IBMのここに注目
人にはいろいろな思い出があります。楽しい思い出・悲しい思い出・くやしい思い出・幸せな思い出…どれも自分には大切な思い出でしょう。大切な思い出は、いつまでも忘れずに、たくさん増やしていきたいものです。
サーバーにとって、大切なリソースの一つに、メモリーがあります。複数のアプリケーションを起動させるサーバーになるほど、たくさんのメモリーが必要になります。では、物理サーバー1台に、そのようなサーバーを複数、仮想的に構築する仮想サーバー環境では、どうでしょう?
IBMはそんな仮想サーバー環境の課題を解消し、理想的な仮想サーバー環境を、お客様に提供いたします。拡張性の高いSytem x™ に、サーバー仮想化ソリューションとして定評のあるVMware® Infrasturacture 3をバンドルした「System x 仮想化パック」です。
だからIBM
System x 仮想化パックは以下のような組み合わせにより、理想的な仮想サーバー環境を提供いたします。
System x3650 モデル 7979-PNB
メモリー:PC2-5300 DDR2 ECC SDRAM FB-DIMM
サイズ:8GB(他のモデルより増強)
最大サイズ:48GB
IBMの冷却技術・XDAⅡテクノロジーにより、メモリーサイズは最大48GBまで増強可能
将来の仮想サーバー増設にも安心です!
VMware Infrasturacture 3
1台の物理サーバー上に複数の「仮想サーバー」を構築する
それぞれの仮想サーバーで別々のOSやアプリケーションを稼働させることができる
仮想サーバー環境の構築によって以下のような効果が得られます。
- 旧式のOSやアプリケーションもインストールでき、お客様資産を継続して利用できる
- 物理サーバーの総数を削減し、管理コストを大幅に削減できる
- サーバー増設の要件が生じた場合においても、仮想化サーバーの増設は簡単にでき、物理サーバー増設と比較すると、増設時間も非常に短縮できる
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IBM、IBMロゴ、Sytem x、VMwareはInternational Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
