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クアッドコア・モデル
モデル BladeCenter HS21 XM
OSなしモデル 製品番号 7995-G1J 7995-G3J 7995-G4J 7995-G5J 7995-G6J
発表日 2008年1月9日 2008年1月9日 2008年1月9日 2008年1月9日 2008年1月9日
OS(オプション) Windows® Server 2003 R2 IBM版(32bit)【4849B1J】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Microsoft® Windows® Server 2003 R2 Standard Edtion(32bit)
製品番号 7995-PEL 7995-PFJ 7995-PEK 7995-PFK 7995-PEJ
発表日 2008年1月9日 2008年5月28日 2008年1月9日 2008年5月28日 2008年1月9日
Bladeベイ・スペース 1
対応シャーシ BladeCenter E / BladeCenter S / BladeCenter H / BladeCenter HT
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
プロセッサー・ナンバー クアッドコア インテル® Xeon® プロセッサー
E5405 E5420 E5430 E5440 E5450
動作周波数 2GHz 2.50GHz 2.66GHz 2.83GHz 3GHz
フロント・サイド・バス 1333MHz
2次キャッシュ※3 12MB ECC(フルスピード)
機能 インテル® 64、インテル® VT対応
SMPアップグレード※4 2GHz(2ソケット) 2.50GHz(2ソケット) 2.66GHz(2ソケット) 2.83GHz(2ソケット) 3GHz(2ソケット)
チップセット インテル® 5000P(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM)
標準容量 1GB Chipkill
DIMM装着状況 512MB×2
DIMMソケット数(空き) 8(6)
最大容量 32GB ※5
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI RN50/ES1000)
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SAS
内部コネクター 1
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※6 146.8GB※7
HDDベイ(空き) 1(1)
ストレージ拡張装置
オプション
Bladeベイ・スペース 1
P/N 39R7563
タイプ SAS(ServeRAID-8k-l:RAID0.1.10機能付き)
チャンネル数 3
内部コネクター 3
外部コネクター 0
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※6 440.4GB※8
ホットスワップ・ベイ(空き) 3(3)
ファイバー・チャネル・カード オプション
ネットワーク・インターフェース デュアル 全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5708S)
システム管理機能 標準装備
エネルギー消費効率※9 BladeCenter E(8677)
e区分、掲載対象外
サポートOS※10 OSサポート・リストをご参照ください。
付属品 インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※12
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日 CRU※13
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 コアの各ペアにつき6MBの L2インテル® アドバンスト・スマート・キャッシュを搭載。

※4 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。

※5 最大構成にする場合は、標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーを8つ装着します。

※6 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※7 146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを1台装着した場合。

※8 146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを3台装着した場合。

※9 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※10 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※11 該当項目なし

※12 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※13 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時

クアッドコア仮想化専用モデル
モデル BladeCenter HS21 XM
OS組み込みモデル 組み込みOS VMware ESXi 3.5
製品番号 7995-HVJ
発表日 2008年4月16日
OS(オプション) Windows® Server 2003 R2 IBM版(32bit)【4849B1J】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
Bladeベイ・スペース 1
対応シャーシ BladeCenter E / BladeCenter S / BladeCenter H / BladeCenter HT
プロセッサー 搭載CPU数 2(最大2)
プロセッサー・ナンバー クアッドコア インテル® Xeon® プロセッサー
E5450
動作周波数 3GHz
フロント・サイド・バス 1333MHz
2次キャッシュ※3 12MB ECC(フルスピード)
機能 インテル® 64、インテル® VT対応
SMPアップグレード -
チップセット インテル® 5000P(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM)
標準容量 4GB Chipkill
DIMM装着状況 2GB×2
DIMMソケット数(空き) 8(6)
最大容量 32GB※4
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI RN50/ES1000)
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SAS
内部コネクター 1
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量 オープン
最大HDD容量 ※5 146.8GB※6
HDDベイ(空き) 1(1)
モジュラー・フラッシュ・ドライブ 標準装備※7
ストレージ拡張装置
(オプション)
Bladeベイ・スペース 1
P/N 39R7563
タイプ SAS(ServeRAID-8k-l:RAID0.1.10機能付き)
チャンネル数 3
内部コネクター 3
外部コネクター 0
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※5 440.4GB※8
ホットスワップ・ベイ(空き) 3(3)
ファイバー・チャネル・カード オプション
ネットワーク・インターフェース デュアル 全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5708S)
システム管理機能 標準装備
エネルギー消費効率※9 BladeCenter E(8677)
e区分、掲載対象外
サポートOS※10 OSサポート・リストをご参照ください。
付属品 インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※12※13
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日 CRU※14
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 コアの各ペアにつき6MBの L2インテル® アドバンスト・スマート・キャッシュを搭載。

※4 最大構成にする場合は、標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーを8つ装着します。

※5 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※6 146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを1台装着した場合。

※7 モジュラー・フラッシュ・ドライブに、VMware ESXi 3.5を組み込み済み。

※8 146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを3台装着した場合。

※9 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※10 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※11 該当項目なし

※12 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※13 スタートアップ90は、サーバー本体をサポート対象としていますが、VMware製品はサポートの対象外です。 VMware製品の導入、セットアップのサポートが必要な場合は、「IBM ServicePac 新ヘルプライン・サービス(拡張契約)」をご購入ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/b1329298

