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6コア・モデル
モデル BladeCenter LS22
OSなしモデル 製品番号 7901-62J
発表日 2009年9月9日
OS(オプション) Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
Bladeベイ・スペース 1
対応シャーシ BladeCenter S / BladeCenter E / BladeCenter H / BladeCenter HT
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
CPUコア数 6コア×1(最大12コア)
モデルナンバー 6コア AMD Opteron プロセッサ
2435
動作周波数 2.6GHz
Hyper Transport 1GHz
2次キャッシュ 3MB(512KB/1コア当たり、フルスピード)
3次キャッシュ 6MB
SMPアップグレード※3 2.6GHz(2ソケット)
チップセット ServerWorks HT2100/HT1000(Chipkill機能付き)
主記憶(PC2-6400 DDR2 ECC SDRAM VLP RDIMM) 標準容量 2GB
DIMM装着状況 1GB×2※4
DIMMソケット数(空き) 8(6)
最大容量 64GB※5
メモリー・ブースター 対応(2プロセッサー構成時)※6
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI RN50)
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SAS/SATA(オンボード RAID 1機能付き)
内部コネクター 2
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※7 1.2TB(SAS)/1TB(SATA)/100GB(SSD)※8
HDDベイ(空き) 2(2)
ネットワーク・インターフェース デュアル 全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5709S)
システム管理機能 標準装備
エネルギー消費効率※9 搭載シャーシ:BladeCenter E(8677)
e区分、0.0014
サポートOS※10 OSサポート・リストをご参照ください。
付属品 ドキュメントCDパック
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版) ※11
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日CRU※12
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる
保守料金(4年目以降)※13 45,360円(税込)/年

※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。

※4 標準搭載されているDIMMは、PC2-5300仕様です。

※5 8GBメモリーを8枚装着した場合(標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります)。

※6 1プロセッサー構成は、メモリー・ブースター機能を利用できません。

※7 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※8 ハードディスク(HDD)の最大容量は、600GBのSAS HDDまたは500GBのSATA HDDを2台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを2台搭載した場合。SATA HDD/SAS HDD/SSDは、それぞれ混在できません。

※9 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※10 これらのOSはサポートOSであり、使用にあたっては別途購入の必要があります。

※11 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※12 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時

※13 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 0時分~20時修理対応(祝日、12月30日~1月3日、6月17日を除く)。

クアッドコア・モデル
モデル BladeCenter LS22
OSなしモデル 製品番号 7901-3SJ
発表日 2008年11月19日
OS(オプション) Windows Server 2008 R2 Standard(1-4CPU、5CAL)IBM版(64bit)【4849MSM】※1
Red Hat Enterprise Linux【4815CHJ】※2
Bladeベイ・スペース 1
対応シャーシ BladeCenter S / BladeCenter H
プロセッサー 搭載CPU数 1(最大2)
CPUコア数 4(最大8)
モデルナンバー クアッドコア AMD Opteron プロセッサ
2384
動作周波数 2.7GHz
Hyper Transport 1GHz
2次キャッシュ 2MB(512KB×4、フルスピード)
3次キャッシュ 6MB
SMPアップグレード※3 2.7GHz(2ソケット)
チップセット ServerWorks HT2100/HT1000(Chipkill機能付き)
主記憶(PC2-6400 DDR2 ECC SDRAM VLP RDIMM) 標準容量 2GB
DIMM装着状況 1GB×2※4
DIMMソケット数(空き) 8(6)
最大容量 64GB※5
メモリー・ブースター 対応(2プロセッサー構成時)※6
ビデオ・サブシステム SVGA(ATI RN50)
ビデオ・メモリー 16MB
ディスク・インターフェース タイプ SAS/SATA(オンボード RAID 1機能付き)
内部コネクター 2
外部コネクター 0
補助記憶装置(内蔵) 標準HDD容量 オープン
最大HDD容量※7 1.2TB(SAS)/1TB(SATA)/100GB(SSD)※8
HDDベイ(空き) 2(2)
ネットワーク・インターフェース デュアル 全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5709S)
システム管理機能 標準装備
エネルギー消費効率※9 搭載シャーシ:BladeCenter E(8677)
掲載対象外
サポートOS※10 OSサポート・リストをご参照ください。
付属品 ドキュメントCDパック
サービス スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版) ※11
保証 国内での修理 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日CRU※12
海外での修理 あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる
保守料金(4年目以降)※13 45,360円(税込)/年

※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。

※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。

※3 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。

※4 標準搭載されているDIMMは、PC2-5300仕様です。

※5 8GBメモリーを8枚装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。)2ソケット構成の場合、最大64GB(8GB×8)まで、1ソケット構成の場合、最大32GB(8GB×4)までをサポートします。

※6 1プロセッサー構成は、メモリー・ブースター機能は利用できません。

※7 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。

※8 ハードディスク(HDD)の最大容量は、600GBのSAS HDDまたは500GBのSATA HDDを2台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを2台搭載した場合。SATA HDD/SAS HDD/SSDは、それぞれ混在できません。

※9 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。

※10 これらのOSはサポートOSであり、使用にあたっては別途購入の必要があります。

※11 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906

※12 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。CRUの詳細については、こちらのページをご覧ください。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時

※13 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 0時~20時修理対応(祝日、12月30日~1月3日、6月17日を除く)。

1 このカタログで使用されている製品の写真は、出荷時のものと一部異なる場合があります。また、仕様は事前の予告なしに変更する場合があります。

2 画面ははめ込み合成で実際の表示とは異なります。

3 このカタログの情報は2010年11月10日現在のものです。

4 製品、サービス等詳細については、弊社またはIBMビジネス・パートナーの営業担当員にご相談ください。

5 当カタログ記載の製品にプリインストールまたは添付されているソフトウェア製品につきましては、その梱包方法および内容物に関し、市販されているものとは異なる場合があります。

IBM、IBMロゴ、ibm.com、System x、およびIBM Systems Director Active Energy Managerは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corp.の商標です。他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。現時点でのIBMの商標リストについては、www.ibm.com/legal/copytrade.shtml(US)をご覧ください。
AMD、AMD Arrowロゴ、ならびにその組み合わせは、Advanced Micro Devices, Inc.の商標。
Linuxは、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における商標。

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