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- 保証・保守/サービス
| モデル | IBM BladeCenter HS22 Express | |||
|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7870-PTG | 7870-PTF | 7870-PXM |
| 発表日 | 2011年4月13日 | 2011年4月13日 | 2011年11月24日 | |
| OS(オプション) | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1 | |||
| Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2 | ||||
| Bladeベイ・スペース | 1 | |||
| 対応シャーシ | BladeCenter S/E/H/HT※4 | |||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) | ||
| コア数/スレッド数 | 4/4 | 6/12 | ||
| プロセッサー・ナンバー | インテル Xeon プロセッサー | |||
| E5603 | E5607 | E5649 | ||
| 動作周波数 | 1.60GHz | 2.26GHz | 2.53GHz | |
| QPI | 4.8GT/s | 5.86GT/s | ||
| 3次キャッシュ | 4MB ECC(フルスピード) | 8MB ECC(フルスピード) | 12MB ECC(フルスピード) | |
| メモリー同期 | 1,066MHz | 1,333MHz | ||
| 熱設計電力(TDP) | 80W | |||
| SMPアップグレード※5 | 1.60GHz(2ソケット) | 2.26GHz(2ソケット) | 2.53GHz(2ソケット) | |
| チップセット | インテル 5520(Chipkill機能付き) | |||
| 主記憶 | 標準容量 | 6GB | 4GB | |
| メモリー規格 | PC3-10600 DDR3 ECC VLP RDIMM | |||
| DIMM装着状況 | 2GB×3 | 4GB×1 | ||
| DIMMスロット数(空き) | 12(9) | 12(11) | ||
| 最大容量 | 192GB※6 | |||
| ビデオ・サブシステム | SVGA | |||
| ビデオ・メモリー | 16MB | |||
| ディスク・インターフェース | タイプ | ホットスワップ SAS/SATA | ||
| 内部ポート数 | 2 | |||
| 外部コネクター | 0 | |||
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量 | オープン | ||
| 最大HDD容量※7 | 2TB(SAS/SATA)/100GB(SSD)※8 | |||
| HDDベイ(空き) | 2(2) | |||
| 拡張I/Oスロット | CFFh(空き) | 1(1) | ||
| CIOv(空き) | 1(1) | |||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5709S) | |||
| システム管理機能 | 標準装備 | |||
| エネルギー消費効率※10 | 搭載シャーシ:BladeCenter H(8852) | |||
| J区分、2.64 | J区分、1.89 | J区分、1.23 | ||
| サポートOS※11 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||
| 付属品 | ドキュメントCDパック(インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド収録) | |||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※12 | |||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※13) | ||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LS/HXシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 該当項目なし。
※4 BladeCenter Eシャーシでお使いになる場合、シャーシ側の管理モジュールの交換やファームウェアのアップデート等が必要になる場合があります。詳しくはIBM担当営業までお問い合わせください。
※5 SMPアップグレードとして同型(プロセッサー・ナンバー)のプロセッサーを最大2個まで搭載可能。
※6 8GBまたは16GBメモリー(DIMM)を12枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBまたは16GBメモリーに付け替える必要があります。
※7 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※8 ハードディスク(HDD)の最大容量は、1TBのSASまたはSATA HDDを2台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを2台搭載した場合。
※9 該当項目なし。
※10 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。
※11 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入が必要です。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。
※12 システム本体およびサービスは、単体でも提供できます。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※13 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時
| モデル | IBM BladeCenter HS22 | ||
|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7870-A5J | 7870-A7J |
| 発表日 | 2011年4月13日 | 2011年4月13日 | |
| OS(オプション) | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1 | ||
| Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2 | |||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Windows Server 2008 R2 Datacenter(2CPU、5CAL) | |
| 製品番号 | 7870-PUH | 7870-PUM | |
| 発表日 | 2011年5月18日 | 2011年5月18日 | |
| 同梱OS | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)※3 | ||
| 製品番号 | 7870-PUT | 7870-PUU | |
| 発表日 | 2011年5月18日 | 2011年5月18日 | |
| Bladeベイ・スペース | 1 | ||
| 対応シャーシ | BladeCenter S/E/H/HT※4 | ||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) | |
| コア数/スレッド数 | 4/4 | ||
| プロセッサー・ナンバー | インテル Xeon プロセッサー | ||
| E5603 | E5607 | ||
| 動作周波数 | 1.60GHz | 2.26GHz | |
