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製品情報
IBM BladeCenter HS21
製品詳細
技術情報
保証・保守/サービス
製品概要
|
特長&メリット
|
製品仕様
IBM Express Advantage対応オファリング(8853-PLK)
クアッドコア・モデル(8853-G1J/G3J/G4J/G5J/G6J/G7J/PLF/PLG/PLE)
デュアルコア・モデル(8853-L4J/R2J/PBG/PGE)
低電圧プロセッサー搭載モデル(8853-NTJ/GLJ)
こちらにないモデルの仕様についてはシステムガイドをご覧下さい。
システム・ガイド
(772KB)
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IBM Express Advantage対応オファリング
モデル
BladeCenter HS21
IBM Express Advantageオファリング
OSなしモデル
製品番号
8853-PLK
発表日
2008年1月9日
Bladeベイ・スペース
1
対応シャーシ
BladeCenter E / BladeCenter S / BladeCenter H / BladeCenter HT
プロセッサー
搭載CPU数
1(最大2)
プロセッサー・ナンバー
クアッドコア インテル® Xeon® プロセッサー
E5405
動作周波数
2GHz
フロント・サイド・バス
1333MHz
2次キャッシュ
12MB ECC(フルスピード)※1
機能
クアッドコア、インテル® 64対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー
SMPアップグレード※2
2GHz(2ソケット)
チップセット
インテル® 5000P(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM)
標準容量
4GB Chipkill
DIMM装着状況
2GB×2
DIMMソケット数(空き)
4(2)/8(6)※3
最大容量
16GB/32GB※3※4
ビデオ・サブシステム
SVGA(ATI RN50/ES1000)
ビデオ・メモリー
16MB
ディスク・インターフェース
タイプ
SAS
内部コネクター
2
外部コネクター
0
補助記憶装置(内蔵)
標準HDD容量
オープン
最大HDD容量※5
293.6GB※5
HDDベイ(空き)
2(2)
ストレージ拡張装置
オプション
Bladeベイ・スペース
1
製品番号
39R7563
タイプ
SAS(ServeRAID-8k-l:RAID0.1.10機能付き)
チャンネル数
3
内部コネクター
3
外部コネクター
0
標準HDD容量
オープン
最大HDD容量※5
440.4GB※7
ホットスワップ・ベイ(空き)
3(3)
ファイバー・チャネル・カード
オプション
ネットワーク・インターフェース
デュアル 全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5708S)
システム管理機能
標準装備
エネルギー消費効率※8
搭載シャーシ
区分、値
BladeCenter E(8677)
e区分、掲載対象外
搭載シャーシ
区分、値
BladeCenter H
e区分、掲載対象外
サポートOS※9
OSサポート・リストをご参照ください。
付属品
インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック
サービス
スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)
※10
保証
国内での修理
3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日 CRU※11)
海外での修理
あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる
※1
コアの各ペアにつき4MBの L2インテル® アドバンスト・スマート・キャッシュを搭載。
※2
SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能です。
※3
メモリーI/O拡張ユニット(42C1600)を装着することによって(Bladeベイ・スペースを1つ使用します)、最大8スロットまで拡張可能です。
※4
最大構成にする場合は、42C1600を装着し4GBメモリー を8つ装着します。
(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※5
ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※6
146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを2台装着した場合。
※7
146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを3台装着した場合。
※8
エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※9
対応OSについては、
OSサポート・リスト
をご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※10
システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※11
システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分
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クアッドコア・モデル
モデル
BladeCenter HS21
OSなしモデル
製品番号
8853-G1J
8853-G3J
8853-G4J
8853-G5J
8853-G6J
8853-G7J
発表日
2008年1月9日
2008年1月9日
2008年1月9日
2008年1月9日
2008年1月9日
2008年1月9日
OSバンドル・モデル
OS
Microsoft® Windows® Server 2003 R2 Standard Edtion(32bit)
製品番号
8853-PLF
-
8853-PLG
-
-
8853-PLE
発表日
2008年1月9日
-
2008年1月9日
-
-
2008年1月9日
Bladeベイ・スペース
1
対応シャーシ
BladeCenter E / BladeCenter S / BladeCenter H / BladeCenter HT
BladeCenter H / BladeCenter HT
プロセッサー
搭載CPU数
1(最大2)
プロセッサー・ナンバー
クアッドコア インテル® Xeon® プロセッサー
E5405
E5420
E5430
E5440
E5450
X5460
動作周波数
2GHz
2.50GHz
2.66GHz
2.83GHz
3GHz
3.16GHz
フロント・サイド・バス
1333MHz
2次キャッシュ
12MB ECC(フルスピード)※1
機能
クアッドコア、インテル® 64対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー
SMPアップグレード※2
2GHz(2ソケット)
2.50GHz(2ソケット)
2.66GHz(2ソケット)
2.83GHz(2ソケット)
3GHz(2ソケット)
3.16GHz(2ソケット)
チップセット
インテル® 5000P(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM)
標準容量
2GB Chipkill
DIMM装着状況
1GB×2
DIMMソケット数(空き)
4(2)/ 8(6)※3
最大容量
16GB / 32GB※3※4
ビデオ・サブシステム
SVGA(ATI RN50/ES1000)
