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- IBM Express Advantage対応オファリング(8853-PLK)
- クアッドコア・モデル
(8853-G1J/G4J/G6J/G7J/PQW/PQX/PQS/PQQ/PLF/PLG/PPV/PLE) - デュアルコア・モデル(8853-R2J/PQN/PGE)
- 低電圧プロセッサー搭載モデル(8853-RLJ/GNJ/GLJ/PQT/PQV/PQR/PPW)
こちらにないモデルの仕様についてはシステムガイドをご覧ください。
| モデル | BladeCenter HS21 | ||
|---|---|---|---|
| IBM Express Advantageオファリング | |||
| OSなしモデル | 製品番号 | 8853-PLK |
|
| 発表日 | 2008年1月9日 | ||
| OS(オプション) | Windows® Server 2003 R2 IBM版(32bit)【4849B1J】※1 | ||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | |||
| Bladeベイ・スペース | 1 | ||
| 対応シャーシ | BladeCenter E / BladeCenter S / BladeCenter H / BladeCenter HT | ||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) | |
| プロセッサー・ナンバー | クアッドコア インテル® Xeon® プロセッサー | ||
| E5405 | |||
| 動作周波数 | 2GHz | ||
| フロント・サイド・バス | 1333MHz | ||
| 2次キャッシュ | 12MB ECC(フルスピード)※3 | ||
| 機能 | インテル® 64、インテル® VT対応 | ||
| SMPアップグレード※4 | 2GHz(2ソケット) | ||
| チップセット | インテル® 5000P(Chipkill機能付き) | ||
| 主記憶 (PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) |
標準容量 | 4GB Chipkill | |
| DIMM装着状況 | 2GB×2 | ||
| DIMMソケット数(空き) | 4(2)/8(6)※5 | ||
| 最大容量 | 16GB/32GB※5※6 | ||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI RN50/ES1000) | ||
| ビデオ・メモリー | 16MB | ||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS | |
| 内部コネクター | 2 | ||
| 外部コネクター | 0 | ||
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量 | オープン | |
| 最大HDD容量※7 | 293.6GB※8 | ||
| HDDベイ(空き) | 2(2) | ||
| ストレージ拡張装置 オプション |
Bladeベイ・スペース | 1 | |
| 製品番号 | 39R7563 | ||
| タイプ | SAS(ServeRAID-8k-l:RAID0.1.10機能付き) | ||
| チャンネル数 | 3 | ||
| 内部コネクター | 3 | ||
| 外部コネクター | 0 | ||
| 標準HDD容量 | オープン | ||
| 最大HDD容量※7 | 440.4GB※9 | ||
| ホットスワップ・ベイ(空き) | 3(3) | ||
| ファイバー・チャネル・カード | オプション | ||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル 全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5708S) | ||
| システム管理機能 | 標準装備 | ||
| エネルギー消費効率※10 | 搭載シャーシ 区分、値 |
BladeCenter E(8677) e区分、掲載対象外 |
|
| 搭載シャーシ 区分、値 |
BladeCenter H e区分、掲載対象外 |
||
| サポートOS※11 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||
| 付属品 | インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック | ||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※12 | ||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日 CRU※13) | |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||
※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 コアの各ペアにつき4MBの L2インテル® アドバンスト・スマート・キャッシュを搭載。
※4 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能です。
※5 メモリーI/O拡張ユニット(42C1600)を装着することによって(Bladeベイ・スペースを1つ使用します)、最大8スロットまで拡張可能です。
※6 最大構成にする場合は、42C1600を装着し4GBメモリー を8つ装着します。
(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※7 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※8 146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを2台装着した場合。
※9 146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを3台装着した場合。
※10 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※11 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※12 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※13システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分
| モデル | BladeCenter HS21 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 8853-G1J |
8853-G4J |
8853-G6J |
8853-G7J |
| 発表日 | 2008年1月9日 | 2008年1月9日 | 2008年1月9日 | 2008年1月9日 | |