| QPI | 4.8GT/s | ||
| 3次キャッシュ | 4MB ECC(フルスピード) | 8MB ECC(フルスピード) | |
| メモリー同期 | 1,066MHz | ||
| 熱設計電力(TDP) | 80W | ||
| SMPアップグレード※5 | 1.60GHz(2ソケット) | 2.26GHz(2ソケット) | |
| チップセット | インテル 5520(Chipkill機能付き) | ||
| 主記憶 | 標準容量 | 4GB | |
| メモリー規格 | PC3-10600 DDR3 ECC VLP RDIMM | ||
| DIMM装着状況 | 4GB×1 | ||
| DIMMスロット数(空き) | 12(11) | ||
| 最大容量 | 192GB※6 | ||
| ビデオ・サブシステム | SVGA | ||
| ビデオ・メモリー | 16MB | ||
| ディスク・インターフェース | タイプ | ホットスワップ SAS/SATA | |
| 内部ポート数 | 2 | ||
| 外部コネクター | 0 | ||
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量 | オープン | |
| 最大HDD容量※7 | 2TB(SAS/SATA)/100GB(SSD)※8 | ||
| ストレージ・ベイ(空き) | 2(2) | ||
| 拡張I/Oスロット | CFFh(空き) | 1(1) | |
| CIOv(空き) | 1(1) | ||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5709S) | ||
| システム管理機能 | 標準装備 | ||
| エネルギー消費効率※10 | 搭載シャーシ:BladeCenter H(8852) | ||
| J区分、2.64 | J区分、1.89 | ||
| サポートOS※11 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||
| 付属品 | ドキュメントCDパック(インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド収録)、プロダクトDVD(OSバンドル・モデルのみ) | ||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※12 | ||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※13) | |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LS/HXシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 Windows Server 2008 R2 Standardがサポートするメモリー容量は、最大32GBです。32GBを超えるメモリー領域はサポートされませんので、ご注意ください。
※4 BladeCenter Eシャーシでお使いになる場合、シャーシ側の管理モジュールの交換やファームウェアのアップデート等が必要になる場合があります。詳しくはIBM担当営業までお問い合わせください。
※5 SMPアップグレードとして同型(プロセッサー・ナンバー)のプロセッサーを最大2個まで搭載可能。
※6 8GBまたは16GBメモリー(DIMM)を12枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBまたは16GBメモリーに付け替える必要があります。
※7 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※8 ハードディスク(HDD)の最大容量は、1TBのSASまたはSATA HDDを2台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを2台搭載した場合。
※9 該当項目なし。
※10 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。
※11 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入が必要です。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。
※12 システム本体およびサービスは、単体でも提供できます。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※13 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時
| モデル | IBM BladeCenter HS22 | |||
|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7870-G2J | 7870-B5J | 7870-B6J |
| 発表日 | 2010年4月7日 | 2011年4月13日 | 2011年4月13日 | |
| OS(オプション) | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1 | |||
| Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2 | ||||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Windows Server 2008 R2 Datacenter(2CPU、5CAL) | ||
| 製品番号 | 7870-PPS | 7870-PUV | 7870-PUP | |
| 発表日 | 2010年9月29日 | 2011年5月18日 | 2011年5月18日 | |
| 同梱OS | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)※3 | |||
| 製品番号 | 7870-PRQ | 7870-PUS | 7870-PUF | |
| 発表日 | 2010年12月15日 | 2011年5月18日 | 2011年5月18日 | |
| Bladeベイ・スペース | 1 | |||
| 対応シャーシ | BladeCenter S/E/H/HT※4 | BladeCenter S/H/HT | BladeCenter S/E/H/HT※4 | |
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) | ||
| コア数/スレッド数 | 4/8 | 6/12 | ||
| プロセッサー・ナンバー | インテル Xeon プロセッサー | |||
| E5620 | X5647 | E5649 | ||
| 動作周波数 | 2.40GHz | 2.93GHz | 2.53GHz | |
| QPI | 5.86GT/s | |||
| 3次キャッシュ | 12MB ECC(フルスピード) | |||
| メモリー同期 | 1,066MHz | 1,333MHz | ||
| 熱設計電力(TDP) | 80W | 130W | 80W | |
| SMPアップグレード※5 | 2.40GHz(2ソケット) | 2.93GHz(2ソケット) | 2.53GHz(2ソケット) | |
| チップセット | インテル 5520(Chipkill機能付き) | |||
| 主記憶 | 標準容量 | 6GB | 12GB | |
| メモリー規格 | PC3-10600 DDR3 ECC VLP RDIMM | |||
| DIMM装着状況 | 2GB×3 | 4GB×3 | ||
| DIMMスロット数(空き) | 12(9) | |||
| 最大容量 | 192GB※6 | |||
| ビデオ・サブシステム | SVGA | |||
| ビデオ・メモリー | 16MB | |||
| ディスク・インターフェース | タイプ | ホットスワップ SAS/SATA | ||
