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Vol.8 将来にわたるロードマップIBM i宣言

製品情報

2010年 IBM i宣言発表!

IBM i V6.1.1の発表概要、2010年に向けての製品ロードマップなど、IBM Power Systems™ の責任者であるRoss Mauiより、IBM iのお客様向けにWebサイトよりメッセージさせて頂いております。将来にわたってのIBM iロードマップをお約束しておりますので、ぜひご読のうえ引き続きご愛顧くださいますようお願い致します。

セミナー案内

GBS開催「AS/400系技術者に送る、みんなが納得!システム化」セミナー

IBM i(AS/400)系技術者の方を対象として、IBM i(AS/400)系のプログラム・データを活かしながら、システムをいかにも新しく、かつ業務要件に柔軟に対応する形で拡張していくか。次世代Web開発基盤として確固たる地位を築いた「intra-mart」を軸に、実際に導入に携わった技術者の苦労話を元に、より現実的な実装方法を、具体例を交えてご紹介してまいります。

 

12月9日(水曜日)IFRS/ERPセミナー「会計・基幹システム再構築」(東京)

国際会計基準(IFRS)の業務・システムへの影響と経営効果を高めるための対応方法とは?これからの会計・基幹システム再構築の要件と、IBM iでの実績が豊富なERPパッケージをご紹介します。

【日時】12月9日(水曜日)14時~16時50分<定員20名様 参加無料>

【主催】株式会社ソルパック

【協賛】日本オラクル株式会社

【協力】日本アイ・ビー・エム株式会社

 

IBM i最新情報・勉強会“秋”(名古屋)

IBM iは、多くのお客様のITインフラ最適化とコスト削減の実現をご支援しています。当セミナーでは、豊富なお客様事例を交えながら、IBM iの高い信頼性と簡素化された運用管理についてご紹介いたします。

【日時】12月2日(水曜日)13時30分~16時25分(13時受付開始)

【会場】IBM名古屋事業所

ISVソリューション紹介

【IBMiユーザー必見】システム開発の可視化・管理できていますか?

内部統制支援ツール S/Dマネージャー

S/DマネージャーはIBM i専用の内部統制支援ツールで、全ての管理をIBM i内部で行う事で信頼性の高い管理を可能としています。プロジェクトの発生から自動本番登録までをリクエスト単位に一元的に管理するプロジェクト管理機能と、リソース管理の可視化だけでなく原始ソースとオブジェクトの整合性や使用状況などを管理するオブジェクト管理機能があります。

技術情報

DB2® Web Query最新マニュアルのご紹介

先月号でご紹介したマニュアルから更に更新された版が公開されていますので、ご紹介致します。

お客様事例紹介

IBM i搭載のPower Systemsで“強みを継承する”という選択

2009年9月18日、日本IBMにて開催されたセミナーの中での株式会社ミクニ様による移行事例のご紹介を、セミナーレポートとしてまとめました。運用管理コストの削減、最新テクノロジーへの対応といった情報基盤の見直しの一方、信頼性、安定性という基幹業務には欠かせないもの。双方を実現して6年経つお客様の生の声をご覧ください。

Vol.7 IBM i 6.1.1発表と次期V7の開発意向表明

製品情報

IBM i 6.1.1の発表 と 次期リリース の開発意向を表明!

6.1.1 マシンコードとOSの機能拡張を発表しました。
IBM System Storage™、PowerVM™仮想化、I/O機器へのサポートを中心として、様々な機能が強化されています。また2010年前半には次期リリースV7.1を発表する予定です。DB2 for i のXMLサポートや、RPGの機能拡張などの開発意向を表明しています。IBMはこれからも積極的に IBM i に投資してまいりますのでご期待下さい。

セミナー案内

IBM i最新情報・勉強会“秋”全国4会場開催のご案内

【東京】11月10日(火曜日)ベルサール神保町(東京都千代田区西神田)

【大阪】11月24日(火曜日)IBM 大阪事業所 (大阪市西区靱本町)

【福岡】11月27日(金曜日)IBM 福岡事業所 (福岡市博多区博多駅前)

【名古屋】12月2日(水曜日)IBM 名古屋事業所(名古屋市中区錦)

 

IBM i on BladeCenter導入と構成実

BladeCenter® で稼動するIBM i V6R1の仕組み、利用方法などをご説明いたします。2009年から利用可能になったVIOS仮想テープを利用した保管・復元やVIOSへのリモートコマンド連携に関する内容も含みます。

【日程】11月13日(金曜日)

【場所】IBM箱崎事業所

【受講料】47,250円

 

(終了報告)第20回iSUC札幌大会 大盛況のうちに幕を閉じる!