| OS(オプション) | Windows® Server 2003 R2 IBM版(32bit)【4849B1J】※1 | ||||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | |||||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edtion | |||
| 製品番号 | 8853-PQW | 8853-PQX | 8853-PQS | 8853-PQQ | |
| 発表日 | 2008年7月30日 | 2008年7月30日 | 2008年7月30日 | 2008年7月30日 | |
| 同梱OS | Microsoft® Windows® Server 2003 R2 Standard Edtion(32bit) | ||||
| 製品番号 | 8853-PLF | 8853-PLG | 8853-PPV | 8853-PLE | |
| 発表日 | 2008年1月9日 | 2008年1月9日 | 2008年5月28日 | 2008年1月9日 | |
| Bladeベイ・スペース | 1 | ||||
| 対応シャーシ | BladeCenter E / BladeCenter S / BladeCenter H / BladeCenter HT | BladeCenter H / BladeCenter HT | |||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) | |||
| プロセッサー・ナンバー | クアッドコア インテル® Xeon® プロセッサー | ||||
| E5405 | E5430 | E5450 | X5460 | ||
| 動作周波数 | 2GHz | 2.66GHz | 3GHz | 3.16GHz | |
| フロント・サイド・バス | 1333MHz | ||||
| 2次キャッシュ | 12MB ECC(フルスピード)※3 | ||||
| 機能 | インテル® 64、インテル® VT対応 | ||||
| SMPアップグレード※4 | 2GHz(2ソケット) | 2.66GHz(2ソケット) | 3GHz(2ソケット) | 3.16GHz(2ソケット) | |
| チップセット | インテル® 5000P(Chipkill機能付き) | ||||
| 主記憶 (PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) |
標準容量 | 2GB Chipkill | |||
| DIMM装着状況 | 1GB×2 | ||||
| DIMMソケット数(空き) | 4(2)/ 8(6)※5 | ||||
| 最大容量 | 16GB / 32GB※5※6 | ||||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI RN50/ES1000) | ||||
| ビデオ・メモリー | 16MB | ||||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS | |||
| 内部コネクター | 2 | ||||
| 外部コネクター | 0 | ||||
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量 | オープン | |||
| 最大HDD容量※7 | 293.6GB※8 | ||||
| HDDベイ(空き) | 2(2) | ||||
| ストレージ拡張装置 オプション |
Bladeベイ・スペース | 1 | |||
| P/N | 39R7563 | ||||
| タイプ | SAS(ServeRAID-8k-l:RAID0.1.10機能付き) | ||||
| チャンネル数 | 3 | ||||
| 内部コネクター | 3 | ||||
| 外部コネクター | 0 | ||||
| 標準HDD容量 | オープン | ||||
| 最大HDD容量※7 | 440.4GB※9 | ||||
| ホットスワップ・ベイ(空き) | 3(3) | ||||
| ファイバー・チャネル・カード | オプション | ||||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル 全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5708S) | ||||
| システム管理機能 | 標準装備 | ||||
| エネルギー消費効率※11 | 搭載シャーシ 区分、値 |
BladeCenter E(8677) e区分、掲載対象外 |
BladeCenter H e区分、掲載対象外 |
||
| 搭載シャーシ 区分、値 |
BladeCenter H e区分、掲載対象外 |
||||
| サポートOS※12 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||||
| 付属品 | インストール・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROMまたはDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ) | ||||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※14 | ||||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日 CRU※15) | |||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||||
※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 コアの各ペアにつき4MBの L2インテル® アドバンスト・スマート・キャッシュを搭載。
※4 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能です。
※5 メモリーI/O拡張ユニット(42C1600)を装着することによって(Bladeベイ・スペースを1つ使用します)、最大8スロットまで拡張可能です。
※6 最大構成にする場合は、42C1600を装着し4GBメモリー を8つ装着します。
(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※7 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※8 146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを2台装着した場合。
※9 146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを3台装着した場合。
※10 該当項目なし
※11 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※12 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※13 該当項目なし
※14 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※15システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分
| モデル | BladeCenter HS21 | |
|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 8853-R2J |
