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IT環境最適化のためのご提案

 

法改正で待ったなし!企業の環境問題への責任 ‐対策は万全ですか?‐

【京都議定書対応の遅れ ‐業務部門が焦点に!!‐】

京都議定書
(2008年~2012年)
CO2排出量目標基準年(1990年)比:-6% 京都議定書と2006年を比較すると

目標まで12.4%差


2006年
CO2排出量実績基準年(1990年)比:+6.4%

<温室効果ガス排出量の推移>
排出量と基準年比増減率を並べたグラフ
出典:環境省 2006年度(平成18年度)の温室効果ガス排出速報値

CO2排出量のグラフ。1990年と比べて2006年の業務部門では+41.7%の増加
出典:環境省 2006年度(平成18年度)の温室効
果ガス排出速報値
オフィス等のCO2削減が課題
特に、オフィスなど業務部門のCO2排出量は基準年比:+41.7%と顕著で、オフィス環境でのCO2削減の取り組みが今後の課題とされている。業務に欠かせない存在のコンピューターは、その台数の増加により年々多くのCO2を排出しているのです。

さらに2008年より、法規制が強化され、規制対象企業が拡大する予定です※。貴社での法改正対策は立てられていますか。

2007年8月27日付け日本経済新聞掲載記事を根拠としています。「(経産省は)年末(2007年末)までに詳細をまとめ、来年(2008年)の通常国会での省エネ法改正を目指す。」となっており、2008年以降に発表予定とされています。現時点で正式発表されてはおりませんのでご注意ください。

お客様に「環境対策」ソリューションをご提供し、多くの実績をあげています

30台のUNIXサーバーを1台のSystem z9 ECに統合System z™ によるサーバー統合
(導入事例:日本のお客様での実例)
電気代・空調代:82% 削減
CO2の排出量:590t 削減

約30台のIA/Linuxサーバーを2台のSystem p5 550Qに統合POWER™ によるサーバー統合
(導入事例:株式会社ぷららネットワークス様)
消費電力:80% 削減
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POWER6™ 搭載System p™ 570が、「2007年日経優秀製品・サービス賞」を受賞!
パフォーマンスは2倍でも消費電力は変わらない省エネ設計とサーバー統合による効果、IBMの「環境への取り組み」が評価されました。

アンケート

アンケートにお答えいただいた方全員にIBM Systemsロゴ入りメモリーキー(512MB)を差し上げます。(6月30日受付分まで)

IBM、IBMロゴ、BladeCenter、POWER、POWER6、System i5、System p、System p5、System zはInternational Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
UNIXはThe Open Groupの米国およびその他の国における登録商標。
Linuxは、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における商標。
他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標。