10月21日(水曜日)から23日(金曜日)まで、札幌国際コンベンションセンターにて第20回の記念大会が行われました。ロチェスター研究所よりPower Systems上のSW(IBM i/AIX®/Linux®)責任者のIan Jarmanが来日し、Power8までのロードマップをご紹介し、またIBM i 開発責 任者Steve Willより次年度のIBM i V7の概要をご紹介いたしました。参加者の皆様は、iSUCならではのセッションの数々を熱心に聞き入っていらっしゃいました。

ISVソリューション紹介

国産シェアNo.1会計パッケージがIBM iで稼動している事をご存知ですか?

昨今、社内外から会計業務に対して信頼性・安定性・スピードなどが要求されています。これにより会計システムは、さまざまな対応が必要となっています。「国際会計基準へのコンバージェンスを含む法制度や決算の早期化/財管一致の見える化」これらに対応し、5,000社以上の導入実績のある会計パッケージ(国産シェアトップ)がIBM iで300社以上も稼動しています。

 

IBM iへの圧倒的な投資対効果で企業を支えるMONEY会計

内部統制や今後の国際会計基準対応など時代や法令の変化へ柔軟に対応するMONEY会計。制度会計全般を網羅し、本支店会計・管理会計・経営分析にも完全対応。複数法人会計にも対応した総合会計パッケージソフトです。常にお客様のご要望にお応えできる会計パッケージソフトとして、非会計システムとの連携を実現し、中堅中小企業様の経営をサポートし続けます。

 

IBMからのお知らせ

IBM i サイトに「ピックアップ・ソリューション」の掲載を開始しました。240を超える「ソリューション・ブック for IBM i」の中から、不定期に業界の特徴、ソリューションの概要、事例などをまとめて掲載するものです。ビジュアルが多用されており、コンパクトでわかりやすく制作していますので、ぜひご参照下さい。第1回はセキュリティーの「Justi」です!

技術情報

DB2 Web Query マニュアル類のご紹介

お客様よりお問い合わせの多いDB2 Web Queryのマニュアル類をご紹介します。下記2つの資料は無償でダウンロードいただけます。通常のマニュアルは資料2ですが、資料1は具体的操作スキルの習得に役立ちます。

【資料1】RedBook:DB2 Web Query for System iはじめに

Information Builders:IBM DB2 Web Query for System i(容量の関係上、3つのファイルに分かれてアップされています。)

【参考情報】研修:DB2 Web Query for System i演習

初めてDB2 Web Query for System i を使用する方を対象としたハンズオン研修です。実際の画面を操作しながら、DB2 Web Queryの主要な機能の基本操作を学習いただけます。

Vol.6 Power Systems/IBM i が税制優遇対象に

製品情報

Power Systems/IBM i 購入がIT基盤投資・税制優遇の適用対象に

お急ぎください! IT基盤投資・税制優遇の締め切りは2010年3月末です

2010年3月末までPower SystemsとIBM i の購入が税制優遇の対象になります。IBM i V5R4とV6R1は、ISO/IEC15408(Common Criteria)に基づいて評価・認証された製品に対するメンテナンス型のバージョンアップ製品として、IPA(独立行政法人情報処理推進機構)および経済産業省により認定されています。これにより情報基盤強化税制の適用対象資産として取り扱われます。ぜひ、この税制上のメリットをご活用ください!

セミナー案内

8月6日開催「実践!コスト最適化対策セミナー」終了報告

「「企業競争力」を高めるIBM i ソリューション徹底活用」と題して開催しました当セミナーは、大盛況のうちに終了いたしました。講演資料をWebに公開しておりますので、ご来場いただけなかったお客様もぜひご覧ください。(公開可能な資料のみWeb掲載しております)

 

IBM i最新情報・勉強会“春”終了報告

4月から6月にかけて、名古屋、大阪、東京、福岡、仙台の5箇所で開催いたしましたセミナーの資料をWebに公開しております。ぜひご活用ください。

ISVソリューション紹介

事例続々「基幹システム再構築、Web化」

基幹システムの再構築・統合などに理想的な開発・保守環境を提供します。従来の言語に比べ1/3~1/5の工数で開発でき、システム全体がライブラリー管理されます。お客様の採用理由は