| 内部ポート数 | 2 | |||
| 外部コネクター | 0 | |||
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量 | オープン | ||
| 最大HDD容量※7 | 2TB(SAS/SATA)/100GB(SSD)※8 | |||
| ストレージ・ベイ(空き) | 2(2) | |||
| 拡張I/Oスロット | CFFh(空き) | 1(1) | ||
| CIOv(空き) | 1(1) | |||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5709S) | |||
| システム管理機能 | 標準装備 | |||
| エネルギー消費効率※10 | 搭載シャーシ:BladeCenter H(8852) | |||
| J区分、1.18 | J区分、1.61 | J区分、1.23 | ||
| サポートOS※11 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||
| 付属品 | ドキュメントCDパック(インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド収録)、プロダクトDVD(OSバンドル・モデルのみ) | |||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※12 | |||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※13) | ||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LS/HXシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 Windows Server 2008 R2 Standardがサポートするメモリー容量は、最大32GBです。32GBを超えるメモリー領域はサポートされませんので、ご注意ください。
※4 BladeCenter Eシャーシでお使いになる場合、シャーシ側の管理モジュールの交換やファームウェアのアップデート等が必要になる場合があります。詳しくはIBM担当営業までお問い合わせください。
※5 SMPアップグレードとして同型(プロセッサー・ナンバー)のプロセッサーを最大2個まで搭載可能。
※6 16GBメモリー(DIMM)を12枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、16GBメモリーに付け替える必要があります。
※7 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※8 ハードディスク(HDD)の最大容量は、1TBのSASまたはSATA HDDを2台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを2台搭載した場合。
※9 該当項目なし。
※10 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。
※11 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入が必要です。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。
※12 システム本体およびサービスは、単体でも提供できます。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※13 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時
| モデル | IBM BladeCenter HS22 | |||
|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7870-H2J | 7870-C5J | 7870-C6J |
| 発表日 | 2010年4月7日 | 2011年4月13日 | 2011年4月13日 | |
| OS(オプション) | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1 | |||
| Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2 | ||||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Windows Server 2008 R2 Datacenter(2CPU、5CAL) | ||
| 製品番号 | 7870-PPY | 7870-PUE | 7870-PUQ | |
| 発表日 | 2010年9月29日 | 2011年5月18日 | 2011年5月18日 | |
| 同梱OS | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)※3 | |||
| 製品番号 | 7870-PRP | 7870-PUL | 7870-PUN | |
| 発表日 | 2010年12月15日 | 2011年5月18日 | 2011年5月18日 | |
| Bladeベイ・スペース | 1 | |||
| 対応シャーシ | BladeCenter S/E/H/HT※4 | |||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) | ||
| コア数/スレッド数 | 6/12 | 4/8 | 6/12 | |
| プロセッサー・ナンバー | インテル Xeon プロセッサー | |||
| X5650 | X5672 | X5675 | ||
| 動作周波数 | 2.66GHz | 3.20GHz | 3.06GHz | |
| QPI | 6.4GT/s | |||
| 3次キャッシュ | 12MB ECC(フルスピード) | |||
| メモリー同期 | 1,333MHz | |||
| 熱設計電力(TDP) | 95W | |||
| SMPアップグレード※5 | 2.66GHz(2ソケット) | 3.20GHz(2ソケット) | 3.06GHz(2ソケット) | |
| チップセット | インテル 5520(Chipkill機能付き) | |||
| 主記憶 | 標準容量 | 6GB | 12GB | |
| メモリー規格 | PC3-10600 DDR3 ECC VLP RDIMM | |||
| DIMM装着状況 | 2GB×3 | 4GB×3 | ||
| DIMMスロット数(空き) | 12(9) | |||
| 最大容量 | 192GB※6 | |||
| ビデオ・サブシステム | SVGA | |||
| ビデオ・メモリー | 16MB | |||
| ディスク・インターフェース | タイプ | ホットスワップ SAS/SATA | ||
| 内部ポート数 | 2 | |||
| 外部コネクター | 0 | |||
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量 | オープン | ||
| 最大HDD容量※7 | 2TB(SAS/SATA)/100GB(SSD)※8 | |||
| ストレージ・ベイ(空き) | 2(2) | |||
| 拡張I/Oスロット | CFFh(空き) | 1(1) | ||
| CIOv(空き) | 1(1) | |||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5709S) | |||
| システム管理機能 | 標準装備 | |||
| エネルギー消費効率※10 | 搭載シャーシ:BladeCenter H(8852) | |||
| J区分、0.87 | J区分、1.47 | J区分、1.04 | ||
| サポートOS※11 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||
