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- クアッドコア・モデル(7995-G1J/G3J/G4J/G6J/PGE/PFW/PGD/PFY/PJL/PJF/PJE/PJM)
- クアッドコア仮想化専用モデル(7995-HVJ)
- 低電圧プロセッサー搭載モデル(7995-RLJ/GNJ/GLJ/PGC/PFV/PGB/PGV/PGW/PJD/PJH/PJJ/PJC)
- デュアルコア・モデル(7995-L4J/R2J/PFX/PGA/PJG)
こちらにないモデルの仕様についてはシステムガイドをご覧ください。
| モデル | BladeCenter HS21 XM | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7995-G1J | 7995-G3J | 7995-G4J | 7995-G6J |
| 発表日 | 2008年1月9日 | 2008年1月9日 | 2008年1月9日 | 2008年1月9日 | |
| OS(オプション) | Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1 | ||||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | |||||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edtion | |||
| 製品番号 | 7995-PGE | 7995-PFW | 7995-PGD | 7995-PFY | |
| 発表日 | 2008年7月30日 | 2008年7月30日 | 2008年7月30日 | 2008年7月30日 | |
| 同梱OS | Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edition、 Microsoft® Windows® Server 2003 Standard Edition ダウングレード版※3 |
||||
| 製品番号 | 7995-PJL | 7995-PJF | 7995-PJE | 7995-PJM | |
| 発表日 | 2009年3月18日 | 2009年3月18日 | 2009年3月18日 | 2009年3月18日 | |
| Bladeベイ・スペース | 1 | ||||
| 対応シャーシ | BladeCenter E / BladeCenter S / BladeCenter H / BladeCenter HT | ||||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) | |||
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon® プロセッサー | ||||
| E5405 | E5420 | E5430 | E5450 | ||
| 動作周波数 | 2GHz | 2.50GHz | 2.66GHz | 3GHz | |
| フロント・サイド・バス | 1333MHz | ||||
| 2次キャッシュ | 12MB ECC(フルスピード) | ||||
| CPUコア数 | 4(最大8) | ||||
| 機能 | インテル® 64、インテル® VT対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー | ||||
| SMPアップグレード※5 | 2GHz(2ソケット) | 2.50GHz(2ソケット) | 2.66GHz(2ソケット) | 3GHz(2ソケット) | |
| チップセット | インテル® 5000P(Chipkill機能付き) | ||||
| 主記憶 (PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) |
標準容量 | 1GB Chipkill | |||
| DIMM装着状況 | 512MB×2 | ||||
| DIMMソケット数(空き) | 8(6) | ||||
| 最大容量 | 64GB※6 | ||||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI RN50/ES1000) | ||||
| ビデオ・メモリー | 16MB | ||||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SATA/SAS | |||
| 内部コネクター | 1 | ||||
| 外部コネクター | 0 | ||||
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量 | オープン | |||
| 最大HDD容量※7 | 300GB(SATA)/300GB(SAS)/50GB(SSD)※8 | ||||
| HDDベイ(空き) | 1(1) | ||||
| ストレージ拡張装置 オプション |
Bladeベイ・スペース | 1 | |||
| P/N | 39R7563 | ||||
| タイプ | SAS(ServeRAID-8k-l:RAID0.1.10機能付き) | ||||
| チャンネル数 | 3 | ||||
| 内部コネクター | 3 | ||||
| 外部コネクター | 0 | ||||
| 標準HDD容量 | オープン | ||||
| 最大HDD容量※7 | 440.4GB※9 | ||||
| ホットスワップ・ベイ(空き) | 3(3) | ||||
| ファイバー・チャネル・カード | オプション | ||||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル 全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5708S) | ||||
| システム管理機能 | 標準装備 | ||||
| エネルギー消費効率※10 | BladeCenter E(8677) e区分、掲載対象外 |
||||
| サポートOS※11 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||||
| 付属品 | インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROMまたはDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ) | ||||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※13 | ||||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日 CRU※14) | |||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||||
※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 Windows® Server 2008 Standard Edition(以下、"Windows® Server 2008")、 Windows® Server 2003 Standard Edition(SP1/R2, 32bit/64bit版。以下、"Windows® Server 2003")のプロダクトCDおよびプロダクトDVDが同梱されますが、ライセンスはWindows® Server 2008のものです。Windows® Server 2003は、Windows® Server 2008からのダウンロード権を行使することで、ハードウェアにインストールできますが、本製品のOSライセンスで使用できるOSは、Windows® Server 2008およびWindows® Server 2003のうち、いずれか一つとなります。
※4 該当項目なし
※5 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※6 最大構成にする場合は、標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーを8枚装着します。
※7 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※8 SATAは300GBのハードディスク、SASは300GBのハードディスクを装着した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを搭載した場合。SATA HDD/SAS HDD/SSDは、それぞれ混在できません。