  1. ダウンサイジング化&再構築したい
  2. システムが古く新要求(Web化、内部統制、可視化など)に対応困難
  3. サーバー統合と同時にDB統合、業務統合をし運用経費を削減したい
  4. 開発コスト、保守コストを劇的に削減したい

などからです。

システムの進化と高い生産性を実現する「LANSA Xi」

LANSAの統合開発環境はシステム開発を強力にサポートします。クライアントサーバー、Web、IBM i(5250、バッチ)の実装が可能です。オブジェクト指向技術によりコンポーネント化を推進し、ビジネス・ロジックは簡潔なプログラミング言語で表現されます。フレームワークやアプリケーション生成ウィザードによってさらに高い生産性を提供します。

業務の効率を向上させる「RAMP」

IBM iを利用する、すべてのお客様が享受できるメリットを提供するのがRAMPです。既存の5250アプリケーションを活かし、短期間の内に先進的なシステムへと発展させることができます。この手法はリスクなく、段階的に行えるためIBM iを利用する堅実なお客様には非常に現実的なアプローチです。

Vol.5 iSUC20回記念大会、早期申込締切迫る!

iSUC特集

「第20回iSUC(アイザック)札幌大会」参加申込受付中!

2009年10月21日(水曜日)~23日(金曜日)「挑戦~継承と変革でチャンスをつかめ」

iSUCが自信を持ってお届けするセッションは、IBM i や今話題のクラウドなどの最新技術情報をはじめ、情報システム部門責任者向けの人材育成セッション、そして20回大会を記念し、開催地・北海道とコラボレーションしたスペシャル・セッションなど、充実した内容満載!今すぐiSUCホームページよりセッションアジェンダをチェックして、「第20回iSUC札幌大会」にお申し込みください!

製品情報

ソフトウェア情報: DB2 Web Queryの新機能

DB2 Web Queryの新機能、いよいよ出荷開始!

DB2 Web Queryの新機能「スプレッドシート・クライアント」および「SQLサーバー・アダプター」の出荷を開始いたしました。この機能は、DB2 for iとMicrosoft® SQLサーバー, Excelとの連携を強化し、よりWeb Queryレポーティング環境の幅を広げます。スプレッドシート・クライアントは、国内で既に検証済みです。ぜひご活用ください!

セミナー案内

IBM i定例デモ・セミナー2009年 夏

IBM iの基幹データを活用したい、BI, OLAP等のツール導入を検討したいお客様向けセミナーを開催致しますので奮ってご参加下さい!

※東京地区と大阪地区は内容が異なりますのでご注意下さい。

東京地区開催日程・会場
9月9日(水曜日)IBM箱崎事業所 8階 805教室
9月16日(水曜日)IBM箱崎事業所 8階 817教室
9月29日(火曜日)IBM箱崎事業所 8階 817教室

東京地区アジェンダ
15時~16時 進化したQuery for iSeries
IBM DB2 Web Query for i のご紹介
16時~17時 既存の5250アプリケーション資源を活かしたWeb化
HATS 最新情報のご紹介

大阪地区開催日程・会場
9月18日(金曜日)IBM大阪事業所 3F デモルーム4

大阪地区アジェンダ
13時30分~14時30分 Web Query 説明・デモ
14時30分~17時 ハンズオン

ISVソリューション紹介

iEDIPACK

IBM iユーザーの為のEDIソリューション「iEDIPACK」

iEDIPACKはその名のとおりIBM iユーザーの為の統合EDIソリューション。花王様の数千社を超えるEDI取引の実績で培われたノウハウを集結したソフトウェアで、2006年の発表以来、フジパン様はじめとした食品・製造・運輸サービス等 様々な業種のiユーザーにご愛用いただいております。JCAと流通BMSの共存、システム間の漢字コード変換やCIIへの対応などもお任せ下さい。

株式会社データ・アプリケーション(DAL)提供 EDIソリューション

DALのACMSシリーズは、企業間電子商取引に欠かせない機能と24時間×365日の連続稼働に耐えられる高可用性/堅牢性を備えたEDIソリューションです。従来型EDI、Web-EDI、次世代EDIまでをワンパッケージでサポート。また、分散利用も考慮した運用管理は一元的に行え、あらゆるデータ形式に対してフォーマット変換や文字コード変換が可能です。