| 発表日 | 2008年1月16日 | |
| OS(オプション) | Windows® Server 2003 R2 IBM版(32bit)【4849B1J】※1 | |
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | ||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edtion |
| 製品番号 | 8853-PQN | |
| 発表日 | 2008年7月30日 | |
| 同梱OS | Windows® Server 2003 R2 Standard Edtion(32bit) | |
| 製品番号 | 8853-PGE | |
| 発表日 | 2008年3月5日 | |
| Bladeベイ・スペース | 1 | |
| 対応シャーシ | BladeCenter S / BladeCenter E / BladeCenter H /BladeCenter T | |
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) |
| プロセッサー・ナンバー | デュアルコア インテル® Xeon® プロセッサー | |
| X5260 | ||
| 動作周波数 | 3.33GHz | |
| フロント・サイド・バス | 1333MHz | |
| 2次キャッシュ | 6MB ECC(フルスピード) | |
| 機能 | インテル® 64、インテル® VT対応 | |
| SMPアップグレード※3 | 3.33GHz(2ソケット) | |
| チップセット | インテル® 5000P(Chipkill機能付き) | |
| 主記憶 (PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) |
標準容量 | 2GB Chipkill |
| DIMM装着状況 | 1GB×2 | |
| DIMMソケット数(空き) | 4(2)/ 8(6)※4 | |
| 最大容量 | 16GB / 32GB※4※5 | |
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI RN50/ES1000) | |
| ビデオ・メモリー | 16MB | |
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS(オンボード RAID 1機能付き) |
| 内部コネクター | 2 | |
| 外部コネクター | 0 | |
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量 | オープン |
| 最大HDD容量※6 | 293.6GB※7 | |
| HDDベイ(空き) | 2(2) | |
| ストレージ拡張装置 オプション |
Bladeベイ・スペース | 1 |
| 製品番号 | 39R7563 | |
| タイプ | SAS(ServeRAID-8k-l:RAID0.1.10機能付き) | |
| チャンネル数 | 3 | |
| 内部コネクター | 3 | |
| 外部コネクター | 0 | |
| 標準HDD容量 | オープン | |
| 最大HDD容量※6 | 440.4GB※8 | |
| ホットスワップ・ベイ(空き) | 3(3) | |
| ファイバー・チャネル・カード | オプション | |
| ネットワーク・インターフェース | デュアル 全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708S) | |
| システム管理機能 | 標準装備 | |
| エネルギー消費効率※10 | 搭載シャーシ 区分、値 |
BladeCenter E(8677) 掲載対象外 |
| 搭載シャーシ 区分、値 |
BladeCenter H(8852) 掲載対象外 |
|
| サポートOS※11 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |
| 付属品 | インストール・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROMまたはDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ) | |
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※13 | |
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日 CRU※14) |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |
| 保守料金(4年目以降)※15 | 41,580円(税込)/年 | |
※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能です。
※4 メモリーI/O拡張ユニット(42C1600)を装着することによって(Bladeベイ・スペースを1つ使用します)、最大8スロットまで拡張可能です。
※5最大構成にする場合は、42C1600を装着し4GBメモリー を8つ装着します。
(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※6ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7 146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを2台装着した場合。
※8 146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを3台装着した場合。
※9 該当項目なし
※10 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※11 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※12 該当項目なし
※13 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※14システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分
※15 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 00時00分~20時00分修理対応(祝日、12月30日~1月3日、6月17日を除く)。
| モデル | デュアルコア・モデル | クアッドコア・モデル | ||
|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 8853-RLJ |
8853-GNJ |
8853-GLJ |
| 発表日 | 2008年5月14日 | 2008年7月9日 | 2008年4月9日 | |
| OS(オプション) | Windows® Server 2003 R2 IBM版(32bit)【4849B1J】※1 | |||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | ||||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edtion | ||
