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IBM Express Advantage オファリング
モデル IBM BladeCenter HS22 Express
OSなしモデル 製品番号 7870-PTG 7870-PTF 7870-PXM
発表日 2011年4月13日 2011年4月13日 2011年11月24日
OS(オプション) Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1
Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2
Bladeベイ・スペース 1
対応シャーシ BladeCenter S/E/H/HT※4
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
コア数/スレッド数 4/4 6/12
プロセッサー・ナンバー インテル Xeon プロセッサー
E5603 E5607 E5649
動作周波数 1.60GHz 2.26GHz 2.53GHz
QPI 4.8GT/s 5.86GT/s
3次キャッシュ 4MB ECC(フルスピード) 8MB ECC(フルスピード) 12MB ECC(フルスピード)
メモリー同期 1,066MHz 1,333MHz
熱設計電力(TDP) 80W
SMPアップグレード※5 1.60GHz(2ソケット) 2.26GHz(2ソケット) 2.53GHz(2ソケット)
チップセット インテル 5520(Chipkill機能付き)
主記憶 標準容量 6GB 4GB
メモリー規格 PC3-10600 DDR3 ECC VLP RDIMM
DIMM装着状況 2GB×3 4GB×1
DIMMスロット数(空き) 12(9) 12(11)
最大容量 192GB※6
ビデオ・サブシステム SVGA
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ ホットスワップ SAS/SATA
内部ポート数 2
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※7 2TB(SAS/SATA)/100GB(SSD)※8
HDDベイ(空き) 2(2)
拡張I/Oスロット CFFh(空き) 1(1)
CIOv(空き) 1(1)
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5709S)
システム管理機能 標準装備
エネルギー消費効率※10 搭載シャーシ:BladeCenter H(8852)
J区分、2.64 J区分、1.89 J区分、1.23
サポートOS※11 OSサポート・リストをご参照ください。
付属品 ドキュメントCDパック(インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド収録)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※12
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※13
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LS/HXシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 該当項目なし。

※4 BladeCenter Eシャーシでお使いになる場合、シャーシ側の管理モジュールの交換やファームウェアのアップデート等が必要になる場合があります。詳しくはIBM担当営業までお問い合わせください。

※5 SMPアップグレードとして同型(プロセッサー・ナンバー)のプロセッサーを最大2個まで搭載可能。

※6 8GBまたは16GBメモリー(DIMM)を12枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBまたは16GBメモリーに付け替える必要があります。

※7 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※8 ハードディスク(HDD)の最大容量は、1TBのSASまたはSATA HDDを2台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを2台搭載した場合。

※9 該当項目なし。

※10 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。

※11 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入が必要です。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。

※12 システム本体およびサービスは、単体でも提供できます。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※13 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時

エントリー・モデル
モデル IBM BladeCenter HS22
OSなしモデル 製品番号 7870-A5J 7870-A7J
発表日 2011年4月13日 2011年4月13日
OS(オプション) Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1
Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Windows Server 2008 R2 Datacenter(2CPU、5CAL)
製品番号 7870-PUH 7870-PUM
発表日 2011年5月18日 2011年5月18日
同梱OS Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)※3
製品番号 7870-PUT 7870-PUU
発表日 2011年5月18日 2011年5月18日
Bladeベイ・スペース 1
対応シャーシ BladeCenter S/E/H/HT※4
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
コア数/スレッド数 4/4
プロセッサー・ナンバー インテル Xeon プロセッサー
E5603 E5607
動作周波数 1.60GHz 2.26GHz
QPI 4.8GT/s
3次キャッシュ 4MB ECC(フルスピード) 8MB ECC(フルスピード)
メモリー同期 1,066MHz
熱設計電力(TDP) 80W
SMPアップグレード※5 1.60GHz(2ソケット) 2.26GHz(2ソケット)
チップセット インテル 5520(Chipkill機能付き)
主記憶 標準容量 4GB
メモリー規格 PC3-10600 DDR3 ECC VLP RDIMM
DIMM装着状況 4GB×1
DIMMスロット数(空き) 12(11)
最大容量 192GB※6
ビデオ・サブシステム SVGA
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ ホットスワップ SAS/SATA
内部ポート数 2
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※7 2TB(SAS/SATA)/100GB(SSD)※8
ストレージ・ベイ(空き) 2(2)
拡張I/Oスロット CFFh(空き) 1(1)
CIOv(空き) 1(1)
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5709S)
システム管理機能 標準装備
エネルギー消費効率※10 搭載シャーシ:BladeCenter H(8852)
J区分、2.64 J区分、1.89
サポートOS※11 OSサポート・リストをご参照ください。
付属品 ドキュメントCDパック(インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド収録)、プロダクトDVD(OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※12
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※13
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LS/HXシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 Windows Server 2008 R2 Standardがサポートするメモリー容量は、最大32GBです。32GBを超えるメモリー領域はサポートされませんので、ご注意ください。