技術情報

IBM i(i5/OS)から見た PowerVM 関連機能サマリー

IBM i(i5/OS)が提供する仮想化機能、PowerVMによって提供される仮想化機能をまとめたサイトをご紹介致します。PowerVM選択基準やIBM iのみで提供される仮想化機能、またPowerVMエディションとの関連表(POWER6)なども記載致しておりますのでご参照下さい。

Power Systems から見た「サーバーの仮想化」寄稿記事のご紹介

Power Systemsエヴァンジェリストによる、サーバーの仮想化をHW面、OS面(IBM i)から解説した寄稿記事です。仮想化の目的が単にサーバー集約/統合から、全体インフラの最適活用へと昨今変化してきているという視点から、物理統合・論理統合の技術と、どのような運用最適化を実現できるのかについて解説しています。ぜひご一読下さい。

ソリューション情報

データ・センター・リカバリー・サービス

万一の災害や障害に備え、最適なデータ・センター復旧計画をお持ちですか?IBM i(System i)を基幹業務システムとしてお使いの中堅企業のお客様用にデザインした、データ・センター・リカバリー・サービス「リカバリー・エクスプレス(REX)」をご紹介します。

災害や障害により業務システムを使用できないとき、24時間以内にビジネス・リカバリー・サポート(BRS)センターにお客様用の構成システムを準備いたします。

ただいま「幕張BRSセンターオープン記念キャンペーン」実施中!
今年10月オープンする幕張BRSセンターで提供開始するサービスの内、リカバリー・エクスプレス(REX)サービスをご契約いただいたお客様に対して無償で「簡易災害時復旧計画書策定支援ワークショップ」サービスを提供させていただきます。(2009年12月31日ご契約完了分まで)

事例紹介

ハウス オブ ローゼ様でデータの見える化、可視化の基盤を構築!

スキンケア化粧品で有名なハウス オブ ローゼ様ではBIツール「IBM DB2 Web Query」を使いデータの見える化、可視化の基盤を構築されました。IBM iのデータを経営情報へ活用したい、内部統制の一環で見える化を検討している、というお客様必見です!

Vol.4 POWER7搭載サーバー開発意向を発表

製品情報

ハードウェア情報

次世代 POWER7 プロセッサー搭載サーバーの開発意向を発表

IBMは、お客様のIBM Power Systems製品群に対する投資の有用性をさらに増すために、POWER6® プロセッサーを搭載した現行のIBM Power 595サーバー(12X I/O ドロワー接続)から、次世代のIBM POWER7™ プロセッサーを搭載したハイエンド・サーバーへの移行パスを提供する予定です。また同様に、POWER6やPOWER6+™ プロセッサーを搭載した現行のIBM Power 570サーバー(12X I/O ドロワー接続)から、次世代のPOWER7プロセッサーを搭載したミッドレンジ・サーバーへの移行パスを提供する予定です。

 

ソフトウェア情報

IBM Systems Director VMControl V2.1の発表

IBM Systems Director V6.1のプラグインであり、異機種混合による仮想環境を管理するための製品「IBM Systems Director VMControl」が発表されました。物理的あるいは仮想的なリソースを自動的に見つけて表示、監視、配置し、仮想サーバーを作成および管理することができます。この製品は60日間無料でお試しいただく事ができます。詳細は弊社またはパートナー様担当営業までお問い合わせ下さい。

セミナー案内

実践!コスト最適化対策セミナー

「企業競争力」を高めるIBM iソリューション徹底活用

午前のセッションでは、企業経営にかかわる皆様に向けて、IBMが取り組む企業競争力向上のためのイノベーションについてご紹介します。午後のセッションでは、実際に情報システム部門でコスト削減と企業力向上に取り組んでおられる皆様に向けて、具体的なソリューション/サービスを様々な分野で活躍するソリューション・パートナーと共にご紹介します。

【日時】平成21年8月6日(木曜日)10時~17時40分(9時30分受付開始)

【場所】ベルサール九段 3階、4階(東京都千代田区九段北1-8-10)

IBM i最新情報・勉強会“夏”(金沢)

基調講演 IBM i on BladeCenterの導入事例―異プラットフォーム統合によるコスト削減―

現行System i®と、乱立するx86サーバーを、将来に向けた新構成で検討された結果として、System iをBladeCenterに切り替えて統合をする構成を日本で初めて導入された、立山科学グループの立山システム研究所様よりご講演いただきます。

【日時】平成21年8月4日(火曜日)13時~17時(12時30分受付開始)

【場所】IBM 金沢事業所9階 会議室E

 

IBM i定例デモ・セミナー 2009年 夏(東京・大阪)

IBM iの基幹データを活用したい、BI, OLAP等のツール導入を検討したいIBM iのデータを活用した統合印刷ソリューションご検討のお客様向けセミナーを開催致しますので奮ってご参加下さい!