| 製品番号 | 8853-PQT | 8853-PQV | 8853-PQR | |
| 発表日 | 2008年7月30日 | 2008年7月30日 | 2008年7月30日 | |
| 同梱OS | Microsoft® Windows® Server 2003 R2 Standard Edtion(32bit) | |||
| 製品番号 | 8853-PPW | - | - | |
| 発表日 | 2008年5月28日 | - | - | |
| Bladeベイ・スペース | 1 | |||
| 対応シャーシ | BladeCenter S / BladeCenter E / BladeCenter H / BladeCenter HT | |||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) | ||
| プロセッサー・ナンバー | デュアルコア インテル® Xeon® プロセッサー | クアッドコア インテル® Xeon® プロセッサー | ||
| L5240 | L5408 | L5420 | ||
| 動作周波数 | 3GHz | 2.13GHz | 2.50GHz | |
| フロント・サイド・バス | 1333MHz | 1066MHz | 1333MHz | |
| 2次キャッシュ | 6MB ECC(フルスピード) | 12MB ECC (フルスピード) | ||
| 機能 | インテル® 64、インテル® VT対応 | |||
| SMPアップグレード※3 | 3GHz(2ソケット) | 2.13GHz(2ソケット) | 2.50GHz(2ソケット) | |
| チップセット | インテル® 5000P(Chipkill機能付き) | |||
| 主記憶 (PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) |
標準容量 | 2GB Chipkill | 4GB Chipkill | 2GB Chipkill |
| DIMM装着状況 | 1GB×2 | 2GB×2 | 1GB×2 | |
| DIMMソケット数(空き) | 4(2) / 8(6)※4 | |||
| 最大容量 | 16GB / 32GB※4※5 | |||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI RN50/ES1000) | |||
| ビデオ・メモリー | 16MB | |||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS | ||
| 内部コネクター | 2 | |||
| 外部コネクター | 0 | |||
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量 | オープン | ||
| 最大HDD容量※6 | 293.6GB※7 | |||
| HDDベイ(空き) | 1(1) | |||
| ストレージ拡張装置 オプション |
Bladeベイ・スペース | 1 | ||
| 製品番号 | 39R7563 | |||
| タイプ | SAS(ServeRAID-8k-l:RAID0.1.10機能付き) | |||
| チャンネル数 | 3 | |||
| 内部コネクター | 3 | |||
| 外部コネクター | 0 | |||
| 標準HDD容量 | オープン | |||
| 最大HDD容量※6 | 440.4GB※8 | |||
| ホットスワップ・ベイ(空き) | 3(3) | |||
| ファイバー・チャネル・カード | オプション | |||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル 全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708S) | |||
| システム管理機能 | 標準装備 | |||
| エネルギー消費効率※9 | 搭載シャーシ | BladeCenter E(8677) | BladeCenter E(8677) | BladeCenter E(8677) |
| 区分、値 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | |
| サポートOS※10 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||
| 付属品 | インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROMまたはDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ) | |||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※12 | |||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日 CRU※13) | ||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||
※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能です。
※4 メモリーI/O拡張ユニット(42C1600)を装着することによって(Bladeベイ・スペースを1つ使用します)、最大8スロットまで拡張可能です。
※5最大構成にする場合は、42C1600を装着し4GBメモリー を8つ装着します。
(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※6ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7 146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを2台装着した場合。
※8 146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを3台装着した場合。
※9 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※10 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※11 該当項目なし
※12 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※13 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分
IBM、ServerGuide、ServeRAID、BladeCenterは、International Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
Microsoft、Windows、Windows NTおよびWindowsロゴは、Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標。
Intel、Xeonは、Intel Corporationの米国およびその他の国における商標。
Linuxは、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における商標。
他の会社名、製品名、およびサービス名等はそれぞれ各社の商標または登録商標。