※4 BladeCenter Eシャーシでお使いになる場合、シャーシ側の管理モジュールの交換やファームウェアのアップデート等が必要になる場合があります。詳しくはIBM担当営業までお問い合わせください。

※5 SMPアップグレードとして同型(プロセッサー・ナンバー)のプロセッサーを最大2個まで搭載可能。

※6 8GBまたは16GBメモリー(DIMM)を12枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBまたは16GBメモリーに付け替える必要があります。

※7 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※8 ハードディスク(HDD)の最大容量は、1TBのSASまたはSATA HDDを2台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを2台搭載した場合。

※9 該当項目なし。

※10 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。

※11 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入が必要です。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。

※12 システム本体およびサービスは、単体でも提供できます。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※13 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時

ベーシック・モデル
モデル IBM BladeCenter HS22
OSなしモデル 製品番号 7870-G2J 7870-B5J 7870-B6J
発表日 2010年4月7日 2011年4月13日 2011年4月13日
OS(オプション) Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1
Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Windows Server 2008 R2 Datacenter(2CPU、5CAL)
製品番号 7870-PPS 7870-PUV 7870-PUP
発表日 2010年9月29日 2011年5月18日 2011年5月18日
同梱OS Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)※3
製品番号 7870-PRQ 7870-PUS 7870-PUF
発表日 2010年12月15日 2011年5月18日 2011年5月18日
Bladeベイ・スペース 1
対応シャーシ BladeCenter S/E/H/HT※4 BladeCenter S/H/HT BladeCenter S/E/H/HT※4
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
コア数/スレッド数 4/8 6/12
プロセッサー・ナンバー インテル Xeon プロセッサー
E5620 X5647 E5649
動作周波数 2.40GHz 2.93GHz 2.53GHz
QPI 5.86GT/s
3次キャッシュ 12MB ECC(フルスピード)
メモリー同期 1,066MHz 1,333MHz
熱設計電力(TDP) 80W 130W 80W
SMPアップグレード※5 2.40GHz(2ソケット) 2.93GHz(2ソケット) 2.53GHz(2ソケット)
チップセット インテル 5520(Chipkill機能付き)
主記憶 標準容量 6GB 12GB
メモリー規格 PC3-10600 DDR3 ECC VLP RDIMM
DIMM装着状況 2GB×3 4GB×3
DIMMスロット数(空き) 12(9)
最大容量 192GB※6
ビデオ・サブシステム SVGA
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ ホットスワップ SAS/SATA
内部ポート数 2
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※7 2TB(SAS/SATA)/100GB(SSD)※8
ストレージ・ベイ(空き) 2(2)
拡張I/Oスロット CFFh(空き) 1(1)
CIOv(空き) 1(1)
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5709S)
システム管理機能 標準装備
エネルギー消費効率※10 搭載シャーシ:BladeCenter H(8852)
J区分、1.18 J区分、1.61 J区分、1.23
サポートOS※11 OSサポート・リストをご参照ください。
付属品 ドキュメントCDパック(インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド収録)、プロダクトDVD(OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※12
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※13
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LS/HXシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 Windows Server 2008 R2 Standardがサポートするメモリー容量は、最大32GBです。32GBを超えるメモリー領域はサポートされませんので、ご注意ください。

※4 BladeCenter Eシャーシでお使いになる場合、シャーシ側の管理モジュールの交換やファームウェアのアップデート等が必要になる場合があります。詳しくはIBM担当営業までお問い合わせください。

※5 SMPアップグレードとして同型(プロセッサー・ナンバー)のプロセッサーを最大2個まで搭載可能。

※6 16GBメモリー(DIMM)を12枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、16GBメモリーに付け替える必要があります。

※7 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※8 ハードディスク(HDD)の最大容量は、1TBのSASまたはSATA HDDを2台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを2台搭載した場合。

※9 該当項目なし。

※10 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。

※11 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入が必要です。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。

※12 システム本体およびサービスは、単体でも提供できます。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※13 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時

