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下記の仕様詳細をご覧ください。

製品仕様
モデル IBM BladeCenter® LS21
OSなしモデル 製品番号 7971-2TJ
発表日 2007年4月11日
OS(オプション) Windows® Server 2008 SE 32/64bit(1-4CPU)IBM版【4849DSJ】※1
Windows® Server 2003 R2 IBM版(32bit)【4849B1J】※1 ※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
OSバンドル・モデル 同梱OS Microsoft® Windows® Server 2003 R2 Standard Edtion(32bit)
製品番号 7971-PCA
発表日 2007年4月11日
同梱OS Red Hat Enterprise Linux ES4 for x86 (Update 1)
製品番号 7971-PCS
発表日 2007年5月30日
Bladeベイ・スペース 1
対応シャーシ BladeCenter S / BladeCenter E / BladeCenter H
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
モデルナンバー デュアルコア AMD Opteron プロセッサ
  2210 EE
動作周波数 1.8GHz
Hyper Transport 1GHz
2次キャッシュ 2MB(1MB×2、フルスピード)
SMPアップグレード※3 1.8GHz(2ソケット)
チップセット ServerWorks HT2000/HT1000(Chipkill機能付き)
主記憶(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM RDIMM) 標準容量 1GB
DIMM装着状況 512MB×2
DIMMソケット数(空き) 8(6)
最大容量 32GB※4
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI RN50)
ビデオ・メモリー 16 MB
ディスク・インターフェース タイプ SAS(オンボード RAID 1機能付き)
内部コネクター 1
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※5 146.8GB※6
HDDベイ(空き) 1(1)
ストレージ拡張装置オプション Bladeベイ・スペース 1
製品番号 39R7563
タイプ SAS(ServeRAID-8k-l:RAID0.1.10機能付き)
チャネル数 3
内部コネクター 3
外部コネクター 0
標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※6 440.4GB※7
ホットスワップ・ベイ(空き) 3(3)
ファイバー・チャネル・カード オプション
ネットワーク・インターフェース デュアル 全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5706S)
システム管理機能 標準装備
エネルギー消費効率※9 BladeCenter E(8677)
d区分、0.024
BladeCenter H(8852)
d区分、0.041
サポートOS※10 OSサポート・リストをご参照ください。
付属品 インストール・ガイド、ドキュメントCDパック
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※12
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日CRU※13
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる
保守料金(4年目以降)※13 45,360円(税込)/年

※1 導入先がIBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)のみに限定されます。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。

※4 4GBメモリー を8つ装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)CPUが2ソケット構成の場合、最大32GB(4GBx8)まで、1ソケット構成の場合、最大16GB(4GBx4)までをサポートします。

※5 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※6 146.8GBの2.5型SASハードディスクを1台装着した場合。

※7 146.8GBの2.5型SASハードディスクを3台装着した場合。

※8 該当項目無し

※9 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※10 これらのOSはサポートOSであり、使用にあたっては別途購入の必要があります。

※11 該当項目なし

※12 詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※13 システム装置の構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、IBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき故障内容などを確認させていただき、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が一箇所に 特定できその部品がCRUの場合、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分。


1 このカタログで使用されている製品の写真は、出荷時のものと一部異なる場合があります。また、仕様は事前の予告なしに変更する場合があります。

2 画面ははめ込み合成で実際の表示とは異なります。

3 このカタログの情報は2008年12月29日現在のものです。

4 製品、サービス等詳細については、弊社もしくはIBMビジネス・パートナーの営業担当員にご相談ください。

5 当カタログ記載の製品にプリインストールあるいは添付されているソフトウェア製品につきましては、その梱包方法および内容物に関し、市販されているものとは異なる場合があります。