※東京地区と大阪地区は内容が異なりますのでご注意下さい。

東京地区開催日程・会場
A日程
8月4日(火曜日)IBM箱崎事業所 8階 817教室
8月25日(火曜日) IBM箱崎事業所 8階 815教室

B日程
9月9日(水曜日)IBM箱崎事業所 8階 805教室
9月16日(水曜日)IBM箱崎事業所 8階 817教室
9月29日(火曜日)IBM箱崎事業所 8階 817教室

東京地区アジェンダ
共通 (7月29日~9月29日)
15時~16時 進化したQuery for iSeries ―IBM DB2 Web Query for iのご紹介―

A日程(7月29日~8月25日)
16時~17時 統合印刷プラットフォーム Mapping SuiteによるIBM i印刷再構築

B日程 (9月3日~9月29日)
16時~17時

大阪地区開催日程・会場
7月29日(水曜日) IBM大阪事業所 3階 デモルーム4
8月4日(火曜日) IBM大阪事業所 3階 デモルーム4
8月21日(金曜日) IBM大阪事業所 3階 デモルーム4
9月4日(金曜日) IBM大阪事業所 3階 デモルーム4
9月18日(金曜日) IBM大阪事業所 3階 デモルーム4

大阪地区アジェンダ
13時30分~14時30分 Web Query 説明・デモ
14時30分~17時 ハンズオン

ISVソリューション紹介

SAP Business All-in-One

高い柔軟性と拡張性を備えたビジネスソリューション

業務の効率化、コストの削減と生産性向上、変化の激しいビジネスニーズへの対応、内部統制等を実現するSAP ERPソリューションに、業種ごとの豊富な経験を組み込み、早く、安く導入頂く為のソリューションが、SAP Business All-in-Oneです。

 

Lawson Software M3 7.1

中堅企業向けで業種に特化したERP。業種は食品/飲料、ファッション、製造業、サービス&レンタルに特化。QuickStep等の導入手法で短期間で導入を実施。製品はJAVA™ で作成されWebSphere® が内臓、SOAに対応。.NETを使ったSmartOfficeで快適なユーザビリティを達成。独自のBI(LBI)でマネージメントにKPIを提供。

 

最新版はさらにTCOを削減 IBMiとともに30年間進化するJD Edwards

JD Edwardsは、SOAやIFRS対応など時代のニーズにあわせて進化しながら30年間多くのお客様に支持をいただいています

会計・販売・製造・PM・CRMなど幅広い業務をシングルデータベースで実統合データから企業活動全体の「見える化」を推進するコンセプトは不変更なるTCO削減を実現するJD Edwards EnterpriseOne最新版を今年発表!期待の、環境のコピー機能、運用・管理ツールや帳票作成ツールの強化

 

Infor ERP LX(旧製品名 BPCS)が一般消費財製造業様向け機能を更に強化

プロセス型、組立型の製造形態を問わず様々な製造業様主体に最新ハードウェア、OSを含むIBM i上で5,500社以上の稼動実績と既に完全Web版を提供しているInfor ERP LXがプロセス型管理機能の充実、グローバル対応・製品ライフサイクル管理等の販売・生産・原価管理機能強化及びより高い利便性を追求した新たな情報照会機能の装備により製造業様向けに更に製品を強化。

技術情報

論理ファイル、MQTの据え置き復元機能

復元操作をより簡易/短時間に ―論理ファイル、MQTの据え置き復元機能

IBM i 6.1からは異なるライブラリー上の物理ファイル、論理ファイル、MQであっても論理ファイル、MQTを基礎となる物理ファイル(テーブル)よりも先に復元可能になりました。これにより、例えば物理ファイルを含むライラリー(スキーマ)を復元する前に、論理ファイル、MQTを含むライブラリーを復元したい場合でも1度の復元操作で復元が完了できます。これにより復元操作をより簡易に・短時間に行えます!

