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下記の仕様詳細をご覧ください。

製品仕様
モデル IBM BladeCenter® LS21
低消費電力プロセッサ搭載モデル
IBM BladeCenter LS21
OSなしモデル 製品番号 7971-2TJ 7971-61J 7971-7AJ 7971-8AJ
発表日 2007年4月11日 2007年11月7日 2007年4月11日 2007年12月5日
OS(オプション) Windows® Server 2003 R2 IBM版(32bit)【4849B1J】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Microsoft® Windows® Server 2003 R2 Standard Edtion(32bit)
製品番号 7971-PCA 7971-PDN 7971-PCB 7971-PDH
発表日 2007年4月11日 2008年1月9日 2007年4月11日 2007年12月5日
同梱OS Red Hat Enterprise Linux ES4 for x86 (Update 1)
製品番号 7971-PCS - 7971-PCT 7971-PDJ
発表日 2007年5月30日 - 2007年5月30日 2007年12月5日
Bladeベイ・スペース 1
対応シャーシ BladeCenter S / BladeCenter E / BladeCenter H BladeCenter H
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
モデルナンバー デュアルコア AMD Opteron プロセッサ
  2210 EE 2218 HE 2220 2222
動作周波数 1.8GHz 2.6GHz 2.8GHz 3.0GHz
Hyper Transport 1GHz
2次キャッシュ 2MB(1MB×2、フルスピード)
SMPアップグレード※3 1.8GHz(2ソケット) 2.6GHz(2ソケット) 2.8GHz(2ソケット) 3.0GHz (2ソケット)
チップセット ServerWorks HT2000/HT1000(Chipkill機能付き)
主記憶(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM RDIMM) 標準容量 1GB 2GB
DIMM装着状況 512MB×2 1GB×2
DIMMソケット数(空き) 8(6)
最大容量 32GB※4
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI RN50)
ビデオ・メモリー 16 MB
ディスク・インターフェース タイプ SAS(オンボード RAID 1機能付き)
内部コネクター 1
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※5 146.8GB※6
HDDベイ(空き) 1(1)
ストレージ拡張装置オプション Bladeベイ・スペース 1
製品番号 39R7563
タイプ SAS(ServeRAID-8k-l:RAID0.1.10機能付き)
チャネル数 3
内部コネクター 3
外部コネクター 0
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※6 440.4GB※7
ホットスワップ・ベイ(空き) 3(3)
ファイバー・チャネル・カード オプション
ネットワーク・インターフェース デュアル 全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5706S)
システム管理機能 標準装備
エネルギー消費効率※9 BladeCenter E(8677)
d区分、0.024
BladeCenter E(8677)
d区分、0.016
BladeCenter H(8852)
d区分、0.028
BladeCenter H(8852)
d区分、0.028
BladeCenter H(8852)
d区分、0.041
BladeCenter H(8852)
d区分、0.031
サポートOS※10 OSサポート・リストをご参照ください。
付属品 インストール・ガイド、ドキュメントCDパック
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※12
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日CRU※13
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる
保守料金(4年目以降)※13 45,360円(税込)/年

※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。

※4 4GBメモリー を8つ装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)CPUが2ソケット構成の場合、最大32GB(4GBx8)まで、1ソケット構成の場合、最大16GB(4GBx4)までをサポートします。

※5 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※6 146.8GBの2.5型SASハードディスクを1台装着した場合。

※7 146.8GBの2.5型SASハードディスクを3台装着した場合。

※8 該当項目無し

※9 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※10 これらのOSはサポートOSであり、使用にあたっては別途購入の必要があります。

※11 該当項目なし

※12 詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※13 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき故障内容などを確認させていただき、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が一箇所に 特定できその部品がCRUの場合、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分。


1 このカタログで使用されている製品の写真は、出荷時のものと一部異なる場合があります。また、仕様は事前の予告なしに変更する場合があります。

2 画面ははめ込み合成で実際の表示とは異なります。

3 このカタログの情報は2008年1月9日現在のものです。

4 製品、サービス等詳細については、弊社もしくはIBMビジネス・パートナーの営業担当員にご相談ください。

5 当カタログ記載の製品にプリインストールあるいは添付されているソフトウェア製品につきましては、その梱包方法および内容物に関し、市販されているものとは異なる場合があります。