| 付属品 | ドキュメントCDパック(インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド収録)、プロダクトDVD(OSバンドル・モデルのみ) | |||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※12 | |||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※13) | ||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LS/HXシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 Windows Server 2008 R2 Standardがサポートするメモリー容量は、最大32GBです。32GBを超えるメモリー領域はサポートされませんので、ご注意ください。
※4 BladeCenter Eシャーシでお使いになる場合、シャーシ側の管理モジュールの交換やファームウェアのアップデート等が必要になる場合があります。詳しくはIBM担当営業までお問い合わせください。
※5 SMPアップグレードとして同型(プロセッサー・ナンバー)のプロセッサーを最大2個まで搭載可能。
※6 16GBメモリー(DIMM)を12枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、16GBメモリーに付け替える必要があります。
※7 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※8 ハードディスク(HDD)の最大容量は、1TBのSASまたはSATA HDDを2台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを2台搭載した場合。
※9 該当項目なし。
※10 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。
※11 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入が必要です。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。
※12 システム本体およびサービスは、単体でも提供できます。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※13 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時
| モデル | IBM BladeCenter HS22 | ||
|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7870-C7J | 7870-C8J |
| 発表日 | 2011年4月13日 | 2011年4月13日 | |
| OS(オプション) | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1 | ||
| Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2 | |||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Windows Server 2008 R2 Datacenter(2CPU、5CAL) | |
| 製品番号 | 7870-PUK | 7870-PUJ | |
| 発表日 | 2011年5月18日 | 2011年5月18日 | |
| 同梱OS | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)※3 | ||
| 製品番号 | 7870-PUG | 7870-PUR | |
| 発表日 | 2011年5月18日 | 2011年5月18日 | |
| Bladeベイ・スペース | 1 | ||
| 対応シャーシ | BladeCenter S/H/HT | ||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) | |
| コア数/スレッド数 | 4/8 | 6/12 | |
| プロセッサー・ナンバー | インテル Xeon プロセッサー | ||
| X5687 | X5690 | ||
| 動作周波数 | 3.60GHz | 3.46GHz | |
| QPI | 6.4GT/s | ||
| 3次キャッシュ | 12MB ECC(フルスピード) | ||
| メモリー同期 | 1,333MHz | ||
| 熱設計電力(TDP) | 130W | ||
| SMPアップグレード※5 | 3.60GHz(2ソケット) | 3.46GHz(2ソケット) | |
| チップセット | インテル 5520(Chipkill機能付き) | ||
| 主記憶 | 標準容量 | 12GB | |
| メモリー規格 | PC3-10600 DDR3 ECC VLP RDIMM | ||
| DIMM装着状況 | 4GB×3 | ||
| DIMMスロット数(空き) | 12(9) | ||
| 最大容量 | 192GB※6 | ||
| ビデオ・サブシステム | SVGA | ||
| ビデオ・メモリー | 16MB | ||
| ディスク・インターフェース | タイプ | ホットスワップ SAS/SATA | |
| 内部ポート数 | 2 | ||
| 外部コネクター | 0 | ||
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量 | オープン | |
| 最大HDD容量※7 | 2TB(SAS/SATA)/100GB(SSD)※8 | ||
| ストレージ・ベイ(空き) | 2(2) | ||
| 拡張I/Oスロット | CFFh(空き) | 1(1) | |
| CIOv(空き) | 1(1) | ||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5709S) | ||
| システム管理機能 | 標準装備 | ||
| エネルギー消費効率※10 | 搭載シャーシ:BladeCenter H(8852) | ||
| J区分、1.39 | J区分、0.97 | ||
| サポートOS※11 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||
| 付属品 | ドキュメントCDパック(インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド収録)、プロダクトDVD(OSバンドル・モデルのみ) | ||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※12 | ||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※13) | |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LS/HXシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 Windows Server 2008 R2 Standardがサポートするメモリー容量は、最大32GBです。32GBを超えるメモリー領域はサポートされませんので、ご注意ください。
※4 BladeCenter Eシャーシでお使いになる場合、シャーシ側の管理モジュールの交換やファームウェアのアップデート等が必要になる場合があります。詳しくはIBM担当営業までお問い合わせください。
※5 SMPアップグレードとして同型(プロセッサー・ナンバー)のプロセッサーを最大2個まで搭載可能。
※6 16GBメモリー(DIMM)を12枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、16GBメモリーに付け替える必要があります。