※9 146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを3台装着した場合。
※10 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※11 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※12 該当項目なし
※13 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※14 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時
| モデル | BladeCenter HS21 XM | |
|---|---|---|
| OS組み込みモデル | 組み込みOS | VMware ESXi 3.5 |
| 製品番号 | 7995-HVJ | |
| 発表日 | 2008年4月16日 | |
| OS(オプション) | Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1 | |
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | ||
| Bladeベイ・スペース | 1 | |
| 対応シャーシ | BladeCenter E / BladeCenter S / BladeCenter H / BladeCenter HT | |
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 2(最大2) |
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon® プロセッサー | |
| E5450 | ||
| 動作周波数 | 3GHz | |
| フロント・サイド・バス | 1333MHz | |
| 2次キャッシュ※3 | 12MB ECC(フルスピード) | |
| CPUコア数 | 8(最大8) | |
| 機能 | インテル® 64、インテル® VT対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー | |
| SMPアップグレード | - | |
| チップセット | インテル® 5000P(Chipkill機能付き) | |
| 主記憶 (PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) |
標準容量 | 4GB Chipkill |
| DIMM装着状況 | 2GB×2 | |
| DIMMソケット数(空き) | 8(6) | |
| 最大容量 | 64GB※4 | |
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI RN50/ES1000) | |
| ビデオ・メモリー | 16MB | |
| ディスク・インターフェース | タイプ | SATA/SAS |
| 内部コネクター | 1 | |
| 外部コネクター | 0 | |
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量 | オープン |
| 最大HDD容量 ※5 | 300GB(SATA)/300GB(SAS)/50GB(SSD)※6 | |
| HDDベイ(空き) | 1(1) | |
| モジュラー・フラッシュ・ドライブ | 標準装備※7 | |
| ストレージ拡張装置 (オプション) |
Bladeベイ・スペース | 1 |
| P/N | 39R7563 | |
| タイプ | SAS(ServeRAID-8k-l:RAID0.1.10機能付き) | |
| チャンネル数 | 3 | |
| 内部コネクター | 3 | |
| 外部コネクター | 0 | |
| 標準HDD容量 | オープン | |
| 最大HDD容量※5 | 440.4GB※8 | |
| ホットスワップ・ベイ(空き) | 3(3) | |
| ファイバー・チャネル・カード | オプション | |
| ネットワーク・インターフェース | デュアル 全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5708S) | |
| システム管理機能 | 標準装備 | |
| エネルギー消費効率※9 | BladeCenter E(8677) e区分、掲載対象外 |
|
| サポートOS※10 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |
| 付属品 | インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック | |
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※12※13 | |
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日 CRU※14) |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |
※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 コアの各ペアにつき6MBの L2インテル® アドバンスト・スマート・キャッシュを搭載。
※4 最大構成にする場合は、標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーを8枚装着します。
※5 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※6 SATAは300GBのハードディスク、SASは300GBのハードディスクを装着した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを搭載した場合。SATA HDD/SAS HDD/SSDは、それぞれ混在できません。
※7 モジュラー・フラッシュ・ドライブに、VMware ESXi 3.5を組み込み済み。
※8 146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを3台装着した場合。
※9 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※10 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※11 該当項目なし
※12 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※13 スタートアップ90は、サーバー本体をサポート対象としていますが、VMware製品はサポートの対象外です。
VMware製品の導入、セットアップのサポートが必要な場合は、「IBM ServicePac
新ヘルプライン・サービス(拡張契約)」をご購入ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/b1329298
※14 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時
| モデル | デュアルコア・ モデル |
クアッドコア・モデル | |||
|---|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7995-RLJ | 7995-GNJ | 7995-GLJ | 7995-PGW |
| 発表日 | 2008年5月14日 | 2008年7月9日 | 2008年4月9日 | 2008年10月22日 | |
| OS(オプション) | Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1 | ||||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | |||||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edtion | |||
| 製品番号 | 7995-PGC | 7995-PFV | 7995-PGB | 7995-PGV | |
| 発表日 | 2008年7月30日 | 2008年7月30日 | 2008年7月30日 | 2008年10月22日 | |
