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下記の仕様詳細をご覧ください。

製品仕様
モデル BladeCenter LS20
8850-72J 8850-82J 8850-92J 8850-56J 8850-66J 8850-76J
発表日 2006/2/14 2006/2/14 2006/2/14 2006/2/14 2006/2/14 2006/4/5
Bladeベイ・スペース 1
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
タイプ AMD Opteron™ プロセッサ250(シングルコア) AMD Opteron™ プロセッサ252(シングルコア) AMD Opteron™ プロセッサ254(シングルコア) デュアルコア AMD Opteron™ プロセッサ270 デュアルコア AMD Opteron™ プロセッサ275 デュアルコア AMD Opteron™プロセッサ 280
内部周波数 2.4GHz 2.6GHz 2.8GHz 2.0GHz 2.2GHz 2.4GHz
外部周波数 1GHz
2次キャッシュ 1MB(フルスピード) 2MB(フルスピード)
コア当たり1MBを内蔵。(合計2MB)
SMPアップグレード※1 2.4GHz(2Way) 2.6GHz(2Way) 2.8GHz(2Way) 2.0GHz(2Way) 2.2GHz(2Way) 2.4GHz (2Way)
チップ・セット AMD 8131&8111(ChipKill機能付き)
主記憶(PC3200対応 DDR SDRAM) 標準容量 1GB ECC RDIMM(Chipkill非対応) 2GB ECC RDIMM 1GB ECC RDIMM(Chipkill非対応)
DIMM装着状況 2×512MB 2×1GB 2×512MB
DIMMソケット数(空き) 4(2)
最大容量 16GB※2
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI Mobility Radeon 7000M)
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ Ultra320 SCSI(RAID 1機能付)
チャネル数 1
内部コネクター 2
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※3 146.8GB※4
HDDベイ(空き) 2(2)
ファイバーチャネル・カード オプション
ネットワーク・インターフェース デュアル 全二重Ethernet 10Base-T/100Base-TX/1000Base-T(Broadcom 5704S)
システム管理機能 標準装備
環境対応 RoHS指令※8準拠
エネルギー消費効率※5 I区分、0.020 I区分、0.018 I区分、0.017 I区分、0.010 I区分、0.010 I区分、0.009
サポートOS※6 OSサポート・リストをご参照ください。
付属品 インストール・ガイド、ドキュメントCDパック
サービス スタートアップ 90 無償キャンペーン適用対象※12
保証 国内での保証 3年間部品/3年間翌営業日対応オンサイト修理・保証サービス(8時間×週5日CRU※10
海外での保証 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる

※1 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。

※2 2GBメモリーを4つ装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、2GBメモリーに付け替える必要があります。またBladeCenterの電源モジュールを1800W以上に換装する必要があります。)

※3 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※4 73.4GBの2.5型SCSI ハードディスクを2台装着した場合。

※5 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※6 これらのOSはサポートOSであり、使用にあたっては別途購入の必要があります。

※7 基本OS部分のみ。

※8 デュアルコア Opteron プロセッサはRed Hat Enterprise Linux 3はUpdate5以降、Red Hat Enterprise Linux 4はUpdate1以降、SUSE LINUX Enterprise Server 9はSP1以降でサポートされます。

※9 シングルコアのみサポート。ファイバー接続の場合には、IBM担当営業にお問い合わせください。

※10 xSeriesの構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき故障内容などを確認させていただき、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が一箇所に特定できその部品がCRUの場合、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
8時間×週5日…月曜日~金曜日 09:00 - 17:00(祝日、12月30日~1月3日、6月17日を除く)。

※11 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 08:00~20:00修理対応(祝日、12月30日~1月3日、6月17日を除く)。

※12 詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/jp/servers/eserver/xseries/ss90/


1 このカタログで使用されている製品の写真は、出荷時のものと一部異なる場合があります。また、仕様は事前の予告なしに変更する場合があります。

2 画面ははめ込み合成で実際の表示とは異なります。

3 このカタログの情報は2006年4月19日現在のものです。

4 製品、サービス等詳細については、弊社もしくはIBMビジネス・パートナーの営業担当員にご相談ください。

5 当カタログ記載の製品にプリインストールあるいは添付されているソフトウェア製品につきましては、その梱包方法および内容物に関し、市販されているものとは異なる場合があります。