| モデル | IBM BladeCenter LS41 | |||
|---|---|---|---|---|
| 4ソケット・モデル(低消費電力プロセッサー搭載モデル) | 4ソケット・モデル | |||
| OSなしモデル | 製品番号 | 7972-4TJ | 7972-7BJ | 7972-8BJ |
| 発表日 | 2007年4月11日 | 2007年4月11日 | 2007年12月5日 | |
| OS(オプション) | Windows® Server 2003 R2 IBM版(32bit)【4849B1J】※1 | |||
| Red Hat Enterprise Linux【4815KHJ】※2 | ||||
| Bladeベイ・スペース | 2 | |||
| 対応シャーシ | BladeCenter S / BladeCenter E / BladeCenter H | BladeCenter H | ||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 2(最大4) | ||
| モデルナンバー | デュアルコア AMD Opteron プロセッサ | |||
| 8214 HE | 8220 | 8222 | ||
| 動作周波数 | 2.2GHz | 2.8GHz | 3.0GHz | |
| Hyper Transport | 1GHz | |||
| 2次キャッシュ | 2MB(1MB×2、フルスピード) | |||
| SMPアップグレード※3 | 2.2GHz(4ソケット) | 2.8GHz(4ソケット) | 3.0GHz(4ソケット) | |
| チップセット | ServerWorks HT2000/HT1000(Chipkill機能付き) | |||
| 主記憶(PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM RDIMM) | 標準容量 | 2GB | 4GB | |
| DIMM装着状況 | 512MB×4 | 1GB×4 | ||
| DIMMソケット数(空き) | 16(12) | |||
| 最大容量 | 64GB※5 | |||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI RN50) | |||
| ビデオ・メモリー | 16MB | |||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SAS(オンボード RAID 1機能付き) | ||
| 内部コネクター | 2 | |||
| 外部コネクター | 0 | |||
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量 | オープン | ||
| 最大HDD容量※6 | 293.6GB※8 | |||
| HDDベイ(空き) | 2(2) | |||
| ストレージ拡張装置オプション | Bladeベイ・スペース | 1 | ||
| 製品番号 | 39R7563 | |||
| タイプ | SAS(ServeRAID-8k-l:RAID0.1.10機能付き) | |||
| チャネル数 | 3 | |||
| 内部コネクター | 3 | |||
| 外部コネクター | 0 | |||
| 標準HDD容量 | オープン | |||
| 最大HDD容量※6 | 440.4GB※9 | |||
| ホットスワップ・ベイ(空き) | 3(3) | |||
| ファイバー・チャネル・カード | オプション | |||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル 全二重Ethernet 10BASE-T/100BASE-TX/1000BASE-T(Broadcom 5706S) | |||
| システム管理機能 | 標準装備 | |||
| エネルギー消費効率※10 | BladeCenter(8677) b区分、0.013 |
BladeCenter H(8852) b区分、0.017 |
BladeCenter H(8852) b区分、0.017 |
|
| BladeCenter H(8852) b区分、0.020 |
BladeCenter H(8852) b区分、0.018 |
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| サポートOS※11 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||
| 付属品 | インストール・ガイド、ドキュメントCDパック | |||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版)※15 | |||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日CRU※13) | ||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||
| 保守料金(4年目以降)※14 | 90,720円(税込)/年 | |||
※1 仮想サーバーに導入するOSとして、IBMサーバー製品(System x、Blade Center HS/LSシリーズ)と同時に複数購入可能です。その際、導入先の仮想サーバーの台数と同数のライセンスが必要です。また、導入先の物理サーバー(ハードウェア)はIBMサーバー製品のみに限定されます。5CAL(5ユーザー分)のクライアント・アクセス・ライセンス付き。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux Advanced Platform Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大2個まで使用可能。
※4 該当項目なし
※5 CPU4基構成にて、4GBメモリー を16枚装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、4GBメモリーに付け替える必要があります。)
また、CPU2基構成の場合、最大32GB(4GB×8)までをサポートします。
※6 ハードドライブ容量に関しては、MBは100万バイトを表し、GBは10億バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※7 該当項目なし
※8 146.8GBの2.5型SASハードディスクを2台装着した場合。
※9 146.8GBの2.5型SASハードディスクを3台装着した場合。
※10 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で
定める複合理論性能で除したものです。
※11 対応OSについては、OSサポート・リストをご参照ください。なお、OSの使用にあたっては別途購入する必要があります。
※12 該当項目なし
※13 BladeCenterの構成部品の一部は、お客様にて交換できるように設計されており、このような考えに基づいて設計された部品をCRU(CRU=Customer
Replaceable Unit,以下CRU/お客様による交換可能部品)と呼びます。ハードウェア障害の場合、お客様よりIBMハードウェア障害テクニカルセンターにご連絡をいただき、故障内容などを確認させていただいた上で、その電話での問題判別の結果、問題のある部分が1ヵ所に特定でき、かつ、その部品がCRUである場合に、IBMはお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身にて交換していただきます。(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)
24時間×週7日…月曜日~日曜日 00時00分~24時00分
※14 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 08時00分~20時00分修理対応(祝日、12月30日~1月3日、6月17日を除く)。
※15 詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
- IBM、ServerGuide、ServeRAID、BladeCenterは、International Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
- Microsoft、Windows、Windows NTおよびWindowsロゴは、Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標。
- AMD、AMD Arrowロゴ、ならびにその組み合わせは、Advanced Micro Devices, Inc.の商標。
- 他の会社名、製品名、およびサービス名等はそれぞれ各社の商標または登録商標。
