本文へジャンプ

お客様事例

事例一覧

  1. 2008年3月17日

    株式会社ウィルホールディングス
    株式会社ウィルホールディングスは、セールススタッフなどの人材派遣を行っている株式会社セントメディア、採用コンサルティングなどを行う株式会社グローリアス、そしてALTの派遣を行う株式会社ボーダーリンクの持株会社です。これら3社をまとめ、全社の情報システムを管理、運用していく中で、従来運用してきたサーバーを、IBM BladeCenter®とVMware社のVMwareで集約し、より管理しやすく、使いやすいシステムを構築しました。

  2. 2007年12月18日

    株式会社八十二銀行
    地域経済の発展とともに成長を続けてきた株式会社八十二銀行は、IBM BladeCenter®の導入によって、それまで各営業店に分散していたサーバーを統合し、個人情報保護法に対応する情報セキュリティー基盤を構築しました。本部システムセンターへの集中型サーバー配置によって、営業店の運用負荷を大きく軽減するとともに、サーバー冗長化などによる高度な耐障害性を確保して、システムの安定稼働を実現しています。

  3. 2007年12月17日

    アステラス製薬株式会社
    アステラス製薬株式会社は、幅広い製品領域と売上規模を兼ね備えた豊富な製品ポートフォリオを基盤に、世界の医療用医薬品市場においてダイナミックに事業を展開しています。
    茨城県つくば市の御幸が丘研究センター内にある化学研究所リード化学研究室では、計算機手法による創薬を信頼性と安定性の高い環境下で高速かつ効率よく実施するために、IBM BladeCenter®によるHPCクラスター・システムを構築。創薬研究におけるボトルネックの解消に大きな役割を果たすと同時に、研究者のモチベーション向上にも貢献しています。

  4. 2007年7月12日

    大日本印刷株式会社(DNP)
    大日本印刷株式会社(DNP)は、半導体デバイスの製造工程に欠かせないフォトマスク市場で、国内および世界でもトップシェアを誇るリーディング・カンパニーです。日進月歩で高性能化、高集積化が進む半導体デバイスの世界では、より高精細なフォトマスクを短期間で入手することが求められます。DNPでは、SunのSolaris 10が稼働し、膨大な情報量のCADデータを高速に処理するシステムの基盤として、IBM BladeCenterを導入。処理時間を従来の48時間から10時間へ大幅に短縮し、同時に設置スペースの削減と高い運用管理効率を実現できました。

  5. 2007年07月03日

    株式会社 横浜ロイヤルパークホテル
    横浜ロイヤルパークホテルは、24時間365日にわたって、常に安定した高度なサービスの提供を徹底するべく、バックボーンとなる情報システムに、IBM BladeCenter®、ストレージ統合、SANブート、VMwareといった最新技術の組み合わせによるソリューションを採用し、将来へ向けての拡張基盤を築いています。

  6. 2007年03月08日

    日本貨物航空株式会社(NCA)
    日本貨物航空株式会社は、経済の急激なグローバル化が進む時代の中、より迅速で高品質な国際輸送力を整え、グローバルな競争を勝ち抜くため、運航・整備を自立化する先進的なITシステムのインフラにIBM BladeCenterを、新規の基幹システムにIBM System p™ を採用。高性能かつ堅牢で拡張性に優れたシステム環境を実現しています。

  7. 2007年03月08日

    全日本空輸株式会社(ANA)
    全日本空輸株式会社は、事業拡大および企業体質の強化、世界最高水準の安全管理体制確立を目指すとともに、「顧客満足度アジアNO.1」になることを宣言。お客様の声を大切にして高いサービス品質を確保していくために、サービスやお客様に関する情報を管理するサービス・フロント向けシステムの再構築に、IBM BladeCenterを基盤としたIBMのトータル・ソリューションを採用しました。

  8. 2006年08月25日

    株式会社 宮崎銀行
    営業力強化を支える営業店システム・サーバーを、100拠点以上に分散されていたSNAネットワーク環境から、オープン・ネットワークで、センター集中へ。

  9. 2006年1月11日

    ガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社
    オンライン・ゲーム市場のリーダーとして市場の成長を牽引してきたのは、会員数100万人以上を誇る国内最大手のオンライン・ゲーム会社、ガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社。
    2002年12月に日本でオンラインRPG「ラグナロクオンライン」の有料サービスを開始して以降、順調に会員数を伸ばしてきました。成長の舞台裏には、快適な環境をユーザーに提供するためのサーバー増強や最適化など、たゆまぬ努力がありました。

  10. 2005年04月26日

    国分株式会社様
    290余年に渡って積み上げてきた「信用」と「実績」。国内最大の食品流通企業、国分株式会社が誇るこの力を生かし、営業力のさらなる強化を実現するために選ばれたのが、システム構築から、運用・保守にいたるまでのコストパフォーマンスと信頼性のIBM WebSphere® PortalとLinux®を搭載したIBM eServer BladeCenter™で稼働させるという組み合わせでした。

  11. 2004年08月05日

    浜松信用金庫
    浜松信用金庫は、浜松市を中心とした静岡県西部地域に店舗と相談プラザを展開し、地元に根ざした信金として順調に預金量も推移しています。今回、同信金は顧客管理、収益管理、融資稟議、営業店端末等のシステムを第5世代の端末へ移行するにあたり、総合的に見直す計画を立てました。

  12. 2003年12月10日

    株式会社シーティーエス
    株式会社シーティーエスは工事原価管理システム『Mr.泰蔵』のASP(Application Service Provider)事業をサービスインしました。それをサポートするのがブレード・サーバーのIBM eServer BladeCenterとIBM e-businessホスティング・センターのハウジングサービスです。この『Mr.泰蔵』ASP事業の展開は、IBMの提唱している「e-ビジネス・オンデマンド」の事例としても評価できるものとなりました。

  13. 2003年09月26日

    株式会社コーエー
    『信長の野望』『三国志』などの人気シリーズにより、日本のコンピューター・ゲーム・シーンに“歴史シミュレーションゲーム”というジャンルを確立して成長を遂げている株式会社コーエー(以下、コーエーと表記)。2003年6月には家庭用ゲーム機、プレイステーション2(以下、PS2と表記)をプラットフォームとする『信長の野望 Online』をスタートさせ、日本でも急速に広まりつつあるオンライン・ゲームの市場に、いち早く参入を果たした。この『信長の野望 Online』を支えるサーバーに採用されたのが、IBM eServer BladeCenterだ。

お問い合わせはこちら

まずはお気軽にご相談ください。


ご購入に関するお問い合わせ
0120-41-8220
受付時間:9時から18時まで
平日のみ受け付けております