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>
製品情報
IBM BladeCenter HS21 XM
製品詳細
技術情報
保証・保守/サービス
製品概要
|
特長&メリット
|
製品仕様
クアッドコアモデル(7995-A1J/C1J/A2J/C2J/PBE)
デュアルコアモデル
(7995-L1J/L2J/L3J/L4J/L5J/L6J/PBC)
デュアルコア低電圧モデル(7995-NTJ/H1J)
クアッドコアモデル
モデル
BladeCenter HS21 XM
OS無しモデル
製品番号
7995-A1J
7995-C1J
7995-A2J
7995-C2J
発表日
2007年4月11日
2007年4月11日
2007年4月11日
2007年4月11日
OSバンドル・モデル
OS
Microsoft® Windows® Server 2003 R2 Standard Edtion(32bit)
製品番号
-
-
-
7995-PBE
発表日
-
-
-
2007年4月11日
Bladeベイ・スペース
1
対応シャーシ
BladeCenter H
プロセッサー
搭載CPU数
1(最大2)
プロセッサー・ナンバー
クアッドコア インテル® Xeon® プロセッサー
E5310
E5320
E5335
E5345
動作周波数
1.60GHz
1.86GHz
2GHz
2.33GHz
フロント・サイド・バス
1066MHz
1333MHz
2次キャッシュ
8MB ECC(フルスピード)
機能
クアッドコア、インテル® 64対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー
SMPアップグレード※2
1.60GHz(2ソケット)
1.86GHz(2ソケット)
2GHz(2ソケット)
2.33GHz(2ソケット)
チップセット
インテル® 5000P(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM)
標準容量
1GB Chipkill
DIMM装着状況
512MB×2
DIMMソケット数(空き)
8(6)/12(10)※2
最大容量
32GB / 48GB※2※3
ビデオ・サブシステム
SVGA(ATI RN50/ES1000)
ビデオ・メモリー
16MB
ディスク・インターフェース
タイプ
SAS
内部コネクター
1
外部コネクター
0
補助記憶装置(内蔵)
標準HDD容量
オープン
最大HDD容量※4
146.8GB※5
HDDベイ(空き)
1(1)
ストレージ拡張装置
オプション
Bladeベイ・スペース
1
P/N
39R7563
タイプ
SAS(ServeRAID-8k-l:RAID0.1.10機能付き)
チャンネル数
3
内部コネクター
3
外部コネクター
0
標準HDD容量
オープン
最大HDD容量※4
440.4GB※6
ホットスワップ・ベイ(空き)
3(3)
ファイバー・チャネル・カード
オプション
ネットワーク・インターフェース
デュアル 全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5708S)
システム管理機能
標準装備
エネルギー消費効率※7
搭載シャーシ
BladeCenter H(8852)
BladeCenter H(8852)
BladeCenter H(8852)
BladeCenter H(8852)
区分、値
e区分、掲載対象外
e区分、掲載対象外
e区分、掲載対象外
e区分、掲載対象外
サポートOS※8
OSサポート・リストをご参照ください。
付属品
インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック
サービス
スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)
※10
保証
国内での修理
3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日 CRU※11)
海外での修理
あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる
※1
SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※2
メモリーI/O拡張ユニット(42C1600)を装着することによって(Bladeベイ・スペースを1つ使用します)、最大8スロットまで拡張可能です。
※3
最大構成にする場合は、42C1600を装着し4GBメモリー を8つ装着します。
(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※4
ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※5
146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを1台装着した場合。
※6
146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを3台装着した場合。
※7
エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※8
これらのOSはサポートOSであり、使用にあたっては別途購入の必要があります。
※9
該当項目なし
※10
システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※11
システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき故障内容などを確認させていただき、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が一箇所に特定できその部品がCRUの場合、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分。
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デュアルコアモデル
モデル
BladeCenter HS21 XM
OS無しモデル
製品番号
7995-L1J
7995-L2J
7995-L3J
7995-L4J
7995-L5J
7995-L6J
発表日
2007年4月11日
2007年4月11日
2007年4月11日
2007年4月11日
2007年4月11日
2007年4月11日
OSバンドル・モデル
OS
Windows® Server 2003 R2 Standard Edtion(32bit)
製品番号
-
-
7995-PBC
-
-
-
発表日
-
-
2007年4月11日
-
-
-
Bladeベイ・スペース
1
対応シャーシ
BladeCenter / BladeCenter H /BladeCenter T
BladeCenter H
プロセッサー
搭載CPU数
1(最大2)
プロセッサー・ナンバー
デュアルコア インテル® Xeon® プロセッサー
5110
5120
5130
5140
5150
5160
動作周波数
1.60GHz
1.86GHz
2GHz
2.33GHz
2.66GHz
3GHz
フロント・サイド・バス
1066MHz
1333MHz
2次キャッシュ
4MB ECC(フルスピード)
機能
デュアルコア、EM64T、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー
SMPアップグレード※1
1.60GHz(2ソケット)
1.86GHz(2ソケット)
2GHz(2ソケット)
2.33GHz(2ソケット)
2.66GHz(2ソケット)
3GHz(2ソケット)
チップセット
インテル® 5000P(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM)
標準容量
1GB Chipkill
DIMM装着状況
512MB×2
DIMMソケット数(空き)
8(6)/12(10)※2
最大容量
32GB / 48GB※2※3
ビデオ・サブシステム
SVGA(ATI RN50/ES1000)
ビデオ・メモリー
16MB
ディスク・インターフェース
タイプ
SAS
内部コネクター
1
外部コネクター
0
補助記憶装置(内蔵)
標準HDD容量
オープン
最大HDD容量※4
146.8GB※5
HDDベイ(空き)
1(1)
ストレージ拡張装置
オプション
Bladeベイ・スペース
1
製品番号
39R7563
タイプ
SAS(ServeRAID-8k-l:RAID0.1.10機能付き)
チャンネル数
3
内部コネクター
3
外部コネクター
0
標準HDD容量
オープン
最大HDD容量※4
440.4GB※6
ホットスワップ・ベイ(空き)
3(3)
ファイバー・チャネル・カード
オプション
ネットワーク・インターフェース
デュアル 全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708S)
システム管理機能
標準装備
エネルギー消費効率※7
搭載シャーシ
BladeCenter(8677)
e区分、0.014
BladeCenter H(8852)
e区分、0.023
BladeCenter(8677)
e区分、0.012
BladeCenter H(8852)
e区分、0.020
BladeCenter(8677)
e区分、0.011