ソリューション情報

データ有効活用の救世主、IBM DB2 Web Query for i のご紹介

Queryをお使いのお客様は多いと思います。Queryの使い勝手をより向上さ更には多次元データ分析も行えるソリューションをご存知でしょうか?

お知らせ

「第20回iSUC(アイザック)札幌大会」参加申込受付中!

2009年10月22日(水曜日)~23日(金曜日)「挑戦~継承と変革でチャンスをつかめ」

iSUCは、3日間で集中的にスキルアップを図り、人脈を広げることができるIBMユーザー研究会の誇る研鑽・交流プログラムです。今年は20回大会を記念し、北海道にちなんだセッションやCIOセッション、オプショナルツアーも充実。9月11日(金)18:00までのお申し込み分には、早期申込割引が適用されます。今すぐiSUCホームページよりお申し込みください!

Vol.3 実践!コスト最適化対策セミナー

セミナー案内

企業競争力を高めるIBM iソリューション徹底活用セミナー

午前のセッションでは、企業経営にかかわる皆様に向けて、IBMが取り組む企業競争力向上のためのイノベーションについてご紹介します。午後のセッションでは、実際に情報システム部門でコスト削減と企業力向上に取り組んでおられる皆様に向けて、具体的なソリューション/サービスをさまざまな分野で活躍するソリューション・パートナーと共にご紹介します。

【日時】平成21年8月6日(木曜日)10時~17時40分(9時30分受付開始)

【場所】ベルサール九段 3階、4階(東京都千代田区九段北1-8-10)

 

Blue iSite ご紹介セミナーのご案内

iSeriesSite最新情報セミナー ―ファミリー商品紹介―

IBM i上で稼働する中堅企業様向けERPソリューションのiSeries Siteのなかで今一番注目を集めているiSeries Siteワークフローの機能強化された最新情報という事で、Blue iSiteをご紹介致します。昨今の内部統制、コスト削減などの流れのなかで基幹業務を見直してみませんか?コスト削減には最適ソリューションです!

【日時】平成21年7月21日(火曜日)13時~17時(12時30分受付開始)
(14時40分~15時20分にBlue iSiteご紹介予定)

【場所】日本アイ・ビー・エム株式会社 箱崎事業所8階 821セミナールーム

製品情報

ハードウェア情報

新POWER6® プロセッサー搭載IBM Power 520/550出荷開始のお知らせ

4月30日発表した新POWER6プロセッサー搭載IBM Power 520およびPower 550の出荷が5月22日から始まっています!システム室のトータルコスト削減に向けて、新しいテクノロジーが満載のIBM Power 520およびPower 550、ぜひご参照下さい!

 

MySQLとDB2 for iとが統合可能になりました

新たに登場したMySQLストレージ・エンジンを活用することで、世間に広く流通しているオープンソース・アプリケーションと、堅牢さと使い勝手の良さを誇るDB2 for iとが連携できるようになりました。品質とパフォーマンスは既に日本国内で検証済みです。IBM iのオープン化のためにぜひご活用ください。

ストレージ・エンジン込みのMySQLは以下からダウンロード可能です。

ISVソリューション紹介

IBM 内部統制やJ-SOX法、PCI DSSの対策にも対応のiSecurity!!

前号(Vol.2)でご紹介した「iSecurity」の記載の一部に誤りがありました。訂正の上、下記のとおり再度掲載いたします。

内部統制やJ-SOX法、PCI DSSの対策にも対応したIBM iの定評あるトータルセキュリティーソリューションです。この度、ログをPCサーバー上で閲覧・解析できる機能が強化されました。IBM iのディスクの心配せずに参照したいログを検索し、監査レポートを使って多角的に検証できます。(LogAnalyzer+++)

 

IBM i の魅力を最大限に引き出す!Blue iSite始動!

