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製品情報

IBM BladeCenter HS21 XM

製品詳細 技術情報 保証・保守/サービス


クアッドコア・モデル(7995-G1J/G3J/G4J/G5J/G6J/PEL/PEK/PEJ)
デュアルコア・モデル(7995-L1J/L4J/L6J/R2J/PBT/PBV/PBW/PCB/PCD)
デュアルコア低電圧モデル(7995-NTJ/H1J)


こちらにないモデルの仕様についてはシステムガイドをご覧下さい。
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クアッドコア・モデル
モデル BladeCenter HS21 XM
OSなしモデル 製品番号 7995-G1J 7995-G3J 7995-G4J 7995-G5J 7995-G6J
発表日 2008年1月9日 2008年1月9日 2008年1月9日 2008年1月9日 2008年1月9日
OSバンドル・モデル OS Microsoft® Windows® Server 2003 R2 Standard Edtion(32bit)
製品番号 7995-PEL - 7995-PEK - 7995-PEJ
発表日 2008年1月9日 - 2008年1月9日 - 2008年1月9日
Bladeベイ・スペース 1
対応シャーシ BladeCenter E / BladeCenter S / BladeCenter H / BladeCenter HT
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
プロセッサー・ナンバー クアッドコア インテル® Xeon® プロセッサー
E5405 E5420 E5430 E5440 E5450
動作周波数 2GHz 2.50GHz 2.66GHz 2.83GHz 3GHz
フロント・サイド・バス 1333MHz
2次キャッシュ※1 12MB ECC(フルスピード)
機能 クアッドコア、インテル® 64対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー
SMPアップグレード※2 2GHz(2ソケット) 2.50GHz(2ソケット) 2.66GHz(2ソケット) 2.83GHz(2ソケット) 3GHz(2ソケット)
チップセット インテル® 5000P(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM)
標準容量 1GB Chipkill
DIMM装着状況 512MB×2
DIMMソケット数(空き) 8(6)
最大容量 32GB ※3
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI RN50/ES1000)
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SAS
内部コネクター 1
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※4 146.8GB※5
HDDベイ(空き) 1(1)
ストレージ拡張装置
オプション
Bladeベイ・スペース 1
P/N 39R7563
タイプ SAS(ServeRAID-8k-l:RAID0.1.10機能付き)
チャンネル数 3
内部コネクター 3
外部コネクター 0
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※4 440.4GB※6
ホットスワップ・ベイ(空き) 3(3)
ファイバー・チャネル・カード オプション
ネットワーク・インターフェース デュアル 全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5708S)
システム管理機能 標準装備
エネルギー消費効率※7 BladeCenter
e区分、掲載対象外
サポートOS※8 OSサポート・リストをご参照ください。
付属品 インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※10
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日 CRU※11)
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 コアの各ペアにつき6MBの L2インテル® アドバンスト・スマート・キャッシュを搭載。
※2 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※3 最大構成にする場合は、標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーを8つ装着します。
※4 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※5 146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを1台装着した場合。
※6 146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを3台装着した場合。
※7 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※8 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※9 該当項目なし
※10 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※11 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日〜日曜日 00時00分〜24時00分

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デュアルコア・モデル
モデル BladeCenter HS21 XM

