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IBM i マニフェスト

タブの始まり

IBM i を愛し、支えてくださるパートナー様が、マニフェストとしてのさまざまな活動を展開下さっています。その1つが、2009年1月13日に日経新聞に掲載された全面広告です。

内容

IBM i パートナー71社の共同宣言 経営・ビジネス革新のご期待に応えるために

IBM i は昨年、20周年を迎えました。AS/400として世の中に登場し、その後何度か、名称こそ変更になったものの、「お客様のビジネスに真に役立つシステム」という根幹の思想と技術はまったく変わらず、先進の技術を常に貪欲に吸収し続けて、20年目に至りました。

20年間もユーザーの資産をかたくなに守り続け、これからも守り続けるであろうマシンを、私たちはIBM i のほかに知りません。私たちはその「コンピュータ史上の奇跡」とさえいえる素晴らしさを、その凄さを、企業の経営層の方々、各ビジネスの一線におられる方々、そして情報システム部門の方々にお伝えしたいと思っています。

いま企業の方々は、大変なたたかいを続けておられます。そのたたかいとは一言でいうなら、従来のものを革(あらた)めて新しくすること、すなわち不断の経営・業務の革新であります。そして、その革新は、今やビジネスを支えるITの革新なくして前進がないことも、私たちは多くのお客様に接して、また自らを顧みて確信しています。

IBM i は、単一モデルとして世界最大のユーザー数を誇っています。日経コンピュータ誌が毎年実施している「顧客満足度調査」では、10年以上連続で第1位という輝かしい記録を更新し続けています。その信頼性、安定性、投資効果の高さは、ひときわ群を抜いています。

私たちは、20周年という大きな節目を機に、IBM i の価値とその大きさをユーザーの方々に再認識していただきたく、そして、IBM i こそ経営・業務の革新を支える最良の基盤であるとの揺るぎない自信と確信を新たにしていただきたく、立ち上がりました。

さらに、この卓越したシステムを私たちだけで享受するのはもったいないと、また、IBM i の普及こそお客様企業の経営とビジネスを強くする最善の方法と考え、より多くのお仲間を作るべく、行動を開始しました。

私たち「IBM i マニフェスト」の賛同メンバーは、IBM i という希代のプロダクトを携えてお客様をご支援できることを、長年、大きな誇りとしてきました。私たちは今改めて、IBM i の良さと素晴らしさとその凄さを企業の方々に認識していただくための活動を、広範囲に、多様に、持続的に展開してまいります。

そして、私たち71社のメンバーは、これからもIBM i ユーザーの皆様と共にあり、お客様の企業価値を高める製品・サービス・ソリューションをお届けしていくことをここに誓います。

2009年1月
IBM i マニフェスト実行委員会


IBM i マニフェスト実行委員会

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運営・制作協力

 

IBM i マニフェストの賛同企業は、次のとおり(50音順)。

 

iBIアライアンス

 

JBグループ

 

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