※7 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※8 ハードディスク(HDD)の最大容量は、1TBのSASまたはSATA HDDを2台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを2台搭載した場合。
※9 該当項目なし。
※10 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。
※11 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入が必要です。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。
※12 システム本体およびサービスは、単体でも提供できます。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※13 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時
| モデル | IBM BladeCenter HS22 | |||
|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7870-N2J | ||
| 発表日 | 2010年4月7日 | |||
| OS(オプション) | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1 | |||
| Red Hat Enterprise Linux Server(2ソケット、1ゲスト)【4815W3J】※2 | ||||
| OSバンドル・モデル | 同梱OS | Windows Server 2008 R2 Datacenter(2CPU、5CAL) | ||
| 製品番号 | 7870-PPR | |||
| 発表日 | 2010年9月29日 | |||
| 同梱OS | Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)※3 | |||
| 製品番号 | 7870-PRL | |||
| 発表日 | 2010年12月15日 | |||
| Bladeベイ・スペース | 1 | |||
| 対応シャーシ | BladeCenter S/E/H/HT※4 | |||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 1(最大2) | ||
| コア数/スレッド数 | 6/12 | |||
| プロセッサー・ナンバー | インテル Xeon プロセッサー | |||
| L5640 | ||||
| 動作周波数 | 2.26GHz | |||
| QPI | 5.86GT/s | |||
| 3次キャッシュ | 12MB ECC(フルスピード) | |||
| メモリー同期 | 1,333MHz | |||
| 熱設計電力(TDP) | 80W | |||
| SMPアップグレード※5 | 2.26 GHz(2ソケット) | |||
| チップセット | インテル 5520(Chipkill機能付き) | |||
| 主記憶 | 標準容量 | 6GB ECC non-Chipkill | ||
| メモリー規格 | PC3-10600 DDR3 ECC VLP RDIMM | |||
| DIMM装着状況 | 2GB×3 | |||
| DIMMスロット数(空き) | 12(9) | |||
| 最大容量 | 192GB※6 | |||
| ビデオ・サブシステム | SVGA | |||
| ビデオ・メモリー | 16MB | |||
| ディスク・インターフェース | タイプ | ホットスワップ SAS/SATA | ||
| 内部ポート数 | 2 | |||
| 外部コネクター | 0 | |||
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量 | オープン | ||
| 最大HDD容量※7 | 2TB(SAS/SATA)/100GB(SSD)※8 | |||
| HDDベイ(空き) | 2(2) | |||
| 拡張I/Oスロット | CFFh(空き) | 1(1) | ||
| CIOv(空き) | 1(1) | |||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5709S) | |||
| システム管理機能 | 標準装備 | |||
| エネルギー消費効率※10 | 搭載シャーシ:BladeCenter H(8852) | |||
| J区分、0.77 | ||||
| サポートOS※11 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||
| 付属品 | ドキュメントCDパック(インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド収録)、プロダクトDVD(OSバンドル・モデルのみ) | |||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※12 | |||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※13) | ||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LS/HXシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux Server 2ソケット・1ゲスト Standard 1年サブスクリプション with IBMサポート」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 Windows Server 2008 R2 Standardがサポートするメモリー容量は、最大32GBです。32GBを超えるメモリー領域はサポートされませんので、ご注意ください。
※4 BladeCenter Eシャーシでお使いになる場合、シャーシ側の管理モジュールの交換やファームウェアのアップデート等が必要になる場合があります。詳しくはIBM担当営業までお問い合わせください。
※5 SMPアップグレードとして同型(プロセッサー・ナンバー)のプロセッサーを最大2個まで搭載可能。
※6 16GBメモリー(DIMM)を12枚装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、16GBメモリーに付け替える必要があります。
※7 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※8 ハードディスク(HDD)の最大容量は、1TBのSASまたはSATA HDDを2台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを2台搭載した場合。
※9 該当項目なし。
※10 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。ただし、複合理論性能が200,000MTOPS以上のものについては省エネルギー法対象外装置であり、掲載のエネルギー消費効率は参考値となります。
※11 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入が必要です。また、各OSの導入に必要なハードウェア要件の下限と上限についてもご確認ください。
※12 システム本体およびサービスは、単体でも提供できます。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※13 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
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