ビデオ・メモリー
16MB
ディスク・インターフェース
タイプ
SAS
内部コネクター
2
外部コネクター
0
補助記憶装置(内蔵)
標準HDD容量
オープン
最大HDD容量※5
293.6GB※6
HDDベイ(空き)
2(2)
ストレージ拡張装置
オプション
Bladeベイ・スペース
1
P/N
39R7563
タイプ
SAS(ServeRAID-8k-l:RAID0.1.10機能付き)
チャンネル数
3
内部コネクター
3
外部コネクター
0
標準HDD容量
オープン
最大HDD容量※5
440.4GB※7
ホットスワップ・ベイ(空き)
3(3)
ファイバー・チャネル・カード
オプション
ネットワーク・インターフェース
デュアル 全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5708S)
システム管理機能
標準装備
エネルギー消費効率※9
搭載シャーシ
区分、値
BladeCenter E(8677)
e区分、掲載対象外
BladeCenter E(8677)
e区分、掲載対象外
BladeCenter E(8677)
e区分、掲載対象外
BladeCenter E(8677)
e区分、掲載対象外
BladeCenter E(8677)
e区分、掲載対象外
BladeCenter H
e区分、掲載対象外
搭載シャーシ
区分、値
BladeCenter H
e区分、掲載対象外
BladeCenter H
e区分、掲載対象外
BladeCenter H
e区分、掲載対象外
BladeCenter H
e区分、掲載対象外
BladeCenter H
e区分、掲載対象外
サポートOS※10
OSサポート・リストをご参照ください。
付属品
インストール・ガイド、ドキュメントCDパック
サービス
スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)
※12
保証
国内での修理
3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日 CRU※13)
海外での修理
あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる
※1
コアの各ペアにつき4MBの L2インテル® アドバンスト・スマート・キャッシュを搭載。
※2
SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能です。
※3
メモリーI/O拡張ユニット(42C1600)を装着することによって(Bladeベイ・スペースを1つ使用します)、最大8スロットまで拡張可能です。
※4
最大構成にする場合は、42C1600を装着し4GBメモリー を8つ装着します。
(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※5
ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※6
146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを2台装着した場合。
※7
146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを3台装着した場合。
※8
該当項目なし
※9
エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※10
対応OSについては、
OSサポート・リスト
をご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※11
該当項目なし
※12
システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※13
システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分
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デュアルコア・モデル
モデル
BladeCenter HS21
OSなしモデル
製品番号
8853-L4J
8853-R2J
発表日
2006年8月30日
2008年1月16日
OSバンドル・モデル
OS
Windows® Server 2003 R2 Standard Edtion(32bit)
製品番号
8853-PBG
8853-PGE
発表日
2006年10月4日
2008年3月5日
Bladeベイ・スペース
1
対応シャーシ
BladeCenter S / BladeCenter E / BladeCenter H /BladeCenter T
プロセッサー
搭載CPU数
1(最大2)
プロセッサー・ナンバー
デュアルコア インテル® Xeon® プロセッサー
5140
X5260
動作周波数
2.33GHz
3.33GHz
フロント・サイド・バス
1333MHz
1333MHz
2次キャッシュ
4MB ECC(フルスピード)
6MB ECC(フルスピード)
機能
デュアルコア、EM64T、インテル® Core マイクロアーキテクチャー
SMPアップグレード※1
2.33GHz(2ソケット)
3.33GHz(2ソケット)
チップセット
インテル® 5000P(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM)
標準容量
1GB Chipkill
2GB Chipkill
DIMM装着状況
512MB×2
1GB×2
DIMMソケット数(空き)
4(2)/ 8(6)※2
最大容量
16GB / 32GB※2※3
ビデオ・サブシステム
SVGA(ATI RN50/ES1000)
ビデオ・メモリー
16MB
ディスク・インターフェース
タイプ
SAS(オンボード RAID 1機能付き)
内部コネクター
2
外部コネクター
0
補助記憶装置(内蔵)
標準HDD容量
オープン
最大HDD容量※4
293.6GB※5
HDDベイ(空き)
2(2)
ストレージ拡張装置
オプション
Bladeベイ・スペース
1
製品番号
39R7563
タイプ
SAS(ServeRAID-8k-l:RAID0.1.10機能付き)
チャンネル数
3
内部コネクター
3
外部コネクター
0
標準HDD容量
オープン
最大HDD容量※4
440.4GB※6
ホットスワップ・ベイ(空き)
3(3)
ファイバー・チャネル・カード
オプション
ネットワーク・インターフェース
デュアル 全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708S)
システム管理機能
標準装備
エネルギー消費効率※8
搭載シャーシ
区分、値
BladeCenter E(8677)
e区分、0.008
BladeCenter E(8677)
掲載対象外
搭載シャーシ
区分、値
BladeCenter H(8852)
e区分、0.007
BladeCenter H(8852)
掲載対象外
サポートOS※9
OSサポート・リストをご参照ください。
付属品
インストール・ガイド、ドキュメントCDパック
サービス
スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)
※13
保証
国内での修理
3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日 CRU※11)
海外での修理
あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる
保守料金(4年目以降)※12
41,580円(税込)/年
※1
SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※2
メモリーI/O拡張ユニット(42C1600)を装着することによって(Bladeベイ・スペースを1つ使用します)、最大8スロットまで拡張可能です。
※3