BladeCenter H(8852)
e区分、0.019
BladeCenter(8677)
e区分、0.010
BladeCenter H(8852)
e区分、0.016
BladeCenter(8677)
e区分、0.009
BladeCenter H(8852)
e区分、0.014
BladeCenter H(8852)
e区分、0.012
区分、値
サポートOS※8
OSサポート・リストをご参照ください。
付属品
インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック
サービス
スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)
※10
保証
国内での修理
3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日 CRU※11)
海外での修理
あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる
※1
SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※2
メモリーI/O拡張ユニット(42C1600)を装着することによって(Bladeベイ・スペースを1つ使用します)、最大8スロットまで拡張可能です。
※3
最大構成にする場合は、42C1600を装着し4GBメモリー を8つ装着します。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※4
ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※5
146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを1台装着した場合。
※6
146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを3台装着した場合。
※8
エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※9
これらのOSはサポートOSであり、使用にあたっては別途購入の必要があります。
※10
該当項目なし
※13
システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※11
システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき故障内容などを確認させていただき、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が一箇所に特定できその部品がCRUの場合、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分。
上に戻る
デュアルコア低電圧モデル
モデル
BladeCenter HS21 XM
OS無しモデル
製品番号
7995-NTJ
7995-H1J
発表日
2007年4月11日
2007年4月11日
Bladeベイ・スペース
1
対応シャーシ
BladeCenter / BladeCenter H
プロセッサー
搭載CPU数
1(最大2)
プロセッサー・ナンバー
デュアルコア インテル® Xeon® プロセッサー
5138 LV
5148 LV
動作周波数
2.13GHz
2.33GHz
フロント・サイド・バス
1066MHz
1333MHz
2次キャッシュ
4MB ECC(フルスピード)
機能
デュアルコア、インテル® 64対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー
SMPアップグレード※2
2.13GHz(2ソケット)
2.33GHz(2ソケット)
チップセット
インテル® 5000P(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM)
標準容量
1GB Chipkill
DIMM装着状況
512MB×2
DIMMソケット数(空き)
8(6)/12(10)※2
最大容量
32GB / 48GB※2※3
ビデオ・サブシステム
SVGA(ATI RN50/ES1000)
ビデオ・メモリー
16MB
ディスク・インターフェース
タイプ
SAS
内部コネクター
1
外部コネクター
0
補助記憶装置(内蔵)
標準HDD容量
オープン
最大HDD容量※4
146.8GB※5
HDDベイ(空き)
1(1)
ストレージ拡張装置
オプション
Bladeベイ・スペース
1
P/N
39R7563
タイプ
SAS(ServeRAID-8k-l:RAID0.1.10機能付き)
チャンネル数
3
内部コネクター
3
外部コネクター
0
標準HDD容量
オープン
最大HDD容量※4
440.4GB※6
ホットスワップ・ベイ(空き)
3(3)
ファイバー・チャネル・カード
オプション
ネットワーク・インターフェース
デュアル 全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5708S)
システム管理機能
標準装備
エネルギー消費効率※7
搭載シャーシ
BladeCenter(8677)
e区分、0.011
BladeCenter H(8852)
e区分、0.019
BladeCenter(8677)
e区分、0.010
BladeCenter H(8852)
e区分、0.016
区分、値
サポートOS※8
OSサポート・リストをご参照ください。
付属品
インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック
サービス
スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)
※10
保証
国内での修理
3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日 CRU※11)
海外での修理
あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる
※1
SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※2
メモリーI/O拡張ユニット(42C1600)を装着することによって(Bladeベイ・スペースを1つ使用します)、最大8スロットまで拡張可能です。
※3
最大構成にする場合は、42C1600を装着し4GBメモリー を8つ装着します。
(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
※4
ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※5
146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを1台装着した場合。
※6
146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを3台装着した場合。
※7
エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※8
これらのOSはサポートOSであり、使用にあたっては別途購入の必要があります。
※9
該当項目なし
※10
システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※11
システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき故障内容などを確認させていただき、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が一箇所に特定できその部品がCRUの場合、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分。
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1
このカタログで使用されている製品の写真は、出荷時のものと一部異なる場合があります。また、仕様は事前の予告なしに変更する場合があります。
2
画面ははめ込み合成で実際の表示とは異なります。
3
このカタログの情報は2007年4月11日現在のものです。
4
製品、サービス等詳細については、弊社もしくはIBMビジネス・パートナーの営業担当員にご相談ください。
5
当カタログ記載の製品にプリインストールあるいは添付されているソフトウェア製品につきましては、その梱包方法および内容物に関し、市販されているものとは異なる場合があります。
IBM、ServerGuide、ServeRAID、BladeCenterは、International Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
Microsoft、Windows、Windows NTおよびWindowsロゴは、Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標。
Intel、Xeonは、Intel Corporationの米国およびその他の国における商標。
Linuxは、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における商標。
他の会社名、製品名、およびサービス名等はそれぞれ各社の商標または登録商標。