| プロセッサー | 1Way POWER5+ (8325×1) |
1Way POWER5+ (8327×1) |
1Way POWER5+ (8327×1) |
1Way POWER5+ (8327×1) |
1Way POWER5+ (8327×1) |
1/2Way POWER5+ (8330×1) |
|
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| エディション | バリュー | エンタープライズ、ハイ・アベイラビリティー、ソリューション | エンタープライズ、ハイ・アベイラビリティー | スタンダード | スタンダード、 エンタープライズ、ハイ・アベイラビリティー |
||
| プロセッサーCPW (CoD 付) | 600 (3100) |
1200 (3800) |
1200 | 2800 | 3800 | 3800/7100 | |
| 対話型 CPW |
30 | 60 | 1200 | 2800 | 0 | 0-最大 ※3 | |
| L3 キャッシュ |
0 | 36MB | |||||
| メモリー (最大) |
32GB | ||||||
| ディスク容量 (最大) ※4 |
39TB | ||||||
| ディスク・ドライブ数 (最大) ※7 |
278 | ||||||
| i5/OS | 搭載※5 | ||||||
| プロセッサー・ グループ |
P05 | P10 | P20 | ||||
| Windows Server ※1、Linux、AIX 5L 対応 |
あり | ||||||
| タワー型 /ラック型 |
両方 | ||||||
| 統合 xSeries サーバー数 (最大) |
18 | ||||||
| 統合 xSeriesアダプター数 (最大) |
8 | ||||||
| LPARの最大数 - i5/OS、AIX 5L、Linux | 2/10 ※2 | 3/10 ※2 | 3 | 7 | 10 | 20 | |
| 高速リンク(RIO/HSL) ループ数(最大) |
1 | ||||||
| I/O タワー/ドロワー数(最大) | 6 | ||||||
| PCI カード・スロット数(最大) | 90 | ||||||
| LAN ポート数 (最大) |
36 | ||||||
| 省エネルギー法 による表示 |
区分 | C | |||||
| エネルギー消費効率 ※6 | 0.071 | ||||||
※1 統合xSeriesアダプターまたは統合xSeriesサーバー を介します。
※2 アクセラレーター使用時。
※3 スタンダード・エディションの5250 OLTP CPWは、ゼロ(0)です。エンタープライズ、ハイ・アベイラビリティーおよび一部のソリューション・エディションでは、アクティブ化されているプロセッサー数、i5/OSライセンス数、およびEnterprise
Enablementフィーチャー数に基づいて、プロセッサーの最大限の5250 CPWが提供されます。
※4 ディスク容量の値は、四捨五入値ではなく切り捨て値です。
※5 i5/OS プロセッサー・ライセンス 1 件を含みます。必要に応じて、その他のプロセッサー・ライセンスを選択できます。
※6 エネルギー消費効率とは、省エネルギー法で定める測定方法により測定された消費電力を、省エネルギー法で定める複合理論性能で除したものです。
※7 i5/OS パーティションあたり最大2000 ドライブです。
