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IBM Express Advantage™オファリング
モデル IBM BladeCenter HS22 Express
OSなしモデル 製品番号 7870-PCC 7870-PAJ 7870-PFX
発表日 2009年7月15日 2009年4月22日 2009年10月21日
OS(オプション) Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
Bladeベイ・スペース 1
対応シャーシ BladeCenter S/E/H/HT※3
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
コア数/スレッド数 2/2 4/4 4/8
プロセッサー・ナンバー インテル® Xeon® プロセッサー
E5502 E5504 E5540
動作周波数 1.86GHz 2GHz 2.53GHz
QPI 4.8GT/s 5.86GT/s
2次キャッシュ 256KB×2 256KB×4
3次キャッシュ 4MB ECC(フルスピード) 8MB ECC(フルスピード)
メモリー同期 800MHz 1066MHz
熱設計電力 80W
SMPアップグレード※4 1.86GHz(2ソケット) 2GHz(2ソケット) 2.53GHz(2ソケット)
チップセット インテル® 5520(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC3-
10600
DDR3
ECC
VLP
RDIMM)
標準容量 4GB 6GB
DIMM装着状況 2GB×2 2GB×3
DIMMソケット数(空き) 12 (10) 12 (9)
最大容量 96GB※5
ビデオ・サブシステム SVGA
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ ホットスワップ SATA/SAS
内部ポート数 2
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※6 1TB(SATA)/1TB(SAS)/100GB(SSD)※7
HDDベイ(空き) 2(0)
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5709S)
I/Oオプション CIOvカード×1、CFFhカード×1
システム管理機能 標準装備
エネルギー消費効率※9 搭載シャーシ BladeCenter E
区分、値 掲載対象外
サポートOS※10 OSサポート・リストをご参照ください。
付属品 ドキュメントCDパック(インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド収録)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※11
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※12
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 BladeCenter Eシャーシでお使いになる場合、シャーシ側の管理モジュールの交換やファームウェアのアップデート等が必要になる場合があります。詳しくはIBM担当営業までお問い合わせください。

※4 SMPアップグレードとして同型(プロセッサー・ナンバー)のプロセッサーを最大2個まで搭載可能。

※5 8GBメモリーを12枚(6組)装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。

※6 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※7 ハードディスク(HDD)の最大容量は、500GBのSATAまたはSAS HDDを2台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを2台搭載した場合。

※8 該当項目なし。

※9 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※10 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※11 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※12 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時

エントリー・モデル
モデル BladeCenter HS22
OSなしモデル 製品番号 7870-D2J 7870-A2J
発表日 2009年3月31日 2009年3月31日
OS(オプション) Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Windows® Server 2008 SP2 Standard
製品番号 7870-PFP 7870-PFQ
発表日 2009年10月14日 2009年10月14日
Bladeベイ・スペース 1
対応シャーシ BladeCenter S/E/H/HT※4
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
コア数/スレッド数 2/2 4/4
プロセッサー・ナンバー インテル® Xeon® プロセッサー
E5502 E5504
動作周波数 1.86GHz 2GHz
QPI 4.8GT/s
2次キャッシュ 256KB×2 256KB×4
3次キャッシュ 4MB ECC(フルスピード)
メモリー同期 800MHz
熱設計電力 80W
SMPアップグレード※5 1.86GHz(2ソケット) 2GHz(2ソケット)
チップセット インテル® 5520(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC3-
10600
DDR3
ECC
VLP
RDIMM)
標準容量 2GB
DIMM装着状況 1GB×2
DIMMソケット数(空き) 12 (10)
最大容量 96GB※6
ビデオ・サブシステム SVGA
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ ホットスワップ SATA/SAS
内部ポート数 2
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※7 1TB(SATA)/1TB(SAS)/100GB(SSD)※8
HDDベイ(空き) 2(0)
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5709S)
I/Oオプション CIOvカード×1、CFFhカード×1
システム管理機能 標準装備
エネルギー消費効率※10 搭載シャーシ BladeCenter E BladeCenter E
区分、値 掲載対象外 掲載対象外
サポートOS※11 OSサポート・リストをご参照ください。
付属品 ドキュメントCDパック(インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド収録)、プロダクトDVD(OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※12
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※13
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 該当項目なし。

※4 BladeCenter Eシャーシでお使いになる場合、シャーシ側の管理モジュールの交換やファームウェアのアップデート等が必要になる場合があります。詳しくはIBM担当営業までお問い合わせください。

※5 SMPアップグレードとして同型(プロセッサー・ナンバー)のプロセッサーを最大2個まで搭載可能。

※6 8GBメモリーを12枚(6組)装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。

※7 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※8 ハードディスク(HDD)の最大容量は、500GBのSATAまたはSAS HDDを2台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを2台搭載した場合。

※9 該当項目なし。

※10 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※11 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※12 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※13 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時

