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内部統制整備を支援するIBM Systems

2008年4月以降の決算期より、金融商品取引法(日本版SOX法)が施行されます。これを機会に、いま日本企業では内部統制への注目が急激に高まっています。内部統制において、ITインフラは重要な役割を果たします。これは日本版SOX法を始めとした法制度への対応として、IT統制が必要とされているからだけではありません。内部統制を整備することにより、企業が自身のビジネスの透明性を向上し、予期せぬリスクや新しいビジネス機会に迅速に対応することができ、生産性の向上、企業価値の向上を実現することができます。そこにはITインフラの強化が不可欠な要素となるからです。

ここでは、有効な内部統制の整備の実現を支援する、IBM Systemsのソリューションをご紹介いたします。

ソリューション一覧

System z


System i


System p


System x


System Storage

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