※14 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時

デュアルコア・モデル
モデル BladeCenter HS21 XM
OSなしモデル 製品番号 7995-L4J 7995-R2J
発表日 2007年4月11日 2008年1月26日
OS(オプション) Windows® Server 2003 R2 IBM版(32bit)【4849B1J】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Windows® Server 2003 R2 Standard Edtion(32bit)
製品番号 7995-PBV 7995-PAC
発表日 2007年5月23日 2008年3月5日
Bladeベイ・スペース 1
対応シャーシ BladeCenter S / BladeCenter E / BladeCenter H /BladeCenter T
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
プロセッサー・ナンバー デュアルコア インテル® Xeon® プロセッサー
5140 X5260
動作周波数 2.33GHz 3.33GHz
フロント・サイド・バス 1333MHz
2次キャッシュ 4MB ECC(フルスピード) 6MB ECC(フルスピード)
機能 インテル® 64、インテル® VT対応
SMPアップグレード※3 2.33GHz(2ソケット) 3.33GHz(2ソケット)
チップセット インテル® 5000P(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM)
標準容量 1GB Chipkill
DIMM装着状況 512MB×2
DIMMソケット数(空き) 8(6)
最大容量 32GB ※5
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI RN50/ES1000)
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SAS
内部コネクター 1
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※6 146.8GB※7
HDDベイ(空き) 1(1)
ストレージ拡張装置
オプション
Bladeベイ・スペース 1
製品番号 39R7563
タイプ SAS(ServeRAID-8k-l:RAID0.1.10機能付き)
チャンネル数 3
内部コネクター 3
外部コネクター 0
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※6 440.4GB※8
ホットスワップ・ベイ(空き) 3(3)
ファイバー・チャネル・カード オプション
ネットワーク・インターフェース デュアル 全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708S)
システム管理機能 標準装備
エネルギー消費効率※9 搭載シャーシ
区分、値
BladeCenter E(8677)
e区分、0.010
BladeCenter E(8677)
掲載対象外
搭載シャーシ
区分、値
BladeCenter H(8852)
e区分、0.016
BladeCenter H(8852)
掲載対象外
サポートOS※10 OSサポート・リストをご参照ください。
付属品 インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版) ※12
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日 CRU※13
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。

※4 該当項目なし

※5 最大構成にする場合は、標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーを8つ装着します。

※6 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※7 146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを1台装着した場合。

※8 146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを3台装着した場合。

※9 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※10 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※11 該当項目なし

※12 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※13 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分

低電圧プロセッサー搭載モデル
モデル デュアルコア・モデル クアッドコア・モデル
OSなしモデル 製品番号 7995-RLJ 7995-GNJ 7995-GLJ
発表日 2008年5月14日 2008年7月9日 2008年4月9日
OS(オプション) Windows® Server 2003 R2 IBM版(32bit)【4849B1J】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Microsoft® Windows® Server 2003 R2 Standard Edtion(32bit)
製品番号 7995-PFL - -
発表日 2008年5月28日 - -
Bladeベイ・スペース 1
対応シャーシ BladeCenter S / BladeCenter E / BladeCenter H / BladeCenter HT
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
プロセッサー・ナンバー デュアルコア インテル® Xeon® プロセッサー クアッドコア インテル® Xeon® プロセッサー
L5240 L5408 L5420
動作周波数 3GHz 2.13GHz 2.50GHz
フロント・サイド・バス 1333MHz 1066MHz 1333MHz
2次キャッシュ 6MB ECC (フルスピード) 12MB ECC (フルスピード)
機能 インテル® 64、インテル® VT対応
SMPアップグレード※3 3GHz(2ソケット) 2.13GHz(2ソケット) 2.50GHz(2ソケット)
チップセット インテル® 5000P(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM)
標準容量 1GB Chipkill 4GB Chipkill 1GB Chipkill
DIMM装着状況 512MB×2 2GB×2 512MB×2
DIMMソケット数(空き) 8(6)
最大容量 32GB ※5
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI RN50/ES1000)
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SAS
内部コネクター 1
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※6 146.8GB※7
HDDベイ(空き) 1(1)
ストレージ拡張装置
(オプション)
Bladeベイ・スペース 1
製品番号 39R7563
タイプ SAS(ServeRAID-8k-l:RAID0.1.10機能付き)
チャンネル数 3
内部コネクター 3
外部コネクター 0
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※6 440.4GB※8
ホットスワップ・ベイ(空き) 3(3)
ファイバー・チャネル・カード オプション
ネットワーク・インターフェース デュアル 全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5708S)
システム管理機能 標準装備
エネルギー消費効率※9 搭載シャーシ BladeCenter E(8677) BladeCenter E(8677) BladeCenter E(8677)
区分、値 掲載対象外 掲載対象外 掲載対象外
サポートOS※10 OSサポート・リストをご参照ください。
付属品 インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド、ドキュメントCDパック
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版) ※12
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日 CRU※13
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。

※4 該当項目なし

※5 最大構成にする場合は、標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーを8つ装着します。

※6 ハードドライブ容量に関しては、GBは10億バイトを表し、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※7 146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを1台装着した場合。

※8 146.8GBの2.5型SAS ハードディスクを3台装着した場合。

※9 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※10 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※11 該当項目なし

※12 システム本体およびサービスを単体で提供することも可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※13 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分


1 このカタログで使用されている製品の写真は、出荷時のものと一部異なる場合があります。また、仕様は事前の予告なしに変更する場合があります。

2 画面ははめ込み合成で実際の表示とは異なります。

3 このカタログの情報は2008年7月9日現在のものです。

4 製品、サービス等詳細については、弊社もしくはIBMビジネス・パートナーの営業担当員にご相談ください。

5 当カタログ記載の製品にプリインストールあるいは添付されているソフトウェア製品につきましては、その梱包方法および内容物に関し、市販されているものとは異なる場合があります。

IBM、ServerGuide、ServeRAID、BladeCenterは、International Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
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Linuxは、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における商標。
他の会社名、製品名、およびサービス名等はそれぞれ各社の商標または登録商標。