ベーシック・モデル
モデル BladeCenter HS22
OSなしモデル 製品番号 7870-B3J 7870-B4J 7870-C3J 7870-C4J
発表日 2009年
3月31日
2009年
3月31日
2009年
3月31日
2009年
3月31日
OS(オプション) Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Windows® Server 2008 SP2 Standard
製品番号 7870-PFT 7870-PFR 7870-PFS 7870-PFM
発表日 2009年
10月14日
2009年
10月14日
2009年
10月14日
2009年
10月14日
Bladeベイ・スペース 1
対応シャーシ BladeCenter S/E/H/HT※4
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
コア数/スレッド数 4/8
プロセッサー・ナンバー インテル® Xeon® プロセッサー
E5530 E5540 X5560 X5570
動作周波数 2.40GHz 2.53GHz 2.80GHz 2.93GHz
QPI 5.86GT/s 6.4GT/s
2次キャッシュ 256KB×4
3次キャッシュ 8MB ECC(フルスピード)
メモリー同期 1066MHz 1333MHz
熱設計電力 80W 95W
SMPアップグレード※5 2.40GHz(2ソケット) 2.53GHz(2ソケット) 2.80GHz(2ソケット) 2.93GHz(2ソケット)
チップセット インテル® 5520(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC3-
10600
DDR3
ECC
VLP
RDIMM)
標準容量 4GB
DIMM装着状況 2GB×2
DIMMソケット数(空き) 12 (10)
最大容量 96GB※6
ビデオ・サブシステム SVGA
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ ホットスワップ SATA/SAS
内部ポート数 2
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※7 1TB(SATA)/1TB(SAS)/100GB(SSD)※8
HDDベイ(空き) 2(0)
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5709S)
I/Oオプション CIOvカード×1、CFFhカード×1
システム管理機能 標準装備
エネルギー消費効率※10 搭載シャーシ BladeCenter E BladeCenter E BladeCenter E BladeCenter E
区分、値 掲載対象外 掲載対象外 掲載対象外 掲載対象外
サポートOS※11 OSサポート・リストをご参照ください。
付属品 ドキュメントCDパック(インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド収録)、プロダクトDVD(OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※12
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※13
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 該当項目なし。

※4 BladeCenter Eシャーシでお使いになる場合、シャーシ側の管理モジュールの交換やファームウェアのアップデート等が必要になる場合があります。詳しくはIBM担当営業までお問い合わせください。

※5 SMPアップグレードとして同型(プロセッサー・ナンバー)のプロセッサーを最大2個まで搭載可能。

※6 8GBメモリーを12枚(6組)装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。

※7 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※8 ハードディスク(HDD)の最大容量は、500GBのSATAまたはSAS HDDを2台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを2台搭載した場合。

※9 該当項目なし。

※10 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※11 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※12 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※13 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時

低消費電力モデル
モデル BladeCenter HS22
OSなしモデル 製品番号 7870-M2J 7870-L2J 7870-L3J
発表日 2009年9月2日 2009年3月31日 2009年9月2日
OS(オプション) Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Windows® Server 2008 SP2 Standard
製品番号 7870-PFN 7870-PFV 7870-PFU
発表日 2009年10月14日 2009年10月14日 2009年10月14日
Bladeベイ・スペース 1
対応シャーシ BladeCenter S/E/H/HT※4
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
コア数/スレッド数 4/8
プロセッサー・ナンバー インテル® Xeon® プロセッサー
L5518 L5520 L5530
動作周波数 2.13GHz 2.26GHz 2.40GHz
QPI 5.86GT/s
2次キャッシュ 256KB×4
3次キャッシュ 8MB ECC(フルスピード)
メモリー同期 1066MHz
熱設計電力 60W
SMPアップグレード※5 2.13GHz(2ソケット) 2.26GHz(2ソケット) 2.40GHz(2ソケット)
チップセット インテル® 5520(Chipkill機能付き)
主記憶
(PC3-
10600
DDR3
ECC
VLP
RDIMM)
標準容量 4GB ECC Chipkill
DIMM装着状況 2GB×2
DIMMソケット数(空き) 12 (10)
最大容量 96GB※6
ビデオ・サブシステム SVGA
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ ホットスワップ SATA/SAS
内部ポート数 2
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※7 1TB(SATA)/1TB(SAS)/100GB(SSD))※8
HDDベイ(空き) 2(0)
ネットワーク・インターフェース デュアル全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5709S)
I/Oオプション CIOvカード×1、CFFhカード×1
システム管理機能 標準装備
エネルギー消費効率※10 搭載シャーシ BladeCenter E
区分、値 掲載対象外
サポートOS※11 OSサポート・リストをご参照ください。
付属品 ドキュメントCDパック(インストール・ガイド、ユーザーズ・ガイド収録)、プロダクトDVD(OSバンドル・モデルのみ)
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※12
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日/CRU※13
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 該当項目なし。

※4 BladeCenter Eシャーシでお使いになる場合、シャーシ側の管理モジュールの交換やファームウェアのアップデート等が必要になる場合があります。詳しくはIBM担当営業までお問い合わせください。

※5 SMPアップグレードとして同型(プロセッサー・ナンバー)のプロセッサーを最大2個まで搭載可能。

※6 8GBメモリーを12枚(6組)装着した場合。標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。

※7 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※8 ハードディスク(HDD)の最大容量は、500GBのSATAまたはSAS HDDを2台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを2台搭載した場合。

※9 該当項目なし。

※10 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※11 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。

※12 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※13 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時


1 このカタログで使用されている製品の写真は、出荷時のものと一部異なる場合があります。また、仕様は事前の予告なしに変更する場合があります。

2 このカタログの情報は2009年11月4日現在のものです。

3 製品、サービス等詳細については、弊社もしくはIBMビジネス・パートナーの営業担当員にご相談ください。

4 当カタログ記載の製品にプリロードまたはバンドルされているソフトウェア製品につきましては、その梱包方法および内容物に関し、市販されているものとは異なる場合があります。

IBM、IBMロゴ、ibm.com、BladeCenter、およびExpress Advantageは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corporationの商標です。他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。現時点でのIBMの商標リストについては、www.ibm.com/legal/copytrade.shtml(US)をご覧ください。
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