パフォーマンス・モデル(1)
モデル IBM BladeCenter HS22
OSなしモデル 製品番号 7870-H2J 7870-C5J 7870-C6J
発表日 2010年4月7日 2011年4月13日 2011年4月13日
OS(オプション) Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1
Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Windows Server 2008 R2 Datacenter(2CPU、5CAL)
製品番号 7870-PPY 7870-PUE 7870-PUQ
発表日 2010年9月29日 2011年5月18日 2011年5月18日
同梱OS Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)※3
製品番号 7870-PRP 7870-PUL 7870-PUN
発表日 2010年12月15日 2011年5月18日 2011年5月18日
Bladeベイ・スペース 1
対応シャーシ BladeCenter S/E/H/HT※4
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
コア数/スレッド数 6/12 4/8 6/12
プロセッサー・ナンバー インテル Xeon プロセッサー
X5650 X5672 X5675
動作周波数 2.66GHz 3.20GHz 3.06GHz
QPI 6.4GT/s
3次キャッシュ 12MB ECC(フルスピード)
メモリー同期 1,333MHz
熱設計電力(TDP) 95W
SMPアップグレード※5 2.66GHz(2ソケット) 3.20GHz(2ソケット) 3.06GHz(2ソケット)
チップセット インテル 5520(Chipkill機能付き)
主記憶 標準容量 6GB 12GB
メモリー規格 PC3-10600 DDR3 ECC VLP RDIMM
DIMM装着状況 2GB×3 4GB×3
DIMMスロット数(空き) 12(9)
最大容量 192GB※6
ビデオ・サブシステム SVGA
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ ホットスワップ SAS/SATA
内部ポート数 2
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※7 2TB(SAS/SATA)/100GB(SSD)※8
ストレージ・ベイ(空き) 2(2)
拡張I/Oスロット CFFh(空き) 1(1)
CIOv(空き) 1(1)
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5709S)
システム管理機能 標準装備
エネルギー消費効率※10 搭載シャーシ:BladeCenter H(8852)
J区分、0.87 J区分、1.47 J区分、1.04
サポートOS※11 OSサポート・リストをご参照ください。
付属品 ドキュメントCDパック(インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド収録)、プロダクトDVD(OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※12
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※13
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LS/HXシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 Windows Server 2008 R2 Standardがサポートするメモリー容量は、最大32GBです。32GBを超えるメモリー領域はサポートされませんので、ご注意ください。

※4 BladeCenter Eシャーシでお使いになる場合、シャーシ側の管理モジュールの交換やファームウェアのアップデート等が必要になる場合があります。詳しくはIBM担当営業までお問い合わせください。

※5 SMPアップグレードとして同型(プロセッサー・ナンバー)のプロセッサーを最大2個まで搭載可能。

※6 16GBメモリー(DIMM)を12枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、16GBメモリーに付け替える必要があります。

※7 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※8 ハードディスク(HDD)の最大容量は、1TBのSASまたはSATA HDDを2台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを2台搭載した場合。

※9 該当項目なし。

※10 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。

※11 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入が必要です。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。

※12 システム本体およびサービスは、単体でも提供できます。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※13 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時

パフォーマンス・モデル(2)
モデル IBM BladeCenter HS22
OSなしモデル 製品番号 7870-C7J 7870-C8J
発表日 2011年4月13日 2011年4月13日
OS(オプション) Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1
Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Windows Server 2008 R2 Datacenter(2CPU、5CAL)
製品番号 7870-PUK 7870-PUJ
発表日 2011年5月18日 2011年5月18日
同梱OS Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)※3
製品番号 7870-PUG 7870-PUR
発表日 2011年5月18日 2011年5月18日
Bladeベイ・スペース 1
対応シャーシ BladeCenter S/H/HT
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
コア数/スレッド数 4/8 6/12
プロセッサー・ナンバー インテル Xeon プロセッサー
X5687 X5690
動作周波数 3.60GHz 3.46GHz
QPI 6.4GT/s
3次キャッシュ 12MB ECC(フルスピード)
メモリー同期 1,333MHz
熱設計電力(TDP) 130W
SMPアップグレード※5 3.60GHz(2ソケット) 3.46GHz(2ソケット)
チップセット インテル 5520(Chipkill機能付き)
主記憶 標準容量 12GB
メモリー規格 PC3-10600 DDR3 ECC VLP RDIMM
DIMM装着状況 4GB×3
DIMMスロット数(空き) 12(9)
最大容量 192GB※6
ビデオ・サブシステム SVGA
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ ホットスワップ SAS/SATA
内部ポート数 2
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※7 2TB(SAS/SATA)/100GB(SSD)※8
ストレージ・ベイ(空き) 2(2)
拡張I/Oスロット CFFh(空き) 1(1)
CIOv(空き) 1(1)
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5709S)
システム管理機能 標準装備
エネルギー消費効率※10 搭載シャーシ:BladeCenter H(8852)
J区分、1.39 J区分、0.97
サポートOS※11 OSサポート・リストをご参照ください。
付属品 ドキュメントCDパック(インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド収録)、プロダクトDVD(OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※12
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※13
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LS/HXシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 Windows Server 2008 R2 Standardがサポートするメモリー容量は、最大32GBです。32GBを超えるメモリー領域はサポートされませんので、ご注意ください。