第一弾「Blue iSite 販売管理」

多数の実績を誇る「iSeries Site販売管理」を最新のHATSテクノロジーを利用しリッチ・クライアント化しました。さらに、標準で帳票を綺麗なオーバーレイ付きPDFファイルに出力する事が可能で、単純な画面変換による操作性の向上だけでなく複数画面の統合やアウトプット運用までも強化しました。また、iBIアライアンス8社のソリューションも連携可能で、他業務のソリューションだけでなく、各種ミドルウェアとの連携でトータル的なソリューションを提供する事ができます。Blue iSiteを使えば従来のレガシー的なイメージを大きく刷新させる事ができるので、IBM i の安定性・可用性・信頼性を活かした先進的な業務システム環境を提供する事が可能です。

第一弾として販売管理をご紹介致しますが、今後は

など、実績のあるソリューションとの連携により多業務対応する予定です。

詳細は、7月21日開催の下記セミナーの中でご紹介いたします。「iSeriesSite最新情報セミナー ―ファミリー商品紹介―」ぜひご参加ください。

本章の掲載内容は、ソリューション・デベロッパー各社からご提供いただいた情報をそのまま掲載しています。

技術情報

最新PTF情報

累積PTF情報が更新されました!

PTF情報が更新される度、こちらに追加しています。IBM i を快適にお使い頂くためにも、定期的にご確認下さいますようお願いいたします。

ソリューション情報

ソリューション for IBM i リニューアルのお知らせ!

昨今のJ-SOX法、内部統制への対応に不安がある・・・現在のシステム室の効率化を図ってコスト削減をしたい。取引先を含めたシステムを実現してお客様満足度向上、不況に強いシステムにしたい。そんなご要望にお応え出来るソリューションが必ずや見つかります。240のソリューションを刷新致しましたので、今の疑問・ご要望の解決の第一歩はこちらから!

Vol.2 仮想化メモリー機能搭載の新製品発表

製品情報

新製品発表情報

メモリー仮想化、8コアPOWER6+™ 搭載のBladeCenter®

【プレスリリース】
業界初!メモリー仮想化機能と、コア数2倍メモリー容量4倍のPOWER® 搭載ブレード

 

【メディア記事】

 

拡張性に富んだブレード・サーバーを発表

Power Systems™におけるメモリー仮想化機能を強化

セミナー案内

IBM i 最新情報・勉強会“春”

福岡(6月2日)、仙台(6月5日)会場にて開催

IBM i を感じる定例セミナー

大阪(6月3日)、名古屋(6月10日)

ISVソリューション紹介

IBM i SaaS型内部統制セキュリティーサービス「Justi」(ジャスティ)

もう内部統制の波から逃げる必要はありません!J-SOX法施行以降企業の内部統制が不可欠な時代です。対応はお済みですか?「Justi」はSaaS型で「初期投資も格安!」「簡単メンテナンス!」「Webブラウザーで操作も簡単!」でIBM iのセキュリティー環境の構築と運用管理を実現します。内部統制対策にお悩みのお客様、まずは「Justi」でカンタンにスタートしませんか?

 

IBM i内部統制IT対応の決定版!Bsafe/Enterprise Security

CO削減効果No1のIBM i IT内部統制管理&監視ツール。GUIベースのレポート出力、監査設定値変更、ユーザー管理により、操作性が非常に優れており、System iのIT統制における システム部門のTCO削減効果へとつながります。BsafeはIBM iユーザーへ120ライセンス(国内)の導入実績があります。内部統制対応のみならず、PCI-DSS、ISMS対応実績もございます。

 

IBM 内部統制やJ-SOX法、PCI DSSの対策にも対応のiSecurity!!

内部統制やJ-SOX法、PCI DSSの対策にも対応したIBM iの定評あるトータルセキュリティーソリューションです。この度、ログをPCサーバー上で閲覧・解析できる機能が強化されました。IBM iのディスクの心配せずに参照したい。ログを検索し、監査レポートを使って多角的に検証できます。(LogAnalyzer+++)

 

効率的なIT統制全般をサポートする「Hybrid SECURITY」

皆様の企業では内部統制対策はもう万全ですか?「Hybrid SECURITY」は、セキュリティー面では安全とされてきたSystem iを内部統制や日本版SOX法などの新しいセキュリティー・ステージに適合させる最新のコンセプトと技術に基づくセキュリティー管理ソリューションです。

 

本章の掲載内容は、ソリューション・デベロッパー各社からご提供いただいた情報をそのまま掲載しています。

技術情報

IBM i 6.1(i5/OS V6R1)のPDF生成機能

IBM i 6.1 の標準機能で印刷データをPDF化出来る事をご存知でしょうか。OS/400は従来のバージョンでもライセンスプログラム 5722-IP1 Infoprint Serverを使用してプログラムが生成する印刷データのPDF化が出来ました。今回ご紹介するV6R1の新機能は従来のInfoprint Serverとは別な機能です。