| 同梱OS | Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edition、 Microsoft® Windows® Server 2003 Standard Edition ダウングレード版※3 |
||||
| 製品番号 | 7995-PJD | 7995-PJH | 7995-PJJ | 7995-PJC | |
| 発表日 | 2009年3月18日 | 2009年3月18日 | 2009年3月18日 | 2009年3月18日 | |
| Bladeベイ・スペース | 1 | ||||
| 対応シャーシ | BladeCenter S / BladeCenter E / BladeCenter H / BladeCenter HT | ||||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) | |||
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon® プロセッサー | ||||
| L5240 | L5408 | L5420 | L5430 | ||
| 動作周波数 | 3GHz | 2.13GHz | 2.50GHz | 2.66GHz | |
| フロント・サイド・バス | 1333MHz | 1066MHz | 1333MHz | ||
| 2次キャッシュ | 6MB ECC (フルスピード) |
12MB ECC (フルスピード) | |||
| CPUコア数 | 2(最大4) | 4(最大8) | |||
| 機能 | インテル® 64、インテル® VT対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー | ||||
| SMPアップグレード※5 | 3GHz (2ソケット) |
2.13GHz (2ソケット) |
2.50GHz (2ソケット) |
2.66GHz (2ソケット) |
|
| チップセット | インテル® 5000P(Chipkill機能付き) | ||||
| 主記憶 (PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) |
標準容量 | 1GB Chipkill | 4GB Chipkill | 1GB Chipkill | |
| DIMM装着状況 | 512MB×2 | 2GB×2 | 512MB×2 | ||
| DIMMソケット数(空き) | 8(6) | ||||
| 最大容量 | 64GB ※6 | ||||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI RN50/ES1000) | ||||
| ビデオ・メモリー | 16MB | ||||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SATA/SAS | |||
| 内部コネクター | 1 | ||||
| 外部コネクター | 0 | ||||
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量 | オープン | |||
| 最大HDD容量※7 | 300GB(SATA)/300GB(SAS)/50GB(SSD)※8 | ||||
| HDDベイ(空き) | 1(1) | ||||
| ストレージ拡張装置 (オプション) |
Bladeベイ・スペース | 1 | |||
| 製品番号 | 39R7563 | ||||
| タイプ | SAS(ServeRAID-8k-l:RAID0.1.10機能付き) | ||||
| チャンネル数 | 3 | ||||
| 内部コネクター | 3 | ||||
| 外部コネクター | 0 | ||||
| 標準HDD容量 | オープン | ||||
| 最大HDD容量※7 | 440.4GB※9 | ||||
| ホットスワップ・ベイ(空き) | 3(3) | ||||
| ファイバー・チャネル・カード | オプション | ||||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル 全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708S) | ||||
| システム管理機能 | 標準装備 | ||||
| エネルギー消費効率※10 | 搭載シャーシ | BladeCenter E(8677) | BladeCenter E(8677) | BladeCenter E(8677) | BladeCenter E(8677) |
| 区分、値 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | |
| サポートOS※11 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||||
| 付属品 | インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROMまたはDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ) | ||||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版) ※13 | ||||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日 CRU※14) | |||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||||
※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 Windows® Server 2008 Standard Edition(以下、"Windows® Server 2008")、 Windows® Server 2003 Standard Edition(SP1/R2, 32bit/64bit版。以下、"Windows® Server 2003")のプロダクトCDおよびプロダクトDVDが同梱されますが、ライセンスはWindows® Server 2008のものです。Windows® Server 2003は、Windows® Server 2008からのダウンロード権を行使することで、ハードウェアにインストールできますが、本製品のOSライセンスで使用できるOSは、Windows® Server 2008およびWindows® Server 2003のうち、いずれか一つとなります。
※4 該当項目なし
※5 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※6 最大構成にする場合は、標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーを8枚装着します。
※7 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※8 SATAは300GBのハードディスク、SASは300GBのハードディスクを装着した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを搭載した場合。SATA HDD/SAS HDD/SSDは、それぞれ混在できません。
※9 146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを3台装着した場合。
※10 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※11 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※12 該当項目なし
※13 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※14 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分
| モデル | BladeCenter HS21 XM | ||
|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7995-L4J | 7995-R2J |
| 発表日 | 2007年4月11日 | 2008年1月26日 | |
| OS(オプション) | Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1 | ||
| Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2 | |||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edtion | |
| 製品番号 | 7995-PFX | 7995-PGA | |
| 発表日 | 2008年7月30日 | 2008年7月30日 | |
| 同梱OS | Microsoft® Windows® Server 2008 Standard Edition、 Microsoft® Windows® Server 2003 Standard Edition ダウングレード版※3 |
||
| 製品番号 | ─ | 7995-PJG | |
| 発表日 | ─ | 2009年3月18日 | |
| Bladeベイ・スペース | 1 | ||
| 対応シャーシ | BladeCenter S / BladeCenter E / BladeCenter H /BladeCenter T | ||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) | |
| プロセッサー・ナンバー | インテル® Xeon® プロセッサー | ||
| 5140 | X5260 | ||
| 動作周波数 | 2.33GHz | 3.33GHz | |
| フロント・サイド・バス | 1333MHz | ||
| 2次キャッシュ | 4MB ECC(フルスピード) | 6MB ECC(フルスピード) | |
| CPUコア数 | 2(最大4) | ||
| 機能 | インテル® 64、インテル® VT対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー | ||
| SMPアップグレード※5 | 2.33GHz(2ソケット) | 3.33GHz(2ソケット) | |
| チップセット | インテル® 5000P(Chipkill機能付き) | ||
| 主記憶 (PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM) |
標準容量 | 1GB Chipkill | |
| DIMM装着状況 | 512MB×2 | ||
| DIMMソケット数(空き) | 8(6) | ||
| 最大容量 | 64GB ※6 | ||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI RN50/ES1000) | ||
| ビデオ・メモリー | 16MB | ||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SATA/SAS | |
| 内部コネクター | 1 | ||
| 外部コネクター | 0 | ||
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量 | オープン | |
| 最大HDD容量※7 | 300GB(SATA)/300GB(SAS)/50GB(SSD)※8 | ||
| HDDベイ(空き) | 1(1) | ||
| ストレージ拡張装置 オプション |
Bladeベイ・スペース | 1 | |
| 製品番号 | 39R7563 | ||
| タイプ | SAS(ServeRAID-8k-l:RAID0.1.10機能付き) | ||
| チャンネル数 | 3 | ||
| 内部コネクター | 3 | ||
| 外部コネクター | 0 | ||
| 標準HDD容量 | オープン | ||
| 最大HDD容量※7 | 440.4GB※9 | ||
| ホットスワップ・ベイ(空き) | 3(3) | ||
| ファイバー・チャネル・カード | オプション | ||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル 全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708S) | ||
| システム管理機能 | 標準装備 | ||
| エネルギー消費効率※10 | 搭載シャーシ 区分、値 |
BladeCenter E(8677) e区分、0.010 |
BladeCenter E(8677) 掲載対象外 |
| 搭載シャーシ 区分、値 |
BladeCenter H(8852) e区分、0.016 |
BladeCenter H(8852) 掲載対象外 |
|
| サポートOS※11 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||
| 付属品 | インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック、プロダクトCD-ROMまたはDVD-ROM(OSバンドル・モデルのみ) | ||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版) ※13 | ||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日 CRU※14) | |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||
※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 Windows® Server 2008 Standard Edition(以下、"Windows® Server 2008")、 Windows® Server 2003 Standard Edition(SP1/R2, 32bit/64bit版。以下、"Windows® Server 2003")のプロダクトCDおよびプロダクトDVDが同梱されますが、ライセンスはWindows® Server 2008のものです。Windows® Server 2003は、Windows® Server 2008からのダウンロード権を行使することで、ハードウェアにインストールできますが、本製品のOSライセンスで使用できるOSは、Windows® Server 2008およびWindows® Server 2003のうち、いずれか一つとなります。
※4 該当項目なし
※5 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※6 最大構成にする場合は、標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーを8枚装着します。
※7 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※8 SATAは300GBのハードディスク、SASは300GBのハードディスクを装着した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを搭載した場合。SATA HDD/SAS HDD/SSDは、それぞれ混在できません。
※9 146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを3台装着した場合。
※10 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※11 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※12 該当項目なし
※13 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※14 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分
IBM、ServerGuide、ServeRAID、BladeCenterは、International Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
Microsoft、Windows、Windows NTおよびWindowsロゴは、Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標。
Intel、Xeonは、Intel Corporationの米国およびその他の国における商標。
Linuxは、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における商標。
他の会社名、製品名、およびサービス名等はそれぞれ各社の商標または登録商標。
