターフェース デュアル 全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708S)
システム管理機能 標準装備
エネルギー消費効率※11 搭載シャーシ
区分、値
BladeCenter E(8677)
掲載対象外
搭載シャーシ
区分、値
BladeCenter H(8852)
掲載対象外
サポートOS※12 OSサポート・リストをご参照ください。
付属品 インストール・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROMまたはDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※14
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日 CRU※15
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 Windows® Server 2008 Standard Edition(以下、"Windows® Server 2008")、 Windows® Server 2003 Standard Edition(SP1/R2, 32bit/64bit版。以下、"Windows® Server 2003")のプロダクトCDおよびプロダクトDVDが同梱されますが、ライセンスはWindows® Server 2008のものです。Windows® Server 2003は、Windows® Server 2008からのダウンロード権を行使することで、ハードウェアにインストールできますが、本製品のOSライセンスで使用できるOSは、Windows® Server 2008およびWindows® Server 2003のうち、いずれか一つとなります。

※4 該当項目なし

※5SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能です。

※6メモリーI/O拡張ユニット(42C1600)を装着することによって(Bladeベイ・スペースを1つ使用します)、最大8スロットまで拡張可能です。

※7 最大構成にする場合は、42C1600を装着し8GBメモリー を8枚装着します。(標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。)

※8 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※9 SATAは300GBのハードディスクを2台、SASは300GBのハードディスクを2台装着した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを2台搭載した場合。SATA HDD/SAS HDD/SSDは、それぞれ混在できません。

※10 146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを3台装着した場合。

※11 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※12 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※13 該当項目なし

※14 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※15システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分


1 このカタログで使用されている製品の写真は、出荷時のものと一部異なる場合があります。また、仕様は事前の予告なしに変更する場合があります。

2 画面ははめ込み合成で実際の表示とは異なります。

3 このカタログの情報は2009年6月3日現在のものです。

4 製品、サービス等詳細については、弊社もしくはIBMビジネス・パートナーの営業担当員にご相談ください。

5 当カタログ記載の製品にプリインストールあるいは添付されているソフトウェア製品につきましては、その梱包方法および内容物に関し、市販されているものとは異なる場合があります。

IBM、ServerGuide、ServeRAID、BladeCenterは、International Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
Microsoft、Windows、Windows NTおよびWindowsロゴは、Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標。
Intel、Xeonは、Intel Corporationの米国およびその他の国における商標。
Linuxは、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における商標。
他の会社名、製品名、およびサービス名等はそれぞれ各社の商標または登録商標。

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