※4 BladeCenter Eシャーシでお使いになる場合、シャーシ側の管理モジュールの交換やファームウェアのアップデート等が必要になる場合があります。詳しくはIBM担当営業までお問い合わせください。

※5 SMPアップグレードとして同型(プロセッサー・ナンバー)のプロセッサーを最大2個まで搭載可能。

※6 16GBメモリー(DIMM)を12枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、16GBメモリーに付け替える必要があります。

※7 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※8 ハードディスク(HDD)の最大容量は、1TBのSASまたはSATA HDDを2台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを2台搭載した場合。

※9 該当項目なし。

※10 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。

※11 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入が必要です。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。

※12 システム本体およびサービスは、単体でも提供できます。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※13 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時

低消費電力モデル
モデル IBM BladeCenter HS22
OSなしモデル 製品番号 7870-N2J
発表日 2010年4月7日
OS(オプション) Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1
Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Windows Server 2008 R2 Datacenter(2CPU、5CAL)
製品番号 7870-PPR
発表日 2010年9月29日
同梱OS Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)※3
製品番号 7870-PRL
発表日 2010年12月15日
Bladeベイ・スペース 1
対応シャーシ BladeCenter S/E/H/HT※4
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
コア数/スレッド数 6/12
プロセッサー・ナンバー インテル Xeon プロセッサー
L5640
動作周波数 2.26GHz
QPI 5.86GT/s
3次キャッシュ 12MB ECC(フルスピード)
メモリー同期 1,333MHz
熱設計電力(TDP) 80W
SMPアップグレード※5 2.26 GHz(2ソケット)
チップセット インテル 5520(Chipkill機能付き)
主記憶 標準容量 6GB ECC non-Chipkill
メモリー規格 PC3-10600 DDR3 ECC VLP RDIMM
DIMM装着状況 2GB×3
DIMMスロット数(空き) 12(9)
最大容量 192GB※6
ビデオ・サブシステム SVGA
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ ホットスワップ SAS/SATA
内部ポート数 2
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※7 2TB(SAS/SATA)/100GB(SSD)※8
HDDベイ(空き) 2(2)
拡張I/Oスロット CFFh(空き) 1(1)
CIOv(空き) 1(1)
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5709S)
システム管理機能 標準装備
エネルギー消費効率※10 搭載シャーシ:BladeCenter H(8852)
J区分、0.77
サポートOS※11 OSサポート・リストをご参照ください。
付属品 ドキュメントCDパック(インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド収録)、プロダクトDVD(OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※12
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※13
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LS/HXシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 Windows Server 2008 R2 Standardがサポートするメモリー容量は、最大32GBです。32GBを超えるメモリー領域はサポートされませんので、ご注意ください。

※4 BladeCenter Eシャーシでお使いになる場合、シャーシ側の管理モジュールの交換やファームウェアのアップデート等が必要になる場合があります。詳しくはIBM担当営業までお問い合わせください。

※5 SMPアップグレードとして同型(プロセッサー・ナンバー)のプロセッサーを最大2個まで搭載可能。

※6 16GBメモリー(DIMM)を12枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、16GBメモリーに付け替える必要があります。

※7 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※8 ハードディスク(HDD)の最大容量は、1TBのSASまたはSATA HDDを2台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを2台搭載した場合。

※9 該当項目なし。

※10 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。

※11 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入が必要です。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。

※12 システム本体およびサービスは、単体でも提供できます。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※13 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時

1 このカタログで使用されている製品の写真は、出荷時のものと一部異なる場合があります。また、仕様は事前の予告なしに変更する場合があります。

2 このカタログの情報は2012年4月27日現在のものです。

3 製品、サービス等詳細については、弊社またはIBMビジネス・パートナーの営業担当員にご相談ください。

4 当カタログ記載の製品にプリロードまたはバンドルされているソフトウェア製品につきましては、その梱包方法および内容物に関し、市販されているものとは異なる場合があります。

IBM、IBMロゴ、ibm.com、BladeCenterおよびExpress Advantageは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corporationの商標です。 他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。 現時点でのIBMの商標リストについては、www.ibm.com/legal/copytrade.shtml(US)をご覧ください。
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