最大構成にする場合は、42C1600を装着し4GBメモリー を8つ装着します。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※4
ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※5
146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを2台装着した場合。
※6
146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを3台装着した場合。
※7
該当項目なし
※8
エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※9
対応OSについては、
OSサポート・リスト
をご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※10
該当項目なし
※11
システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分
※12
年額。サービス内容:月曜日~土曜日 00時00分~20時00分修理対応(祝日、12月30日~1月3日、6月17日を除く)。
※13
システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
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低電圧プロセッサー搭載モデル
モデル
デュアルコア・モデル
クアッドコア・モデル
OSなしモデル
製品番号
8853-NTJ
8853-GLJ
発表日
2007年1月10日
2007年4月9日
Bladeベイ・スペース
1
対応シャーシ
BladeCenter S / BladeCenter E / BladeCenter H / BladeCenter HT / BladeCenter T
プロセッサー
搭載CPU数
1(最大2)
プロセッサー・ナンバー
デュアルコア インテル® Xeon® プロセッサー
クアッドコア インテル® Xeon® プロセッサー
5138LV
L5420
動作周波数
2.13GHz
2.50GHz
フロント・サイド・バス
1066MHz
1333MHz
2次キャッシュ
4MB ECC(フルスピード)
12MB ECC (フルスピード)
機能
デュアルコア、EM64T、インテル® Core マイクロアーキテクチャー
クアッドコア、EM64T、インテル® Core マイクロアーキテクチャー
SMPアップグレード※1
2.13GHz(2ソケット)
2.50GHz(2ソケット)
チップセット
インテル® 5000P(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM)
標準容量
1GB Chipkill
2GB Chipkill
DIMM装着状況
512MB×2
1GB×2
DIMMソケット数(空き)
8(6)
最大容量
16GB / 32GB※2※3
ビデオ・サブシステム
SVGA(ATI RN50/ES1000)
ビデオ・メモリー
16MB
ディスク・インターフェース
タイプ
SAS
内部コネクター
1
外部コネクター
0
補助記憶装置(内蔵)
標準HDD容量
オープン
最大HDD容量※4
293.6GB※5
HDDベイ(空き)
1(1)
ストレージ拡張装置
オプション
Bladeベイ・スペース
1
製品番号
39R7563
タイプ
SAS(ServeRAID-8k-l:RAID0.1.10機能付き)
チャンネル数
3
内部コネクター
3
外部コネクター
0
標準HDD容量
オープン
最大HDD容量※4
440.4GB※6
ホットスワップ・ベイ(空き)
3(3)
ファイバー・チャネル・カード
オプション
ネットワーク・インターフェース
デュアル 全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708S)
システム管理機能
標準装備
エネルギー消費効率※7
搭載シャーシ
BladeCenter E(8677)
BladeCenter E(8677)
区分、値
e区分、0.008
掲載対象外
サポートOS※8
OSサポート・リストをご参照ください。
付属品
インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック
サービス
スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)
※10
保証
国内での修理
3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日 CRU※11)
海外での修理
あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる
※1
SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※2
メモリーI/O拡張ユニット(42C1600)を装着することによって(Bladeベイ・スペースを1つ使用します)、最大8スロットまで拡張可能です。
※3
最大構成にする場合は、42C1600を装着し4GBメモリー を8つ装着します。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※4
ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※5
146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを2台装着した場合。
※6
146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを3台装着した場合。
※7
エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※8
対応OSについては、
OSサポート・リスト
をご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※9
該当項目なし
※10
システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※11
システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分
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1
このカタログで使用されている製品の写真は、出荷時のものと一部異なる場合があります。また、仕様は事前の予告なしに変更する場合があります。
2
画面ははめ込み合成で実際の表示とは異なります。
3
このカタログの情報は2008年4月9日現在のものです。
4
製品、サービス等詳細については、弊社もしくはIBMビジネス・パートナーの営業担当員にご相談ください。
5
当カタログ記載の製品にプリインストールあるいは添付されているソフトウェア製品につきましては、その梱包方法および内容物に関し、市販されているものとは異なる場合があります。
IBM、ServerGuide、ServeRAID、BladeCenterは、International Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
Microsoft、Windows、Windows NTおよびWindowsロゴは、Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標。
Intel、Xeonは、Intel Corporationの米国およびその他の国における商標。
Linuxは、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における商標。
他の会社名、製品名、およびサービス名等はそれぞれ各社の商標または登録商標。