OSなしモデル

製品番号 7995-L1J 7995-L4J 7995-L6J 7995-R2J
発表日 2007年4月11日 2007年4月11日 2007年4月11日 2008年1月16日
OSバンドル・モデル OS Windows® Server 2003 R2 Standard Edtion(32bit)
製品番号 7995-PBT 7995-PBV 7995-PBW -
発表日 2007年5月23日 2007年5月23日 2007年5月23日 -
OS Red Hat Enterprise Linux ES4 for x86 (Update 1)
製品番号 7995-PCB - 7995-PCD -
発表日 2007年5月30日 - 2007年5月30日 -
Bladeベイ・スペース 1
対応シャーシ BladeCenter E / BladeCenter S / BladeCenter H /BladeCenter T BladeCenter H BladeCenter E / BladeCenter S / BladeCenter H /BladeCenter T
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
プロセッサー・ナンバー デュアルコア インテル® Xeon® プロセッサー
5110 5140 5160 X5260
動作周波数 1.60GHz 2.33GHz 3GHz 3.33GHz
フロント・サイド・バス 1066MHz 1333MHz
2次キャッシュ 4MB ECC(フルスピード) 6MB ECC(フルスピード)
機能 デュアルコア、EM64T、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー
SMPアップグレード※1 1.60GHz(2ソケット) 2.33GHz(2ソケット) 3GHz(2ソケット) 3.33GHz(2ソケット)
チップセット インテル® 5000P(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM)
標準容量 1GB Chipkill
DIMM装着状況 512MB×2
DIMMソケット数(空き) 8(6)
最大容量 32GB ※3
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI RN50/ES1000)
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SAS
内部コネクター 1
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※4 146.8GB※5
HDDベイ(空き) 1(1)
ストレージ拡張装置
オプション
Bladeベイ・スペース 1
製品番号 39R7563
タイプ SAS(ServeRAID-8k-l:RAID0.1.10機能付き)
チャンネル数 3
内部コネクター 3
外部コネクター 0
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※4 440.4GB※6
ホットスワップ・ベイ(空き) 3(3)
ファイバー・チャネル・カード オプション
ネットワーク・インターフェース デュアル 全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708S)
システム管理機能 標準装備
エネルギー消費効率※7 搭載シャーシ BladeCenter E(8677)
e区分、0.014
BladeCenter E(8677)
e区分、0.010
- BladeCenter E(8677)
掲載対象外
区分、値
搭載シャーシ BladeCenter H(8852)
e区分、0.023
BladeCenter H(8852)
e区分、0.016
BladeCenter H(8852)
e区分、0.012
BladeCenter H(8852)
掲載対象外
区分、値
サポートOS※8 OSサポート・リストをご参照ください。
付属品 インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版) ※10
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日 CRU※11)
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※2 該当項目なし
※3 最大構成にする場合は、標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーを8つ装着します。
※4 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※5 146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを1台装着した場合。
※6 146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを3台装着した場合。
※7 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※8 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※9 該当項目なし
※10 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※11 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日〜日曜日 00時00分〜24時00分

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デュアルコア低電圧モデル
モデル BladeCenter HS21 XM
OSなしモデル 製品番号 7995-NTJ 7995-H1J
発表日 2007年4月11日 2007年4月11日
Bladeベイ・スペース 1
対応シャーシ BladeCenter E / BladeCenter H
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
プロセッサー・ナンバー デュアルコア インテル® Xeon® プロセッサー
5138 LV 5148 LV
動作周波数 2.13GHz 2.33GHz
フロント・サイド・バス 1066MHz 1333MHz
2次キャッシュ 4MB ECC(フルスピード)
機能 デュアルコア、インテル® 64対応、インテル® Core™ マイクロアーキテクチャー
SMPアップグレード※1 2.13GHz(2ソケット) 2.33GHz(2ソケット)
チップセット インテル® 5000P(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM)
標準容量 1GB Chipkill
DIMM装着状況 512MB×2
DIMMソケット数(空き) 8(6)
最大容量 32GB ※3
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI RN50/ES1000)
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SAS
内部コネクター 1
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※4 146.8GB※5
HDDベイ(空き) 1(1)
ストレージ拡張装置
オプション
Bladeベイ・スペース 1
P/N 39R7563
タイプ SAS(ServeRAID-8k-l:RAID0.1.10機能付き)
チャンネル数 3
内部コネクター 3
外部コネクター 0
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※4 440.4GB※6
ホットスワップ・ベイ(空き) 3(3)
ファイバー・チャネル・カード オプション
ネットワーク・インターフェース デュアル 全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5708S)
システム管理機能 標準装備
エネルギー消費効率※7 搭載シャーシ BladeCenter(8677)
e区分、0.011
BladeCenter H(8852)
e区分、0.019
BladeCenter(8677)
e区分、0.010
BladeCenter H(8852)
e区分、0.016
区分、値
サポートOS※8 OSサポート・リストをご参照ください。
付属品 インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※10
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日 CRU※11)
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※2 該当項目なし
※3 最大構成にする場合は、標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーを8つ装着します。
※4 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※5 146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを1台装着した場合。
※6 146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを3台装着した場合。
※7 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※8 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※9 該当項目なし
※10 システム本体及びサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※11 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日〜日曜日 00時00分〜24時00分


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1 このカタログで使用されている製品の写真は、出荷時のものと一部異なる場合があります。また、仕様は事前の予告なしに変更する場合があります。
2 画面ははめ込み合成で実際の表示とは異なります。
3 このカタログの情報は2008年2月29日現在のものです。
4 製品、サービス等詳細については、弊社もしくはIBMビジネス・パートナーの営業担当員にご相談ください。
5 当カタログ記載の製品にプリインストールあるいは添付されているソフトウェア製品につきましては、その梱包方法および内容物に関し、市販されているものとは異なる場合があります。

IBM、ServerGuide、ServeRAID、BladeCenterは、International Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
Microsoft、Windows、Windows NTおよびWindowsロゴは、Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標。
Intel、Xeonは、Intel Corporationの米国およびその他の国における商標。
Linuxは、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における商標。
他の会社名、製品名、およびサービス名等はそれぞれ各社の商標または登録商標。