IBMのここに注目
家の中のどこかには絶対あるはずなのに、探し物が見つからないことってありますよね。
そんなときは、家の中をひっくり返して片っ端から探してしまいます。何時間もかけてどうにか見つかったときには、家の中はかなりすごい状態に…。次は何時間もかけて、片付けをしなくてはなりません。
万が一のサーバーの障害発生時には、その障害発生箇所を特定することが、復旧を迅速に行うための必須条件になります。しかし、サーバーの中から障害発生箇所を探すことは、探し物のようにサーバーの中をひっくり返して片っ端から、なんてことはできません。
IBMのSystem xなら、障害発生箇所は一目瞭然。IBM System xの「Light-path診断パネル/診断LED」です。
だからIBM
Light-path診断パネル/診断LEDとはどんなものなのでしょうか?
障害発生が一目瞭然!
エラーLEDが点灯し、障害発生がすぐに分かります。
Light-Path診断パネルで一目瞭然!
診断パネルを引き出すと、より詳細な障害発生箇所を確認できます。
診断パネルがないモデルでも診断LEDで一目瞭然!
カバーを開けると、障害発生部品に付いているLEDが光ってお知らせします。
IBM、IBMロゴはInternational Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
