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下記の仕様詳細をご覧ください。
| モデル | BladeCenter LS42 | ||
|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7902-61J | 7902-62J |
| 発表日 | 2009年9月9日 | 2009年9月9日 | |
| OS(オプション) | Windows® Server 2008 DCE 32/64bit (4CPU)IBM版【4849EHJ】※1 | ||
| Red Hat Enterprise Linux【4815KHJ】※2 | |||
| Bladeベイ・スペース | 1(最大2※3) | ||
| 対応シャーシ | BladeCenter S / BladeCenter E / BladeCenter H / BladeCenter HT | ||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 2(最大4)※3 | |
| CPUコア数 | 6コア×2(12コア/最大24コア※3) | ||
| モデルナンバー | 6コア AMD Opteron プロセッサ | ||
| 8431 | 8435 | ||
| 動作周波数 | 2.4GHz | 2.6GHz | |
| Hyper Transport | 1GHz | ||
| 2次キャッシュ | 3MB(512KB/1コア当たり、フルスピード) | ||
| 3次キャッシュ | 6MB | ||
| SMPアップグレード※4 | 2.4GHz(4ソケット) | 2.6GHz(4ソケット) | |
| チップセット | ServerWorks HT2100/HT1000(Chipkill機能付き) | ||
| 主記憶(PC2-6400 DDR2 ECC SDRAM VLP RDIMM) | 標準容量 | 4GB | |
| DIMM装着状況 | 1GB×4※5 | ||
| DIMMソケット数(空き) | 8(6)、最大16※3 | ||
| 最大容量 | 64GB/128GB※6 | ||
| メモリー・ブースター | 対応※7 | ||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI RN50) | ||
| ビデオ・メモリー | 16MB | ||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SATA/SAS(オンボード RAID 1機能付き) | |
| 内部コネクター | 2 | ||
| 外部コネクター | 0 | ||
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量 | オープン | |
| 最大HDD容量※8 | 1TB(SATA)/600GB(SAS)/100GB(SSD)※9 | ||
| HDDベイ(空き) | 2(2) | ||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル 全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5709S)×1(最大2※3) | ||
| システム管理機能 | 標準装備 | ||
| エネルギー消費効率※10 | BladeCenter S(8886) | BladeCenter S(8886) | |
| 掲載対象外 | 掲載対象外 | ||
| BladeCenter H(8852) | BladeCenter H(8852) | ||
| 掲載対象外 | 掲載対象外 | ||
| サポートOS※11 | OSサポート・リストをご参照ください。 | ||
| 付属品 | インストール・ガイド、ドキュメントCDパック | ||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版) ※12 | ||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日CRU※14) | |
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | ||
| 保守料金(4年目以降)※15 | 90,720円(税込)/年 | ||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。なお、本製品にはCALが付属していませんので、別途 Windows Server 2008 Client Access License 5ユーザー【4849KCM】 / 5デバイス【4849KDM】をお求めください。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 LS42 マルチプロセッサー拡張ユニット(49Y4748または49Y4749)を接続することにより、プロセッサー×4/メモリー・ソケット×16/ネットワーク・ポート×4まで拡張可能です。
※4 LS42 マルチプロセッサー拡張ユニット(49Y4748または49Y4749)を接続することにより、同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大4個まで使用可能。
※5 標準搭載されているDIMMは、PC2-5300仕様です。
※6 LS42 マルチプロセッサー拡張ユニット(49Y4748または49Y4749)接続時は、メモリー・ブースター機能は利用できません。
※7 8GBメモリーを16枚装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。)2ソケット構成の場合、最大64GB(8GB×8)まで、4ソケット構成の場合、最大128GB(8GB×16)までをサポートします。
※8 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※9 ハードディスク(HDD)の最大容量は、500GBのSATAまたは300GBのSAS HDDを2台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを2台搭載した場合。SATA HDD/SAS HDD/SSDは、それぞれ混在できません。
※10 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※11 これらのOSはサポートOSであり、使用にあたっては別途購入の必要があります。
※12 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※13 該当項目なし
※14 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時
※14 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 0時~20時修理対応(祝日、12月30日~1月3日、6月17日を除く)。
| モデル | BladeCenter LS42 | |||
|---|---|---|---|---|
| OSなしモデル | 製品番号 | 7902-3LJ | 7902-1SJ | 7902-3SJ |
| 発表日 | 2009年 3月5日 |
2008年 11月19日 |
2008年 11月19日 |
|
| OS(オプション) | Windows® Server 2008 DCE 32/64bit (4CPU)IBM版【4849EHJ】※1 | |||
| Red Hat Enterprise Linux【4815KHJ】※2 | ||||
| Bladeベイ・スペース | 2 | 1(最大2※3) | ||
| 対応シャーシ | BladeCenter S / BladeCenter E / BladeCenter H | BladeCenter S / BladeCenter H | ||
