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次期システム構築でお悩みはございませんか?
こんなご心配はありませんか?
- このまま汎用機を使い続けるのは、コスト面で厳しくなってきている。
- 国産汎用機の将来性に対して不安である。
- 現行プログラム資産を継承できない。
- オープンなシステム環境を構築したいが、システムに制限がある。
- 適用業務の拡張に伴い基盤となるハードウェアの拡張には限界がある。
- 要員・スキルの継続性に不安がある。
など、基幹系業務を今後どのように次期システムへ移行したら良いのかお困りではないでしょうか。
そこで、IBMがお役に立ちます!!
- IBMに移行することで、月額費用などのTCO削減が期待できます。
- オープン環境も提供できる将来性のあるサーバーをご提供できます。
- COBOL資産もスムーズに移行ができJava™ アプリケーションも稼働します。
- 汎用機ゆずりの安定性と業務の拡大に伴う拡張性の優れたサーバーをご提供します。
IBMに移行すると…!
バッチもオンライン業務高速処理
汎用機並みの処理能力。将来の業務、システムの拡張にも十分対応可能です。※
TCO削減に効果
移行前:600万円/月
移行後:380万円/月 に減少。
37%の月額コストダウン(コンバージョン費用込み)※
<System i™ への移行事例>
IBM移行による効果事例 ※
移行前システム(他社メインフレーム)からSystem i™ 520を使った新システムに移行。
- 年間システムコスト50%削減を達成
- 夜間のバッチ処理解消(17時に終了)
- MRP毎日実施し、リードタイムが1日短縮(BPRの実現)
アンケート
アンケートにお答えいただいた方全員にIBM Systemsロゴ入りメモリーキー(512MB)を差し上げます。(6月30日受付分まで)
※:IBMのお客様における事例による。お客様の環境により全ての場合に同等の結果が出るとは限りませんのでご了承ください。
IBM、IBMロゴ、iSeries、System iはInternational Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
JavaおよびすべてのJava関連の商標およびロゴは Sun Microsystems, Inc.の米国およびその他の国における商標。