お客様事例紹介

セキュリティー事例

「米SOX法対応」の基盤、「個人情報保護法」対策としてのセキュリティー事例です。

IBM Power Systems 自動化ソリューションのご紹介

IBM i 6.1(i5/OS V6R1)のPDF生成機能

遠隔地からでもシステム監視・制御が可能なIBM i 事業継続ソリューションオンサイトに常駐する必要はありません。IBM Power Systems自動化ソリューションは、停電時の自動遮断およびスケジュールに基づいたIBM Power Systemsの自動立ち上げ・停止を行います。環境センサーやUPSと連動した、停電などの災害時やスケジュールに基づいた自動システム遮断や起動、遠隔地からのシステム制御を可能にするサービスです。

ソフトウエア・メンテナンスサービスのご紹介

ソフトウェア・メンテナンス(SWMA)契約自動更新のご案内
IBM システム・ソフトウェア製品に対する「バージョンアップ権」「障害サポート」が一体となったものです。契約期間満了前に契約更新をお忘れではありませんか?自動更新に合意いただければ、引き続き安心してサービスが受けられます。

Vol.1 コンテンツもリッチにリニューアル

製品情報

本日発表! Power Systems(IBM i)のDynamic Infrastructure対応

【プロセッサーのクロックアップ】

【Power Systems™ 周辺機器の強化】
全く新しいSolid State Driveや、大容量キャッシュ搭載SASディスクコントローラー

【IBM i用DB2® Web Query機能強化】
SQLサーバー用アダプターとEXCELとの統合性強化

 

任天堂「Wii」でも活躍するPower アーキテクチャー!

IBM iを支えるPower アーキテクチャーは、WiiやXboxなどゲーム機からスーパーコンピューター、さらには火星探査機までを支えています。3月17日には任天堂Wii向けCPUの累計出荷数が5千万個を突破いたしました。

セミナー案内

IBM i 最新情報・勉強会“春”

ご好評につき福岡(6月2日)、仙台(6月5日)会場にて開催決定!

 

IBM iを感じる定例セミナー

5月27日:東京、6月3日:大阪、6月1日:名古屋

ISVソリューション紹介

汎用PDFプロセッサー「iPDC Server」

基幹系アウトプットの運用に関わるさまざまな問題や懸案事項を解決します。各システム毎に異なる帳票運用を「IBM Power Systems」で一元管理。PDFフォームを活用した個別の帳票を作成できるだけでなく、作成されたPDFの多様な利用までも自動運用が可能。電子化による印刷コスト削減にもつながります。

 

iEDIPACKがV6対応!

EDI化推進で実現できる業務改革をセミナーでもご紹介!

EDIPACKは1996年の発売以来200サイト以上の導入実績を誇る統合EDIソリューション。iEDIPACKならIBM i上で、JCAや流通BMS対応、漢字コードやXMLの変換もノンプログラミングで実現できます。セミナーではお客様の活用事例や業界最新動向もご紹介しますので、この機会をぜひご活用ください!

技術情報

ここまで凄い!IBM i最新機能をご存知ですか?

IBM iの最新機能を皆様ご存知でしょうか?1988年OS/400® として発表以来進化を続けるIBM iの最新機能についてまとめてみました。当サイト内「使ってみようIBM i最新機能!」をご覧下さい。印刷、DB、Web Query、管理機能、バックアップやセキュリティー、Java™、Webなど皆様の目から鱗の機能が満載です。ぜひご一読下さい!

お客様事例紹介

WindowsからIBM iへの移行事例

オープン化によるダウンサイジングを狙ってWindows® サーバーへ移行されたお客様、第一稀元素化学工業様。しかしWindowsサーバーでの度重なる障害に悩まされた末、IBM iへの移行をご決断されました。コストダウン=オープン化、と思っていらっしゃる方は必見です。

お知らせ

第20回iSUC札幌大会 セッション公募のご案内

今年20年目の記念大会となるiSUC(アイザック)は、10月21日(水曜日)~23日(金曜日)札幌コンベンションセンターで開催します。iSUCのセッションは、皆様からお寄せいただいた提案を基に構成します。「こんな話を聞いてみたい」「話してみたい」と思う内容がございましたらお気軽にご応募ください。自薦・他薦は問いません。5月7日(木曜日)18時まで。

メールニュース

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