| プロセッサー | 搭載CPU数 | 2(最大4) | 2(最大4※3) | |
| CPUコア数 | 4コア×2(最大16コア) | 4コア×4(最大16コア※3) | ||
| モデルナンバー | クアッドコア AMD Opteron プロセッサ | |||
| 8376 HE (低消費電力版) |
8380 | 8384 | ||
| 動作周波数 | 2.3GHz | 2.5GHz | 2.7GHz | |
| Hyper Transport | 1GHz | |||
| 2次キャッシュ | 2MB(512KB/1コア当たり、フルスピード) | |||
| 3次キャッシュ | 6MB | 6MB | ||
| SMPアップグレード※4 | 2.3GHz (4ソケット) |
2.5GHz (4ソケット) |
2.7GHz (4ソケット) |
|
| チップセット | ServerWorks HT2100/HT1000(Chipkill機能付き) | |||
| 主記憶(PC2-6400 DDR2 ECC SDRAM VLP RDIMM) | 標準容量 | 4GB | ||
| DIMM装着状況 | 1GB×4※5 | |||
| DIMMソケット数(空き) | 16(12) | 8(4) / 最大16※3 | ||
| 最大容量 | 128GB※6 | 64GB / 128GB※3※6 | ||
| メモリー・ブースター | なし | 対応※7 | ||
| ビデオ・サブシステム | SVGA(ATI RN50) | |||
| ビデオ・メモリー | 16MB | |||
| ディスク・インターフェース | タイプ | SATA/SAS(オンボード RAID 1機能付き) | ||
| 内部コネクター | 2 | |||
| 外部コネクター | 0 | |||
| 補助記憶装置(内蔵) | 標準HDD容量 | オープン | ||
| 最大HDD容量※8 | 1TB(SATA)/600GB(SAS)/100GB(SSD)※9 | |||
| HDDベイ(空き) | 2(2) | |||
| ネットワーク・インターフェース | デュアル 全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5709S)×2 | デュアル 全二重Ethernet 1000BASE-T(Broadcom 5709S)×1(最大2※3) | ||
| システム管理機能 | 標準装備 | |||
| エネルギー消費効率※10 | BladeCenter S(8886) | BladeCenter S(8886) | BladeCenter S(8886) | |
| 掲載対象外 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | ||
| BladeCenter H(8852) | BladeCenter H(8852) | BladeCenter H(8852) | ||
| 掲載対象外 | 掲載対象外 | 掲載対象外 | ||
| サポートOS※11 | OSサポート・リストをご参照ください。 | |||
| 付属品 | インストール・ガイド、ドキュメントCDパック | |||
| サービス | スタートアップ 90(ヘルプライン簡易版) ※12 | |||
| 保証 | 国内での修理 | 3年間部品/3年間オンサイト修理・保証サービス(24時間×週7日CRU※13) | ||
| 海外での修理 | あり:修理依頼国での修理方法(IWSハードウェア国際保証サービス)に準ずる | |||
| 保守料金(4年目以降)※14 | 90,720円(税込)/年 | |||
※1 サーバー製品本体との同時購入オプションです。OSのみの購入はできません。また、購入したサーバー製品(IBM System x、IBM Blade Center HS/LSシリーズ)以外には導入できません。なお、本製品にはCALが付属していませんので、別途 Windows Server 2008 Client Access License 5ユーザー【4849KCM】 / 5デバイス【4849KDM】をお求めください。ご購入に関する詳細は、こちらのページをご覧ください。
※2 「Red Hat Enterprise Linux UP to 2 Sockets for x86 Standard 1年サブスクリプション」、1年間 8時間×週5日 電話技術保守サポート(無制限インシデント)付き。RHEL製品およびバンドル・サービスについての詳細は、こちらのページをご覧ください。
※3 LS42 マルチプロセッサー拡張ユニットを接続することにより、プロセッサー×4/メモリー・ソケット×16/ネットワーク・ポート×4まで拡張可能です。
※4 SMPアップグレードとして同一周波数、同一キャッシュ・サイズのプロセッサーを最大4個まで使用可能。
※5 標準搭載されているDIMMは、PC2-5300仕様です。
※6 8GBメモリーを16枚装着した場合。(標準で装着されているメモリーを取り外し、8GBメモリーに付け替える必要があります。)4ソケット構成の場合、最大128GB(8GB×16)まで、2ソケット構成の場合、最大64GB(8GB×8)までをサポートします。
※7 LS42 マルチプロセッサー拡張ユニット接続時は、メモリー・ブースター機能は利用できません。
※8 ハードディスク容量に関しては、GBは10億バイト、TBは1兆バイトを表します。ユーザーがアクセスできる総容量は作業環境によって変化します。
※9 ハードディスク(HDD)の最大容量は、500GBのSATAまたは300GBのSAS HDDを2台搭載した場合。また、SSDの最大容量は、50GBのSSDを2台搭載した場合。SATA HDD/SAS HDD/SSDは、それぞれ混在できません。
※10 エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化に関する法律(昭和54年法律第49号。以下「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※11 これらのOSはサポートOSであり、使用にあたっては別途購入の必要があります。
※12 システム本体およびサービスは、単体でも提供可能です。詳しくは下記URLをご参照ください。
http://www.ibm.com/services/jp/index.wss/offering/its/a1018906
※13 CRU(Customer Replaceable Unit)は、システム装置の構成部品の一部に用いられている、お客様にて交換できるよう設計された部品です。ハードウェア障害が発生した際、IBMハードウェア障害テクニカル・センターにご連絡をいただきますが、その電話で故障内容などを確認して問題判別をした結果、問題のある部分が1カ所に特定でき、さらにその部品がCRUである場合、IBMからお客様に交換用のCRUを送付し、お客様ご自身で部品交換していただきます(IBM技術員はお客様サイトへ訪問いたしません)。
24時間×週7日…月曜日~日曜日 0時~24時
※14 年額。サービス内容:月曜日~土曜日 0時~20時修理対応(祝日、12月30日~1月3日、6月17日を除く)。
IBM、IBMロゴ、ibm.com、BladeCenterは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corp.の商標です。
他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。
現時点でのIBMの商標リストについては、www.ibm.com/legal/copytrade.shtml(US)をご覧ください。
他の会社名、製品名、およびサービス名等はそれぞれ各社の商標または登録商標。。
AMD、AMD Arrowロゴ、ならびにその組み合わせは、Advanced Micro Devices, Inc.の商標。
